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teenage engineeringとCAPCOM「ストリートファイターII」「ロックマン(Mega Man)」とのコラボレーション楽器が新登場!|株式会社メディア・インテグレーションのプレスリリース

Mine Sasaki

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make music, have fun, YOU WIN!

単四電池2本で最大1ヶ月駆動。手のひらサイズながら本格的なトラックメイキングが楽しめるpocket operatorファミリーに、日本国内はもちろん世界中でお馴染みのモデルが加わります。新たに登場するのは、teenage engineeringとCAPCOMのコラボレーション・モデル。

「波動拳!」など、格闘ゲーム「ストリートファイター  II」からお馴染みのボイスを多数収録する4ボイス・サンプラー/シーケンサー。収録サンプル以外にも、自身でサンプリングも可能な「PO-133 Street Fighter」が10月31日に発売します。

そして、同じくCAPCOMのゲーム「ロックマン(Mega Man)」シリーズをベースに開発されたシンセサイザー/シーケンサー。グライドコントロールやパンチインエフェクトを搭載し、ライブパフォーマンスにも最適な「PO-128 Mega Man」は12月2日に発売予定です。

新たに登場する2つのpocket operatorで、ライブ演奏も音楽制作も、もっと気軽に楽しみましょう。

ポケットサイズの「ストリートファイター II 版」サンプラー

PO-133 Street Fighter

定価(税別):¥11,000

10月31日発売

 

 

40秒のサンプルメモリと録音マイクを内蔵したマイクロサンプラー・モデル。CAPCOMのゲーム「ストリートファイター II」からのオーディオ・サンプルが収録されています。

シーケンサーやエフェクト機能も内蔵されているので「波動拳!」などお馴染みのサウンドを用いてのトラックメイクが楽しめます。

また、ポケットサイズながら、本体にはマイクも搭載されており録音が可能。サンプル・スライス機能も搭載されているので、本格的な演奏や音楽制作が可能です。

製品詳細

https://www.minet.jp/brand/teenageengineering/po-133/

ポケットサイズの「ロックマン( Mega Man) 版」シンセサイザー

PO-128 Mega Man

定価(税別):¥11,000

12月2日発売予定

 

 

CAPCOMのゲーム「ロックマン(Mega Man)」シリーズをベースにしたライブ・シンセサイザーモデル。

ポケットサイズながら、ゲーム内音源を忠実に再現したシンセエンジンが搭載されており、自由なトラックメイクが可能です。

シーケンサーやエフェクト機能はもちろん、ピッチを自在に操作できるグライドコントロール機能も搭載。PO-133と同じく自宅はもちろん、外出先でも気軽に音楽を作ることが可能です。

製品詳細

https://www.minet.jp/brand/teenageengineering/po-128/

teenage engineeringについて

teenage engineeringは、音楽やデザインを愛する人々から高い評価を得ている製品の数々を開発しています。 2010年に発表された、同社の最初の製品であるポータブル・ワンダー・シンセサイザーのOP-1は、多くの世界的に有名なアーティストが愛用しています。また、2014年にはどの位置からでもより良い音質でリスニングすることを可能にするワイヤレス・ラウド・スピーカー OD-11が、MoMA ニューヨークで独占発売されました。2016年にはpocket operatorシリーズがリリース。今までに9種のモデルが発表されており、最も手頃な価格の楽器として代表的な製品となっています。2019年1月にはteenage engineering初のモジュラー・シンセサイザー・システムであるpocket operator modularをリリースし、2020年9月にはワイヤレス・スピーカー/FMラジオ magic radio OB-4がリリースされました。

CAPCOMについて

CAPCOMは世界をリードするゲームソフトメーカー。1983年設立。

創業以来、常にゲーム業界の先駆けとなる作品を創造し、国内外で数々のヒットタイトルを生み出す。一世を風靡した対戦格闘ゲーム『ストリートファイターII』、世界的に大ヒットしたサバイバルホラー『バイオハザード』など、独創的なタイトルでカプコンの名は世界中に広まる。

CAPCOMとその製品に関する細情報は www.capcom.co.jp/games_service でご覧いただけます。

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Street Fighter:©CAPCOM U.S.A., INC. ALL RIGHTS RESERVED.

                    ©CAPCOM CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

Mega Man:©CAPCOM CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

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著者: ” — prtimes.jp

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ゲーム業界ニュース

2020年のVR消費が10億ドルを突破 –

Mine Sasaki

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市場アナリストのOmdiaによると,今年は640万台のバーチャルリアリティヘッドセットが販売されるという

 2020年には合計640万台のVRヘッドセットが販売され,今年のVR市場のコンテンツ支出は11億ドルに達するという。

 市場アナリスト会社Omdiaの最新調査によると(参考URL),VRコンテンツの収益は2025年に40億ドルに達する。―その90%はゲームによるものになるという。VRのハードウェアとソフトウェアを合わせた価値は,2020年の32億ドルから2025年には100億ドルに達する。

 レポートでは,2020年にはCOVID-19のロックダウンによりVRの成長が増加していることが強調されていた。しかし,この成長は “2020年前半の製造上の課題と,11月に発売される次世代ゲーム機がゲーマーの注意と予算をそらす “ことによっても制限されていると指摘している。

 年末までのVRの世帯普及率は,Omdiaが分析した32カ国で1.2%となる。この数字は2025年には3%まで上昇するとされているが,VRが大量に採用されるまでにはまだ長い道のりがあることを示している。

 しかし,Oculus Questのようなスタンドアロン型ヘッドセットの発売により,VRの魅力が広がっていることが調査で明らかになった。今年販売された640万台のヘッドセットのうち,330万台がスタンドアロン型だった。Omdiaは,2020年末までに120万台のQuestデバイスが販売され,2025年には560万台に増加すると予測している。

 OmdiaのシニアアナリストであるGeorge Jijiashvili氏は,次のようにコメントしている。「Facebookの積極的なロスリーダー戦略は,他のヘッドセットメーカーが競争に勝てないことを意味しており,多くのヘッドセットメーカーが隣接するエンタープライズVRカテゴリに焦点を移すことになりました。それにもかかわらず,今後数年の間に,とくに中国から,より成功したコンシューマー向けのスタンドアロンVRヘッドセットが登場すると予想されています」

 Oculus Quest 2は9月に発表され(関連英文記事),10月に発売されたが,Facebookはその予約注文数が初代Questの5倍になったと述べている(関連英文記事)。SuperDataは先日,Oculus Quest 2が2021年に少なくとも300万台を販売すると予測している(関連英文記事)。

 このような成功にもかかわらず,ソニー・PlayStationのJim Ryan CEOは今年初め,「VRの未来はもう少し先だ」と発言しており(関連記事),VR全体の未来はまだ不透明な状況にある。

※本記事はGamesIndustry.bizとのライセンス契約のもとで翻訳されています(元記事はこちら



著者: “jp.gamesindustry.biz編集部 — jp.gamesindustry.biz

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松戸市,20月19日に原作家神尾 龍氏を招いたZOOMイベント開催 –

Mine Sasaki

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松戸市,20月19日に原作家神尾 龍氏を招いたZOOMイベント開催

 松戸市は,2020年12月19日にクリエイティブ系ワーキングスタイル・トークセッション VOL.16をZOOMで開催する。

 今回は,漫画原作やアニメのシナリオライターとして活躍する神尾 龍氏(上代 務氏)を招いて,氏の30年にわたるシナリオライターとしての経験をもとに,コンテンツ業界の変遷とコロナ禍で不透明な業界の未来を語っていくという。講演の対象は,作家志望,原作者,企画者,シナリオライター志望,ゲームクリエイター・プロデューサー,独立起業を目指す社会人,学生,専門学校生となっているが基本的に誰でも受講可能だ。

 参加受付はPeatix経由で行われるので,興味がある人は登録しておこう。

松戸市コンテンツ事業者連絡協議会 開催
クリエイティブ系ワーキングスタイル・トークセッション VOL.16

2020年12月19日(土曜日)19時から配信開催
「シナリオライターとして見てきたコンテンツ業界の30年

ゲスト 神尾龍(上代務)漫画原作者
@ZOOM開催

松戸市,20月19日に原作家神尾 龍氏を招いたZOOMイベント開催

■開催テーマ
「シナリオライターとして見てきたコンテンツ業界の30年」

 2020年初から世界を震撼させるコロナ禍のなか、社会人はリモートワークが一般的なものとなり、コニュニケーションはWEBのツール経由ばかりです。企業は副業を推奨しますが、自身の強みがわからないまま、時間ばかりが過ぎていくという日常は他人事ではありません。そのような環境下で、自身の仕事の在り方や、今後の将来の可能性を見つめなおす時間も十分過ぎるこの頃です。

 今回の松戸市コンテンツ事業者連絡協議会のセッションは、約30年にわたり漫画原作、アニメーションの脚本(シナリオ)執筆を多数、エンタテインメントコンテンツを多方面にわたり手がけてこられた神尾龍(ペンネーム)こと上代務氏に登壇をいただきます。

 小学館、日本文芸社などの有名漫画雑誌での原作多数、アニメーションにおけるシナリオは「HUNTER×HUNTER」「遊戯王ARC-V」などを手掛けています。現在は、日本文芸社刊行の「週刊漫画ゴラク」にて「Driving Doctor黒咲(くろさき)」の原作を執筆中。読者アンケートで1位を獲得し好評を博しています。
 
 今回は上代氏から見た、出版ならびにアニメーションなどのコンテンツ産業の変遷と、現在の状況、そしてコロナ禍の先の未来を語っていただきます。そして、漫画原作とは、シナリオ開発とはどのような仕事か? 常に生まれる新しい才能たちのなかでどのように働き、どのように生きているのか、コンテンツ産業の変遷を上代氏の視点から語っていただき、それを共有します。

 コンテンツ産業での仕事やコンテンツ原作者、企画者を目指す人、興味のある人、エンタテインメント関係の仕事に携わる人、松戸コンテンツ事業者連絡協議会トークセッションはどなたでも視聴参加可能です。今回はコロナ禍のなか、三密をさけるためZOOMでの開催となります。参加はご登録をいただくだけで無料です。皆様のご参加をお待ちしております。

■登壇ゲスト紹介

松戸市,20月19日に原作家神尾 龍氏を招いたZOOMイベント開催

上代 務(かみしろ つとむ)脚本家/神尾 龍(かみお りゅう)漫画原作者 

代表作はアニメ「HUNTER×HUNTER」「遊戯王ARC-V」など多数のアニメーションでの脚本を手掛ける。神尾龍名義で「ラストイニング」「鳳」などの漫画原作も執筆。
現在週刊漫画ゴラクで「Driving Doctor黒咲」連載中。単行本発刊中。

週刊漫画ゴラク「Driving Doctor黒咲

■開催日程
2020年12月19日(土曜日) 
配信開演 19時00分 約90分程度
質疑応答あります。

■オンライン配信開催 @ZOOM使用します
事前申し込みが必要です。視聴はPC環境を推奨します。

■対象 
作家志望、原作者、企画者、シナリオライター志望、ゲームクリエイター・プロデューサー、独立起業を目指す社会人、学生、専門学校生 どなたでも参加可能です。
 

■募集:
PEATIX 事前 登録が必要です。※参加費用 無料

■主催:松戸市コンテンツ事業者連絡協議会とは

松戸市(市役所)を中心にエンタテインメント系産業の誘致、起業、個人クリエイターの育成を主眼とした企業融合団体です。今までに9回エンタテインメント系のゲストを招聘してトークセッションを行っております。

https://matsudocontent.jp/ >

【企画・司会進行 ナビゲーター・コメンテーター・黒川文雄】

松戸市,20月19日に原作家神尾 龍氏を招いたZOOMイベント開催

メディアコンテンツ研究家/黒川塾主宰/株式会社ジェミニエンタテインメント代表取締役

経歴
アポロン音楽工業、株式会社ギャガコミュニケーションズ、株式会社セガエンタープライゼス、デジキューブを経た後、株式会社デックスエンタテインメントを設立。代表取締役を退任した後も、いくつかのゲーム会社を渡り歩き現在に至る。ゲーム業界だけに限らずエンタメ界で「熱い人」とトークをするイベント「黒川塾」を精力的に開催中。オンラインサロン黒川塾 https://lounge.dmm.com/detail/577/ >
ツイッターアカウント ku6kawa230

YouTubeでの黒川塾 96チャンネルも配信中。
 https://www.youtube.com/channel/UC7zdAJw8bQb4vzYDpRbFQhQ/ >



著者: “jp.gamesindustry.biz編集部 — jp.gamesindustry.biz

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Oculus Questの公式ストア外アプリ配信は2021年導入か、マイクロソフトがMR特化の公式カンファレンスを開催 ー 週間振り返りVR/AR/MRニュース | Mogura VR

Mine Sasaki

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「週間振り返りVR/AR/MRニュース」では、Mogura VR News / MoguLiveで掲載したニュースの中から見逃せない注目記事をピックアップ。読者の皆さんに、VR/AR/MRの最新情報をギュッと縮めてお届けします。

目次

1.フェイスブック、Quest向けアプリの公式ストア外配信システムを準備中 2021年に(11.26)
2. マイクロソフト、MRに特化した公式カンファレンスを開催(11.26)
3.京都発VRゲームのスタートアップが約1億円調達、開発体制を拡充(11.26)
4.米VRトレーニング企業が1,200万ドル調達、大手企業や学術機関でも導入(11.26)
5.岡山県職員がVTuber化 マイナンバー情報など県政広報動画を公開(11.26)

フェイスブック、Quest向けアプリの公式ストア外配信システムを準備中 2021年に(11.26)



フェイスブックは公式アプリストアである「Oculus Store」の他に、Oculus Quest向けアプリを配信できるシステムを発表、2021年第1四半期の実装を予定しています。

公式ストアで審査落ちしたコンテンツが、正規ストア外でダウンロードされるサイドローディングアプリ「SideQuest」が人気を博す状況に対処したもので、2020年12月、一部デベロッパー向けにシステムのベータテストを実施する模様です。

フェイスブック、Quest向けアプリの公式ストア外配信システムを準備中 2021年に | Mogura VR

フェイスブック、Quest向けアプリの公式ストア外配信システムを準備中 2021年に | Mogura VR

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マイクロソフト、MRに特化した公式カンファレンスを開催(11.26)


2020年12月16日(水)マイクロソフトは、MRに関する開発者向けカンファレンス「Mixed Reality Dev Days Japan」をオンライン開催します。 開催時間は10:00から18:00まで。事前登録制となっており、参加費は無料です。カンファレンスでは、「HoloLens 2」のアプリ開発やMRの活用事例紹介などに関するセッションが行われます。

マイクロソフト、MRに特化した公式カンファレンスを開催 | Mogura VR

マイクロソフト、MRに特化した公式カンファレンスを開催 | Mogura VR

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京都発VRゲームのスタートアップが約1億円調達、開発体制を拡充(11.26)

京都のVR/AR企画・開発・運営CharacterBankは、総額約1億円の資金調達を行いました。同社は2020年内にVR人狼ゲーム「ANSUZ -アンスズ-」をSteam、VIVEPORT、Oculus Storeで配信予定。今回の調達では、開発と体制強化を図る見通しです。

2020年末はVRゲーム開発企業の新作リリースが続き、Oculus Quest 2発売に沸くVRゲーム市場拡大の後押しとなるかが注目されています。

京都発VRゲームのスタートアップが約1億円調達、開発体制を拡充 | Mogura VR

京都発VRゲームのスタートアップが約1億円調達、開発体制を拡充 | Mogura VR

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米VRトレーニング企業が1,200万ドル調達、大手企業や学術機関でも導入(11.26)

米VR職業トレーニング開発のTRANSFRVRは、シリーズAラウンドで1,200万ドル(約12.5億円)の資金を調達しました。同社のVRトレーニングは、自動車・建設現場でVRを使った実務習得のためのカリキュラムを提供。米学術機関や大学、航空・自動車大手に採用されており、今後も展開を続ける見通しです。

米VRトレーニング企業が1,200万ドル調達、大手企業や学術機関でも導入 | Mogura VR

米VRトレーニング企業が1,200万ドル調達、大手企業や学術機関でも導入 | Mogura VR

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岡山県職員がVTuber化 マイナンバー情報など県政広報動画を公開(11.26)

岡山県職員VTuber「おかやまVTuberももことキビト」の動画が公開されました。声は声優陣と岡山県職員が担当し、マイナンバーカードの取得促進やアプリ機能といった、県の行政情報を紹介しています。

昨今、現在県公認VTuberの茨城の茨城ひよりさん、岩手の岩手さちこさん、岡山市公式VTuber「HINAKO(女優の桜井日奈子さん)」など行政やご当地PRでのVTuber活用が関心を集めています。

岡山県職員がVTuber化 マイナンバー情報など県政広報動画を公開 | Mogura VR

岡山県職員がVTuber化 マイナンバー情報など県政広報動画を公開 | Mogura VR

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Mogura VR Newsでは毎週の注目ニュースを解説する「もぐラジオ」を毎週月曜日朝8時に更新。日々のニュースから読み取れるVR/AR業界動向を編集長と副編集長が解説しています!誌面では語れない内容も盛りだくさん! YouTube、各種Podcastで配信中です。

VR/AR業界の「イマ」を分かりやすく解説するニュース番組『もぐラジオ』 | Mogura VR

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著者: ” — www.moguravr.com

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