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最高の初めてをもたらす『DEATH STRANDING』超個人的レビューで伝えたいこと | WHAT’s IN? tokyo

Eiko Kato

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前回の記事で書いたように、『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』は自分で遊ぶことでしか全貌をつかめないゲームだと思っている。そして、もし遊ぶのであれば、極力ネタバレを見ない状態で遊んでほしい。本作を遊んだプレイヤーには僕と同じような考えを持った人も多いようで、ネット上ではゲームのネタバレは控えめだ。これは情報の拡散が早い今の時代において、好ましい形のように思える。それゆえ未プレイの人が「デスストってどうなの?」とネットを漁っても、あえて輪郭をぼやかした状態で語られていることが多いため、結局はよくわからないということになる可能性もある。そして行き着くのが、ネガティブな意味を含んだ“雰囲気ゲー”ではないのかという誤解だ。今回の記事ではネタバレを極力避けつつ、筆者の感じた“ゲームとしての面白さ”を紹介していく。

文 / 浅葉たいが


『DEATH STRANDING』は雰囲気ゲーではない

“雰囲気ゲー”とはプレイヤーのゲームレビューなどでたまに目にする言葉だが、これには「雰囲気は良いが、最後まで遊んでみた結果物語は淡泊なものだった」というネガティブな意味が含まれていることが多い。未プレイの人からすれば、『DEATH STRANDING』発売まえの洗練されたグッズ展開、スター俳優の起用、そして戦うのではなく“繋がり”を求め“配達する”というのだから、どんなゲームなのかピンとこないという人も多いだろう。ただ配達するだけで本当に楽しいのかという疑問はもっともで、ムービーが長いという事前情報も合わされば気になるのも無理はない。そのうえ僕みたいなひねくれた人は、「遊んでみないとわからないよ」なんて言っているわけだ。

ネタバレを避けつつ明言しておくと、本作のプレイフィールは独特のものでありながらもゲームの持っている楽しさを放棄しているわけではない。ひと言に配達とはいっても、そのなかにはさまざまなエンタテインメントが詰め込まれている。まず、配達の依頼を受けた時点で持っていくアイテムをどうするか、ルートをどうするかという思考が始まる。段差が多そうな場所が続くから梯子をたくさん持っていきたいが、サムの持てる荷物には配達物を含めて限りがある。ここでまず、“何が必要か、何が不要か”というシミュレーションを頭のなかですることになる。シミュレーションどおりに荷物が配達できたときは爽快であるが、大抵の場合はすんなりとはいかず時雨やBTの邪魔に遭うこともあるのだが、こうした予想だにしない難所を突破できたときには凄まじい達成感がある。

サムのできることが増えていくのも充実したゲームプレイに繋がっている。オープニングではサムが乗っていたバイクが故障し、荒野に投げ出される。そのあとは自分の足を使っての配達を経て、“梯子”や“ロープ”などのツールを使ったショートカットが解禁され、荷物をけん引できる“フローター”、大量の資材などを積載できる“トラック”なども使えるようになる。そしてついには“道”を作れるようになるというわけだ。さらには、逃げるしかなかった敵に対して“戦う”という選択肢が生まれてくるのも面白いところだろう。配送において戦闘はメインの要素ではないが、選択肢が増えることで遊びの幅が広がり、より楽しくなるのは間違いない。RPGのようにサムの配達人としての成長を楽しむと同時に、ここにはカタルシスの解放もあると感じた。ゲーム序盤のとれる行動の少ないサムを操作していると、ユーザーはやや不自由さを感じる。しかしそこに梯子やロープなどのツールを使うことで、不便から一気に脱出できる。このときの解放感が忘れられず、次なる便利なツールを求めて探索を続けるというのが中盤のモチベーションとなった。

先の記事ではお礼を言われる気持ちよさ、そのお礼から世界をより楽しむためのTIPS的な情報がもたらされるため止めどきが難しいと述べたが、それだけではない。コントローラーを握ってプレイして“楽しい”と思う要素がしっかりと詰まっている。筆者は現在トロフィーコンプリートを目指してゲームクリア後もプレイを続けているが、まだまだ飽きることがない。サムがさまざまな行動を行えるようになったうえ、ゲームのセオリーもある程度理解してきたので効率的な配送もできるようになったし、あえて困難な配送をゆったりと楽しむということもできる。

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲物語が進むにつれて、サムの持てる荷物が増えていく。移動手段や運送手段が充実していくことで、プレイヤーとしては“遊べる要素”が増えることになる

さらに未プレイの人が気になるであろう“デス・ストランディング”という現象、サムとクリフの関係、BBの存在など、さまざまな謎はどう着地するのかという点についても“想像していた以上に多くのことが明らかになる”と伝えておきたい。荒廃したアメリカを再び繋ぐことを託され、カイラル通信という通信技術の拠点に配達物を運ぶという旅で得るものはとても多い。最初は依頼と割り切って配達任務を続けるサムがBBを装着して旅をするうちに、彼自身が不信を抱いていた“絆”の可能性を感じるようになる。そして、彼が人と人の間を配達という行為で繋ぐことで、知らず知らずのうちに他者の絆をも繋いでいくことになる。そんな彼が決断のときにどういった行動をとるかが大きな見どころになるだろう。

謎が謎のまま終わるゲームではなく、“俺たちの戦いはこれからだエンド”でもない。ちゃんとしたエンディングがプレイヤーを待っている。語るとネタバレになってしまうので保障が難しいが、11月28日に発売された小説版『DEATH STRANDING』(講談社文庫)が上下巻になっていることを見れば、本作のストーリーがどれほど重厚なものかわかるだろう。ちなみにこの小説はゲーム内の物語を描いたものだが、同じ物語をベースにしていながらメディアが変わるとこうも体験として違うのかと驚かされる作品だった。ゲーム版ではオープンワールドを歩きながら、クリアまでの必須イベントとプレイヤーそれぞれの寄り道を楽しんでいくが、小説はメディアの特性上一本道だ。小説を読むと誤解や飛躍しすぎた考察をしていた部分があることがわかって、答え合わせ的な体験をすることができた。

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲サムと共に旅をすることになる謎の赤ん坊BBについても、物語の後半で“真実”が明かされる

絶望に抗う世界で見つける遊び心

『DEATH STRANDING』の世界には、思わず立ち止まってしまう場所がいくつもあった。山を登ったあとに眼下に広がる大地、雪化粧された大地に突如現れる渓谷、荒廃した台地には似つかわしくない謎の施設。こうした壮大な世界構築を見ていると、完成されたオープンワールド型のゲームであることがわかる。世界が美しいことはオープンワールドゲームにとって必須の要素でもあるのだが、そのハードルは高い。それをいともたやすく乗り越えてくる本作の高い表現力に驚かされた。荒廃した世界ということで人のコミュニティや都市といったものは大規模には描かれていないが、絶景の描写にはコントローラーを持っているプレイヤーに“ここを通ってみたい”と思わせる凄味がある。

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲絶景を求めてどんどん高い位置に昇りはじめるとゲームクリアが遠のいてしまう

それでいて遊び心も忘れない。僕がこのゲームを好きなのは、作中にスパイスとして使われている「くすっ」と笑える要素がとても魅力的だからでもある。一見気取ったゲームに見えるけれど、蓋を開けると本作はとてもやさしいゲームである。前回の記事で“のんびりとした”という言葉を使ったが、“デス・ストランディング”の謎を追い求めずに、ただオープンワールドをゆったりと楽しめば、つい笑顔になってしまう場所やシーンがたくさんあるのだ。

たとえば、最近SNSで話題になった”いいね岩”について。これは本作のとある場所にある岩なのだが、その形が“いいね”のサインを真似ているかのような形になっている。この岩が”いいね岩”と呼ばれるようになったのは、ユーザーが「“いいね”をくれる岩を見つけました」とネットに投稿したところ、本作の制作のキーマンである小島秀夫監督が「開発では”いいね岩”と呼んでいます」と紹介したことに由来する。つまりこの岩は偶然ではなく、開発の遊び心によって“いいね”の形になっている。本作の感謝の気持ちは“いいね”の数によって表されるため、ゲーム内におけるメタ的なオブジェクトになっているというわけだ。

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲サムの前方に見えるのが通称“いいね岩” 。手の形になっていることがわかる

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲舞台はアメリカだが、突然鳥居が登場して驚かされた。思わずスクリーンショットを撮りたくなる光景が数多く用意されている

イベントもシビアなものばかりではない。筆者はゲームファンでありゲームライターの端くれのようなことをやっているので、ファミ通グループ代表の浜村通信氏をモチーフにしたNPCが出てきたときには頗る驚いた。氏をモチーフにしたコレクターの配達依頼を達成するとお礼のメールが届き、「“ハマムラ通信”を創刊した」と報告してくれる。「浜村さん出てきちゃったよ」と思っていたら、用意されているシナリオもその人のパーソナリティを現わすユニークなものになっているのだから驚きだ。メールにはレポート、クロスレビューなど週刊ファミ通を知る人であればドキッとするようなフックも多数。こうした形で現実世界との接点を作っているのも実にユニークな手法だと感じた。

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲ハマムラ通信は情報誌として描かれている。現実世界との“繋がり”を感じる設定だ

また、何もなさそうなところで何かが起きるのも本作の面白いところだろう。温泉に入った状態でしばらく操作をせず入浴シーンを見ていると、サムがザ・ドリフターズの「いい湯だな」を歌い始める。音声設定を英語にしていると、ノーマン・リーダスが「ババンババンバンバン」と歌い始めるのだからたまらない。しかも同行者がいる場合には、その同行者まで歌い始めたりする。荒廃した世界のところどころに開発の遊び心が潜んでいる。そのスポットやシーンだけを切り出してみれば、ハードな世界設定にミスマッチなものに見えてしまうかもしれないが、地続きとなった物語で見るとこれらの遊び心溢れるイベントに深く共感してしまう。荒廃した世界でのジョークやエンタテインメントは人々の生きる活力になることがあり、その世界をサムとして探索しているプレイヤーにも清涼剤のような感覚をもたらすのだ。

DEATH STRANDING エンタメステーションレビュー

▲温泉に到着。温泉に入ってしばらくくつろいでいるとサムが歌い始める。その歌はなんと、ザ・ドリフターズの「いい湯だな」

配達人が世界を繋いでいくというテーマと、戦闘に頼らないプレイフィールをよくまとめあげたものだと驚嘆している。『DEATH STRANDING』が発表されたのは2016年のE3(世界最大のゲームイベント)でのこと。開発元のコジマプロダクションは2015年12月末に立ち上がっているが、いくら小島監督とはいえ新しく立ち上げた組織で”スムーズに遊べる作品が出てくるのか”というのはいちゲームファンとしての疑問だった。最近では大きな組織から独立したクリエイターの作品が話題になることも多いが、粗製乱造の傾向も少なくない。しかし、その予想は良い形で裏切られ、オープンワールドの持つ自由度をしっかりと備え、さらに独自のプレイフィールを持つ作品が飛び出してきた。

今までにいろいろな作品で長文のレビューを書いてきた。ときには点数をつけるような形式のものにも参加した。レビューをするときに指針になるのは、それまでに遊んできた作品であることがほとんど。文章には滅多に書かないが、過去の名作と比べて優れているか劣っているかを意識していなくても比べていることが多い。職業病というやつだろう。そんな癖があるからか、稀に自分が過去にプレイしてきたどの作品とも重ならない不思議なゲームに出会ったとき、僕は戸惑ってしまう。『DEATH STRANDING』は僕にとってまさしく“初めて”が溢れるゲーム体験となったので、個人的な感想を多く含む文になってしまった(ちなみに遊び始めた最初の頃は、ユーザーインターフェースが使いにくいなどとゲームライター風の感想もいくつかあったのだが、中盤を超えてからはそれにも慣れ、この斬新なゲームにはこのユーザーインターフェースを選んだのだとさえ思うようになった)。

本稿の結びとして伝えたいのは、普通のオープンワールドゲームだろうと思っている方は、騙されたと思って本作を手に取ってみてほしい。そして、ゲームをあまり遊ばないという方(ここを読んでいる方にはほとんどいないかもしれないが)は、とてもやさしく遊びやすいゲームなのでまずは触れてみてほしい。難しすぎると感じたときは、ゲーム内メニューから難度を下げられるのでご安心を。

フォトギャラリー

DEATH STRANDING ロゴ


■タイトル:DEATH STRANDING

■発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント

■対応ハード:PlayStation®4

■ジャンル:アクション

■対象年齢:17歳以上

■発売日:発売中(2019年11月8日)

■価格:通常パッケージ版・ダウンロード版 各6,900円+税


『DEATH STRANDING』オフィシャルサイト

©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.



著者: ” — tokyo.whatsin.jp

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【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証 –

Eiko Kato

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 2016年に誕生し、現在全世界で1.6億もダウンロードされている人気の無料Androidエミュレーター“LDPlayer”。いままでは中国や英語圏を始め、ロシア語圏、スペイン語圏、韓国などでも展開されていた同エミュレーターが、ついに2020年から日本でもサービスが開始された。


【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 LDPlayerをわかりやすく紹介すると、Andoroid端末用のゲームをパソコンで遊べるようにするソフトウェア。マウスとキーボードでゲームをプレイできるため、ふだんからパソコンゲームに慣れ親しんでいるゲーマーにとって、スマホアプリがより遊びやすくなる。とくに繊細な操作が求められるシューティングやストラテジーゲームに最適だ。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 また、大画面でプレイできるのも嬉しい。昨今のスマホやタブレットは画面が大型化しているが、パソコン用モニターに比べたら比較にならない。やはりゲームは大きな画面でプレイしたほうが迫力がある。

 一般的ではないかもしれないが、YouTubeやTwitchなどでゲーム配信を行っているゲーマーにとっても大きな利点がある。LDPlayerにはスクリーンショット撮影機能や動画録画機能を搭載しているので、ワンクリックでスクショと動画を保存可能。スマホの画面をPCに取り込む手間が省けるため、ゲーム配信やゲームプレイ動画の制作がラクになる。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証


LDPlayerのダウンロードはこちらから

初回起動時にはGoogleアカウントの設定をしよう

 LDPlayerの使いかたを紹介する。公式サイトからクライアントをダウンロードし、パソコンにインストール。クライアントは無料だし、会員登録など面倒な手続きもいらない。

 ダウンロードしたクライアントを起動すると、“C:ChangZhiLDPlayer”にLDPlayerがインストールされる。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証
【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 LDPlayerを起動したら、まっさらなAndroidの画面が表示される。ちょうどスマホを購入したときのような状態だ。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 初めて起動したときは、“System Apps”から“Google設定”をクリックし、Googleアカウントを入力しよう。ここで注意をひとつ。LDPlayerで文字入力を行うときは、キーボードが英字配列になっている。アルファベットや数字は問題ないが、メールアドレスの“@”を入力するときは“Shift+2”で入力しよう。また、メモ帳などのテキストエディターで文字列を入力し、コピー&ペーストを行ってもよい。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 ここまでできたら準備完了。あとはAndroid端末と同じように使用できる。じつに簡単だ!

極めて便利な“キーマッピング”機能

 LDPlayerは、画面右側にツールアイコンがずらりと並んでいる。これらのアイコンをクリックすると、それぞれの機能が使える仕組みだ。

 初めに確認しておきたいのが、最上段にある歯車の“設定”アイコン。ここではウインドウサイズやメモリー使用量、ディスク容量、ホットキーなどの設定を行える。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 実際にいくつかのアプリをインストールして試したら、どれもじつにサクサク快適に動く。ゲームだけでなくYouTubeやGoogle Earthも使用できたので、ゲーマー以外のAndroidユーザーにもおススメ。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証
【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 そして本題のゲームを試したが、こちらも快適にプレイできた。Androidアプリはマルチタッチスクリーン用に開発されているタイトルが多いので、アプリによってはマウスで操作しにくい場合もあった。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 十字キーは登場しないが、試しにRPGの『AFKアリーナ』をプレイしてみた。本作は放置プレイで経験値を稼げるゲームなので、スマホよりもPCでのプレイに適している。起動しておけばキャラクターたちがスクスクと育ってくれるため、バッテリーを気にせず遊べるPCに最適だ。 

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証
【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 『AFKアリーナ』の操作はカンタンなのでマウスでも遊べるが、いちいちボタンをクリックするのが面倒。そんなときはキーマッピング機能を使って、キーボードだけで操作できるように設定しよう。

 “宝箱”ボタンの位置にキーボードの“X”キーを割り当てておけば、放置中に獲得したアイテムをキーひとつで確認できるようになった。さらに“冒険”ボタンに“Z”、“戦闘”ボタンに“C”などを割り当てれば、マウスを使わずにゲームを進められる。かなり便利な機能である。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証
【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

『AFKアリーナ』(LDPlayerで起動)

便利なスクリーンショットと動画撮影機能

 スクリーンショット機能と動画撮影機能が便利。この機能も、画面右側のツールアイコンをワンクリックするだけで撮影できる。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

 スクリーンショットの保存場所は、“ドキュメントLDPlayerPicturesScreenshots”に保存され、動画は“C:ChangZhiLDPlayervmsvideo”に保存される。

 撮影した画像は、前述したキーマッピング機能のUIが写らないのが嬉しい。画面に余計なモノが画面に表示されないので、Android端末で撮影したスクリーンショットと同じに見える。

 ただし、動画録画時はキーマッピングのUIが映像にも記録される。

とっても便利なツールだけど、利用許諾には注意して使おう

 そのほかにも、LDPlayerにはキーをマクロ登録したり、複数のアプリを同時に起動する機能も搭載されている。無料とは思えない、かなり高性能なAndroidエミュレーターだ。

 とても便利なツールだけど、アプリによってはマクロの使用を禁止しているタイトルも珍しくない。さらに、そもそもエミュレーターがNGのタイトルもある。

 LDPlayerを使用する際には、使いたいアプリの利用許諾をよく読んでからインストールすべきだ。禁止事項を破ってアカウントを消されたら、もう二度とプレイできなくなってしまうから。とくに対戦ゲームの場合は、不正して勝利しても楽しくないからね! せっかく楽しいゲームなのだから、ルールを守って遊びましょう。

【LDPlayer】高性能なのに軽くて無料!! Androidゲームをパソコンで遊べるエミュレーターの使い心地を検証

この先、LDPlayerはどうなる? 開発元にインタビュー

 最後にユーザー数を急激に伸ばしているLDPlayerの開発元であるXuanzhi Internationalにインタビューを実施。今後の展開などを語っていただいた。

――LDPlayerは2016年のリリースから4年経ちますが、注力している点を教えてください。

開発担当 中国国内、台湾、韓国では『リネージュM』や『Rise of Kingdoms ―万国覚醒―』、『アズールレーン』、『ラグナロクオンライン2』などの人気ゲームと相互にバナーなどで誘導しあったり、ゲームが配信する前に露出を強化して認知度を高めたり、ゲームの周年に合わせてプレゼントキャンペーンを実施したりしています。また一部の地域において、ゲームプレイヤーを集めてオフラインイベントを開催したこともあります。

――かなり頻繁にプロモーションを行っていますね。

開発担当 LDPlayerは高品質なだけではなく、高頻度のメンテナンス、SNSなどを用いたプロモーション施策によって、プレイヤーの間で口コミで広まりました。

――競合エミュレーターと比較して、LDPlayerがすぐれているポイントをお教えください。

開発担当 まず、性能テストにおいて、競合エミュレータよりも高い結果が出ています。また、実際に利用しているユーザーからはフレームレートの高さを評価されています。そのほかにも、クリックひとつでマクロを走らせたり、録画できるのですが、この独自の最適化されたボタン配置も好評いただいています。プレイヤーはマウスとキーボードを使って、複雑な操作を実現できます。とくにFPSやMMORPG、MOBAなどのゲームでは、ほかのエミュレータよりも繊細な操作が可能となっていますよ。

――ゲームユーザーにとくに好評な機能は?

開発担当 競合エミュレーターよりもスムーズに動き、軽量化されているところです。ストレージの使用容量も低いです。そのほかに、より多くのゲームに対応しており、安定性と互換性の高さも特徴です。また、アップデートの頻度や運営からのフィードバックの速さも、ユーザーから好評を得ています。

――2019年のインストール数が1.5億とのことですが、現時点ではどれくらいの利用者がいますか? また、日本での利用者は?

開発担当 順調にユーザー数は伸びています。現在は全世界で1.6億ダウンロードです。おもなユーザーは中国国内で、それ以外の地域は英語圏や韓国です。今年から日本市場に進出しましたので、現在日本のユーザー数は韓国や台湾よりも少ないです。

――LDPlayerでは、どのようなゲームタイトルが好まれるのでしょうか? ジャンルや傾向はありますか?

開発担当 二次元RPGゲームやFPS、サバイバルゲーム、MMORPG、シミュレーションゲーム、MOBAなどが人気です。ボタン配置が最適化されているため、マウスとキーボードでの操作がFPSやMOBAタイトルに向いています。さらに、プレイ時間が長いシミュレーションゲームやMMORPGでは、バッテリーの消耗や熱の問題を回避できるので、とくに人気があります。

――今後、LDPlayerはどのように進化していくのでしょうか。実装予定の追加機能などありましたら、お教えください。

開発担当 エミュレーターの安定性を維持しつつ、近いうちに最新のAndroidシステムにも対応し、32bitだけではなく64bitのゲームにも対応していく予定です。

――日本のゲームファンに向けてのメッセージをお願いします。

開発担当 私たちは、日本人の“ひとつのことを追求する姿勢”を尊重しています。“職人の心”と言うのでしょうか。これは私たちの経営理念でもあります。我々はユーザーファーストの姿勢で、卓越性を追求し、最先端で最も使いやすいエミュレーターを作ることに専念しています。
 LDPlayerは日本市場に進出して間もないアプリケーションですが、今後は日本市場の開拓にもっとリソースを注ぎ、より多くの日本のプレイヤーに向けた機能と顧客サービスを提供していきます。 日本のゲーマーのみなさまと交流していく中で、私たちも改善し続けていきます。日本のゲームファンのみなさま、ぜひ使ってください。

著者: ” — www.famitsu.com

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【白猫】このすばコラボキャラ当たりランキング|ガチャは引くべき? |

Eiko Kato

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白猫_このすばコラボ_当たりランキング

白猫プロジェクトにおける「このすばコラボ」キャラの当たりランキングを紹介しています。キャラの強い点や弱い点の紹介や、ガチャは引くべきかについても考察していますので、このすばコラボガチャを回す際の参考にしてください。

このすばコラボ最新情報

このすばコラボ当たりランキングと簡易評価

※キャラは強さ順に並んでいます。現在は暫定の評価です。

必須度の指標はこちら

アンケート実施中








このすばキャラは誰狙い?

このアンケートは投票を締め切りました。

投票ありがとうございます!
24時間後に再度投票できます。

投票中です…そのままお待ちください。

このすばコラボは引くべき?

このすばが好きなら迷う必要なし!

白猫_このすばコラボ_引くべき

大前提としてこのすばが好きなら迷う必要はありません。

基本的にコラボガチャは復刻される保証が一切なく、復刻されたとしても年を跨ぐ可能性が高いため、欲しいキャラが居る場合は後悔の無いよう、この機会に狙っておいた方が良いでしょう。

キャラ数が多いため新キャラを引ける期待値が高い

今回のガチャの登場キャラは5人。単純に2体や3体入れ替えのガチャよりも新キャラを引ける可能性が高いという点がこのガチャの魅力と言えます。

22連すればコラボキャラのいずれか1人を入手できる期待値が6割を超えますので、新キャラを使ってみたい方は22連以上を目安に引いていくと良いでしょう!

このすばコラボキャラ1人を引く期待値

ガチャ回数 排出される確率
11連 37.08%
22連 60.41%
33連 75.09%
44連 84.33%
55連 90.14%

このすばコラボキャラガチャシミュレーター

カズマの性能紹介

白猫_カズマ

カズマの特徴

ステルスにより安定した立ち回りができるキャラ。スキル2の火力・SP補助が強いため連発できると活躍できますが、耐久面はやや控えめなため、ステルスの過信は禁物です。

ステルスやダメージトラップガードによりサブミッションのコンプリートで活躍できます。

スキル1はスロウ・極度凍結状態にできるため、今後の高難易度ダンジョンで要注目です。

同じ物理属性の主なキャラ

カズマの評価とおすすめ武器

アクアの性能紹介

白猫_アクア

アクアの特徴

スキル2はHPドレインバフ+ヒールバリアの付与に加え、援護攻撃の展開も行えるため、敵に密着した状態ならばHPとSPを回復しながらスキルを使い続けることができるため、高い継続火力を発揮できます。

「ゴッドブロー」を叫びながら繰り出すバーストコンボにも要注目です!

同じ物理属性の主なキャラ

アクアの評価とおすすめ武器

めぐみんの性能紹介

白猫_めぐみん

めぐみんの特徴

めぐみんの代名詞とも言える「爆裂魔法(エクスプロージョン)」はデンジャラスアタック無効の超火力スキルとなっていますが、完全再現しているが故に、スキル終了後にSPが0になってしまう点が難点。

SPリジェネとSPRの大幅増加でSP回収力を底上げできるので、武器や石板などで攻撃速度を上昇させておくと良いです。また、最大火力を発揮するにはSPを500以上にする必要がるため、装備では攻撃速度・SP値の上昇を意識するようにしましょう!

同じ物理属性の主なキャラ

めぐみんの評価とおすすめ武器

ダクネスの性能紹介

白猫_ダクネス

ダクネスの特徴

スキル1を使用するとHPシールドのようにダメージが固定化されHPが1未満にならないため、ダクネスのオートスキルとキャラ特性を安全に発動できます。スキル1はピンチなときの緊急回避にも使えますが、HP回復と自動回復の回復量は高いとはいえず復帰に時間がかかってしまう点には注意が必要です。

被ダメージが必要なため継続火力は低めですが、条件を整えた際に発揮される火力は非常に高いので、早い段階で可能な限り敵からの攻撃を受けるように意識しておきましょう!

同じ物理属性の主なキャラ

ダクネスの評価とおすすめ武器

ウィズの性能紹介

白猫_ウィズ

ウィズの特徴

スキル1でフィールドを設置した後のスキル2で非常に高い火力を発揮出来るキャラ。

スキル中に移動できない点やSP回収力が控えめな点がややネックですが、スキル2が高火力の操作ビームとなっているため殲滅力が比較的高めと言えます。

スキル時間が長めなのでデンジャラスアタックを使用してくる敵が相手の場合は、スキル2を使うタイミングに注意しましょう。

同じ物理属性の主なキャラ

ウィズの評価とおすすめ武器

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『ドラゴンボール レジェンズ』全世界ユーザー累計4,000万人を突破!合計100連の毎日無料10連ガシャを開催! [ファミ通App]

Eiko Kato

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バンダイナムコエンターテインメントから配信中の『ドラゴンボール レジェンズ』は、全世界の累計ユーザー数が全世界累計4,000万人を突破。現在、記念イベントが開催中となっている。

以下、プレスリリースから引用

51の国と地域で配信中のスマートフォン向けゲームアプリケーション 「ドラゴンボール レジェンズ」全世界累計 4,000 万ユーザー突破!~「レジェンズフェスティバル 限界突破×キャンペーン」開始~

株式会社バンダイナムコエンターテインメント(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮河恭夫)は、2018年5月よりGoogle Play™ および App Store 向けに配信しているスマートフォン向けゲームアプリケーション「ドラゴンボールレジェンズ」が全世界累計4,000万ユーザーを突破したことをお知らせいたします。
また、全世界累計4,000万ユーザー突破を記念し、本日より「レジェンズフェスティバル 限界突破×キャンペーン」を開始いたします。

■世界中で人気のキャラクターIP(※)「ドラゴンボール」の世界観を手軽に楽しめる「ドラゴンボール レジェンズ」

「ドラゴンボール レジェンズ」は 2018年5月から北米、欧州、アジアなどを含む51の国と地域での配信を皮切りに、配信から約1ヵ月で当社最速の記録的なスピードで全世界累計 1,000 万ユーザーを突破し、今なお継続して世界中のお客様にお楽しみいただいているスマートフォン向けゲームアプリケーションです。
2018年当時、当社では初挑戦となる世界同時配信を行い、配信開始直後から日本、アメリカ、フランス、台湾など18の国と地域でストアダウンロードランキング首位を獲得するなど、国内外共に支持をいただき、このたび世界累計4,000万ユーザーを突破いたしました。
また、『Google Play2018』では、原作の戦闘シーンを再現した技術力や簡単操作で思いのままにプレーできるゲーム性、世界中のドラゴンボールファンをリアルタイム対戦で繋げることに成功したことを評価いただき、日本のベストゲームに選出された実績を誇ります。
本作は、3Dグラフィックスと戦闘中のフルボイスで繰り広げられるド派手なアクションバトルを“指一本の簡単操作”で楽しむことができる他、世界同時通信対戦も可能となっており、手軽に本格的なドラゴンボールの世界観をお楽しみいただける点が、ご好評いただいています。
※IP:キャラクターなどの知的財産

 「ドラゴンボール レジェンズ」イメージ

▲「ドラゴンボール レジェンズ」イメージ

■「ドラゴンボール レジェンズ」のゲームにとどまらない取り組み
2019年5月に、当社のスマートフォン向けゲームアプリケーションにおいて初の大規模な世界大会『DRAGONBALL LEGENDS SHOWDOWN IN LAS VEGAS』を開催いたしました。
同年3月に実施したゲーム内イベント「LEGENDS BATTLE ROYAL」の成績によって、日本、台湾、アメリカ合衆国、フランス、ドイツなど世界各地から16名の選手たちが選ばれ、丸1日かけて合計30試合の熱戦を繰り広げました。大会当日には、会場となったラスベガスの「HyperX Esports Arena Las Vegas」から2言語(日本語・英語)での実況生配信が行われ、白熱した試合の模様を世界中のドラゴンボールファンにお届けいたしました。
このようなゲームコンテンツに閉じないエンターテインメントをお届けすることを通じて、お客様により IP コンテンツそのものや、ゲームアプリケーションに魅力を感じていただけるよう取り組んでいます。

『DRAGONBALL LEGENDS SHOWDOWN IN LAS VEGAS』対戦シーン 

▲『DRAGONBALL LEGENDS SHOWDOWN IN LAS VEGAS』対戦シーン

 優勝者にミスター・サタンのチャンピオンベルトが贈呈されたシーン

▲優勝者にミスター・サタンのチャンピオンベルトが贈呈されたシーン

「レジェンズフェスティバル 限界突破×キャンペーン」キャンペーンラインアップ

本日より、ゲームアプリ内で「レジェンズフェスティバル 限界突破×キャンペーン」を開催いたします。「ドラゴンボール レジェンズ」を既に遊んでいただいている方、これから始められる方、どのような方にも楽しんでいただける施策をご用意しています。
※キャンペーン開催期間:開催中~2021/1/26(火)15:00

■氷川きよしさん・野沢雅子さん(ナレーション)ご出演の映像CM放映
明日11月28日(土)より順次、TV アニメ「ドラゴンボール超」の主題歌「限界突破×サバイバー」を歌われている氷川きよしさんご出演のCM「指一本で駆けめぐれ篇」が地上波TV、またYouTubeなどのWEB媒体にて放送されます。
本CMは、画面左半分の現実世界にいる氷川さんと、画面右半分のゲーム世界にいる孫悟空身勝手の極意“兆”をリンクさせたクリエイティブな CM となっています。初挑戦となる氷川さんのアクション、そして孫悟空役の声優である野沢雅子さんの担当されるナレーションは見逃せません。
本CMは、バンダイナムコエンターテインメント公式 YouTube アカウント(876TV)でも配信いたします。ぜひご覧ください。
(876TV :https://www.youtube.com/watch?v=ad7xfiCW-nc)

CM_1
 CM_2

■キャンペーン特設サイトの開設
今回のキャンペーンに伴い、特設サイトを開設いたします。
様々なキャンペーン情報のほか、これからゲームを始められるお客様にも楽しんでいただけるよう、初心者向け動画「10 分で分かるドラゴンボール レジェンズ」も配信しています。
(キャンペーン特設サイト:https://dble.bn-ent.net/jp/lf_campaign/

■ゲーム内施策紹介
1.超感謝大還元!毎日無料10連ガシャ!
豪華ラインアップの10連ガシャを開催いたします。期間中であれば、いつ始めても合計100連引くことができるので、毎日プレーして強力なキャラクターをたくさん手に入れましょう。

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※チケット配布期間:配布中~2021/1/26(火)15:00(予定)
※ガシャ開催期間:2020/11/27(金)16:00~2021/2/5(金)15:00(予定)

2.豪華賞品が当たる『限界突破×プレゼントキャンペーン』
サウンドトラック、キーホルダー等のレジェンズオリジナルグッズや、ギフトコードが当たるキャンペーンを実施いたします。
賞品がどんどん豪華になる他、キャンペーンツイートの RT 数に応じて開催期間が延長したりと、まさに“限界突破”なプレゼントキャンペーンとなっています。

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※開催期間:2020/11/28(土)0:00~2021/1/22(火)23:59(予定)
(『限界突破×プレゼントキャンペーン』特設ページ:https://dble.bn-ent.net/jp/lf_campaign/present_campaign/

3.孫悟空(身勝手の極意“兆”)ついに参戦!
待望の孫悟空(身勝手の極意“兆”)が、ついにレジェンズに登場いたします。相手の攻撃を自動で回避する、新しい能力を持っています。

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※開催期間:2020/11/27(金)16:00~2021/1/12(火)15:00(予定)

4.「限界突破×サバイバー」がゲーム内のBGMに!
期間限定でゲーム内の BGM に氷川きよしさんが歌う「限界突破×サバイバー」が登場。
熱い楽曲をバックにバトルを繰り広げることができます。
※開催期間:開催中~2020/12/23(水)15:00(予定)

5.Z世代もGT世代も安心!シリーズピックアップガシャ登場!
「ドラゴンボール Z」、「ドラゴンボール GT」のピックアップガシャが期間限定で登場いたします。
自分の大好きなシリーズのキャラクターを狙い撃ちすることができます。

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※超マスターズパック【Zピックアップ】開催期間:開催中~2021/1/12(火)15:00(予定)
※超マスターズパック【GTピックアップ】開催期間:開催中~2021/1/4(月)15:00(予定)

6.ミッションプラン新登場!
ガッツリ毎日やりたい、時間のある時にのんびり遊びたいなど、ご自身のプレースタイルに合わせてレジェンズを遊んでいただけるように、アップデートを行いました。

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バンダイナムコエンターテインメントは世界中のお客様が笑顔でいられるような 「アソビきれない毎日を。」の実現を
目指しています。

【コンテンツ概要】
コンテンツ名 ドラゴンボール レジェンズ
配信開始 2018年5月
配信プラットフォーム App Store、Google Play
利用料 ダウンロード無料 一部アイテム課金
公式サイト URL https://dble.bn-ent.net/jp/
配信地域 日本を含むアジア、北米、欧州など 51 の国と地域
配信言語 日本語、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語、繁体字中国語
公式 Twitter @db_legends_jp
対応機種 対応機種詳細については公式サイトにてご確認ください。
著作権表記 ©バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
※プレスリリースの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
※AppleとAppleのロゴ、App Storeは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
※Google PlayはGoogle LLCの商標です。
※キャンペーン期間は事前告知なく変更になる場合がございます。
※一部有料のコンテンツがあります。
※パケット通信料はお客様のご負担となります。
※一部ご利用いただけない機種があります。
※未成年の方は課金時、親権者に許可を得てください。

ドラゴンボール レジェンズ

対応機種 iOS/Android
価格 無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンル アクション
メーカー バンダイナムコエンターテインメント
公式サイト https://dble.bn-ent.net/jp/
配信日 配信中
コピーライト



著者: ” — app.famitsu.com

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