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「フォートナイト バトルロイヤル」レビュー –

Eiko Kato

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 Epic Gamesより配信されている、プレイステーション 4/Xbox One/PC/iOS用TPS「フォートナイト バトルロイヤル」。その日本語版が3月8日より配信されている。また、3月30日にはモバイル版としてiOSに対応しており、Androidにも今後対応予定とプラットフォームで見てもさらなる拡がりを見せているタイトルだ。

 本作には基本プレイ無料の「フォートナイト バトルロイヤル」と、アーリーアクセスとなっているPvEコンテンツ「世界を救え」の2つのモードがあるが、やはり基本無料ということもあってか今勢いがあるのは100人で戦い、生き残ることを目指すバトルロイヤルモードだ。

 となれば、バトルロイヤルものの代表作「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)」との違いが気になるところだろう。確かに、100人のバトルロイヤル、パラシュートを用いたフィールドへの降下、武器や回復アイテムは現地調達、徐々に狭くなるフィ―ルド……と「PUBG」との共通点は数多い。では、「フォートナイト」と「PUBG」はどこが異なっているのだろうか?

 そこで今回は、「PUBG」経験者でもある筆者が本作を実際にプレイしてみた。本作について名前は知っているが「『PUBG』のようにバトロワらしい」としか知らない方や、この記事で初めて知ったという方まで是非参考にしてほしい。

【フォートナイト バトルロイヤル・ローンチトレーラー】

「フォートナイト」では一定の高度に達するまで、なんどもパラシュートを開閉できる

クラフトが肝となる攻撃的なゲームバランス

 昨年爆発的なヒットを飛ばした「PUBG」を筆頭とするいわゆる”バトロワもの”の面白さは、行動の自由度が極めて高いというところにある。生き残りさえできるのであればずっと隠れていてもいいし、もちろん積極的に戦ったりするのもアリだ。こうして選択肢が無限にもあるように思える戦場に放り込まれ、強力な武器を拾えるかなどの運の要素や、チーム戦の場合は味方との連携などに左右されつつ状況に合わせて最適な戦略を探す楽しみがあるのだ。

 もちろん「フォートナイト」でも実力や決断、そして運に左右される”バトロワ”特有の面白さが存分に楽しめる。それに加えて、「フォートナイト」で最も特徴的なのは「クラフト」の要素だろう。「フォートナイト」では、プレーヤーはマップにある木や壁などを壊すことによって素材を入手でき、それを使用して壁や階段といったオブジェクトを作ることができる。階段を作って高所に上ったり、相手の意表をついて裏どりもできるし、撃ち合いの際に壁を作って射線を塞いだり、要塞のように壁や階段を配置して地の利を自ら作り出すこともできる。このようにクラフトの使い方はプレーヤーの想像力次第だ。

資源には木材、石材、鉄の3種類があり、フィールド上の対応するオブジェクトを破壊したり、アイテムとして配置されているものを拾うことで入手可能。使用する資材によって建造物の強度が変わる

 また、クラフトされたオブジェクトは他のプレーヤーがそこを通過したり、近くにいる目印にもなる。素材を収集する中で壁を壊していけば、既存の遮蔽物はなくなっていくし、素材収集中は敵に見つかりやすくもなる。こういった細かい点を踏まえても、素材を集めて建設するクラフトは、ゲームの戦略性を高める要素の1つにもなっているといえるだろう。

壁をクラフトしあっての撃ち合いは、エイム力だけでなく瞬発的な発想力も求められる。咄嗟に壁を作り危機を回避、そして返り討ちにできたときの気分は爽快だ

 また、本作は有利なポジションをとって待つのが有利なことの多いバトルロイヤルゲームとしては珍しく、守りより攻めの行動が重要になっているゲームというのもポイントだ。

 マップは「PUBG」よりも狭く、建物を破壊できるため隠れるようなプレイはしづらい。他のゲームに比べ、足音なども目立ちやすく見つけやすいし、見つかりやすい。また、終盤になればなるほど、必然的に装備品やクラフト素材を持っているプレーヤーが有利になる。そのため、素材集めのために多少のリスク覚悟で動き回る必要が生じてくる。

 それ故に、「フォートナイト」は、エリアが狭まるまで茂みで待ち続ける守備的なゲームではなく、移動しながら素材を集め、道なき道をクラフトしながら進んでいく。敵と遭遇したら壁を作りながら撃ち合うという、攻撃的なゲームとなっている。攻撃的なゲームということは、それだけ1試合が早く終わるということでもある。簡単に敗北するゲームなだけに、負けてもテンポよく次のゲームに行ける点も好印象だ。また、自分を倒したプレーヤーの視点で試合を観戦できるので、ゲームに慣れないうちは参考にするといいだろう。筆者も最初のうちは「死に覚え」のような状態だったが、他のプレーヤーのクラフト術などを真似して徐々に中盤まで生き残れるようになった。

 根幹となるゲーム性はスピーディで忙しく慣れるまでは大変なゲームかもしれないが、それ以外の部分ではライト層でも取っつきやすいように工夫されている。

 ゲームのグラフィックスはカートゥーン寄りでどこか楽し気な、バトロワ系ゲームとは思えない雰囲気が漂っていて取っつきやすい。また、登場する武器や装備品は全て架空の物。サブマシンガンやロケットランチャーといったものから、文字通り茂みを着るようなギリースーツといったユニークなものも存在する。全ての武器にはコモン~レジェンドまでのレアリティがあり、アイテム探しにもちょっとした楽しみがあるのだ。

マップ画像。筆者は打ち合いがあまり得意ではないので、なるべく端の辺境地に降りるようにしている

最高レアのアイテムは非常に強力だ。また、レアアイテムが出やすい宝箱は、近くに存在すると音で知らせてくれる。欠かさずゲットしよう。

クロスプレイで他機種のフレンドとチームが組める

 「フォートナイト バトルロイヤル」は基本的にプラットフォームごとに独立したサーバーが用意されており、通常のプレイではPCならPC、PS4ならPS4と、同じプラットフォームの相手とマッチングする。

 一方で幅広いクロスプラットフォームにも対応しており、PS4とモバイル、Xbox OneとPCなど、異なるプラットフォームのプレーヤーと一緒に遊ぶことができる。また、今後配信予定のAndroid版もクロスプレイに対応する予定だ。こうしてプラットフォームを跨いでパーティを組んだ場合にのみ、クロスプラットフォームの相手とマッチングするという仕組みになっている。なお、PCの「Epic Games Launcher」を用いてフレンドを追加することで、そのフレンドが他機種を用いていても一緒にプレイできる。

 クロスプラットフォームでは例えば3プラットフォームを跨いでのクロスプレイなども可能だが、現状ではPS4とXbox Oneのクロスプレイのみ不可となっている。なお、クロスプラットフォーム機能を利用するにはEpic Gamesアカウントを使用するか、PlayStation Network、Xbox LiveアカウントをEpic Gamesアカウントとリンクさせる必要がある。

 複数プラットフォームでクロスプレイができるがゆえに一見複雑な手続きにも見えるが、今後はより簡単にリンクができるようになるとのことだ。アカウントのリンクを行なっておけば全てのプラットフォームでプレイ状況が共有され、同じコンテンツをプレイできる。

 本作のプレイ料金は「PUBG」と異なり基本無料なので、気軽に友人を誘って始めることができるだろう。課金要素は勝敗に直結することがなく、コスチュームや降下時に使用するグライダーの外観など、見た目の部分が中心だ。

 課金の仕組みとして、アイテムショップから直接購入する意外に、シーズンごとにテーマの異なる「バトルパス」が用意されている。バトルパスは、戦績やミッションの達成によりティアーが解放さてていき、報酬として他では手に入らないスキン等を手に入れられるというもの。全100ティアーまであり、最終的には良質なスキンが手に入る。これまでは欧米対応の支払いが必要だったが、日本語化されたことにより日本語ユーザーでも課金がしやすくなったのも日本語化の大きなメリットの1つと言えるだろう。

上段がフリーパス、下段がバトルパスだ。特定スキンのために課金するのもアリ

 今回は「PUBG」との違いを中心にレビューしていったが、筆者は「フォートナイト」の方が性に合っていると感じた。その理由は、攻撃的なゲームだけに「待つ」という時間がなくストレスが少ないからだ。

 とはいえ、攻撃的なシステムとクラフトシステムは、運で勝てる要素を少なくしているのは事実。腕のあるプレーヤーでなければ、ソロプレイで勝ち続けるのは難しい。逆にマルチプレイでは、連携や相手のミスも多くなるのでだれでも勝つことのできるゲームだと感じた。

 また、本作は日本人が好む収集やクラフト、アイテム集めの要素が多分に含まれている。日本語化されたこのタイミングで触ってみて損はないタイトルだ。今後も頻繁にアップデートされていくようなので、その点にも期待したい。



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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海外レビューハイスコア『ボーダーランズ3』 |

Eiko Kato

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XGN: 95/100(PC)

前作が引き上げたハードルを本作は越えて見せた。ストーリーはその規模が大きく、ユーモアはハメを外しすぎず現代のものにアップデートされているし、武器は多彩で、新たなヴォルト・ハンターはあらゆる面で個性的だ。すべての『ボーダーランズ』ファンにとってプレイ必須の一本だろう。

PC Games: 90/100(PC)
Meristation: 90/100(PC)
IGN: 90/100(PC)

本作でもシリーズの持つ強みは健在で、素晴らしい武器の数々、ユーモア、ミッションで自らを超えた。

Vandal: 90/100(PC)
Destructoid: 90/100(PC)

(本作は『ボーダーランズ2』の良いところのほとんどを受け継ぎ、それらを活かし、または改善させている。)Gearboxは二作目においてその基盤となるものを完成させていたので、本作においてそれをまた一から作り直す必要はなかった。

Power Unlimited: 88/100(PC)
USgamer: 80/100(PC)

本作はより『ボーダーランズ』だ。このよくできた続編は「とにかくたくさんの銃」という要素をより強固なものにしているが、「数々のユニークな惑星で敵を倒す」ということの方がより重要だろう。新しい惑星では様々な光景を見ることができ、より進化した敵との遭遇もある。調整は明らかにマルチプレイをターゲットにしており、ソロのヴォルト・ハンターには過酷な体験となるだろう。ゲーム要素は新鮮味を少し失ってきているが、Gearboxはこれを正しい方向で発展させており、結果的に素晴らしい『ボーダーランズ』体験となっている。

GameSpot: 80/100(PC)
PC Gamer: 63/100(PC)

際限なく出てくるひどいジョークとクールな銃が、シリーズ最悪のストーリーで描かれる。本作は、ただたくさんのものが吹っ飛びチンピラが爆発するのを見るだけのゲームだ。



PS4/Xbox One/PCを対象に9月13日発売予定の『ボーダーランズ3』のMetacritic海外レビューをお届けしました。Metacriticでの平均スコアは、PC版が85点(総レビュー数20件)をマークしています。(PS4/Xbox One版はレビューなし)

『ボーダーランズ3』は、Gearbox Software開発のハクスラFPSシリーズ最新作。登場する武器の数は数億種類にもなるだけでなく、新たなヴォルト・ハンターも登場。そしてシリーズ初、新たな惑星も舞台になります。メディアレビューでは、シリーズ特有の武器やユーモアと、あらゆる面で前作を超えていることが高く評価されています。新しいものを求めている人には少し物足りないような意見も見られますが、シリーズファンはしっかり楽しめること間違いなさそうです。



『ボーダーランズ3』は、PS4/Xbox One/PCを対象に9月13日発売予定。

※UPDATE(2019/9/12 19:00):本文内容を一部追記・修正しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございます。



著者: ” — www.gamebusiness.jp

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グウェント ウィッチャーカードゲームのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

Eiko Kato

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グウェント ウィッチャーカードゲーム

超美麗。そして、システムも新しい。斬新。

独特のルールの超美麗対戦カードゲーム

「グウェント ウィッチャーカードゲーム」は超美麗にしてスリリングな対戦型デジタルカードゲーム。

大ヒットタイトル「ウィッチャー3」内のミニゲーム「グウェント」を大きく進化させたカードゲームとなっおり、同作のゲーム内に出てきたキャラが登場する。

ユニークなのが召喚コストの概念がなく、最強のカードだろうと最初から出せるという点。デッキに強力なカードを入れられる枚数が決まっている。

また3ラウンド制の勝負になっており、1敗しても2本先取すれば逆転勝利が可能。より戦略性が深まり、スリリングな駆け引きが展開されていく。

超美麗グラフィックでPC版とのオンライン対戦が可能

グウェント ウィッチャーカードゲーム

美麗なグラフィックを褒めるのを忘れるくらいだ。

開発は「ウィッチャー」シリーズを手掛けるCD PROJEKT RED。美麗なグラフィックはカードの中の絵柄すらヌルヌル動く。が、それ以上にカードゲームとして面白い。

他機種版の機能はそのまま、タッチスクリーンの操作も良好だ。

また、PC版の進捗を引き継ぐことも可能であり、また、すべてのプラットフォームとのクロスマッチが可能。

Android版は2020年リリースとのことだ。

「グウェント ウィッチャーカードゲーム」の特徴は運じゃなくスキルを要求させる頭脳戦

グウェント ウィッチャーカードゲーム

ルール説明も丁寧に日本語化。しっかりしてるなぁさすがに。

新しいカードゲームを覚えていくドキドキ感はたまらない。ルールを覚え、有効なコンボを見つけたときの気持ちよさよ。

本作は「MTG」や「ハースストーン」などと毛色が異なるので初めて遊ぶユーザーはかなり新鮮に映るだろう。

独創的な点は枚挙にいとまがないが、やはり3ラウンド制が面白い。負けラウンドで相手に多くカードを出させたりと手札の管理を読み合う。

相手のデッキの読み合い、駆け引きをスリリングにしている。無論、ゲームシステムもかなり洗練されている印象を受けた。

無課金にもかなり優しいシステム

グウェント ウィッチャーカードゲーム

ゲーム内のミニゲームだとは思えない完成度。

対戦するだけでカードパックが無料で引けるし、ゲーム内で入手できる「紙片」で最高レアリティのカードも生成できる。いよっ太っ腹。

美麗グラだから仕方ないが、容量が大きく電池の消耗が激しい。また、読み込みがかなり長く、一回の対戦も時間がかかるので移動中などにプレイする場合は注意が必要だ。

ゲームの流れ

グウェント ウィッチャーカードゲーム

何度と見るログイン画面。長い。右下のねーちゃんがいい味だしてる。

2.4GBの大容量を必要とするのと、登録にはメールアドレスとパスワードが必要なことを覚えておこう。

グウェント ウィッチャーカードゲーム

チュートリアルは1時間くらいかかってしまうがこれは飛ばさないほうがいい笑。

美麗なグラフィックを褒めるのを忘れるくらい面白い。3本先取って考えた人天才だな。

グウェント ウィッチャーカードゲーム

「ウィッチャー」シリーズの敵キャラが登場。FFVIIIのカードゲームみたいだな。

ルール説明もしっかりしているし日本語も丁寧。グラフィックだけじゃない、ぬかりない完成度に仕上がっていた。

グウェント ウィッチャーカードゲーム

しかしこの3本先取のシステムは面白い!大勝しようが1勝は1勝。その後、カードを使いすぎて負ける、なんてこともザラだ。

だが、1本目を勝つことによって相手のペースを乱せるのも事実。いやー、後先攻不利になりがちなルールに助け舟を出してるシステムもよかったなぁ。褒めてばっかり。

グウェント ウィッチャーカードゲーム

“ニルフガード”、“モンスター”、“スケリッジ”、“北方諸国”、“スコイア=テル”、“シンジケート”といった勢力を選べる。

面白いのはすべてのデッキを無課金で集められるようになっている点。いいねぇ。金じゃなく、実力がものをいう世界ってやつはさ。

「グウェント ウィッチャーカードゲーム」の序盤攻略のコツ

グウェント ウィッチャーカードゲーム

ゲーム中のドローはなく、最初にカードを交換するシステムを使いこなせ。

まずは最初にチュートリアルをこなし、ルールを覚えよう。各カードを長押しすることで特性が丁寧に表示される。こういうのは暗中模索していくのが楽しいのだ。

その後はクラシックモードだ。各勢力のスターターデッキを切り替えて使えるので色んなデッキを使ってみよう。モンスターが人気なようだ。

戦いを重ねるとカードタル(ガチャみたいなもん)の開封に必要な鉱石が集まっていく。

1枠は3枚のカードから自分の好きなカードを選択することができる。が、好きなカードを知るまではとりあえず温存しててもいいかも。

そうそう、11月5日の夜までにログインすると、無料のウェルカムパックを受け取れる。課金圧力は極めて低いが、貰えるものはしっかりと受け取っておこう。

負け試合を有効活用しよう

グウェント ウィッチャーカードゲーム

カードタルは欲しいカードが見つけるまで保留でもいいかも。

強ユーザーとも善戦できる好システム。負けラウンドでも、相手の手札を消費させるなり、次のラウンドでの切り札を温存などいろんな戦術がある。「パス」だって有効な手段だ。

肝心の戦術については割愛してしまったが、生兵法よりも実践だ。相手に使われて強かったコンボなどを真似する楽しみもあるし、それを打破する戦略を見つけるのもまた甘露なり。いやー奥が深い。

著者: ” — appget.com

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『ULTRAMAN:BE ULTRA』ULTRAMAN SUIT TIGAのゲームビジュアルと、DYNA、GAIA、AGUL、NEXUSのデザイン画が公開! [ファミ通App]

Eiko Kato

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この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

ULTRAMAN:BE ULTRA

2020年2月7日、新作スマホ向けゲーム『ULTRAMAN:BE ULTRA』にて、『ULTRAMAN SUIT TIGA』のゲームビジュアルと、DYNA、GAIA、AGUL、NEXUSのデザイン画が公開された。

さらに、ゲームの仕様も一部公開された。

以下、プレスリリースを引用


『ULTRAMAN:BE ULTRA』新たな『ULTRAMAN SUIT』のデザインを続々公開!
ゲームの仕様公開!予約TOP10での事前登録も開始!

DAYAMONZ株式会社は、現在事前登録受付中のスマホアプリ『ULTRAMAN:BE ULTRA』で、『ULTRAMAN SUIT TIGA』を含め、あらたなヒーローたちのデザインを公開したことをお知らせいたします。またゲームの仕様を少しだけ公開いたしました。さらに事前予約サイト、「予約TOP10」での事前登録も開始したことをお知らせいたします。

kiji_00

■ 予約TOP10でも事前登録開始!

kiji_01

本日より、事前予約サイト「予約TOP10」での事前登録受付を開始いたしました。予約TOP10での事前登録数も、ツイッター、LINE、Facebookまでの事前登録と合算し、15万人達成で装備レナの制服をプレゼント!

▼予約TOP10で事前登録
iOS:https://yoyaku-top10.jp/u/a/Mjk4MTM
Android:https://yoyaku-top10.jp/u/a/Mjk4MTQ

kiji_02

・装備:レナの制服×1個
キャラクターに装備させることでキャラクターの能力値が上がります。

※アイテムは開発中のイメージです。名称など変更になる可能性がございます。
※装備の詳細内容は後日改めてお知らせいたします。

事前登録報酬
<達成>1万人突破:スペシウム330個
<達成>3万人突破:スペシウム660個
<達成>5万人突破:スペシウム990個
<達成>10万人突破:スペシウム1650個
15万人突破:装備_レナの制服
??万人突破:??
??万人突破:??

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■事前登録方法

ゲーム公式サイト:https://bit.ly/2RgMbPK
(1)ツイッターで@ULTRAMANBEULTRAをフォロー
公式ツイッター:https://twitter.com/ULTRAMANBEULTRA
(2)LINEでお友達登録(下記QRコードより可能)
LINE公式アカウント:https://lin.ee/i3r4Bcl

kiji_04

(3)予約TOP10で事前登録
iOS:https://yoyaku-top10.jp/u/a/Mjk4MTM
Android:https://yoyaku-top10.jp/u/a/Mjk4MTQ

■ 『ULTRAMAN SUIT TIGA』ゲームヴィジュアル公開!

『ULTRAMAN SUIT ZERO』に続き、『ULTRAMAN SUIT TIGA』のゲームビジュアルを公開しました。「ZERO SUIT」同様に、漫画『ULTRAMAN』を手掛けた清水栄一氏による描き下ろしデザインとなっております。

kiji_05

▲『ULTRAMAN SUIT TIGA』

■DYNA、GAIA、AGUL、NEXUSのデザイン画を公開!

平成を戦ったあのヒーローたちをモチーフにした『ULTRAMAN SUIT』もゲームに参戦します。これらデザインを手がけたのは、円谷プロの造形部門であり、数々のヒーロー・怪獣たちを生み出してきた「LIGHT SCULPTURE STUDIO」(LSS)。お馴染みのヒーローたちが『ULTRAMAN SUIT』として生まれ変わりました。ゲームビジュアルはゲーム公式ツイッターで順次公開予定です。

▲左:『ULTRAMAN SUIT NEXUS』、右:『ULTRAMAN SUIT DYNA』。

▲左:『ULTRAMAN SUIT GAIA』、右:『ULTRAMAN SUIT AGUL』。

■ゲームの仕様を少しだけ公開!

これから『ULTRAMAN BE ULTRA』のゲーム画面や特徴を少しだけ公開していきます。今後もっと詳しい情報をお届けいたしますので、お見逃しなく!

従来のスマートフォン3Dアクションゲームの一段階上を行く圧倒的なグラフィック!アニメ『ULTRAMAN』の特徴であるかっこいいスーツの質感をそのまま再現したハイクオリティーの3Dグラフィックが注目度を高める!

ULTRAMAN、SEVEN、ACEなど、ヒーローや異星人で自分だけのドリームチームを作って戦闘に出かけよう!!個性豊かで迫力ある必殺技は戦闘を一発逆転させる切り札!敵を倒す史上最強のヒーロー、ULTRAMAN!

ULTRAMAN役:木村良平さん
SEVEN役:江口拓也さん
ACE役:潘めぐみさん
佐山レナ役:諸星すみれさん
ゲームでしか聞くことのできないオリジナルボイス搭載!

シングルプレイヤ―のためのPVEモード、2対2のPVP、巨大なワールドボスが登場するレイドまで!様々なコンテンツを搭載し楽しみ所満載!

テレビからスマホへとやってきた『ULTRAMAN』!アニメ、原作に登場したキャラクターはもちろん、あのヒーローたちも円谷プロダクション完全監修のもとゲームキャラクターとして大集結!さらに!清水先生オリジナルデザインの『ULTRAMAN SUIT』たちも登場!今すぐ事前登録!

■ゲームPV第五弾を公開!

本日YouTubeにて『ULTRAMAN:BE ULTRA』のPV第五弾を公開致しました。
(テレビCMとして一部地域にて放映予定)

新作アプリゲーム『ULTRAMAN:BE ULTRA』の最新情報は、ゲーム公式サイトや公式Twitter等で順次公開しております。

※使用されている画像は開発中のイメージです。実際のゲーム内とは異なる場合があります。


ULTRAMAN:BE ULTRAの最新記事

ULTRAMAN:BE ULTRA

メーカー 円谷プロダクション
公式サイト https://www.game.heros-ultraman.com/
配信日 2020年春
コピーライト



著者: ” — app.famitsu.com

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