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【ラスアス2】『The Last of Us Part II』プレイレビュー&開発者インタビュー。物語もゲームプレイも圧倒的前作超え!

Eiko Kato

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ネタバレなし! 安心してご覧あれ

 世界中のゲームファンが震撼した、『The Last of Us』の誕生から約7年――。多くの人々が待ち望んだ続編の『The Last of Us Part II』(プレイステーション4)が、2020年6月19日に発売を迎える。前作の過酷な旅から5年後の世界を舞台に、19歳に成長したエリーを軸に新たな物語が展開される本作。とある出来事から復讐を誓ったエリーは、比較的安全なジャクソンでの暮らしに別れを告げて、再び危険な旅に出る。

 本作の発売に先駆けて、記事担当ライター・ジャイアント黒田によるプレイレビューをお届け。今回プレイできたのは、エリーがノラと呼ばれる女性を探して、“ワシントン解放戦線(WLF)”の病院を目指す、“シアトル 2日目”の“セラファイト”のチャプターだ。ストーリーのネタバレは一切掲載していないので、安心して読み進めてほしい。



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“セラファイト”の目的地であるシアトルの病院。ここにノラがいるらしい……。

 また、記事の最後に、2019年5月29日、ディレクター兼ライターのニール・ドラックマン氏に行ったインタビューから、今回のプレビュー内容に関連する部分を抜粋して掲載している。インタビューの全文は、後日週刊ファミ通誌上などで掲載する予定なのでお楽しみに。

美しさに磨きのかかったビジュアルが物語を盛り上げる

 前作をプレイしたときには、まずビジュアルの圧倒的な美しさに驚いたものだ。PS3でここまでの表現ができるのか、と。イベントシーンで見られる登場人物たちは、本物の人間と見間違うほどリアルで表情が豊か。吹き替えを担当した山寺宏一さんや潘めぐみさんたちの巧みな演技も相まって、すぐにジョエルとエリーの虜になった。

 その続編として、最初からPS4で開発が進められた『Part II』。ビジュアルは、想像を超えるほど、ますます美麗になっていた。とくにキャラクターの表現はすさまじく、眉や口もとの動きなど、表情のわずかな変化からも感情が読み取れるほどだ。一瞬の表情の変化を逃すまいと、イベントシーンからは目が離せなかった。

 なかでもエリーの表情には目を奪われることが多かった。旅の目的が復讐であるだけに、彼女の表情からは怒りや悲しみ、焦りといった強い負の感情が見られることが多い。エリーは大好きなキャラクターだけに、正直、見ていてつらくなることもあったほどだ。

病院内を探索し、やっとの思いでノラを見つけたエリー。彼女がノラを探していた理由とは?

 キャラクターの表現力の向上は、カットシーンだけではなく、戦闘中などでもはっきりと感じられた。とくに印象に残っているのが、ステルスアクションなどでエリーが敵にとどめを刺すときの鬼気迫る表情だ。美しく成長したエリーがここまで怖い顔になるのかと、始めて見たときはゾッとした。興味のある方は、ステルスアクションを成功させたときに、カメラのアングルを変えて確認してほしい。

広くなったフィールドで攻略法を探すのがとにかく楽しい

 物語の奥深さもさることながら、探索や戦闘の楽しさも、『The Last of Us』の魅力だ。『Part II』でも、エリーの前には謎の寄生菌によってバケモノへと変貌した“感染者”や、異なる勢力に所属する武装した人間が立ちはだかる。彼らのような脅威を、さまざまな手段で攻略していくのも本作の醍醐味だ。

 荒廃した世界では、手に入る資源や弾薬には限りがあるので、すべての敵を相手にしているとあっという間に底をついてしまう。そのため、ステルスアクションで弾薬を使わずに敵を倒す、敵を無視して先を目指すといった戦略が重要になる。本作でもそれは変わらないのだが、戦闘を行うフィールドが広くなったことで、敵と戦うときの選択肢が増えたと感じた。

 追加された武器やアクションも、戦闘中の選択肢を増やすのにひと役買っている。とくにお世話になったのが、セミオートピストルに取り付けられるサイレンサーと、伏せるや回避、ジャンプなどの新アクションだ。

 前作では、周囲の敵に気づかれることなく狙った獲物を仕留めたいときに、射撃音のない弓が大活躍していたが、本作ではサイレンサーを作って取り付けることで、セミオートピストルで弓の代用が可能になった。矢がないとき(ちなみに、矢も素材から作れるようになった)や、人質を取りながら、音を立てずに近くの仲間を倒したいときに重宝した。

 また、アクションに伏せる(ほふく)が実装されたことで、背の高い草むらや車の下などが絶好の隠れ家に変化。隠れて敵をやり過ごすのはもちろん、伏せた状態で銃を撃つこともできるので、敵と戦いやすくなっている。とはいえ、伏せるも万能ではなく、敵に近づかれると発見される可能性がある。敵に見つかったときに役立ったのが回避やジャンプのアクションだ。

伏せた状態で移動もできる(いわゆるほふく前進)。敵の警戒をかいくぐって草むらの中を進むときや、狭いダクトに潜入するときも伏せるの出番。

回避は、敵の攻撃に合わせてタイミングよくボタンを押すと発動できる。ダメージを受けることなく反撃をくり出せるので、前作よりも接近戦が行いやすくなったと感じた。何よりも、敵の攻撃を回避してカウンターを決めるのはじつに気持ちがいい。

 もうひとつのジャンプは、安全な場所まで逃げるときなどに大活躍。本作では、高台から近くの建物というように、離れた場所もジャンプで移動できるので、前作よりも敵から逃げやすくなっている。探索時に、ジャンプで移動できそうな場所を探すのも一興だった。

回避を狙うときは、敵の動きをよく観察するのが大事。連続攻撃を仕掛けてくることもあるので、一度避けても油断はできない。

 エリーのアクションが強化されたのに対して、敵のAIも賢くなっていると感じた。とくにやっかいだったのが、新たに追加された犬だ。WLFが訓練している犬は、エリーの匂いをたどって執拗に追跡してくる。そのため、犬がいるときは同じ場所に留まって敵をやり過ごすのが困難になった。とにかく動き回るか、空き瓶やレンガを使って注意をそらさないと、やがて犬に発見されて窮地に陥ってしまう。犬をどのように対処するのか。プレイヤーの判断に委ねられるが、ほかの敵と同じく、倒さずに先に進むこともできるので、犬好きの方もご安心を。

敵に攻撃されると、エリーが倒れた状態になることも。不利な状況ではあるが、銃などの武器は使えるので、冷静な対応が求められる。

 本作には、チェックポイントからやり直す機能が搭載されており、簡単にやり直せるのもうれしい。いろいろなルートで試行錯誤をくり返しながら、自分なりにベストなルートを考える作業が効率的に行える。

 フィールドを隅々まで調べたくなってしまうのは、攻略的な理由のほかに、観光的な理由もある。ノーティードッグ製の最新エンジンで生み出されたフィールドは、細部まで緻密にデザインされていて、架空の世界とは思えないほどよくできている。残された家具などから、かつてそこで暮らしていた人たちの生活が想像できるうえ、遺品などの収集物も用意されており、探索するのがとにかく楽しい。廃墟好きな方は、とくにハマるはずだ。

前作と同じく、各フィールドの目的地にいたるまでのルートは複数用意されている。どのルートで攻略するかは、プレイヤー次第。

 今回プレイした範囲では、ビジュルや戦闘システムなど、前作と比べてさまざまな要素がパワーアップしたと感じられたが、ストーリーに関してはわからないことだらけ。エリーはなぜノラを追っていたのか。復讐の先に、エリーの新たな旅はどのような結末を迎えるのか。ゲーム全体のプレイレビューは追って掲載する予定だ。

ニール氏から本作の発売を楽しみにしているユーザーへのメッセージ

 ではここからは、開発者ニール・ドラックマン氏へのミニインタビューの内容をご紹介しよう。

Neil Druckmann(ニール・ドラックマン)

『The Last of Us Part II』のライター兼ディレクター。

――本作のどんなところに注目してプレイしてもらいたいですか?

Druckmann新たに実装した“伏せる(ほふく)”という動作は、ユニークなアニメーションをつけていますし、敵のAIもよりよいものになっていますが、どれかひとつの要素というよりは、ハイレベルな要素が結集したときにできる、質の高いインタラクティブな物語の体験を味わってもらいたいですね。それがノーティードッグの手掛けるゲームのよさだと思います。

――エリーを追跡する犬が追加されて戦闘の緊張感が増しています。犬を新たに実装した経緯を教えてください。

Druckmann本作には、感染者といった現実に存在しない敵が登場しますが、全体としては、できるだけリアルな実感を与える作品にしたかった。新しい敵を導入するにあたってアイデアを出していく中で、『The Last of Us』の世界なら、訓練した犬を見張りや敵の追跡に利用しているんじゃないかという意見が出て、おもしろいと思ったんです。

 AIが管理する感覚という意味でも、前作から視覚と聴覚を使って察知する敵がいたので、犬の嗅覚を新たに加えることで、ゲームプレイにいいものをもたらすと考えました。それに、犬を実装することによって、敵に人間味を持たせられたのも利点でした。犬は飼い主と行動しているのですが、犬を倒すと、飼い主がショックを受けて動揺する姿が見られます。

――犬好きのプレイヤーも動揺しそうですね。

Druckmann僕も犬が好きなので気持ちはわかります。犬は倒さなくてもいいので、いろいろなやりかたを試してみてください。

『The Last of Us Part II』注目記事

著者: ” — www.famitsu.com

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「Need for Speed Heat」レビュー –

Eiko Kato

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 公道レースで熱くなれ。「Need for Speed」シリーズ最新作「Need for Speed Heat」が11月8日に発売された。

 「Need for Speed」シリーズはEAを代表するレースゲームシリーズの1つ。本シリーズの魅力はなんといっても非合法な公道レース、そしてそれを取り締まる警察とのバトルにある。レース中でも容赦なくこちらを妨害しにくる警察車両から逃げたり、時にはこちらから体当たりしたりそんな油断ならないレースが楽しめる。

 本作はそんな「Need for Speed」シリーズの最新作。シリーズのコアとなる要素はそのままに、さらにエキサイティングで、さらにクールなレースゲームに仕上がっている。それでは早速本作の魅力について語っていきたい。

【Need For Speed Heat 公式公開トレーラー】

オープンワールドを舞台に走り屋として名を上げろ!

 本作の舞台は「パームシティ」という架空の都市だ。高層ビルが立ち並ぶダウンタウン、美しい海が広がるベイサイドエリア、落ち着いた住宅街、ほかにもコンテナが積み上がっている倉庫や、レース場跡など様々なロケーションがある。パームシティはオープンワールドになっており、好きな車で好きなところを自由に走り回ることができる。

 本作には「昼」と「夜」の2つの概念があるのが特徴だ。昼はオフィシャルなレースイベントが開催されている“健全”な一方、夜は非合法な“不良”のストリートレースが開催されている。この対比も本作の見所だ。

 基本的なゲームの流れは昼のレースイベントで車の購入や改造に必要な「CASH」を稼ぎ、夜のストリートレースでそれらのアンロックに必要な「REP」を稼ぐ。CASHとREPをたんまりと稼いだら愛車を改造してさらにレベルの高いレースに挑戦したり、新車に乗り換えてもいい。チューニング用に購入したパーツは別の車両にも流用可能なのでお古のパーツが無駄にならないのも良い。

 またゲーム内には特別なイベントバトルがあり、これらで勝利していくとストーリーが進行していく。これはという愛車がチューニングできたらそちらに挑戦していくのがゲームの流れだ。

どのシーンを切り取っても不良的なカッコ良さを感じる

 本作をプレイして感じたのが、あらゆるシーンの演出がカッコいいのだ。オープニングはもちろん、レースが始まる前の短時間のローディングシーンなど、プレーヤーが目にするあらゆるシーンがスタイリッシュに描かれている。

 どのシーンも最高にクールなのだが、その中でも筆者がお気に入りなのがレースが始まる直前のカウントダウンのシーンだ。そこも昼と夜で演出が違うのだが、特に夜のシーンを見てほしい。スタート地点にライバル達の車が並ぶ、どれもカリカリにチューニングされたマシンで、見た目もカスタマイズされている。それぞれの車がモンスターのようにエンジンを吹かしながらスタートを今か今かと待ち構える。唸る排気音、盛り上がるギャラリーたちの歓声、怪しく光るネオンの明かり……、夜の非合法バトルという道徳に反する行為だからこその不良的なカッコよさがある。

怪しく光るネオンの中で、興奮を抑えられないギャラリーと、自分の愛車が最高にクールなカメラアングルで切り取られる。この不良的なカッコよさが堪らない

 またレースの主役になる車の数々もポイントだ。確認できるだけで100車種以上登場するのだが、架空の車ではなく実車が登場する。フェラーリにポルシェ、ランボルギーニから、日本メーカーも登場していてホンダ、マツダ、日産、スバルなどなどレースゲームや漫画などに登場するあのメーカー、あの車種がゲームに登場する。

 お気に入りの車が多数登場するのだが、特に筆者のお気に入りはマツダのRX-7だ。走り屋をテーマにした漫画の影響なのだが、パームシティという架空の海外の都市のレースのトップを国産車が走っているというシチュエーションに燃える。

 もちろんレースに勝てれば最高に気持ち良いが、レースに勝てなくても、繰り返しレースに挑戦してチューニングをして少しずつ愛車が成長していくだけでも楽しい。チューニングパーツには純粋にマシン性能が上がるパーツもあれば、車の特性を変化させるものもある。自分がグリップ走行よりドリフト派ならより滑りやすくなるドリフトタイヤを装着すればよいし、安定したコーナリングを求めるならレース用のタイヤを装着するなど、本作ならではのカスタマイズ要素の豊富さから生まれる理想の愛車へと近づけていく過程は魅力的だ。

 チューニングの方向性がパーツ次第でかなり変化するのが面白い。筆者は「やっぱり走り屋ならドリフトでしょ!」ということで、サスペンションやタイヤをすべてドリフト仕様にしたところ、肝心のレースのスタート地点まで真っ直ぐ走ることもままならないほどの“超”ドリフト仕様車になったときは笑ってしまった。

 そしてカリカリにチューニングした愛車でライバルたちの車を追い抜いていく爽快感は堪らない。本作の操作感はレースゲームの中でもかなりカジュアルになっているので、アクセル全開で華麗なドリフトを決められるし、そのままコースアウトしてもリカバリーもしやすい。ハイスピードでコーナーに突っ込みドリフトを決める。差を縮めたところでストレートでライバルの後ろに張り付き、スリップストリームを使ってライバルをごぼう抜きできたときなどアクセル全開アドレナリン全開の瞬間だ。

「超有名なあの車も、あの車もある!」と興奮してしまうこと間違いなし

筆者のお気に入りは「RX-7」。100種類以上の実車が収録されている本作なら、きっと好きな愛車を見つけられるはずだ

 だが本作では自由に自慢のマシンで公道を走り続けられるゲームではない、手強いのはライバルではなく警察だ。昼の街中ではこちらから体当たりするくらいの無茶をしなければ手配はされないが、夜の街では彼らも本気だ。非合法の公道レース中に警察から追跡されることも少なくはない。逃げ切るか捕まるか、ライバルたちとは異なるバトルが始まる。

 とはいえ最初は彼らもパトカー1、2台で追いかけてくる程度で、諦めるのも早い。むしろこちらから体当たりしてパトカーを破壊するなど挑発ができるくらいだ。だがそういった警察に反抗的な行為をしていると「HEATレベル」が上昇、警察からのヘイトが高まっていく。そうすると追跡するパトカーの数が増えたり、ヘリが登場したりと徐々に逃げ切るのが困難になってくる。無事に逃げきればその日に獲得したCASHやREPを多く入手できるが、捕まってしまうと大半を没収されることになる。ここの駆け引きも面白さの1つだ。

 また本作は登場キャラクターたちのセリフがすべて日本語で吹き替えられているのだが、警察に追われているときに「そこのマツダのRX-7止まりなさい」というセリフがパトカーから流れてきた時はこの吹き替えの細かさに感動したものだ。

 トータルのデキはかなり良い作品なのだが気になるところもあった。それはゲームプレイが単調に感じてきてしまうことだ。

 これはいくつかの原因があると考えられる。1つ挙げられるのがストーリーのわかりにくさだ。意味深なオープニングで「お?」と興味を引き込みながらも、その後に複数のキャラクターが登場し並行で話が進んでいくと、どのキャラクターのどの話がメインなのかわかりづらく置いてけぼりになってしまったのだ。

 もう1つがパームシティ自体のロケーションだ。最初に述べたとおり魅力的な街なのだが、ある程度の時間走っているとどうしても飽きが出てしまう。例えばもう少し印象に残るランドマーク的な要素を複数配置するなど、マップ自体に刺激があればオープンワールドの良さをさらに引き出せたのではないかと考える。

オープニングでグッと引き込むところはよくできていたのだが、その後のストーリーがイマイチちゃんと入ってこなかったのは残念

昼と夜や天候の違いなどで最初はまったく飽きないのだが、プレイを続けているうちに単調に感じてしまう。ランドマーク的な見どころがもう少しあれば面白かったのではないだろうか

 多少気になる部分はあったが、夜の非合法レースで警察とデッドヒートを繰り広げるというシリーズの1番の魅力をきっちりと引き継ぎつつ、多数登場する実車や、それらのチューニングといったやりこみ要素、またガラリと変わる昼の公道レースを楽しんだり、オンラインで他のプレーヤーとパームシティを走り回ったりと、トータルで見ると非常にさわり心地の良い“ワルの優等生”的なレースゲームになっている。シリーズのプレイ経験は関係なく、車が好き、レースゲームが好きというゲームファンには間違いなくオススメできる作品だ。

車の外見のカスタマイズの幅も広い。他のプレーヤーが公開しているラッピングをダウンロードしてきて適用することも可能だ



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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Shadowgun War Gamesのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

Eiko Kato

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Shadowgun War Games

個性豊かなヒーローを使ってチームバトルに挑め!

「Shadowgun War Games」は、5vs5のマルチプレイバトルができるチーム対戦シューティングゲーム!

Shadowgun War Games」は、ヒーローの個性を活かしてチームバトルができるオンラインFPSゲームだ。

多彩な攻撃ができるのアサルト、回復やシールド展開のできるサポート、近距離特化で耐久力の高いタンクなど、さまざま特技をもったヒーローが存在する。

最大5vs5のチームバトルが可能で、他プレイヤーと協力してチームを勝利に導こう!

移動と照準を合わせるシンプルな操作

Shadowgun War Games レビュー画像

移動と照準あわせの基本操作さえ覚えてしまえばあとは敵を倒すだけだ。

左レバーでキャラクター移動、右スティックで視点と照準を合わせることができる。

移動ではレバーを強く入力するとダッシュ移動になり、射撃は照準を合わせた敵に対して自動で攻撃してくれるぞ。

ヒーローごとに異なるアクション

Shadowgun War Games レビュー画像

サポートヒーローは味方を守るシールドを張ることができる。

攻撃役のアサルトには、ボムと回復ができるアクションボタンが画面中央にあり、それぞれタップすることで発動できる。

サポートは、半球状のシールドフィールドを展開させたり仲間の回復するヒールボムを投げたりが可能だ。

ヒーローごとにロールやアクションが異なるので、いろんなプレイが楽しめるのも特徴的なゲームとなっている。

「Shadowgun War Games」は、ヒーローやルールの追加など今後のアップデートも楽しみなゲーム!

Shadowgun War Games レビュー画像

ヒーローの追加までに既存ヒーローを極めよう!

現在実装されているヒーロータイプは5人となっているが、今後のアップデートにより続々と増える予定だ。

バトルルールも基本は5vs5で特殊なルールで遊べるモードが増えていく予定なので、長く遊べるゲームとなっているぞ。

好きなゲームモードをいつでも遊べる

Shadowgun War Games レビュー画像

ゲームモードは、慣れるまではチームデスマッチで遊ぶのがオススメだ。

ゲームモードはルールをタップすることでいつでも切り替えて遊ぶことが可能だ。

現在はチームデスマッチとキャプチャーザフラッグの2つが用意されていて、ランクが上がると解放されていく仕組みだ。

まずは基本のチームデスマッチでゲームルールや敵の倒し方を把握しよう。1

装備アイテムやエモートも多数登場!

Shadowgun War Games レビュー画像

エモートやポーズで個性を出し、他プレイヤーにアピールしていこう。

各ヒーローたちには、ゲーム開始時にとるエモートやロビーでのポーズといったものを装備できる。

開始前のプレイヤー紹介に流せる戦績「トラッカー」などもあるので、他のプレイヤーにアピールしていくことも可能だ。

ゲームの流れ

Shadowgun War Games レビュー画像

ゲーム開始すると同時にチュートリアルステージがはじまる。

移動操作は左画面、右画面は照準と視点操作となる。

Shadowgun War Games レビュー画像

バトル開始前には、チームのメンバーのヒーローを確認できる。

その際には設定した戦績などが紹介される。みんなやってるねぇ!

Shadowgun War Games レビュー画像

新たなヒーローの女スナイパーだ。体力は低いが当然のごとく射程と火力が高い。

近づかれた場合は、閃光地雷で切り抜けよう。

Shadowgun War Games レビュー画像

バトル終了後には各チームの戦績が公開される。

はじめて使ったタンクだったがチームトップの成績で、満足のいく結果に。

Shadowgun War Games レビュー画像

チャレンジミッションには、デイリーやウィークリーがある。

シーズン中のバトルパスもあるので、やり込みたい人は購入も視野に入れてみてはどうだろうか。

「Shadowgun War Games」の序盤攻略法!

Shadowgun War Games レビュー画像

チュートリアルでは基本操作や武器の切り替え、サブウェポンの使い方を教えてくれる。

最初に操作説明などがあるチュートリアルステージがあるので、移動と攻撃以外にも武器の切り替え方法なども覚えておこう。

その後はオンラインの対戦でプレイヤーランクを上げて、新ヒーローやルールをアンロックしていこう。

操作方法を設定して快適プレイをめざす

Shadowgun War Games レビュー画像

操作感度は、プレイヤーの好みで調節しておこう。

基本はオート射撃になるが、ヒーローによっては射撃ボタンで攻撃する必要がある。

設定で、エイム感度やダッシュ感度など細かい調整も可能で、射撃時の操作方法もいろいろ用意されている。

ヒーローや自分にあった操作方法をいろいろ試してみよう。

フィールドアイテムで回復をしよう

Shadowgun War Games レビュー画像

回復方法をもっていないタンクにはありがたいアイテムだ。

試合中のフィールドのいたることろに体力回復できるアイテムが落ちている。

撃ち合いで生き残った場合はこれを使って回復しよう。また、しばらくじっとしていると少しずつだが体力回復することも覚えてこう。

著者: ” — appget.com

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【モンスト】クォンマーの評価と運極おすすめ度 |

Eiko Kato

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クォンマー_進化ステータス_モンスト

モンストクォンマーの最新の評価や強い点・弱い点、運極おすすめ度を紹介しています。適正クエストやアビリティ・SSなどステータス情報も掲載しておりますので、『クォン・マー(くぉんまー)』の性能評価の参考としてご活用ください。

クォンマー(究極)の適正・攻略はこちら

クォンマーの最新評価

ランキング評価

進化の簡易評価

進化の簡易ステータス
クォンマー_進化アイコン_モンスト 反射 スピード型 亜人
アビリティ:反風/対幻獣
ゲージ:ADW
主友情:中距離毒拡散弾9
SS:自走+毒付与
ターン数:20ターン

毒を付与する友情+SS

希少なギミック対応に加えて、毒を付与する友情・SSを搭載しています。明確な使い道は少ないものの、サソリ処理などで貢献できる性能です。

▼進化の詳細ステータスへ移動

クォンマーの運極おすすめ度

運極オススメ度 作成難易度
★☆☆ ★☆☆

運極にはおすすめしない

反風+ADWを所持しているものの、現状明確な使い道のないキャラです。そのため、運極にする必要は今のところありません。

クエスト周回は簡単

高火力のAWPキャラを多く編成することで周回はしやすいクエストとなっています。そのため紋章力や運極数稼ぎにはオススメです。

クォンマーのわくわくの実・神殿

おすすめのわくわくの実

おすすめの実 推奨理由
同族・加撃 加撃系の中で最も強力
熱き友撃 友情火力を底上げ

わくわくの実の効果一覧はこちら

英雄の書は使うべき?

英雄の書のおすすめ度
英雄の書
英雄の書
C(キャラが好きなら)

おすすめしない

現状使い道がほとんどないキャラです。英雄の書もおすすめできません。キャラが好みの方も、書庫に追加され運極合成で英雄の証を取得できるようになるのを、待ったほうがいいです。

おすすめの周回神殿

おすすめの周回神殿
闇時2_常闇の神殿_モンスト
闇時②

神殿の周回おすすめランキングはこちら

クォンマーの適正クエスト

★マーク付きクエストでは最適レベルの活躍

超絶・爆絶・轟絶クエスト

適正クエスト_超絶爆絶

激究極クエスト

適正クエスト_激究極

覇者の塔・禁忌の獄・聖域クエスト

適正クエスト_覇者の塔_禁忌の獄

クォンマーの長所・強い点

反風/対幻獣+ADW

ウィンド・DWへのギミック対応に加えて、ベースに幻獣キラーを搭載しています。制限雑魚など幻獣族は敵として登場しやすいので、キラーが活きることは多いです。

毒状態にする友情・SS

モンスト_クォンマー_SS詳細

友情には中距離毒拡散弾、SSには触れた敵を毒状態にするSSを搭載しています。サソリが登場するクエストや毒キラー持ちのキャラとの相性は良いでしょう。

毒付与SSの詳細

自強化倍率 毒ダメージ 継続ターン
等倍 30万 2ターン

クォンマーの短所・弱い点

活躍できるクエストがほぼない

ウィンド・DWが必要なクエストは現状ほとんどありません。またそれぞれのギミック対応であればより強力なキャラが多いので、優先して使うことはほとんどないでしょう。

クォンマー(進化)のステータス

クォンマー_進化ステータス_モンスト

レア度 属性 種族
☆6 亜人
撃種 戦型 ラックスキル
反射ゲージ スピード型 クリティカル

進化のアビリティ

アビリティ アンチウィンド/幻獣キラー
ゲージ アンチダメージウォール

進化のステータス詳細

HP 攻撃力 スピード
上限値 22441 20921 420.65
ゲージ成功 25105
キラー発動 37658

進化のSS・友情コンボ

SS(ストライクショット)
溶瓦毒手刀 20ターン
スピードがアップ&ふれた敵を毒状態にする
友情コンボ
中距離毒拡散弾9 威力(5737)
キラー(8606)
16方向に中距離毒拡散弾を9発ずつ乱れ打ち

クォンマー(進化前)のステータス

モンスト_クォンマー進化前_評価

レア度 属性 種族
☆5 亜人
撃種 戦型 ラックスキル
反射 スピード型

進化前のアビリティ

アビリティ アンチウィンド
ゲージ 無し

進化前のステータス詳細

HP 攻撃力 スピード
上限値 16279 16283 294.47

進化前のSS・友情コンボ

SS(ストライクショット)
凶拳の会得 12ターン
スピードがアップ
友情コンボ
短距離毒拡散弾9 威力(3254)
16方向に毒拡散弾を9発ずつ乱れ打ち

神化素材としての使い道

*()内は進化後からスライドする場合

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