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Galaxy S20+ 5G実機レビュー。処理性能・カメラ画質・本体発熱を検証 –

Eiko Kato

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6月4日、auからサムスン製Androidスマートフォン「Galaxy S20+ 5G SCG02」が発売されました。ドコモも同端末を発売しますが、大きく遅れて6月18日にリリースされる予定です。ドコモは3月25日、auは3月26日、ソフトバンクは3月27日から5Gサービスを開始していますが、Galaxy S20+ 5Gはより高速に通信可能な「ミリ波」に対応したスマートフォンとして最初に発売された端末となります。

今回は社会情勢の都合上、5Gの通信速度テストは実施できませんが、製品発売とほぼ同時期にGalaxy S20+ 5G SCG02を借用できたので、主にハードウェアに焦点を当てて実機レビューをお届けします。

S20+はS20の大画面版……というより上位版的な位置づけ

Galaxy S20+ 5Gは3月25~26日にドコモ、auから発売された「Galaxy S20 5G」の大画面版……というより上位版的な位置づけのモデルです。SoCは「Qualcomm Snapdragon 865 5G Mobile Platform」(1×2.8GHz+3×2.4GHz+4×1.7GHz」、メモリー(RAM)は12GB、ストレージ(ROM)は128GBと基本スペックは同一。

しかし、Galaxy S20+ 5Gはミリ波対応、0.5インチ大きい約6.7インチディスプレイ、ToFカメラ(深度測位カメラ)、500mAh多い4500mAhバッテリーを搭載している点で、Galaxy S20 5Gのスペックを上回っています。このほかの細かなスペックについては下記の記事に詳しく掲載されているのでご参照ください。

Galaxy S20/S20+/S20 Ultraは何が違う?サイズ感や主要機能をチェック

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本体前面。ディスプレイは約6.7インチQuad HD+(3200×1440ドット)有機EL。インカメラはパンチホール仕様で、ディスプレイ下部に指紋認証センサーが内蔵されています

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本体背面。カラーはauがコスミックグレーとクラウドブルー、ドコモがコスミックグレーを用意しています

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本体上部にはSIMカードトレイ、本体下部にはUSB Type-C端子が用意されています

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本体右側面にはボリュームボタンと電源ボタンを配置。本体左側面にはなにもありません

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パッケージには本体以外に、クリアケース、保護フィルム(本体貼り付け済み)、高音質イヤホン(USB Type-C)、イヤピース、USBケーブル(C to C)、SIM取り出し用ピン、説明書(クイックスタートガイド、データ移行用試供品取扱説明書、ご利用にあたっての注意事項)が同梱されています

■AnTuTu Benchmarkのランキングで5位の座を獲得

まずは処理性能を見てみましょう。今回定番ベンチマークを実施したところ、「AnTuTu Benchmark」の総合スコアは563526、「Geekbench 5」のMulti-Core Scoreは3304、「3DMark」のSling Shot Extreme ? OpenGL ES 3.1は7185という結果になりました。6月4日時点のAnTuTu Benchmarkのランキングを見てみると、トップの「Mi 10 Pro」の総合スコアである590838には及ばないもの5位の座を獲得しています。

ちなみにサムスン製SoC「Exynos 990」を搭載している「Galaxy S20 Ultra 5G」のスコアが519975なので、Snapdragon 865を搭載するGalaxy S20+ 5Gはその約108%のパフォーマンスを備えていることになります。万の単位でスコアが大きく異なっているので、Exynos 990版よりSnapdragon 865版のほうがパフォーマンスは高いのは間違いなさそうです。

なお室温24.8度の部屋でAnTuTu Benchmarkを2回連続実行した直後の本体の表面温度をサーモグラフィーカメラで計測したところ、最大温度は37.1度に留まっていました。炎天下で8Kビデオを録画し続ければもっと表面温度が高くなるでしょうが、少なくとも室内なら高負荷な処理を実行しても不快なほど端末が熱くなることはなさそうです。

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「AnTuTu Benchmark」の総合スコアは563526、「Geekbench 5」のMulti-Core Scoreは3304、「3DMark」のSling Shot Extreme – OpenGL ES 3.1は7185

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AnTuTu Benchmarkを2回連続実行した直後の本体の最大表面温度は37.1度

Galaxy S20+ 5Gは無線LANがWi-Fi 6(11ax)に対応しています。そこでWi-Fi 6対応無線LANルーターに接続したPCをサーバーにして、Galaxy S20+ 5GでWi-Fi 6接続時の実効通信速度を「Magic iPerf」で計測してみたところ、送信856Mbps、受信831Mbpsという好成績を記録しました。もはやこの領域になると、自宅の光回線の実効通信速度がボトルネックとなる可能性が高いですが、これから無線LANルーターの買い換えを予定しているのであれば、Wi-Fi 6対応製品を購入したほうがよさそうです

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Wi-Fi 6経由で接続時に「Magic iPerf」で送信856Mbps、受信831Mbpsを記録

■被写体を選べば30倍ズームも十分実用的

Galaxy S20+ 5Gには、64MP望遠カメラ(0.8μm、約76度、F2.0)、12MP広角カメラ(1.8μm、約70度、F1.8、スーパースピードデュアルピクセルAF、OIS)、12MP超広角カメラ(1.4μm、約120度、F2.2)、ToFカメラ(深度測位カメラ)が搭載されています。

最も高解像度なイメージセンサーは望遠カメラとして搭載されていますが、その解像感は圧倒的です。被写体によってはファイルサイズが30MB近くになりますが、そのぶん撮影後にトリミングの自由度が高いです。64MPモードは、構図をあまり気にせず、気軽に撮影するのに向いていると思います。

超解像ズームの30倍はさすがに塗り絵的な画像となってしまいますが、10倍まであればよほど大きなディスプレイでじっくり見ないかぎりは、超解像処理が組み合わされているとは気づかないレベルです。30倍モードも今回撮影した時計の文字盤のようにテクスチャーが細かくない被写体であれば、意外と粗が目立ちません。この特性を理解して被写体を選べば、30倍ズームも十分実用的だと考えます。

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左上が64MP望遠カメラ、中央上が12MP広角カメラ、右上が12MP超広角カメラ、中央下がToFカメラ(深度測位カメラ)

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左上から0.5倍、1倍、3倍、10倍で撮影。0.5倍は12MP超広角カメラ、1倍は12MP広角カメラ、3倍と10倍は64MP望遠カメラで撮影されています

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左は12MP広角カメラ、右は64MP望遠カメラの64MPモードで撮影した画像を拡大したもの。64MPモードで撮影した写真は「CITIZEN」の文字もくっきりと読めます

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左は64MP望遠カメラで30倍の超解像度ズーム、右は64MP望遠カメラの64MPモードで撮影した画像を拡大したもの。64MPモードの9248×6936ドットに対して、超解像ズームは4032×3024ドットと解像度は低いですが、トリミング耐性は超解像ズームのほうが高いですね

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強い色が入っても露出や色が大きくずれることはありません

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Galaxy端末ならではのメシウマカメラは健在です

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Galaxy S20+ 5Gの夜景モードは現行スマホのトップクラス。明るく、ノイズが少ないだけでなく、看板やライトなどの強い光源も白飛びしていません

5Gエリアは限定的だが処理性能、カメラ画質は着実にグレードアップ

ミリ波に対応したGalaxy S20+ 5Gですが、そもそも5Gをつかむことすら難しいというのが現状です。しかし処理性能、カメラ画質は着実にグレードアップしています。5Gの高速通信を享受できるのは気長に待つことにして、現時点で最高峰のAndroidスマホがほしい方にとってGalaxy S20+ 5Gは最有力選択肢と言えます。



著者: ” — japanese.engadget.com

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「Need for Speed Heat」レビュー –

Eiko Kato

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 公道レースで熱くなれ。「Need for Speed」シリーズ最新作「Need for Speed Heat」が11月8日に発売された。

 「Need for Speed」シリーズはEAを代表するレースゲームシリーズの1つ。本シリーズの魅力はなんといっても非合法な公道レース、そしてそれを取り締まる警察とのバトルにある。レース中でも容赦なくこちらを妨害しにくる警察車両から逃げたり、時にはこちらから体当たりしたりそんな油断ならないレースが楽しめる。

 本作はそんな「Need for Speed」シリーズの最新作。シリーズのコアとなる要素はそのままに、さらにエキサイティングで、さらにクールなレースゲームに仕上がっている。それでは早速本作の魅力について語っていきたい。

【Need For Speed Heat 公式公開トレーラー】

オープンワールドを舞台に走り屋として名を上げろ!

 本作の舞台は「パームシティ」という架空の都市だ。高層ビルが立ち並ぶダウンタウン、美しい海が広がるベイサイドエリア、落ち着いた住宅街、ほかにもコンテナが積み上がっている倉庫や、レース場跡など様々なロケーションがある。パームシティはオープンワールドになっており、好きな車で好きなところを自由に走り回ることができる。

 本作には「昼」と「夜」の2つの概念があるのが特徴だ。昼はオフィシャルなレースイベントが開催されている“健全”な一方、夜は非合法な“不良”のストリートレースが開催されている。この対比も本作の見所だ。

 基本的なゲームの流れは昼のレースイベントで車の購入や改造に必要な「CASH」を稼ぎ、夜のストリートレースでそれらのアンロックに必要な「REP」を稼ぐ。CASHとREPをたんまりと稼いだら愛車を改造してさらにレベルの高いレースに挑戦したり、新車に乗り換えてもいい。チューニング用に購入したパーツは別の車両にも流用可能なのでお古のパーツが無駄にならないのも良い。

 またゲーム内には特別なイベントバトルがあり、これらで勝利していくとストーリーが進行していく。これはという愛車がチューニングできたらそちらに挑戦していくのがゲームの流れだ。

どのシーンを切り取っても不良的なカッコ良さを感じる

 本作をプレイして感じたのが、あらゆるシーンの演出がカッコいいのだ。オープニングはもちろん、レースが始まる前の短時間のローディングシーンなど、プレーヤーが目にするあらゆるシーンがスタイリッシュに描かれている。

 どのシーンも最高にクールなのだが、その中でも筆者がお気に入りなのがレースが始まる直前のカウントダウンのシーンだ。そこも昼と夜で演出が違うのだが、特に夜のシーンを見てほしい。スタート地点にライバル達の車が並ぶ、どれもカリカリにチューニングされたマシンで、見た目もカスタマイズされている。それぞれの車がモンスターのようにエンジンを吹かしながらスタートを今か今かと待ち構える。唸る排気音、盛り上がるギャラリーたちの歓声、怪しく光るネオンの明かり……、夜の非合法バトルという道徳に反する行為だからこその不良的なカッコよさがある。

怪しく光るネオンの中で、興奮を抑えられないギャラリーと、自分の愛車が最高にクールなカメラアングルで切り取られる。この不良的なカッコよさが堪らない

 またレースの主役になる車の数々もポイントだ。確認できるだけで100車種以上登場するのだが、架空の車ではなく実車が登場する。フェラーリにポルシェ、ランボルギーニから、日本メーカーも登場していてホンダ、マツダ、日産、スバルなどなどレースゲームや漫画などに登場するあのメーカー、あの車種がゲームに登場する。

 お気に入りの車が多数登場するのだが、特に筆者のお気に入りはマツダのRX-7だ。走り屋をテーマにした漫画の影響なのだが、パームシティという架空の海外の都市のレースのトップを国産車が走っているというシチュエーションに燃える。

 もちろんレースに勝てれば最高に気持ち良いが、レースに勝てなくても、繰り返しレースに挑戦してチューニングをして少しずつ愛車が成長していくだけでも楽しい。チューニングパーツには純粋にマシン性能が上がるパーツもあれば、車の特性を変化させるものもある。自分がグリップ走行よりドリフト派ならより滑りやすくなるドリフトタイヤを装着すればよいし、安定したコーナリングを求めるならレース用のタイヤを装着するなど、本作ならではのカスタマイズ要素の豊富さから生まれる理想の愛車へと近づけていく過程は魅力的だ。

 チューニングの方向性がパーツ次第でかなり変化するのが面白い。筆者は「やっぱり走り屋ならドリフトでしょ!」ということで、サスペンションやタイヤをすべてドリフト仕様にしたところ、肝心のレースのスタート地点まで真っ直ぐ走ることもままならないほどの“超”ドリフト仕様車になったときは笑ってしまった。

 そしてカリカリにチューニングした愛車でライバルたちの車を追い抜いていく爽快感は堪らない。本作の操作感はレースゲームの中でもかなりカジュアルになっているので、アクセル全開で華麗なドリフトを決められるし、そのままコースアウトしてもリカバリーもしやすい。ハイスピードでコーナーに突っ込みドリフトを決める。差を縮めたところでストレートでライバルの後ろに張り付き、スリップストリームを使ってライバルをごぼう抜きできたときなどアクセル全開アドレナリン全開の瞬間だ。

「超有名なあの車も、あの車もある!」と興奮してしまうこと間違いなし

筆者のお気に入りは「RX-7」。100種類以上の実車が収録されている本作なら、きっと好きな愛車を見つけられるはずだ

 だが本作では自由に自慢のマシンで公道を走り続けられるゲームではない、手強いのはライバルではなく警察だ。昼の街中ではこちらから体当たりするくらいの無茶をしなければ手配はされないが、夜の街では彼らも本気だ。非合法の公道レース中に警察から追跡されることも少なくはない。逃げ切るか捕まるか、ライバルたちとは異なるバトルが始まる。

 とはいえ最初は彼らもパトカー1、2台で追いかけてくる程度で、諦めるのも早い。むしろこちらから体当たりしてパトカーを破壊するなど挑発ができるくらいだ。だがそういった警察に反抗的な行為をしていると「HEATレベル」が上昇、警察からのヘイトが高まっていく。そうすると追跡するパトカーの数が増えたり、ヘリが登場したりと徐々に逃げ切るのが困難になってくる。無事に逃げきればその日に獲得したCASHやREPを多く入手できるが、捕まってしまうと大半を没収されることになる。ここの駆け引きも面白さの1つだ。

 また本作は登場キャラクターたちのセリフがすべて日本語で吹き替えられているのだが、警察に追われているときに「そこのマツダのRX-7止まりなさい」というセリフがパトカーから流れてきた時はこの吹き替えの細かさに感動したものだ。

 トータルのデキはかなり良い作品なのだが気になるところもあった。それはゲームプレイが単調に感じてきてしまうことだ。

 これはいくつかの原因があると考えられる。1つ挙げられるのがストーリーのわかりにくさだ。意味深なオープニングで「お?」と興味を引き込みながらも、その後に複数のキャラクターが登場し並行で話が進んでいくと、どのキャラクターのどの話がメインなのかわかりづらく置いてけぼりになってしまったのだ。

 もう1つがパームシティ自体のロケーションだ。最初に述べたとおり魅力的な街なのだが、ある程度の時間走っているとどうしても飽きが出てしまう。例えばもう少し印象に残るランドマーク的な要素を複数配置するなど、マップ自体に刺激があればオープンワールドの良さをさらに引き出せたのではないかと考える。

オープニングでグッと引き込むところはよくできていたのだが、その後のストーリーがイマイチちゃんと入ってこなかったのは残念

昼と夜や天候の違いなどで最初はまったく飽きないのだが、プレイを続けているうちに単調に感じてしまう。ランドマーク的な見どころがもう少しあれば面白かったのではないだろうか

 多少気になる部分はあったが、夜の非合法レースで警察とデッドヒートを繰り広げるというシリーズの1番の魅力をきっちりと引き継ぎつつ、多数登場する実車や、それらのチューニングといったやりこみ要素、またガラリと変わる昼の公道レースを楽しんだり、オンラインで他のプレーヤーとパームシティを走り回ったりと、トータルで見ると非常にさわり心地の良い“ワルの優等生”的なレースゲームになっている。シリーズのプレイ経験は関係なく、車が好き、レースゲームが好きというゲームファンには間違いなくオススメできる作品だ。

車の外見のカスタマイズの幅も広い。他のプレーヤーが公開しているラッピングをダウンロードしてきて適用することも可能だ



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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Shadowgun War Gamesのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

Eiko Kato

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Shadowgun War Games

個性豊かなヒーローを使ってチームバトルに挑め!

「Shadowgun War Games」は、5vs5のマルチプレイバトルができるチーム対戦シューティングゲーム!

Shadowgun War Games」は、ヒーローの個性を活かしてチームバトルができるオンラインFPSゲームだ。

多彩な攻撃ができるのアサルト、回復やシールド展開のできるサポート、近距離特化で耐久力の高いタンクなど、さまざま特技をもったヒーローが存在する。

最大5vs5のチームバトルが可能で、他プレイヤーと協力してチームを勝利に導こう!

移動と照準を合わせるシンプルな操作

Shadowgun War Games レビュー画像

移動と照準あわせの基本操作さえ覚えてしまえばあとは敵を倒すだけだ。

左レバーでキャラクター移動、右スティックで視点と照準を合わせることができる。

移動ではレバーを強く入力するとダッシュ移動になり、射撃は照準を合わせた敵に対して自動で攻撃してくれるぞ。

ヒーローごとに異なるアクション

Shadowgun War Games レビュー画像

サポートヒーローは味方を守るシールドを張ることができる。

攻撃役のアサルトには、ボムと回復ができるアクションボタンが画面中央にあり、それぞれタップすることで発動できる。

サポートは、半球状のシールドフィールドを展開させたり仲間の回復するヒールボムを投げたりが可能だ。

ヒーローごとにロールやアクションが異なるので、いろんなプレイが楽しめるのも特徴的なゲームとなっている。

「Shadowgun War Games」は、ヒーローやルールの追加など今後のアップデートも楽しみなゲーム!

Shadowgun War Games レビュー画像

ヒーローの追加までに既存ヒーローを極めよう!

現在実装されているヒーロータイプは5人となっているが、今後のアップデートにより続々と増える予定だ。

バトルルールも基本は5vs5で特殊なルールで遊べるモードが増えていく予定なので、長く遊べるゲームとなっているぞ。

好きなゲームモードをいつでも遊べる

Shadowgun War Games レビュー画像

ゲームモードは、慣れるまではチームデスマッチで遊ぶのがオススメだ。

ゲームモードはルールをタップすることでいつでも切り替えて遊ぶことが可能だ。

現在はチームデスマッチとキャプチャーザフラッグの2つが用意されていて、ランクが上がると解放されていく仕組みだ。

まずは基本のチームデスマッチでゲームルールや敵の倒し方を把握しよう。1

装備アイテムやエモートも多数登場!

Shadowgun War Games レビュー画像

エモートやポーズで個性を出し、他プレイヤーにアピールしていこう。

各ヒーローたちには、ゲーム開始時にとるエモートやロビーでのポーズといったものを装備できる。

開始前のプレイヤー紹介に流せる戦績「トラッカー」などもあるので、他のプレイヤーにアピールしていくことも可能だ。

ゲームの流れ

Shadowgun War Games レビュー画像

ゲーム開始すると同時にチュートリアルステージがはじまる。

移動操作は左画面、右画面は照準と視点操作となる。

Shadowgun War Games レビュー画像

バトル開始前には、チームのメンバーのヒーローを確認できる。

その際には設定した戦績などが紹介される。みんなやってるねぇ!

Shadowgun War Games レビュー画像

新たなヒーローの女スナイパーだ。体力は低いが当然のごとく射程と火力が高い。

近づかれた場合は、閃光地雷で切り抜けよう。

Shadowgun War Games レビュー画像

バトル終了後には各チームの戦績が公開される。

はじめて使ったタンクだったがチームトップの成績で、満足のいく結果に。

Shadowgun War Games レビュー画像

チャレンジミッションには、デイリーやウィークリーがある。

シーズン中のバトルパスもあるので、やり込みたい人は購入も視野に入れてみてはどうだろうか。

「Shadowgun War Games」の序盤攻略法!

Shadowgun War Games レビュー画像

チュートリアルでは基本操作や武器の切り替え、サブウェポンの使い方を教えてくれる。

最初に操作説明などがあるチュートリアルステージがあるので、移動と攻撃以外にも武器の切り替え方法なども覚えておこう。

その後はオンラインの対戦でプレイヤーランクを上げて、新ヒーローやルールをアンロックしていこう。

操作方法を設定して快適プレイをめざす

Shadowgun War Games レビュー画像

操作感度は、プレイヤーの好みで調節しておこう。

基本はオート射撃になるが、ヒーローによっては射撃ボタンで攻撃する必要がある。

設定で、エイム感度やダッシュ感度など細かい調整も可能で、射撃時の操作方法もいろいろ用意されている。

ヒーローや自分にあった操作方法をいろいろ試してみよう。

フィールドアイテムで回復をしよう

Shadowgun War Games レビュー画像

回復方法をもっていないタンクにはありがたいアイテムだ。

試合中のフィールドのいたることろに体力回復できるアイテムが落ちている。

撃ち合いで生き残った場合はこれを使って回復しよう。また、しばらくじっとしていると少しずつだが体力回復することも覚えてこう。

著者: ” — appget.com

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【モンスト】クォンマーの評価と運極おすすめ度 |

Eiko Kato

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クォンマー_進化ステータス_モンスト

モンストクォンマーの最新の評価や強い点・弱い点、運極おすすめ度を紹介しています。適正クエストやアビリティ・SSなどステータス情報も掲載しておりますので、『クォン・マー(くぉんまー)』の性能評価の参考としてご活用ください。

クォンマー(究極)の適正・攻略はこちら

クォンマーの最新評価

ランキング評価

進化の簡易評価

進化の簡易ステータス
クォンマー_進化アイコン_モンスト 反射 スピード型 亜人
アビリティ:反風/対幻獣
ゲージ:ADW
主友情:中距離毒拡散弾9
SS:自走+毒付与
ターン数:20ターン

毒を付与する友情+SS

希少なギミック対応に加えて、毒を付与する友情・SSを搭載しています。明確な使い道は少ないものの、サソリ処理などで貢献できる性能です。

▼進化の詳細ステータスへ移動

クォンマーの運極おすすめ度

運極オススメ度 作成難易度
★☆☆ ★☆☆

運極にはおすすめしない

反風+ADWを所持しているものの、現状明確な使い道のないキャラです。そのため、運極にする必要は今のところありません。

クエスト周回は簡単

高火力のAWPキャラを多く編成することで周回はしやすいクエストとなっています。そのため紋章力や運極数稼ぎにはオススメです。

クォンマーのわくわくの実・神殿

おすすめのわくわくの実

おすすめの実 推奨理由
同族・加撃 加撃系の中で最も強力
熱き友撃 友情火力を底上げ

わくわくの実の効果一覧はこちら

英雄の書は使うべき?

英雄の書のおすすめ度
英雄の書
英雄の書
C(キャラが好きなら)

おすすめしない

現状使い道がほとんどないキャラです。英雄の書もおすすめできません。キャラが好みの方も、書庫に追加され運極合成で英雄の証を取得できるようになるのを、待ったほうがいいです。

おすすめの周回神殿

おすすめの周回神殿
闇時2_常闇の神殿_モンスト
闇時②

神殿の周回おすすめランキングはこちら

クォンマーの適正クエスト

★マーク付きクエストでは最適レベルの活躍

超絶・爆絶・轟絶クエスト

適正クエスト_超絶爆絶

激究極クエスト

適正クエスト_激究極

覇者の塔・禁忌の獄・聖域クエスト

適正クエスト_覇者の塔_禁忌の獄

クォンマーの長所・強い点

反風/対幻獣+ADW

ウィンド・DWへのギミック対応に加えて、ベースに幻獣キラーを搭載しています。制限雑魚など幻獣族は敵として登場しやすいので、キラーが活きることは多いです。

毒状態にする友情・SS

モンスト_クォンマー_SS詳細

友情には中距離毒拡散弾、SSには触れた敵を毒状態にするSSを搭載しています。サソリが登場するクエストや毒キラー持ちのキャラとの相性は良いでしょう。

毒付与SSの詳細

自強化倍率 毒ダメージ 継続ターン
等倍 30万 2ターン

クォンマーの短所・弱い点

活躍できるクエストがほぼない

ウィンド・DWが必要なクエストは現状ほとんどありません。またそれぞれのギミック対応であればより強力なキャラが多いので、優先して使うことはほとんどないでしょう。

クォンマー(進化)のステータス

クォンマー_進化ステータス_モンスト

レア度 属性 種族
☆6 亜人
撃種 戦型 ラックスキル
反射ゲージ スピード型 クリティカル

進化のアビリティ

アビリティ アンチウィンド/幻獣キラー
ゲージ アンチダメージウォール

進化のステータス詳細

HP 攻撃力 スピード
上限値 22441 20921 420.65
ゲージ成功 25105
キラー発動 37658

進化のSS・友情コンボ

SS(ストライクショット)
溶瓦毒手刀 20ターン
スピードがアップ&ふれた敵を毒状態にする
友情コンボ
中距離毒拡散弾9 威力(5737)
キラー(8606)
16方向に中距離毒拡散弾を9発ずつ乱れ打ち

クォンマー(進化前)のステータス

モンスト_クォンマー進化前_評価

レア度 属性 種族
☆5 亜人
撃種 戦型 ラックスキル
反射 スピード型

進化前のアビリティ

アビリティ アンチウィンド
ゲージ 無し

進化前のステータス詳細

HP 攻撃力 スピード
上限値 16279 16283 294.47

進化前のSS・友情コンボ

SS(ストライクショット)
凶拳の会得 12ターン
スピードがアップ
友情コンボ
短距離毒拡散弾9 威力(3254)
16方向に毒拡散弾を9発ずつ乱れ打ち

神化素材としての使い道

*()内は進化後からスライドする場合

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