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『FAIRY TAIL』本日発売! 連携技をつなぐ魔法バトルの魅力をプレイレビュー!【特集第3回】 PlayStation.Blog

Eiko Kato

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本日7月30日(木)、PlayStation®4用ソフトウェア『FAIRY TAIL(フェアリーテイル)』がついに発売! 本作は、真島ヒロ氏による人気コミック&アニメの世界を再現したRPG。16名もの魔導士たちを操り、原作コミック&アニメをベースにしたストーリー、迫力の魔法バトルを楽しむことができる。

特集第3回では、プレイしてわかったストーリー&キャラクター、魔法バトル、ギルド育成の魅力をお伝えしよう。

① 多彩なキャラを操作し、屈指の人気エピソードを追体験!

原作コミック&アニメ『FAIRY TAIL』は、荒くれ魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」のナツたちが、さまざまな敵に挑むバトルファンタジー。コミックは全63巻の長編だが、ゲームでは描かれるのは主に31巻以降のエピソード。「天狼島編」のクライマックスから始まり、「大魔闘演武編」「エクリプス編」「冥府の門(タルタロス)編」と、人気の高いエピソードをプレイヤーの手で再現できる。

現在、「週刊少年マガジン」公式コミックアプリ『マガポケ』で『FAIRY TAIL』コミックが30巻まで無料配信されているので、予習してからプレイするのもおすすめだ。

とはいえ、作品のストーリーを知らなくても全く問題ない。ゲームが始まった直後、ナツたちはなんと7年間も行方不明になってしまう。かつては飛ぶ鳥を落とす勢いだった「妖精の尻尾」も、ナツたちが不在の間にすっかり衰退し、借金まみれに。そんな最弱ギルドを一から立て直していくストーリーなので、予備知識がなくともナツとともに「妖精の尻尾」を成長させる過程を楽しめるはずだ。

さらに、重要なワードを解説する「用語辞典」、エピソードをおさらいできる「原作ストーリー」もゲーム内で参照できる。「コミックを読んだけれど細部まで覚えていない」「途中まではアニメを追っていたけど……」という人には、うれしいシステムだ。一方、「作品は大好きだけどゲームの腕には自信がない」という人には、難易度「Easy」が用意されている。敵を倒しやすくなるため、ストーリーをサクサク進めたい人におすすめだ。

あの名シーンもゲームで再現! キャラクター同士の関係性も把握できる

プレイして、まず感じるのはキャラクターを動かすワクワク感。主人公ナツに限らずルーシィ、グレイなどチームに加わったメンバーを全員操作できるので、いろいろなキャラに切り替えて仲間と会話したり、フィールドを駆け巡ったりするだけでも楽しい。チームに編成できるメンバーも少しずつ増えていくため、誰を入れるか魔導士の組み合わせを考える面白さも。また、吹き出しのようなテキストウィンドウ、コロコロ変わる表情、描き文字を用いた演出など、マンガ的な表現も見どころだ。コミックやアニメの世界に入り込んだような感覚で、冒険を楽しむことができる。

天狼島編以降のエピソードを体験できるだけでなく、数々の名場面も再現されている。ギルダーツとカナが親子だと明かされるシーン、エルザとジェラールが過去を振り返るシーンなどが序盤から描かれ、ファンへのサービスになっているだけでなく、作品を知らないユーザーがキャラクター同士の関係性を把握するのにも役立っている。

ゲームならではのオリジナルストーリーも、魅力のひとつ。魔導士それぞれに用意された「キャラクターストーリー」、仲間になったキャラクターとの絆を深める「絆会話」では、ギルドの枠を越えた交流も実現! 「蛇姫の鱗(ラミアスケイル)」のシェリアが「妖精の尻尾」のジュビアと恋愛トークをするなど、レアなシーンもたっぷり用意されている。メインストーリーから離れて、つい寄り道したくなるはずだ。

② 簡単操作でド派手な魔法を発動! シンプルながら飽きのこないバトル

プレイヤーの目的は、荒廃した「妖精の尻尾」の名声を高め、No.1ギルドにすること。魔物の盗伐、街の人々からの相談などさまざまな依頼をこなすべく、魔物が待ち受けるフィールドへと旅立とう。

戦闘は、ターン制のコマンドバトルを採用。アクション性のないシンプルなシステムだが、魔導士たちの戦いだけあってMPが尽きると行動不能になるのがユニークだ。魔法と魔物には属性が備わっているので、どの敵にどの魔法をぶつけるか相性を考えながら戦おう。

魔法によって攻撃範囲が異なるのも、見逃せないポイントだ。どの魔法を放てば一撃でより多くの敵を倒せるか、相手の陣形に合わせて攻撃を選ぶのが面白い。中には「相手を1列後退させる」「相手を1列引き込む」といった追加効果を持つ魔法もあるため、「ここで敵を1列下げておけば、次の攻撃ですべての魔物を一網打尽にできる」など、戦術を練る楽しさも味わえる。「Normal」でもサクサク進められる難易度なので、そこまでシビアな戦術は求められることはないが、こうした要素のおかげで単調になりがちなバトルを飽きずにプレイできる。

連携するほど威力が高まる「魔法連携」の快感

バトルには、ピンチになった時に発動する「覚醒」、特大ダメージを与える「ユニゾンレイド」などさまざまな要素が盛り込まれている。中でも、もっとも手軽にド派手な魔法を出せるのが「魔法連携」だ。

敵を攻撃して「フェアリーゲージ」が満タンになると、「魔法連携」が発動可能に。発動中に連携技のボタンを押すと、次のキャラクターへとどんどん連携がつながっていき、魔法の威力もぐんぐん上がっていく。ラストは強烈な「フィニッシュ技」や「超魔法」で締めくくることができ、気持ちよさも最高潮に! 比較的簡単に出せる攻撃にもかかわらず、迫力の演出、チーム全員でパワーを爆発させる爽快感を堪能できる。

しかも、この「魔法連携」が力を発揮するのは、魔物との戦いだけではない。フィールド上には落石や倒木でふさがれた場所があり、戦闘でそれらの障害物に規定値以上のダメージを与えると新たな道が開けることも。「もう少しレベルアップしたら、魔法連携を駆使してあの岩を壊せるかもしれない」と思うと、いそいそと経験値稼ぎに励んでしまうはずだ。

③ 育てるにつれて愛着が湧いてくる! ギルド育成の醍醐味

こうして依頼を引き受け、ストーリーを進めていくうちに最弱だったギルドもランクアップ。最底辺のDランクから徐々に実績を積み重ね、ランキングを上げていく過程も楽しみのひとつだ。

しかも、プレイしてみるとランクアップ以外にもギルドの成長要素が複数あることに気づく。例えば、ギルドランクに応じて提示される「ギルドランク目標」。「Bランク依頼を5つ達成する」「住民のお願いを5つ達成する」など複数の目標が掲げられ、すべてクリアするとギルドの名声が高まるだけでなく豪華な報酬ももらえる。

さらに、ある程度ゲームが進むと、ギルド内施設のアップグレードも可能に。最初はギルド内の道具屋やリクエストボード、「ラクリマ」を合成する研究所から始まり、やがてバーカウンターや調理場などの施設も強化できるようになる。より強力なアイテムや「ラクリマ」が手に入るようになるうえ、見た目もどんどん豪華に!

「ギルドランク目標」の達成を目指したり、施設を強化するための資材を探したり、「ラクリマ」の素材を集めたりするために冒険に出かけ、ギルドランクが上がったらより高度な依頼にチャレンジ。この繰り返しで、つい時間を忘れてプレイしてしまう。さらに、育てたキャラクターに愛着が湧くように、ギルドを成長させる過程でも”俺のギルド”感が増していく。「妖精の尻尾」のメンバーになりきってプレイするだけでなく、そしてギルドマスターのような気持ちでプレイするのも楽しいだろう。

アイテム集め、住民たちの願い事……やり込み要素が充実!

ストーリーを進め、依頼をこなし、キャラクター同士で交流を深め、ギルドを育成して……とさまざまなお楽しみが詰め込まれたRPGだが、他にもやり込み要素は充実。フィールド上に隠された「おいしいキャンディ」を集めたり、街の住民たちの願いを叶えたり、ギルド内のメンバーと1対1の決闘に挑んだり、ナツたちをいろんなコスチュームに着替えさせたりと、寄り道したくなる要素が多数盛り込まれ、夢中でプレイしてしまう。

キャラクターになりきって『FAIRY TAIL』のエピソードを追体験できるだけでなく、爽快な魔法バトル、ギルドの育成、収集要素など、RPGの醍醐味が詰まった本作。熱心な作品ファンだけでなく、ファンタジーRPGが好きな人にもチャレンジしてほしい。


FAIRY TAIL(フェアリーテイル)

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:RPG
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 通常版 希望小売価格 7,800円+税
    GUILD BOX 希望小売価格 12,800円+税
    ガストショップ限定 GSコンボセット 通常版 希望小売価格 18,300円+税
    ガストショップ限定 GSコンボセット GUILD BOX 希望小売価格 23,300円+税
    ダウンロード版 販売価格 8,580円(税込)
    Digital Deluxe 販売価格 10,780円(税込) ※ダウンロード専売
・CERO:B(12才以上対象)


『FAIRY TAIL(フェアリーテイル)』のPS.Blog記事はこちら


『FAIRY TAIL(フェアリーテイル)』をPS Storeで購入する

『FAIRY TAIL Digital Deluxe』をPS Storeで購入する

©真島ヒロ・講談社/フェアリーテイル製作委員会・テレビ東京 ©コーエーテクモゲームス



著者: ” — blog.ja.playstation.com

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「Need for Speed Heat」レビュー –

Eiko Kato

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 公道レースで熱くなれ。「Need for Speed」シリーズ最新作「Need for Speed Heat」が11月8日に発売された。

 「Need for Speed」シリーズはEAを代表するレースゲームシリーズの1つ。本シリーズの魅力はなんといっても非合法な公道レース、そしてそれを取り締まる警察とのバトルにある。レース中でも容赦なくこちらを妨害しにくる警察車両から逃げたり、時にはこちらから体当たりしたりそんな油断ならないレースが楽しめる。

 本作はそんな「Need for Speed」シリーズの最新作。シリーズのコアとなる要素はそのままに、さらにエキサイティングで、さらにクールなレースゲームに仕上がっている。それでは早速本作の魅力について語っていきたい。

【Need For Speed Heat 公式公開トレーラー】

オープンワールドを舞台に走り屋として名を上げろ!

 本作の舞台は「パームシティ」という架空の都市だ。高層ビルが立ち並ぶダウンタウン、美しい海が広がるベイサイドエリア、落ち着いた住宅街、ほかにもコンテナが積み上がっている倉庫や、レース場跡など様々なロケーションがある。パームシティはオープンワールドになっており、好きな車で好きなところを自由に走り回ることができる。

 本作には「昼」と「夜」の2つの概念があるのが特徴だ。昼はオフィシャルなレースイベントが開催されている“健全”な一方、夜は非合法な“不良”のストリートレースが開催されている。この対比も本作の見所だ。

 基本的なゲームの流れは昼のレースイベントで車の購入や改造に必要な「CASH」を稼ぎ、夜のストリートレースでそれらのアンロックに必要な「REP」を稼ぐ。CASHとREPをたんまりと稼いだら愛車を改造してさらにレベルの高いレースに挑戦したり、新車に乗り換えてもいい。チューニング用に購入したパーツは別の車両にも流用可能なのでお古のパーツが無駄にならないのも良い。

 またゲーム内には特別なイベントバトルがあり、これらで勝利していくとストーリーが進行していく。これはという愛車がチューニングできたらそちらに挑戦していくのがゲームの流れだ。

どのシーンを切り取っても不良的なカッコ良さを感じる

 本作をプレイして感じたのが、あらゆるシーンの演出がカッコいいのだ。オープニングはもちろん、レースが始まる前の短時間のローディングシーンなど、プレーヤーが目にするあらゆるシーンがスタイリッシュに描かれている。

 どのシーンも最高にクールなのだが、その中でも筆者がお気に入りなのがレースが始まる直前のカウントダウンのシーンだ。そこも昼と夜で演出が違うのだが、特に夜のシーンを見てほしい。スタート地点にライバル達の車が並ぶ、どれもカリカリにチューニングされたマシンで、見た目もカスタマイズされている。それぞれの車がモンスターのようにエンジンを吹かしながらスタートを今か今かと待ち構える。唸る排気音、盛り上がるギャラリーたちの歓声、怪しく光るネオンの明かり……、夜の非合法バトルという道徳に反する行為だからこその不良的なカッコよさがある。

怪しく光るネオンの中で、興奮を抑えられないギャラリーと、自分の愛車が最高にクールなカメラアングルで切り取られる。この不良的なカッコよさが堪らない

 またレースの主役になる車の数々もポイントだ。確認できるだけで100車種以上登場するのだが、架空の車ではなく実車が登場する。フェラーリにポルシェ、ランボルギーニから、日本メーカーも登場していてホンダ、マツダ、日産、スバルなどなどレースゲームや漫画などに登場するあのメーカー、あの車種がゲームに登場する。

 お気に入りの車が多数登場するのだが、特に筆者のお気に入りはマツダのRX-7だ。走り屋をテーマにした漫画の影響なのだが、パームシティという架空の海外の都市のレースのトップを国産車が走っているというシチュエーションに燃える。

 もちろんレースに勝てれば最高に気持ち良いが、レースに勝てなくても、繰り返しレースに挑戦してチューニングをして少しずつ愛車が成長していくだけでも楽しい。チューニングパーツには純粋にマシン性能が上がるパーツもあれば、車の特性を変化させるものもある。自分がグリップ走行よりドリフト派ならより滑りやすくなるドリフトタイヤを装着すればよいし、安定したコーナリングを求めるならレース用のタイヤを装着するなど、本作ならではのカスタマイズ要素の豊富さから生まれる理想の愛車へと近づけていく過程は魅力的だ。

 チューニングの方向性がパーツ次第でかなり変化するのが面白い。筆者は「やっぱり走り屋ならドリフトでしょ!」ということで、サスペンションやタイヤをすべてドリフト仕様にしたところ、肝心のレースのスタート地点まで真っ直ぐ走ることもままならないほどの“超”ドリフト仕様車になったときは笑ってしまった。

 そしてカリカリにチューニングした愛車でライバルたちの車を追い抜いていく爽快感は堪らない。本作の操作感はレースゲームの中でもかなりカジュアルになっているので、アクセル全開で華麗なドリフトを決められるし、そのままコースアウトしてもリカバリーもしやすい。ハイスピードでコーナーに突っ込みドリフトを決める。差を縮めたところでストレートでライバルの後ろに張り付き、スリップストリームを使ってライバルをごぼう抜きできたときなどアクセル全開アドレナリン全開の瞬間だ。

「超有名なあの車も、あの車もある!」と興奮してしまうこと間違いなし

筆者のお気に入りは「RX-7」。100種類以上の実車が収録されている本作なら、きっと好きな愛車を見つけられるはずだ

 だが本作では自由に自慢のマシンで公道を走り続けられるゲームではない、手強いのはライバルではなく警察だ。昼の街中ではこちらから体当たりするくらいの無茶をしなければ手配はされないが、夜の街では彼らも本気だ。非合法の公道レース中に警察から追跡されることも少なくはない。逃げ切るか捕まるか、ライバルたちとは異なるバトルが始まる。

 とはいえ最初は彼らもパトカー1、2台で追いかけてくる程度で、諦めるのも早い。むしろこちらから体当たりしてパトカーを破壊するなど挑発ができるくらいだ。だがそういった警察に反抗的な行為をしていると「HEATレベル」が上昇、警察からのヘイトが高まっていく。そうすると追跡するパトカーの数が増えたり、ヘリが登場したりと徐々に逃げ切るのが困難になってくる。無事に逃げきればその日に獲得したCASHやREPを多く入手できるが、捕まってしまうと大半を没収されることになる。ここの駆け引きも面白さの1つだ。

 また本作は登場キャラクターたちのセリフがすべて日本語で吹き替えられているのだが、警察に追われているときに「そこのマツダのRX-7止まりなさい」というセリフがパトカーから流れてきた時はこの吹き替えの細かさに感動したものだ。

 トータルのデキはかなり良い作品なのだが気になるところもあった。それはゲームプレイが単調に感じてきてしまうことだ。

 これはいくつかの原因があると考えられる。1つ挙げられるのがストーリーのわかりにくさだ。意味深なオープニングで「お?」と興味を引き込みながらも、その後に複数のキャラクターが登場し並行で話が進んでいくと、どのキャラクターのどの話がメインなのかわかりづらく置いてけぼりになってしまったのだ。

 もう1つがパームシティ自体のロケーションだ。最初に述べたとおり魅力的な街なのだが、ある程度の時間走っているとどうしても飽きが出てしまう。例えばもう少し印象に残るランドマーク的な要素を複数配置するなど、マップ自体に刺激があればオープンワールドの良さをさらに引き出せたのではないかと考える。

オープニングでグッと引き込むところはよくできていたのだが、その後のストーリーがイマイチちゃんと入ってこなかったのは残念

昼と夜や天候の違いなどで最初はまったく飽きないのだが、プレイを続けているうちに単調に感じてしまう。ランドマーク的な見どころがもう少しあれば面白かったのではないだろうか

 多少気になる部分はあったが、夜の非合法レースで警察とデッドヒートを繰り広げるというシリーズの1番の魅力をきっちりと引き継ぎつつ、多数登場する実車や、それらのチューニングといったやりこみ要素、またガラリと変わる昼の公道レースを楽しんだり、オンラインで他のプレーヤーとパームシティを走り回ったりと、トータルで見ると非常にさわり心地の良い“ワルの優等生”的なレースゲームになっている。シリーズのプレイ経験は関係なく、車が好き、レースゲームが好きというゲームファンには間違いなくオススメできる作品だ。

車の外見のカスタマイズの幅も広い。他のプレーヤーが公開しているラッピングをダウンロードしてきて適用することも可能だ



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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Shadowgun War Gamesのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

Eiko Kato

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Shadowgun War Games

個性豊かなヒーローを使ってチームバトルに挑め!

「Shadowgun War Games」は、5vs5のマルチプレイバトルができるチーム対戦シューティングゲーム!

Shadowgun War Games」は、ヒーローの個性を活かしてチームバトルができるオンラインFPSゲームだ。

多彩な攻撃ができるのアサルト、回復やシールド展開のできるサポート、近距離特化で耐久力の高いタンクなど、さまざま特技をもったヒーローが存在する。

最大5vs5のチームバトルが可能で、他プレイヤーと協力してチームを勝利に導こう!

移動と照準を合わせるシンプルな操作

Shadowgun War Games レビュー画像

移動と照準あわせの基本操作さえ覚えてしまえばあとは敵を倒すだけだ。

左レバーでキャラクター移動、右スティックで視点と照準を合わせることができる。

移動ではレバーを強く入力するとダッシュ移動になり、射撃は照準を合わせた敵に対して自動で攻撃してくれるぞ。

ヒーローごとに異なるアクション

Shadowgun War Games レビュー画像

サポートヒーローは味方を守るシールドを張ることができる。

攻撃役のアサルトには、ボムと回復ができるアクションボタンが画面中央にあり、それぞれタップすることで発動できる。

サポートは、半球状のシールドフィールドを展開させたり仲間の回復するヒールボムを投げたりが可能だ。

ヒーローごとにロールやアクションが異なるので、いろんなプレイが楽しめるのも特徴的なゲームとなっている。

「Shadowgun War Games」は、ヒーローやルールの追加など今後のアップデートも楽しみなゲーム!

Shadowgun War Games レビュー画像

ヒーローの追加までに既存ヒーローを極めよう!

現在実装されているヒーロータイプは5人となっているが、今後のアップデートにより続々と増える予定だ。

バトルルールも基本は5vs5で特殊なルールで遊べるモードが増えていく予定なので、長く遊べるゲームとなっているぞ。

好きなゲームモードをいつでも遊べる

Shadowgun War Games レビュー画像

ゲームモードは、慣れるまではチームデスマッチで遊ぶのがオススメだ。

ゲームモードはルールをタップすることでいつでも切り替えて遊ぶことが可能だ。

現在はチームデスマッチとキャプチャーザフラッグの2つが用意されていて、ランクが上がると解放されていく仕組みだ。

まずは基本のチームデスマッチでゲームルールや敵の倒し方を把握しよう。1

装備アイテムやエモートも多数登場!

Shadowgun War Games レビュー画像

エモートやポーズで個性を出し、他プレイヤーにアピールしていこう。

各ヒーローたちには、ゲーム開始時にとるエモートやロビーでのポーズといったものを装備できる。

開始前のプレイヤー紹介に流せる戦績「トラッカー」などもあるので、他のプレイヤーにアピールしていくことも可能だ。

ゲームの流れ

Shadowgun War Games レビュー画像

ゲーム開始すると同時にチュートリアルステージがはじまる。

移動操作は左画面、右画面は照準と視点操作となる。

Shadowgun War Games レビュー画像

バトル開始前には、チームのメンバーのヒーローを確認できる。

その際には設定した戦績などが紹介される。みんなやってるねぇ!

Shadowgun War Games レビュー画像

新たなヒーローの女スナイパーだ。体力は低いが当然のごとく射程と火力が高い。

近づかれた場合は、閃光地雷で切り抜けよう。

Shadowgun War Games レビュー画像

バトル終了後には各チームの戦績が公開される。

はじめて使ったタンクだったがチームトップの成績で、満足のいく結果に。

Shadowgun War Games レビュー画像

チャレンジミッションには、デイリーやウィークリーがある。

シーズン中のバトルパスもあるので、やり込みたい人は購入も視野に入れてみてはどうだろうか。

「Shadowgun War Games」の序盤攻略法!

Shadowgun War Games レビュー画像

チュートリアルでは基本操作や武器の切り替え、サブウェポンの使い方を教えてくれる。

最初に操作説明などがあるチュートリアルステージがあるので、移動と攻撃以外にも武器の切り替え方法なども覚えておこう。

その後はオンラインの対戦でプレイヤーランクを上げて、新ヒーローやルールをアンロックしていこう。

操作方法を設定して快適プレイをめざす

Shadowgun War Games レビュー画像

操作感度は、プレイヤーの好みで調節しておこう。

基本はオート射撃になるが、ヒーローによっては射撃ボタンで攻撃する必要がある。

設定で、エイム感度やダッシュ感度など細かい調整も可能で、射撃時の操作方法もいろいろ用意されている。

ヒーローや自分にあった操作方法をいろいろ試してみよう。

フィールドアイテムで回復をしよう

Shadowgun War Games レビュー画像

回復方法をもっていないタンクにはありがたいアイテムだ。

試合中のフィールドのいたることろに体力回復できるアイテムが落ちている。

撃ち合いで生き残った場合はこれを使って回復しよう。また、しばらくじっとしていると少しずつだが体力回復することも覚えてこう。

著者: ” — appget.com

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【モンスト】クォンマーの評価と運極おすすめ度 |

Eiko Kato

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クォンマー_進化ステータス_モンスト

モンストクォンマーの最新の評価や強い点・弱い点、運極おすすめ度を紹介しています。適正クエストやアビリティ・SSなどステータス情報も掲載しておりますので、『クォン・マー(くぉんまー)』の性能評価の参考としてご活用ください。

クォンマー(究極)の適正・攻略はこちら

クォンマーの最新評価

ランキング評価

進化の簡易評価

進化の簡易ステータス
クォンマー_進化アイコン_モンスト 反射 スピード型 亜人
アビリティ:反風/対幻獣
ゲージ:ADW
主友情:中距離毒拡散弾9
SS:自走+毒付与
ターン数:20ターン

毒を付与する友情+SS

希少なギミック対応に加えて、毒を付与する友情・SSを搭載しています。明確な使い道は少ないものの、サソリ処理などで貢献できる性能です。

▼進化の詳細ステータスへ移動

クォンマーの運極おすすめ度

運極オススメ度 作成難易度
★☆☆ ★☆☆

運極にはおすすめしない

反風+ADWを所持しているものの、現状明確な使い道のないキャラです。そのため、運極にする必要は今のところありません。

クエスト周回は簡単

高火力のAWPキャラを多く編成することで周回はしやすいクエストとなっています。そのため紋章力や運極数稼ぎにはオススメです。

クォンマーのわくわくの実・神殿

おすすめのわくわくの実

おすすめの実 推奨理由
同族・加撃 加撃系の中で最も強力
熱き友撃 友情火力を底上げ

わくわくの実の効果一覧はこちら

英雄の書は使うべき?

英雄の書のおすすめ度
英雄の書
英雄の書
C(キャラが好きなら)

おすすめしない

現状使い道がほとんどないキャラです。英雄の書もおすすめできません。キャラが好みの方も、書庫に追加され運極合成で英雄の証を取得できるようになるのを、待ったほうがいいです。

おすすめの周回神殿

おすすめの周回神殿
闇時2_常闇の神殿_モンスト
闇時②

神殿の周回おすすめランキングはこちら

クォンマーの適正クエスト

★マーク付きクエストでは最適レベルの活躍

超絶・爆絶・轟絶クエスト

適正クエスト_超絶爆絶

激究極クエスト

適正クエスト_激究極

覇者の塔・禁忌の獄・聖域クエスト

適正クエスト_覇者の塔_禁忌の獄

クォンマーの長所・強い点

反風/対幻獣+ADW

ウィンド・DWへのギミック対応に加えて、ベースに幻獣キラーを搭載しています。制限雑魚など幻獣族は敵として登場しやすいので、キラーが活きることは多いです。

毒状態にする友情・SS

モンスト_クォンマー_SS詳細

友情には中距離毒拡散弾、SSには触れた敵を毒状態にするSSを搭載しています。サソリが登場するクエストや毒キラー持ちのキャラとの相性は良いでしょう。

毒付与SSの詳細

自強化倍率 毒ダメージ 継続ターン
等倍 30万 2ターン

クォンマーの短所・弱い点

活躍できるクエストがほぼない

ウィンド・DWが必要なクエストは現状ほとんどありません。またそれぞれのギミック対応であればより強力なキャラが多いので、優先して使うことはほとんどないでしょう。

クォンマー(進化)のステータス

クォンマー_進化ステータス_モンスト

レア度 属性 種族
☆6 亜人
撃種 戦型 ラックスキル
反射ゲージ スピード型 クリティカル

進化のアビリティ

アビリティ アンチウィンド/幻獣キラー
ゲージ アンチダメージウォール

進化のステータス詳細

HP 攻撃力 スピード
上限値 22441 20921 420.65
ゲージ成功 25105
キラー発動 37658

進化のSS・友情コンボ

SS(ストライクショット)
溶瓦毒手刀 20ターン
スピードがアップ&ふれた敵を毒状態にする
友情コンボ
中距離毒拡散弾9 威力(5737)
キラー(8606)
16方向に中距離毒拡散弾を9発ずつ乱れ打ち

クォンマー(進化前)のステータス

モンスト_クォンマー進化前_評価

レア度 属性 種族
☆5 亜人
撃種 戦型 ラックスキル
反射 スピード型

進化前のアビリティ

アビリティ アンチウィンド
ゲージ 無し

進化前のステータス詳細

HP 攻撃力 スピード
上限値 16279 16283 294.47

進化前のSS・友情コンボ

SS(ストライクショット)
凶拳の会得 12ターン
スピードがアップ
友情コンボ
短距離毒拡散弾9 威力(3254)
16方向に毒拡散弾を9発ずつ乱れ打ち

神化素材としての使い道

*()内は進化後からスライドする場合

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著者: ” — appmedia.jp

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