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【FIFA 21】ベストフリーキッカーTOP10|FK精度が最も高いのは? | Goal.com

Eiko Kato

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【FIFA 21 最新情報】サッカーゲーム『FIFA 21』のベストフリーキッカーは?FK精度のトップ10を紹介。リオネル・メッシ(バルセロナ)はもちろん、Jリーグからは中村俊輔(横浜FC)がランクインしている。

2020年10月9日に発売される人気サッカーゲームの最新シリーズ『FIFA 21』で最も信頼できるフリーキッカーは誰なのだろうか。

相手がボックス外でファウルをし続けたり、強固な守備を敷いてきた場合に、有益な得点方法がFKだ。それはゲームの世界でも変わらない。質の高いフリーキッカーが試合の命運を分けることは往々にしてある。

今回『Goal』では、FK精度の数値が高い上位10選手をリストで紹介していく。

目次

  1. FIFA 21:FKレートTOP10
  2. FIFA 21:FKレートの評価
  3. FIFA 21:最新情報

FIFA 21:FKレートTOP10

ランキング 選手 クラブ レーティング FK精度
1 リオネル・メッシ バルセロナ 93 94
2 ダニ・パレホ ビジャレアル 85 93
3 ミラレム・ピャニッチ バルセロナ 85 92
4 エニス・バルディ レバンテ 79 91
4 セバスティアン・ジョビンコ アル・ヒラル 80 91
6 中村俊輔 横浜FC 65 90
7 ネイマール PSG 91 89
7 ジェームス・ウォード=プラウズ サウサンプトン 79 89
7 ロベルト・スコフ ホッフェンハイム 75 89
10 ルスラン・マリノフスキー アタランタ 79 88

FIFA 21:FKレートの評価

20200704_Shunsuke Nakamura_YokohamaFC

頂点に立ったのはバルセロナのリオネル・メッシだ。FK精度の数値は「94」となった。彼に続いたのは、今夏からビジャレアルに加わったダニ・パレホ。前作では「90」であったが、「93」にアップしている。

さらに、メッシの新たなチームメイトであるミラレム・ピャニッチが3位にランクイン。前作と同じ「92」と評価された。

また、日本のレジェンド、中村俊輔も6位にランクイン。42歳でありながら、「90」という驚異的な数字となっている。パリ・サンジェルマンのスター、ネイマールは「87」から「90」にジャンプアップした。

FIFA 21:最新情報

著者: ” — www.goal.com

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【マジファイ】最速リセマラ手順&リセマラで狙うキャラについて!【ONE PUNCH MAN 一撃マジファイト】 攻略大百科

Eiko Kato

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【白猫テニス】MVPキアラの評価とおすすめギア|白テニ |

Eiko Kato

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白猫テニス_MVPキアラ_バナー

白猫テニス(白テニ)における「MVPキアラ」のステータスやスキル、SS(スーパーショット)などを元に、強い点や弱い点、対策などの評価/考察をしています。MVPキアラにおすすめのギア(ラケット/シューズ)も紹介していますので、是非参考にして下さい。

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白猫テニスのコート別最強キャラTOP5

MVP2020キャラが登場!

MVPキアラの評価と基本情報

白猫テニス_MVPキアラ_仮立ち絵

MVPキアラの簡易評価

MVPキアラの簡易評価
得点
×
守備
対応

MVPキアラのスキル/SS

MVPキアラのスキル

LS リーダーとサブのハード属性のみ、スタミナ消費-10%
AS1 試合中1度、スタミナが黄色以下になる時、スタミナ100%回復&15秒間スタミナダメージ無効。SS使用時、使用回数が回復する
AS2 スタミナが緑色で、スイングエリア+10%&スタミナ消費-20%
DS1
DS2

MVPキアラのスーパーショット

コード・サリーレ
40秒間特殊状態になる高速カーブ。状態中、スピン・スライス・ドロップ・ロブ・スマッシュが着弾後コート内で不規則に反射するリフレクトショットに変化&打球に付与された一部効果無効&移動速度+10%
溜まるまでの返球数 全てはやいで14回

スーパーショットの溜まる早さ一覧

MVPキアラのステータス

※4凸とは限界突破を4回した状態のステータスです。

他の星4キャラとステータスを比べてみる
タイプ別ステータス比較表

MVPキアラにおすすめのギア

MVPキアラにおすすめのラケット

ラケット名 理由
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MVPキアラにおすすめのシューズ

シューズ名 理由
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MVPキアラのポイント

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MVPキアラの対策と攻略法

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対策おすすめキャラ

キャラ 詳細
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ユーザーレビュー

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8

MVPキアラのユーザーレビュー

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サッカー選手年俸ランキング【2020/21シーズン・セリエA全20クラブ全選手】 | Football Tribe Japan

Eiko Kato

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写真提供:Gettyimages

セリエAでは、10月5日に夏の移籍市場が幕を閉じ、伊メディア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が全所属選手の2020/21シーズン年俸額を発表した。

ここで、同メディアに掲載のセリエA全20クラブ別の全選手年俸ランキングを紹介しよう。なお、日本円の換算は10月19日の相場に合わせたものである。


目次


アタランタ

アレハンドロ・ゴメス 写真提供: Gettyimages

アタランタの全選手年俸ランキング

1位:アレハンドロ・ゴメス
年俸:200万ユーロ(約2億4700万円)

アルゼンチン代表MFアレハンドロ・ゴメスは、2010年にカターニア(当時セリエA)に移籍し、約10年イタリアでプレーをしている。チャンスを多く作る攻撃的なMFであり、得点力も非常に高い。左のウイングやトップ下としてもプレーができる。

ビッグクラブに比べ予算に恵まれていないアタランタは、同選手のリーダーシップがなければ、2019/20チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメントまでには勝ち進むことができなかったかもしれない。

2位:ヨシップ・イリチッチ
年俸:180万ユーロ(約2億2200万円)

かつてパレルモやフィオレンティーナで活躍し、ゴメス同様に2010年にイタリアに移籍したスロベニア代表FWヨシップ・イリチッチも、アタランタに欠かせない存在となった。セカンドストライカーとして起用され、左足のフリーキックを得意としている。

2019/20シーズンは主役の1人となったイリチッチだが、7月に行われたセリエA第32節のユベントス戦を最後に一時チームを離れる。新型コロナウイルスに対する不安も関係した精神的な病が理由だったという。しかし、3ヶ月ぶりにクラブの全体練習に戻ることができており、再び活躍が期待できそうだ。

3位:ルイス・ムリエル
年俸:180万ユーロ(約2億2200万円)

ウディネーゼやサンプドリアなど、複数のセリエAクラブでプレーしてきたコロンビア代表FWルイス・ムリエルは、自身のキャリアで最も良い時期にいる。2019/20シーズン中は18得点を挙げ、同数のドゥバン・サパタと共にアタランタのベストストライカーとなった。

センターフォワード、セカンドストライカー、そしてウイングのポジションをカバーできる非常にフレキシブルな選手であり、ディフェンダーの背後に抜ける動きを得意としている。

4位以下

選手名  年俸ユーロ) 年俸日本円)
4位:ドゥバン・サパタ 180万 2億2200万
5位:アレクセイ・ミランチュク 150万 1億8500万
6位:マッティア・カルダラ 100万 1億2300万
6位:マルテン・デ・ローン 100万 1億2300万
6位:ルスラン・マリノフスキー 100万 1億2300万
6位:マリオ・パシャリッチ 100万 1億2300万
6位:ラファエウ・トロイ 100万 1億2300万
11位:ベラト・ジムシティ 80万 9900万
11位:レモ・フロイラー 80万 9900万
11位:ピエルルイジ・ゴッリーニ 80万 9900万
11位:ロビン・ゴセンス 80万 9900万
11位:ハンス・ハテブール 80万 9900万
11位:サム・ランメルス 80万 9900万
11位:ホセ・ルイス・パロミノ 80万 9900万
11位:クリスティアーノ・ピッチーニ 80万 9900万
12位:マルコ・スポルティエッロ 60万 7400万
13位:ホアン・モヒカ 50万 6200万
14位:ファビオ・デパオリ 35万 4300万
15位:ボシュコ・シュタロ 25万 3100万
16位:フランチェスコ・ロッシ 10万 1200万
16位:マルコ・カルネセッキ 10万 1200万

ベネベント

カミル・グリク 写真提供: Gettyimages

ベネベントの全選手年俸ランキング

1位:カミル・グリク
年俸:250万ユーロ(約3億900万円)

2019/20シーズンセリエB1位で昇格したベネベントは、安定したシーズンを迎えるために夏の移籍市場で多くの動きを見せた。その1つが、かつてトリノの柱となり2016年から2020年にかけてはモナコでプレーしたポーランド代表DFカミル・グリクの獲得である。

クオリティの高いセンターバックであり、リーダーシップと適切なカバーリングで所属したチームに安定をもたらしてきたグリクは、空中戦もフィジカルも非常に強い。スピードはあまりないが、試合の読みで弱点をうまくカバーしている。間違いなくベネベントでも重要な存在となるだろう。

2位:イアゴ・ファルケ
年俸:170万ユーロ(約2億1000万円)

2016年からトリノの攻撃を支えていたスペイン人FWイアゴ・ファルケは、2020年1月にレンタルでジェノアへ移籍し、2020/21シーズンは似たような条件でベネベントでプレーすることとなった。

レアル・マドリード、バルセロナ、ユベントスなどのユースを経て、トッテナム、ジェノア、ローマなどでの所属経験を持つ左利きアタッカーである。今季は右ウイングとして使われるようだが、左ウイング、そしてセカンドストライカーも務める。

3位:ジャンルカ・ラパドゥーラ
年俸:160万ユーロ(約1億9700万円)

2015/16シーズンにセリエBペスカーラで30ゴールを挙げ、同リーグの得点王となったイタリア人FWジャンルカ・ラパドゥーラ。ミラン、ジェノア、レッチェでプレーしてから2020年9月にベネベントへの完全移籍を果たした。

フィジカルの強いセンターフォワードであり、強烈な左足のシュートの持ち主である。トラップの技術やボールコントロールもしっかりしており、チャンス作りの面でも大事な存在である。しかし何と言っても1番の武器は精神力だ。どの場面でもあきらめないハングリー精神が大きな力になると思われる。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ジャンルカ・カプラーリ 90万 1億1100万
4位:アルトゥール・ヨニツァ 90万 1億1100万
6位:ニコラス・ヴィオラ 75万 9300万
6位:クリスティアン・マッジョ 70万 8600万
6位:ペルパリム・ヘテマイ 70万 8600万
6位:マルコ・サウ 70万 8600万
6位:パスクアーレ・スキアッタレッラ 70万 8600万
11位:ブライアン・ダボ 60万 7400万
12位:ルカ・カルディローラ 50万 6200万
12位:ロベルト・インシーニェ 50万 6200万
14位:フェデリコ・バルバ 45万 5500万
15位:ダーム・ フロン 35万 4300万
15位:ガエターノ・レティツィア 35万 4300万
15位:ガブリエーレ・モンチーニ 35万 4300万
18位:アンドレス・テージョ 30万 3700万
19位:ロレンツォ・モンティポ 27万 3300万
20位:リカルド・インプロタ 20万 2500万
20位:アレッサンドロ・トゥーイア 20万 2500万
22位:アブダラー・バジ 8万 1000万
22位:ジュゼッペ・ディ・セリオ 8万 1000万
22位:ニコロ・マンフレディーニ 8万 1000万
25位:ピエル・グラツィアーノ・ゴーリ 7万 900万
25位:シリキ・サノゴ 7万 900万
27位:クリスティアン・パスティナ 5万 600万

ボローニャ

ニコラ・サンソーネ 写真提供: Gettyimages

ボローニャの全選手年俸ランキング

1位:ニコラ・サンソーネ
年俸:160万ユーロ(約1億9700万円)

バイエルン・ミュンヘンのユースで育った元イタリア代表FWニコラ・サンソーネ。2019年1月にビジャレアルからボローニャにレンタルで加入し、6月に同クラブに完全移籍を果たした。

ボローニャで最も年俸が高い選手であるにもかかわらず、今シーズンに入ってからは控えメンバーとして使われていることが多い。左ウイングがメインのポジションだが、センターフォワードとしてもプレーできる。

2位:ロベルト・ソリアーノ
年俸:160万ユーロ(約1億9700万円)

元イタリア代表MFロベルト・ソリアーノのキャリアは、1位のサンソーネと似ている。同選手もバイエルン・ミュンヘンに育てられ、サンソーネと同じタイミングで(2016年8月)ビジャレアルに加入。2018年8月にトリノにレンタル移籍し、半年ほど後の2019年1月にボローニャへレンタル期間を経ての完全移籍を果たした。

センターハーフ、トップ下、セカンドストライカー、複数の攻撃的なポジションをカバーでき、ゲームビジョンとレベルの高いドリブルの持ち主である。

3位:ガリー・メデル
年俸:150万ユーロ(約1億8500万円)

2019年8月にボローニャに加入した元インテルのチリ代表MFガリー・メデル。レベルの高い技術の持ち主ではないが、フィジカルを生かしたプレースタイルで一流のサッカー選手に上り詰めた。

スタミナもガッツもあるセンターハーフであり、失ったボールを必ず取り戻す。その特徴はミランとイタリア代表のレジェンドMFジェンナーロ・ガットゥーゾによく似ていると言われている。熱く、ファールも多いが苦しい場面でチームを支えるとても大事な存在である。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:リッカルド・オルソリーニ 110万 1億3600万
4位:ロドリゴ・パラシオ 110万 1億3600万
4位:アンドレア・ポーリ 110万 1億3600万
7位:フェデリコ・サンタンデール 100万 1億2300万
8位:ロレンツォ・デ・シルベストリ 90万 1億1100万
8位:ウカシュ・スコルプスキ 90万 1億1100万
10位:ムサ・バロウ 80万 9900万
10位:ダニーロ・ラランジェイラ 80万 9900万
10位:ステファノ・デンスビル 80万 9900万
10位:ミッチェル・ダイクス 80万 9900万
10位:アンドレアス・スコフ・オルセン 80万 9900万
15位:イブラヒマ・エムバイェ 75万 9300万
16位:ニコラス・ドミンゲス 70万 8600万
17位:冨安健洋 60万 7400万
18位:イェルディ・スハウテン 50万 6200万
18位:マティアス・スヴァンベリ 50万 6200万
20位:アーロン・ヒッキー 45万 5500万
20位:ネウエン・パス 45万 5500万
22位:アンジェロ・ダ・コスタ 35万 4300万
23位:エマヌエル・ビニャート 30万 3700万
24位:アルトゥーロ・カラブレージ 25万 3100万
25位:アンドリ・バルドゥルソン 15万 1800万
25位:マイケル・キングスレー 15万 1800万

カリアリ

ディエゴ・ゴディン 写真提供: Gettyimages

カリアリの全選手年俸ランキング

1位:ディエゴ・ゴディン
年俸:300万ユーロ(約3億7000万円)

ウルグアイ代表のキャプテンを務めるDFディエゴ・ゴディン。スペインのビジャレアルとアトレティコ・マドリードでプレーして後、セリエAのインテルに渡り、2020年9月にカリアリと3年契約を結んだ。

187センチの身長を武器にしたセンターバックである。クロスボールに対するポジショニングも非常に上手く、際どい位置にいるライバルを絶対にフリーにさせない。インテルで過ごした2019/20シーズンにはレギュラー争いがあったが、カリアリでは間違いなくスタメンとして戦うことになるだろう。

2位:ナイタン・ナンデス
年俸:160万ユーロ(約1億9700万円)

2017年から2019年にかけてアルゼンチンのボカ・ジュニアーズでプレーし、2019年8月にカリアリに移籍を果たしたウルグアイ代表MFナイタン・ナンデス。トップ下としてプロデビューしたようだが、最も得意としているポジションはボランチだと言われている。

一方で、2020/21シーズンが開始してからカリアリではサイドハーフで起用されることが多い。ドリブルもクロスも高く評価されている。ペナルティエリア外からのロングシュートも大きな武器である。

3位:マルコ・ログ
年俸:150万ユーロ(約1億8500万円)

ディナモ・ザグレブ時代(2015-2016)に話題となったクロアチア代表MFマルコ・ログは、2016年にナポリに加入。2019年にはセビージャとカリアリにレンタル移籍した。

エウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督にとって欠かせない存在となり、2020年夏に正式にカリアリの選手となる。ポジションはセンターハーフ。球際も強く、激しいボディコンタクトもできる。ログが加入後クラブの中盤は非常に強化した。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ジョバンニ・シメオネ 150万 1億8500万
5位:ジョアン・ペドロ 140万 1億7300万
5位:レオナルド・パボレッティ 140万 1億7300万
5位:ガストン・ペレイロ 140万 1億7300万
8位:ルカ・チェッピテッリ 100万 1億2300万
8位:アルベルト・チェッリ 100万 1億2300万
8位:アレッシオ・クラーニョ 100万 1億2300万
8位:ラグナル・クラバン 100万 1億2300万
8位:ラズバン・マリン 100万 1億2300万
8位:アダム・ウナス 100万 1億2300万
14位:バルテル・ビルサ 60万 7400万
14位:フィリプ・ブラダリッチ 60万 7400万
16位:パオロ・ファラゴ 50万 6200万
16位:ハラランボス・リコヤニス 50万 6200万
16位:ファビオ・ピサカーネ 50万 6200万
16位:リッカルド・ソッティル 50万 6200万
20位:クリスティアン・オリバ 30万 3700万
20位:アレッサンドロ・トリパルデッリ 30万 3700万
20位:グリエルモ・ビカリオ 30万 3700万
20位:セバスティアン・バルキエビチュ 30万 3700万
20位:ガブリエレ・ザッパ 30万 3700万
25位:シモーネ・アレスティ 15万 1800万
25位:ファブリツィオ・カリガラ 15万 1800万
25位:マテオ・トラモニ 15万 1800万
28位:シモーネ・ピンナ 10万 1200万

クロトーネ

リサンドロ・マガジャン 写真提供: Gettyimages

クロトーネの全選手年俸ランキング

1位:リサンドロ・マガジャン
年俸:75万ユーロ(約9300万円)

2019/20シーズンにセリエB2位で昇格したクロトーネは、守備を固めるためにアヤックスから一流のアルゼンチン人DFリサンドロ・マガジャンを選んだ。1シーズンの買取オプション付きのレンタル契約となっている。

フィジカルを武器にしたセンターバックであり、マンマークを得意としている。アルゼンチンでは「真のサムエル」と呼ばれるほど、元インテルのレジェンドであるワルテル・サムエルにプレースタイルが似ている。一番得意としている位置は3バックの中央だが、現時点でクロトーネは5バックを用いており、慣れるのは少し時間がかかるだろう。

2位:セバスティアーノ・ルペルト
年俸:70万ユーロ(約8600万円)

ナポリのユースで育った現在24歳のイタリア人DFセバスティアーノ・ルペルトは、未だにナポリに在籍する。プロ・ベルチェッリ、エンポリに続き、2020/21シーズンはクロトーネにレンタル移籍した。

デビュー当初は左サイドバックとしてプレーしていたようだが、現在はセンターバックとして活躍している。190センチの身長で空中戦を得意としているが、スピードもゲームビジョンも併せ持つ選手である。

3位:シメオン・ヌワンコ
年俸:60万ユーロ(約7400万円)

2016年にクロトーネに移籍を果たしたナイジェリア代表FWシメオン・ヌワンコは、同クラブがセリエBに降格した時もずっとチームを支えてきた。

2019/20シーズンは20得点を記録し、セリエBの得点王となった上、再びクロトーネをセリエAに連れ戻す。身長198センチのフィジカルを生かしたセンターフォワードである。空中戦はもちろん、俊敏性にも恵まれ、普通には届かない際どいボールにも届く。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:アルカディウシュ・レツァ 60万 7400万
5位:ジャコポ・ペトリッチオーネ 50万 6200万
6位:アフマド・ベナリ 46万 5700万
7位:エマニュエル・リビエール 45万 5500万
8位:ルカ・チガリーニ 42万 5200万
8位:エドゥアルド・エンヒキ 42万 5200万
10位:ルカ・マッローネ 40万 4900万
10位:ミロシュ・ヴリッチ 40万 4900万
12位:アンドレア・リスポリ 37万 4600万
13位:コフィ・ジジ 36万 4400万
14位:ヴラディミル・ゴレミッチ 35万 4300万
15位:ペドロ・ペレイラ 30万 3700万
16位:ルカ・シリガルディ 25万 3100万
17位:ニッコロ・ザネラート 22万 2700万
18位:ジョバンニ・クロチャータ 20万 2500万
18位:サルバトーレ・モリーナ 20万 2500万
18位:ルイス・ロハス 20万 2500万
21位:ジュゼッペ・クオモ 18万 2200万
21位:トミスラフ・ゴメルト 18万 2200万
21位:マッティア・ムスタッキオ 18万 2200万
24位:アレックス・コルダズ 15万 1800万
24位:デニス・ドラグシュ 15万 1800万
24位:アントニオ・マツォッタ 15万 1800万
27位:マルコ・フェスタ 11万 1400万
27位:ジュニオール・メシアス 11万 1400万
29位:ジャンマルコ・クレスピ 7万 900万

フィオレンティーナ

フランク・リベリー 写真提供:Gettyimages

フィオレンティーナの全選手年俸ランキング

1位:フランク・リベリー
年俸:400万ユーロ(約4億9400万円)

2007年から2019年にかけてバイエルン・ミュンヘンでプレーし、サッカー界のレジェンドとなったフランス代表FWフランク・リベリー。2013/14シーズンにはトレブル(1シーズンで3つの主要大会優勝)を達成した上、UEFA欧州最優秀選手賞も手に入れた。

そのリベリーが2019年8月にフィオレンティーナに移籍を決めた時は、フィレンツェ、そしてイタリア全体が大騒ぎとなった。現在37歳の年齢にもかかわらず、ヴィオーラ(フィオレンティーナの愛称)で大活躍中。2トップの1人として起用されているが、ピッチ内では自由な動きで想像を超える素晴らしいプレーを見せている。

2位:ホセ・カジェホン
年俸:220万ユーロ(約2億7200万円)

2020/21シーズン中にフィオレンティーナで間違いなく目立つことになるのは、レアル・マドリードやナポリでの活躍を経て、10月に加入したスペイン代表FWホセ・カジェホンだろう。ポジションは右ウイング。同選手ほどの正確なアシストを出せる選手は数えられるほどしかいない。クラブの得点力は一気に上がるだろう。

リベリー、そしてカジェホン。今季フィオレンティーナはスロースタートしたがこの2人を中心に上位に立つと思われる。

3位:ソフィアン・アムラバト
年俸:150万ユーロ(約1億8500万円)

2019年8月にベルギーのクラブ・ブルッヘからベローナに移籍したソフィアン・アムラバトは、すぐにイタリアサッカーにフィットし、中盤に欠かせない存在となった。間も無くイタリアで話題となり、複数のクラブが目をつけ始めたていたところ、フィオレンティーナがどこよりも早く動き出し、2020年1月に獲得を実現させた。(シーズン終了まではベローナで戦い続けた)

パワー、競り合いの力、パス力、全てが揃っているバランスの良いセンターハーフである。ハングリー精神の持ち主でありファールがやや多いが、90分同じハイペースで戦う力強い味方だ。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ジャコモ・ボナべントゥーラ 150万 1億8500万
4位:パトリック・クトローネ 150万 1億8500万
6位:ガエターノ・カストロビッリ 140万 1億7300万
7位:アルフレッド・ダンカン 130万 1億6000万
7位:エリック・プルガル 130万 1億6000万
9位:クリスティアーノ・ビラーギ 120万 1億4800万
9位:マルティン・カセレス 120万 1億4800万
9位:クリスティアン・クアメ 120万 1億4800万
9位:ヘルマン・ペッセージャ 120万 1億4800万
13位:ボルハ・バレロ 100万 1億2300万
13位:ルーカス・マルティネス 100万 1億2300万
13位:リッカルド・サポナーラ 100万 1億2300万
16位:ポル・リロラ 90万 1億1100万
17位:バルトウォミェイ・ドロンゴフスキ 80万 9900万
17位:バランタン・エイセリック 80万 9900万
17位:ニコラ・ミレンコビッチ 80万 9900万
17位:ドゥシャン・ヴラホビッチ 80万 9900万
21位:イゴール 70万 8600万
22位:アントニオ・バッレーカ 60万 7400万
23位:ロレンツォ・ベヌーティ 40万 4900万
24位:ピエトロ・テラッチアーノ 30万 3700万
25位:トフォル・モンティエル 10万 1200万

ジェノア

ミラン・バデリ 写真提供: Gettyimages

ジェノアの全選手年俸ランキング

1位:ミラン・バデリ
年俸:140万ユーロ(約1億7300万円)

フィオレンティーナやラツィオなどでプレー経験を持つクロアチア代表MFミラン・バデリは、2020年9月にジェノアと3年契約を結んだ。

最もフィットするポジションはボランチだが、センターハーフとしてもプレーできる。パワーとスピードを持ち、正確なスルーパスを武器としている。ペナルティエリア外からのロングシュートも得意。攻守のバランスもよく、同じクロアチア代表で2018年にバロンドールを手に入れたレアル・マドリードのルカ・モドリッチに近いプレースタイルである。

2位:エルドル・ショムロドフ
年俸:130万ユーロ(約1億6000万円)

2020年10月にロシアのロストフから移籍したウズベキスタン代表FWエルドル・ショムロドフは、アスリートの家庭に生まれ、父も叔父もサッカー選手だったようだ。

右利きのセンタフォワードであるが、素晴らしいアシストでチームメイトをゴールまでに導くフレキシブルな選手だ。190センチの身長で空中戦も得意としている。働き者であり、ハーフナインまで下がったりプレスを積極的にかけたりなど、守備的にもチームを支える。

3位:ダビデ・ザッパコスタ
年俸:130万ユーロ(約1億6000万円)

チェルシー所属のイタリア代表DFダビデ・ザッパコスタは、2019/20シーズン中はローマにレンタル移籍をしていたが、身体的トラブルが続きシーズン開始から出場回数が少なかった。さらには昨年10月に十字じん帯断裂で長い間ピッチから離れることとなった。

怪我から完全に回復した2020年9月にジェノアにレンタル移籍し、実力を発揮する気満々だ。キャリアスタート時にはウイングとしてプレーしていたが、現在はサイドバックとで活躍している。スピードもあり、ドリブルもうまい。クロスの精度も非常に高い。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ドメニコ・クリシート 120万 1億4800万
4位:ステファノ・ストゥラーロ 120万 1億4800万
4位:クリスティアン・サパタ 120万 1億4800万
7位:ルカ・ペッレグリーニ 80万 9900万
7位:マッティア・ペリン 80万 9900万
7位:マルコ・ピアツァ 80万 9900万
10位:マッティア・バーニ 70万 8600万
10位:ダビデ・ビラスキ 70万 8600万
10位:ルーカス・レラガー 70万 8600万
10位:アンドレア・マジエッロ 70万 8600万
14位:フランチェスコ・カッサータ 60万 7400万
14位:パオロ・ギリオーネ 60万 7400万
14位:ビットーリオ・パリジーニ 60万 7400万
14位:イバン・ラドバノビッチ 60万 7400万
14位:ミハ・ザイツ 60万 7400万
19位:マッティア・デストロ 55万 6800万
20位:バロン・ベーラミ 50万 6200万
20位:エドアルド・ゴルダニガ 50万 6200万
20位:ゴラン・パンデフ 50万 6200万
23位:ペタル・ブルレク 40万 4900万
23位:レナート・チボラ 40万 4900万
23位:フェデリコ・マルケッティ 40万 4900万
26位:ルカシュ・ジマ 20万 2500万
27位:アルベルト・パレアーリ 9万 1100万

インテル

ロメル・ルカク 写真提供:Gettyimages

インテル全選手年俸ランキング

1位:ロメル・ルカク
年俸:750万ユーロ(約9億2600万円)

55得点でベルギー代表の歴代最高得点数記録を持つFWロメル・ルカク。2019年8月にインテルに移籍するとすぐにエースストライカーとなり、ヨーロッパリーグ2019/20シーズンのベストプレイヤーに選ばれた。

191センチの高身長で、強いフィジカルを持つセンターフォワードにもかかわらず、足元のテクニックもあり、スピードと瞬発力も持っている。プレースタイルはチェルシーのレジェンドとなったディディエ・ドログバに似ていると言われている。今シーズンも、2019/20シーズンのようなルカクとラウタロ・マルティネスの2トップのコンビプレーが期待できる。

2位:クリスティアン・エリクセン
年俸:750万ユーロ(約9億2600万円)

かつてのアヤックスとトッテナムのレジェンド、クリスティアン・エリクセンは、デンマーク代表歴代最強MFと言われている。2020年1月にインテルに移籍するも、アントニオ・コンテ監督のシステムにフィットしないという理由で、2019/20シーズンにはあまりスタメン起用されなかった。

この高額な年俸にも関わらず、今年もコンテ監督からメインに起用されることは少ないと思われる。同監督の考え方に疑問を持つサッカー関係者も多く、エリクセン自身もこの状況に不満を感じ始めたようだ。

攻撃的なMFであり、トップ下は最も実力を発揮できるポジションである。レベルの高い技術の持ち主、サッカービジョンも抜群。両足でのシュートやアシストの精度は非常に高く、素晴らしいチャンスメーカーである。

3位:アレクシス・サンチェス
年俸:700万ユーロ(約8億6400万円)

2019年8月にマンチェスター・ユナイテッドからインテルにレンタル移籍をしたチリ代表FWアレクシス・サンチェス。バルセロナやアーセナルなどでのプレー経験もあり、「El niño maravilla(ワンダーボーイの意)」とも呼ばれている。

サイドハーフ、ウイング、セカンドストライカー、センターフォワードなど多くのポジションをカバーでき、素晴らしいドリブルと正確なアシストを武器にしている。2019/20シーズンは22試合中に4ゴールを挙げ、2020年8月インテルへの完全移籍が決まった。2023年までの契約である。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:アルトゥーロ・ビダル 650万 8億200万
5位:アクラフ・ハキミ 500万 6億1700万
5位:イバン・ペリシッチ 500万 6億1700万
7位:ラジャ・ナインゴラン 450万 5億5500万
8位:ステファン・デ・フライ 380万 4億6900万
9位:マルセロ・ブロゾビッチ 350万 4億3200万
10位:サミール・ハンダノビッチ 320万 3億9500万
11位:アレクサンダル・コラロヴ 300万 3億7000万
11位:ミラン・シュクリニアル 300万 3億7000万
11位:アシュリー・ヤング 300万 3億7000万
14位:ニコロ・バレッラ 250万 3億900万
14位:ラウタロ・マルティネス 250万 3億900万
14位:マティアス・ベシーノ 250万 3億900万
17位:ダニーロ・ダンブロージオ 200万 2億4700万
17位:マッテオ・ダルミアン 200万 2億4700万
17位:アンドレア・ピナモンティ 200万 2億4700万
17位:ステファノ・センシ 200万 2億4700万
21位:アンドレア・ラノッキア 180万 2億2200万
22位:アレッサンドロ・バストーニ 150万 1億8500万
22位:ロベルト・ガリアルディーニ 150万 1億8500万
24位:ヨヌーツ・ラドゥ 100万 1億2300万
25位:ダニエレ・パデッリ 50万 6200万

ユベントス

クリスティアーノ・ロナウド 写真提供: Gettyimages

ユベントス全選手年俸ランキング

1位:クリスティアーノ・ロナウド
年俸:3100万ユーロ(約38億2700万円)

チャンピオンズリーグで7度得点王となり、バロンドールを5度受賞するなど、世界一強いアタッカーと言われているポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。2009年から10年ほどレアル・マドリードでプレーした後、2018年7月にユベントスに移籍をした。

イタリアに移籍してからはセリエAで2度優勝し、スーペルコッパ・イタリアーナ(セリエAの前シーズン優勝チームとコッパ・イタリアの優勝チームが戦う試合)も制している。イタリア初シーズン(2018/19)には年間MVPも受賞した。

不足しているものがない。ボールを運びながらもスピードが半端ではない。フィジカルも強い。両足でボールを操る技術もあり、シュートやパスの精度も抜群。最も得意としているポジションはウイングだが、どの攻撃的な役割もカバーできる選手である。

2位:マタイス・デ・リフト
年俸:800万ユーロ(約9億8800万円)

2018年に19歳という若い年齢でアヤックスのキャプテンを務めたオランダ代表DFマタイス・デ・リフトは、現在サッカー界で最も期待される守備選手と言ってもおかしくはない。2018/19シーズンに同クラブのリーダーとしてリーグ優勝を果たし、2019年7月にユベントスと5年の契約を結んだ。

フィジカル、ポジショニング、空中戦を武器としているセンターバック。両足の技術も高く、ゲームビジョンも持っているので守備ラインからゲームの指揮をとるプレーメイカーにもなれる。

3位:パウロ・ディバラ
年俸:730万ユーロ(約9億100万円)

2015年からユベントスの攻撃を支えているアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラは、同クラブでリーグ優勝5度、コッパ・イタリア3度など多くのタイトルを獲得してきた。

1年ほど前からマンチェスター・ユナイテッドやトッテナムなど複数のクラブへの移籍が噂となっていたが、ユベントスに残ることを決意。スタメンの機会が少なくなったものの、チャンスがあればいつでもアピールできるように準備ができている。セカンドストライカー、トップ下、ウイング、複数のポジションでの経験がある。狭いスペースの中のドリブルを得意としている。単独でフィニッシュまで持ち込める他、アシストの場面も多い。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:アドリアン・ラビオ 700万 8億6400万
4位:アーロン・ラムジー 700万 8億6400万
6位:レオナルド・ボヌッチ 650万 8億200万
6位:ヴォイチェフ・シュチェスニー 650万 8億200万
8位:アレックス・サンドロ 600万 7億4100万
9位:アルトゥール 500万 6億1700万
9位:フェデリコ・キエーザ 500万 6億1700万
9位:フアン・クアドラード 500万 6億1700万
9位:アルバロ・モラタ 500万 6億1700万
13位:フェデリコ・ベルナルデスキ 400万 4億9400万
13位:ダニーロ 400万 4億9400万
15位:ジョルジョ・キエッリーニ 350万 4億3200万
16位:ロドリゴ・ベンタンクール 250万 3億900万
16位:デヤン・クルゼフスキ 250万 3億900万
16位:ウェストン・マケニー 250万 3億900万
19位:メリフ・デミラル 180万 2億2200万
20位:ジャンルイジ・ブッフォン 150万 1億8500万
21位:カルロ・ピンソーリョ 30万 3700万
22位:ジャンルカ・フラボッタ 10万 1200万

ラツィオ

チーロ・インモービレ 写真提供: Gettyimages

ラツィオ全選手年俸ランキング

1位:チーロ・インモービレ
年俸:400万ユーロ(約4億9400万円)

ゴンサロ・イグアインのセリエA最多得点記録(2015/16シーズン36得点)に並んだイタリア代表FWチーロ・インモービレ。2019/20シーズンは3度目のセリエA得点王を獲得し、欧州最多得点者に渡されるゴールデンシューも受賞した。

どのポジションからでもシュートを打てるゴールセンスと得点力を持つセンターフォワード。シモーネ・インザーギ監督の元で最も力を発揮できている。ワンプレーで試合の流れをひっくり返せるほどのスーパープレイヤーが、なぜもっと大きな舞台に立っていないかを不思議に思う人が多いだろう。

2位:セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ
年俸:320万ユーロ(約3億9500万円)

2015年7月にヘンクからラツィオに移籍し、同クラブの中盤に欠かせない存在となったセルビア代表MFセルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ。父は元サッカー選手、母は元バスケットボール選手のスポーツ一家に生まれた。

フィジカルの強いセンターハーフであり、空中戦を得意としている。守備的に大事な存在だが、相手チームのペナルティエリアに入り込むタイミングもうまく、正確なアシストも出せる選手。しっかりした性格、武器にしている冷静さから、イタリアでは「セルジェンテ(軍曹)」と呼ばれている。

3位:ホアキン・コレア
年俸:250万ユーロ(約3億900万円)

サンプドリアやセビージャでプレーしたアルゼンチン代表FWホアキン・コレアは、2018年8月にラツィオに移籍し、インモービレと前線でペアを組む大事な存在となった。

セカンドストライカーとして使われることが多いが、左ウイングやトップ下としてもプレーができる。攻撃の指揮を取れる選手であり、ゲームビジョンと切り替えの速さを武器にしている。アルゼンチンでは、過去にラツィオ、ユナイテッド、インテルなどでプレーしたレジェンドのフアン・セバスティアン・ベロンのプレーに例えられている。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ルイス・アルベルト 250万 3億900万
4位:フェリペ・アンデルソン 250万 3億900万
6位:ルーカス・レイバ 230万 2億8400万
7位:ベダト・ムリキ 220万 2億7200万
8位:フェリペ・カイセド 200万 2億4700万
8位:ペペ・レイナ 200万 2億4700万
10位:フランチェスコ・アチェルビ 180万 2億2200万
11位:マヌエル・ラッツァーリ 150万 1億8500万
12位:ダニロ・カタルディ 140万 1億7300万
12位:ゴンサロ・エスカランテ 140万 1億7300万
12位:ヴェスレイ・フート 140万 1億7300万
12位:シュテファン・ラドゥ 140万 1億7300万
16位:モハメド・ファレス 120万 1億4800万
16位:セナド・ルリッチ 120万 1億4800万
16位:マルコ・パローロ 120万 1億4800万
16位:トーマス・ストラコシャ 120万 1億4800万
20位:バストス 100万 1億2300万
20位:リザ・ドゥルミシ 100万 1億2300万
20位:パトリシオ・ガバロン 100万 1億2300万
20位:デニス・バヴロ 100万 1億2300万
24位:ダビデ・ディ・ジェンナーロ 90万 1億1100万
24位:アダム・マルシッチ 90万 1億1100万
26位:ルイス・フェリペ 80万 9900万
27位:ジャン=ダニエル・アクパ=アクプロ 50万 6200万
27位:アンドレ・アンデルソン 50万 6200万
27位:ニコロ・アルミニ 50万 6200万
27位:ソフィアン・キイネ 50万 6200万

ミラン

ズラタン・イブラヒモビッチ 写真提供:Gettyimages

ミラン全選手年俸ランキング

1位:ズラタン・イブラヒモビッチ
年俸:700万ユーロ(約8億6400万円)

2019年12月にミランへ2度目の移籍を果たした元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ。アイデンティティに欠けていたミランは、彼が復帰してから全く別のチームに化けた。

イブラヒモビッチがミランにもたらしたのはサッカースキルだけではない。リーダーシップ、そしてハングリー精神もそうだ。それまでパフォーマンスに苦しんでいたアンテ・レビッチやラファエル・レオンなどは、イブラの加入後に力を発揮している。

ポジションはセンターフォワードだが、フィジカルだけのプレイヤーではない。足元の技術のレベルも高く、ゲームビジョンも持っている。また、195センチの高身長にしてアジリティと瞬発力ももち、体は非常に柔らかい。想像もつかないところから素晴らしいシュートを打ったり、正確なアシストを出したりする。

2位:ジャンルイジ・ドンナルンマ
年俸:600万ユーロ(約7億4100万円)

GKジャンルイジ・ドンナルンマは、16歳の時から話題となり、ユベントスのレジェンドGKジャンルイジ・ブッフォンに代わりイタリア代表のゴールも守る。

2015/16シーズンに15歳11カ月でトップチームデビュー、16歳で正式にミランとプロ契約を交わした。まだ未成年だったにもかかわらず、2016年1月からスタメンに。196センチの高身長にして機敏であり、高身長GKが苦手とする低くて強いシュートにも対応できる。PKを止める冷静さ、判断力、そして瞬発力がある。

3位:アンテ・レビッチ
年俸:350万ユーロ(約4億3200万円)

イブラヒモビッチがミランに復帰してから、突然に別人のようなプレーで欠かせない存在となったクロアチア代表FWアンテ・レビッチ。左ウィング、センターフォワードとしてプレーができ、スピードにもアグレッシブさにも長けている。ボールなしの動きも得意とし、イブラヒモビッチとのプレー時にこの特徴が最大に生かされる。

残念ながら、今シーズン第2節のクロトーネ戦で左ひじを痛め、検診の結果は脱臼だった。復帰の日程は公式に明らかにされていないが、11月の始まりと言われている。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:アレッシオ・ロマニョーリ 350万 4億3200万
5位:ハカン・チャルハノール 250万 3億900万
6位:フランク・ケシエ 220万 2億7200万
7位:ダビデ・カラブリア 200万 2億4700万
7位:アンドレア・コンティ 200万 2億4700万
7位:マテオ・ムサッキオ 200万 2億4700万
7位:サンドロ・トナーリ 200万 2億4700万
11位:イスマエル・ベナセル 150万 1億8500万
11位:サム・カスティジェホ 150万 1億8500万
11位:テオ・エルナンデス 150万 1億8500万
14位:ラファエル・レオン 140万 1億7300万
15位:シモン・ケアー 120万 1億4800万
15位:チプリアン・タタルシャヌ 120万 1億4800万
17位:ラデ・クルニッチ 110万 1億3600万
18位:ディオゴ・ダロト 100万 1億2300万
18位:アントニオ・ドンナルンマ 100万 1億2300万
18位:レオ・ドゥアルチ 100万 1億2300万
18位:イェンス・ペッター・ハウゲ 100万 1億2300万
18位:アレクシス・サレマーカーズ 100万 1億2300万
23位:マッテオ・ガッビア 60万 7400万
23位:ピエール・カルル 60万 7400万
25位:ブラヒム・ディアス 50万 6200万
26位:ロレンツォ・コロンボ 30万 3700万
26位:ダニエル・マルディーニ 30万 3700万

ナポリ

カリドゥ・クリバリ 写真提供: Gettyimages

ナポリ全選手年俸ランキング

1位:カリドゥ・クリバリ
年俸:600万ユーロ(約7億4100万円)

2014年からナポリのゴールを守るセネガル代表DFカリドゥ・クリバリ。ここ2年は複数のクラブへの移籍の噂があったが、ナポリはどのクラブのオファーも断った。

マウリツィオ・サッリ監督時代に欠かせないスタメンとなり、6年ほどでどのクラブも欲しがる一流のセンターバックに化けた。右サイドバックやサイドハーフの役割などもカバーできる。ピッチ内での勝負強さはもちろんだが、人種差別やサッカー界を汚す多くの犯罪を訴えてピッチ外でも戦っている。

2位:ロレンツォ・インシーニェ
年俸:460万ユーロ(約5億6800万円)

ナポリ生まれナポリ育ちにして、2009年からナポリに在籍する(2009-2012年はカベージャ、フォッジャ、ペスカーナにレンタル)イタリア代表FWロレンツォ・インシーニェ。デビュー当時は左ウイングのポジションのみを得意としていたが、現在は、トップ下やセカンドストライカーのポジションもカバーできるようになった。

163センチの小柄な身長だが、スピード、または速攻ドリブルでライバルを圧倒する。フリーキック、ペナルティキックも得意とし、幅広いゲームビジョンで多くのゴールチャンスを作り上げる。

3位:イルビング・ロサノ
年俸:450万ユーロ(約5億5500万円)

パチューカで育ち、PSVアイントホーフェンでの大活躍を経て、2019年8月にナポリに移籍したメキシコ代表FWイルビング・ロサノ。当時3800万ユーロ(約45億円)の移籍金はメキシコ出身選手の最高金額となった。

子供の頃にチームメイトを驚かせることが大好きだったロサノは、ホラー映画「チャイルド・プレイ」に出てくる人形に因んで「チャッキー」と呼ばれる。当然ピッチの中でもライバルを驚かせている。両足でボールを操れる右ウイングでありつつ、左でも同レベルのパフォーマンスができる。すざましいフェイントの技術とスピードがあり、スペースを与えたら簡単に止められない。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ドリース・メルテンス 450万 5億5500万
4位:ビクター・オシムヘン 450万 5億5500万
6位:コスタス・マノラス 400万 4億9400万
7位:ピオトル・ジエリンスキ 350万 4億3200万
8位:ディエゴ・デンメ 250万 3億900万
8位:フェルナンド・ジョレンテ 250万 3億900万
8位:アルカディウシュ・ミリク 250万 3億900万
11位:ファウジ・グラム 240万 2億9600万
12位:ジョバンニ・ディ・ロレンツォ 230万 2億8400万
13位:マッテオ・ポリターノ 220万 2億7200万
14位:マリオ・ルイ 210万 2億5900万
15位:ティエムエ・バカヨコ 200万 2億4700万
15位:スタニスラフ・ロボツカ 200万 2億4700万
17位:アンドレア・ペターニャ 180万 2億2200万
17位:アミル・ラフマニ 180万 2億2200万
19位:エルセイド・ヒサイ 160万 1億9700万
20位:エリフ・エルマス 150万 1億8500万
20位:ファビアン・ルイス 150万 1億8500万
22位:ダビド・オスピナ 140万 1億7300万
23位:ニコラ・マクシモビッチ 120万 1億4800万
24位:アレックス・メレト 100万 1億2300万
25位:ケビン・マルキュイ 80万 9900万
26位:ニキータ・コンティーニ 30万 3700万

パルマ

ロベルト・イングレーゼ 写真提供: Gettyimages

パルマ全選手年俸ランキング

1位:ロベルト・イングレーゼ
年俸:140万ユーロ(約1億7300万円)

ペスカーラやカルピといったプロビンチャ(地方のスポーツクラブを指す言葉)のクラブでプレーしてきたイタリア人FWロベルト・イングレーゼ。名が知られ始めたのは2015年、キエーボ・ベローナに移籍してからだ。

2018年8月にパルマに移籍し、45試合中13得点を挙げた。ポストプレーが非常にうまく、チームメイトをフィニッシュまで導くのが得意なセンターフォワードである。チームのために必死に戦う性格で、守備面でも積極的に支えている。

2位:ジェルビーニョ
年俸:130万ユーロ(約1億6000万円)

アーセナルやローマといったトップクラブでのプレー経験を持つコートジボワール代表FWジェルビーニョは、2018年8月にパルマに移籍するとすぐに主役となった。

スピード溢れるドリブルが1番の武器である。サイドでスペースを与えられると止めるのは不可能に近い。また、止まった状態から加速するシーンは見ものだ。得意ポジションは左ウイングだが、右ウィングまたはセンターフォワードとしても活躍できる。

3位:エルナニ
年俸:120万ユーロ(約1億4800万円)

2019年7月にゼニト・サンクトペテルブルクから買取義務オプション付きでパルマにレンタル移籍をしたブラジル人FWエルナニ。

パルマでは主に右ウイング、または右サイドハーフとしてプレーしているが、最も得意としているポジションは守備的なセンターハーフである。得点力はそんなに高くはないが、ゲームビジョンもあり、フィジカルも強い。中盤にいると守備的にも攻撃的にも安心感が生まれる。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ヤン・カラモウ 120万 1億4800万
4位:ユライ・クツカ 120万 1億4800万
6位:アンドレアス・コルネリウス 100万 1億2300万
6位:ヤスミン・クルティッチ 100万 1億2300万
8位:アルベルト・グラッシ 90万 1億1100万
8位:ルイージ・セーペ 90万 1億1100万
10位:ウィラン・シプリェン 70万 8600万
11位:ブルーノ・アルベス 60万 7400万
11位:マキシム・ブージ 60万 7400万
13位:ヨルダン・オソリオ 55万 6800万
14位:フアン・ブルネッタ 50万 6200万
14位:ラウタロ・バレンティ 50万 6200万
16位:バンサン・ローリニ 48万 5900万
17位:リッカルド・ガリョーロ 45万 5500万
17位:バレンティン・ミハイラ 45万 5500万
17位:ジュゼッペ・ペッセッラ 45万 5500万
17位:マッティア・スプロカティ 45万 5500万
21位:ヤコポ・デジ 42万 5200万
22位:ジモン・ゾーム 40万 4900万
23位:マッテオ・スコッツァレッラ 35万 4300万
24位:ガストン・ブルグマン 34万 4200万
25位:シモーネ・イアコポーニ 32万 3900万
26位:ハンズ・ニコルッシ 30万 3700万
27位:シモーネ・コロンビ 20万 2500万
28位:アンドレア・アドランテ 8万 1000万

ローマ

エディン・ジェコ 写真提供: Gettyimages

ローマ全選手年俸ランキング

1位:エディン・ジェコ
年俸:750万ユーロ(約9億2600万円)

2015年8月にローマに移籍したボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ。ヴォルフスブルク時代の2009/10シーズン、ローマ時代の2016/17シーズンに各リーグの得点王となった上、欧州5大リーグのうち3つのリーグで(ブンデスリーガ、プレミアリーグ、セリエA)50得点を挙げた史上初の選手でもある。

生粋のセンターフォワードであり、193センチの身長、フィジカル、空中戦を武器にしている。足元の技術がうまく、難しい場面でのキープ力がチームを救う。両足で強烈なシュートを打つことができ、エリアの外からでもゴールを決めることができる。

2位:ハビエル・パストーレ
年俸:450万ユーロ(約5億5500万円)

2011年から2018年にかけてパリ・サンジェルマン(PSG)の中盤を支えた元アルゼンチン代表MFハビエル・パストーレは、イタリアの家庭に生まれており同国籍も持つ。

エレガントなプレースタイルのトップ下で、元ミランのレジェンドのカカ、または現在のレアル・マドリードの監督ジネディーヌ・ジダンに例えられている。どの攻撃的なポジションもカバーでき、1対1を得意としていることで単独でフィニッシュができる。スタミナもあり、90分間ずっとハイペースで戦うことができる。

3位:クリス・スモーリング
年俸:380万ユーロ(約4億6900万円)

ユナイテッドの選手として200試合以上に出場したイングランド代表DFクリス・スモーリングは、2019年の夏にローマに移籍し欠かせないスタメンとなった。

フィジカルもスピードもあるセンターバックで、必要に応じて右サイドバックとしてもプレーができる。ゾーンマークを得意とし、相手のポジショニングからライバルチームの戦術を読み取ることが得意だと言われている。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ヘンリク・ムヒタリアン 350万 4億3200万
5位:パウ・ロペス 300万 3億7000万
5位:ペドロ・ロドリゲス 300万 3億7000万
5位:レオナルド・スピナッツォーラ 300万 3億7000万
5位:ジョルダン・ベレトゥ 300万 3億7000万
9位:アマドゥ・ディアワラ 250万 3億900万
9位:フェデリコ・ファシオ 250万 3億900万
9位:ニコロ・ザニオーロ 250万 3億900万
12位:ボルハ・マジョラル 230万 2億8400万
12位:ロレンツォ・ペッレグリーニ 230万 2億8400万
14位:ファン・ジェズス 220万 2億7200万
14位:リック・カルスドルプ 220万 2億7200万
16位:ジャンルカ・マンチーニ 200万 2億4700万
16位:カルレス・ペレス 200万 2億4700万
18位:ブライアン・クリスタンテ 180万 2億2200万
18位:マラシュ・クンブラ 180万 2億2200万
18位:カルレス・ペレス 180万 2億2200万
21位:ロジェール・イバニェス 150万 1億8500万
21位:ダビデ・サントン 150万 1億8500万
23位:ゴンサロ・ビジャール 120万 1億4800万
24位:アントニオ・ミランテ 100万 1億2300万
25位:リッカルド・カラフィオーリ 40万 4900万
16位:ピエトロ・ボーア 20万 2500万

サンプドリア

アントニオ・カンドレーバ 写真提供: Gettyimages

サンプドリア全選手年俸ランキング

1位:アントニオ・カンドレーバ
年俸:130万ユーロ(約1億6000万円)

2012年から2020年にかけてラツィオとインテルを強くしたイタリア代表MFアントニオ・カンドレーバ。2020/21シーズンはインテルでスタメンとして多くの試合に出場してきたが、2020年9月にサンプドリアにレンタルで移籍した。

右サイドハーフや右ウイングとして使われることが多いが、トップ下、半ウイングとしてもプレーできる。フィジカル、スピード、スタミナを武器にし、素早いドリブルの持ち主。スペースを見つければどんどん前へボールを持ち込み、切り替えも早い。カウンターを狙う場面では非常に目立っている。

2位:ファビオ・クアリャレッラ
年俸:120万ユーロ(約1億4800万円)

ナポリやユベントスでプレーしてきた元イタリア代表FWファビオ・クアリャレッラは、2016年からサンプドリアに所属し、35歳を越えてから(現在37歳)エースらしいパフォーマンスを次々に見せている。2017/18シーズンは19得点を挙げ、当時の個人最多得点を達成。2018/19シーズンにはアタランタのサパタやユベントスのロナウドを超え、26ゴールで得点王となった。

センターフォワード、セカンドストライカーの両方のポジションをカバーできる。強烈なシュートを持ちペナルティエリアの外からもゴールをどんどん狙う。ここ数年はエリア内でのワンタッチゴールも多く挙げている。

3位:アルビン・エクダル
年俸:110万ユーロ(約1億3600万円)

2008年にユベントスに獲得されて以降、複数のセリエAクラブでプレーしてきたスウェーデン代表MFアルビン・エクダルは、スポーツ一家に生まれた。記者だった父は息子たちに複数のスポーツをさせ、現在弟のジャルマーもスウェーデンでプロサッカー選手として活躍している。

守備を安定させるディフェンシブなセンターハーフで、センターバックとしての経験もある。ゲームビジョンもあり、プレーメイカーとして攻撃的なポジションにもフィットすると思われる。スウェーデン代表としては50試合以上に出場し、EURO2016、2018FIFAワールドカップ時にもチームを支えた。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:マノロ・ガッビアディーニ 110万 1億3600万
4位:ガストン・ラミレス 110万 1億3600万
4位:アドリエン・シウバ 110万 1億3600万
7位:ケイタ・バルデ 100万 1億2300万
7位:ロレンツォ・トネッリ 100万 1億2300万
7位:吉田麻也 100万 1億2300万
10位:オマー・コリー 95万 1億1700万
11位:エミル・アウデロ 80万 9900万
11位:ヤクブ・ヤンクト 80万 9900万
13位:バレリオ・ヴェッレ 70万 8600万
14位:バスコ・レジーニ 50万 6200万
14位:モーテン・トルスビー 50万 6200万
16位:バルトシュ・ベレシンスキ 45万 5500万
17位:アレックス・フェラーリ 40万 4900万
17位:アントニーノ・ラ・グミーナ 40万 4900万
19位:メーディ・レリス 28万 3500万
20位:トマーゾ・アウジェッロ 25万 3100万
21位:カルロ・レティツァ 20万 2500万
21位:カイケ・ロッチャ 20万 2500万
23位:クリストフェル・アスキルセン 10万 1200万
23位:ミッケル・ダムスゴー 10万 1200万
23位:ニコラ・ラバーリア 10万 1200万

サッスオーロ

ドメニコ・ベラルディ 写真提供: Gettyimages

サッスオーロ全選手年俸ランキング

1位:ドメニコ・ベラルディ
年俸:180万ユーロ(約2億2200万円)

サッスオーロのユースで育ち、同クラブの歴史で最も得点を挙げているイタリア代表FWドメニコ・ベラルディ。そのクオリティの高さにもかかわらず、ビッグクラブは彼に興味を示さない。

理由はおそらくベラルディの難しい性格だ。その弱点がなければ、きっともっと大きな舞台でプレーしていただろう。サッカースキルは抜群。ウイング、セカンドストライカー、センターフォワードのポジションを務めることができ、レベルの高いドリブルとゴールセンスの持ち主である。

2位:アンドレア・コンシーリ
年俸:100万ユーロ(約1億2300万円)

イタリア最高峰の育成と言われているアタランタのユースで育ち、2005年から2014年にかけて(2006年から約2年レンタル移籍)同クラブのゴールを守ったイタリア人GKアンドレア・コンシーリ。2014年にサッスオーロに移籍し、その適切な指示で守備ラインに安定感をもたらした。

武器は冷静さと判断力である。プロキャリアでは19回PKを止め、セリエA歴代トップ5に入る。2020年の夏に『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じ、欧州トーナメント(CL、EL)に出場するクラブからオファーが届いた場合サッスオーロを離れるとコメントしたが、今シーズンも同クラブのメインキーパーとして活躍している。

3位:グレゴワール・デフレル
年俸:85万ユーロ(約1億500万円)

パルマのユースで育ち、プロとなってからはローマやサンプドリアなどずっとセリエAで戦ってきたフランス人FWグレゴワール・デフレルは、2019年8月にサッスオーロへ2度目の移籍を果たした。

スピードがあり、縦のスペースを狙うことを得意としている。イタリアのメディアからはペナルティエリアに入るタイミングも高く評価されている。イエローカードを貰いすぎるが、ガッツとハングリー精神でチームに勇気を与える存在。

ウイングとしてキャリアを始めたが、エウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督時代(2012-2017)にセカンドストライカー、またはトップ下として起用されるようになった。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ペドロ・オビアング 85万 1億500万
5位:フランチェスコ・カプト 80万 9900万
5位:ヴラド・キリケシュ 80万 9900万
7位:フィリップ・ジュリチッチ 70万 8600万
7位:マヌエル・ロカテッリ 70万 8600万
7位:フランチェスコ・マニャネッリ 70万 8600万
7位:ホジェリオ 70万 8600万
7位:ジェレミ・トリアン 70万 8600万
12位:カーン・アイハン 60万 7400万
12位:ジェレミー・ボガ 60万 7400万
12位:メディ・ブラビア 60万 7400万
12位:ジャンマルコ・フェッラーリ 60万 7400万
12位:マキシム・ロペス 60万 7400万
12位:マルロン 60万 7400万
12位:フェデリコ・ペルーゾ 60万 7400万
19位:ジャンルカ・ペゴーロ 50万 6200万
19位:フェデリコ・リッチ 50万 6200万
19位:ハメド・トラオレ 50万 6200万
22位:ウカシュ・ハラスリン 40万 4900万
22位:イオルゴス・キリアコプロス 40万 4900万
22位:メルト・ミュルドゥル 40万 4900万
22位:フィリッポ・ロマーニャ 40万 4900万
26位:ニコラス・シアッパカッセ 20万 2500万
27位:ステファノ・トゥラーティ 15万 1800万
28位:ジャコモ・ラスパドーリ 10万 1200万

スペツィア

ジエゴ・ファリアス 写真提供: Sakhalinio by Wikipedia

スペツィア全選手年俸ランキング

1位:ジエゴ・ファリアス
年俸:100万ユーロ(約1億2300万円)

ブラジル人FWジエゴ・ファリアスは、2009年から現在まで複数のセリエのクラブに所属してきたが、最も輝いたのはカリアリ時代(2014-2019)だろう。本拠地サルデーニャ島では「イル・マーゴ(魔法使い)」と呼ばれ、左サイドからのカットイン&シュートがサポーターの記憶に一生残ると思われる。

全体的なキャリアを振り返ると、ゴール前のミスも多くあまり高く評価されていない。2020/21シーズン、その評価を覆すことはできるだろうか。

2位:イェルーン・ズート
年俸:100万ユーロ(約1億2300万円)

PSVアイントホーフェンのユースで育ち、2011年から2020年にかけて同クラブに所属した(2011-2013年RKCヴァールヴァイク、2020年1月ユトレヒトにレンタル)オランダ代表GKイェエルーン・ズートは、2020年9月にスペツィアへの移籍を果たした。

内転筋損傷で2020/21シーズン1節と2節でしかプレーできず、復帰するのは12月中旬だと言われている。PSVでのメインキーパー経験はスペツィアの財産になるだろう。しかしチームメイトへの思いが強すぎて、彼らを守るために熱くなる時もある。ご注意を…

3位:アルディアン・イスマイリ
年俸:60万(約7400万円)

2016年から2020年にかけてクロアチアのハイドゥク・スプリトでプレーし、トップリーグでは初シーズンを迎えるアルバニア代表DFアルディアン・イスマイリ。ポジションはセンターバックだが、右サイドバックとしてもプレーができる。マンマークを得意とし、ビルドアップもできるプレイヤーだと言われている。

イスマイリについての情報は少なく、未だにセリエAデビューをしていない。パスポートに関するトラブルでチームへの合流が遅れ、スペッツィアについてすぐには筋肉に問題が生じ、現在治療中のようだ。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ケビン・アグデロ 40万 4900万
4位:アンドレイ・ガラビノフ 40万 4900万
4位:ムバラ・エンゾラ 40万 4900万
4位:ヤコポ・サーラ 40万 4900万
4位:ダニエレ・ベルデ 40万 4900万
9位:ルシアン・アグメ 35万 4300万
9位:ナウエル・エステベス 35万 4300万
9位:レオ・セナ 35万 4300万
12位:エリオ・カプラドッシ 30万 3700万
12位:アレッサンドロ・デイオラ 30万 3700万
12位:クリスティアン・デッロルコ 30万 3700万
12位:リカルド・マルキッツァ 30万 3700万
12位:フェデリコ・マッティエッロ 30万 3700万
12位:ロベルト・ピコリ 30万 3700万
12位:トンマーゾ・ポベガ 30万 3700万
12位:ラファエウ 30万 3700万
20位:サルバ・フェレール 25万 3100万
20位:ルカ・モラ 25万 3100万
20位:クラウディオ・テルツィ 25万 3100万
23位:パオロ・バルトロメイ 20万 2500万
23位:ユリアン・シャボー 20万 2500万
23位:ジュリオ・マジョーレ 20万 2500万
23位:マッテオ・リッチ 20万 2500万
27位:ジェンナロ・アカンポラ 15万 1800万
27位:マルティン・エルリッチ 15万 1800万
27位:ジュゼッペ・マスティーヌ 15万 1800万
30位:シモーネ・バストーニ 10万 1200万
30位:エマニュエル・ジャーシー 10万 1200万

トリノ

アンドレア・ベロッティ 写真提供: Gettyimages

トリノ全選手年俸ランキング

1位:アンドレア・ベロッティ
年俸:200万ユーロ(約2億4700万円)

2015年からトリノの攻撃の中心となっているイタリア代表FWアンドレエア・ベロッティは、同クラブのエース、及びキャプテンである。「ガッロ(雄鶏)」と呼ばれ、この動物を真似たゴールパフォーマンスをする。

同クラブで最も結果を残したのは2016/17シーズン。35試合中に26得点を挙げ、得点王ランキング3位となった(2位はナポリのメルテンス28得点、得点王はローマのジェコ29得点)。空中戦を得意とするセンターフォワードであり、プレースタイルはユベントスのレジェンドFWジャンルカ・ビアッリに似ている。アクロバディックなプレーも多くオーバーヘッドキックは見ものだ。

2位:サルバトーレ・シリグ
年俸:200万ユーロ(約2億4700万円)

2010年にイタリア代表トップチームデビューし、同代表の控えメンバーとして多く選抜されている元PSGのGKサルバトーレ・シリグは、2017年からトリノのゴールを守っている。

冷静さを武器とし、クロスやコーナーからの高いボールも完璧にタイミングを図ってしっかりキャッチ。ディフェンスラインとのコミュニケーションも高く評価されている。イタリア国内では元インテルのワルテル・ゼンガ、または1968-1983年にイタリア代表のメインキーパーを務めたディノ・ゾフまでにも例えられている。

3位:アルマンド・イッツォ
年俸:170万ユーロ(約2億1000万円)

2014年から2018年にかけてジェノアで凄まじい成長をみせ、その後トリノの守備ラインの重要なメンバーとなったイタリア代表DFアルマンド・イッツォは、攻撃的なディフェンダーである。

3バック内のセンターバックが得意のポジションだが、ライバルのペナルティエリアにもよく顔を出している。勇気とガッツもあり、ルーズボールや空中戦などの競り合いにも非常に強い。2017年には八百長を黙認したとして1年6カ月の出場停止処分を受けたが、再びピッチに戻って活躍することができた。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:シモーネ・ベルディ 170万 2億1000万
4位:シモーネ・ザザ 170万 2億1000万
6位:ニコラ・ヌクル 150万 1億8500万
6位:リカルド・ロドリゲス 150万 1億8500万
8位:ダニエレ・バゼッリ 140万 1億7300万
8位:カロル・リネティ 140万 1億7300万
8位:トマス・リンコン 140万 1億7300万
11位:ソアリオ・マイテ 110万 1億3600万
12位:クリスティアン・アンサルディ 100万 1億2300万
12位:フェデリコ・ボナッツォーリ 100万 1億2300万
14位:アメル・ゴヤク 70万 8600万
14位:サシャ・ルキッチ 70万 8600万
14位:ニコラ・ムッル 70万 8600万
14位:メルギム・ボイボダ 70万 8600万
18位:リャンコ 60万 7400万
19位:ブレーメル 50万 6200万
20位:シモーネ・エデラ 40万 4900万
20位:バンヤ・ミリンコビッチ 40万 4900万
22位:サミル・ウイカニ 30万 3700万
23位:ヤコポ・セグレ 22万 2700万
24位:アレッサンドロ・ボンジョルノ 20万 2500万
24位:ビンチェンツォ・ミッリコ 20万 2500万
24位:ウィルフリード・シンゴ 20万 2500万
27位:アントニオ・ロサーティ 15万 1800万
28位:エリック・フェリグラ 8万 1000万

ウディネーゼ

ロドリゴ・デ・パウル 写真提供: Gettyimages

ウディネーゼ全選手年俸ランキング

1位:ロドリゴ・デ・パウル
年俸:100万ユーロ(約1億2300万円)

ラシン・クラブとバレンシアでプレーし、2016年にウディネーゼに移籍したアルゼンチン代表MFロドリゴ・デ・パウル。同クラブの攻撃に重要な存在となった。

センターハーフ、またはトップ下で使われていることが多いが、ルイジ・デルネーリ時代(2016-2017)は左、または右ウイングとしてもプレーしたことがある。得意としているのはドリブルと強烈なミドルシュートだ。守備的にはインターセプトのタイミングもよく、カウンターチャンスをたくさん作る。

2位:ジェラール・デウロフェウ
年俸:100万ユーロ(約1億2300万円)

バルセロナ、エバートン、ミランなど、複数のビッグクラブでプレーしてきたスペイン代表FWジェラール・デウロフェウは、2018年にワトフォードに移籍し、2020年10月ウディネーゼにレンタル移籍することとなった。

左ウイングとして活躍し、たまには右サイドで起用される。スピードがあってサイドでの1対1の勝負を得意とし、それによって生まれるゴールチャンスは多い。また、味方のおとりになることもデウロフェウの特徴。走り回って相手ディフェンスの注目を集め、チームメイトにスペースが生まれる。

3位:ロベルト・ペレイラ
年俸:100万ユーロ(約1億2300万円)

2011年にウディネーゼでセリエAデビューしたアルゼンチン代表MFロベルト・ペレイラは、ユベントスとワトフォードでのプレーを経て、同クラブに2度目の移籍を果たした。

攻撃力が非常に高く、センターハーフ、トップ下、左右ウイングとして起用されている。ダイナミックな選手であり、スピードと狭いスペースでのドリブルが得意。ユベントスやイタリア代表で大活躍をしたレジェンドMFマウロ・カモラネージを目標とし、同選手のレベルに向かって毎日努力しているようだ。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:ステファノ・オカカ 80万 9900万
5位:マト・ヤヤロ 70万 8600万
5位:ケビン・ラザーニャ 70万 8600万
5位:イリヤ・ネストロフスキ 70万 8600万
8位:トルガイ・アルスラン 60万 7400万
8位:ロドリゴ・ベカン 60万 7400万
8位:セバスティアン・ドゥ・メオ 60万 7400万
8位:ロランド・マンドラゴラ 60万 7400万
8位:フアン・ムッソ 60万 7400万
8位:ブラム・ヌイティンク 60万 7400万
14位:フェルナンド・フォレスティエリ 50万 6200万
14位:イグナシオ・プッセート 50万 6200万
14位:サミル 50万 6200万
14位:イェンス・ストリガー・ラーセン 50万 6200万
14位:ワラシ 50万 6200万
14位:マルフィン・ゼーヘラール 50万 6200万
20位:ケビン・ボニファーツィ 40万 4900万
20位:トーマス・ウーワイアン 40万 4900万
22位:ジャン=ヴィクトル・マケンゴ 30万 3700万
22位:ナウエル・モリーナ 30万 3700万
22位:ヒッデ・テア・アフェスト 30万 3700万
25位:シモーネ・スクフェット 25万 3100万
26位:ママドゥ・クリバリ 20万 2500万
26位:ニコラス 20万 2500万
26位:セバスティアン・プリョードル 20万 2500万
29位:マルティン・パルンボ 4万 500万

ベローナ

ニコラ・カリニッチ 写真提供: Gettyimages

ベローナの全選手年俸ランキング

1位:ニコラ・カリニッチ
年俸:150万ユーロ(約1億8500万円)

2015年にウクライナのドニプロからフィオレンティーナに移籍し、難度の高いセリエAデビューから大活躍してきたクロアチア代表FWニコラ・カリニッチは、ミラン、アトレティコ・マドリード、ローマを経て2020年10月にベローナへの移籍を決めた。

生粋のセンターフォワードであり、フィジカルを武器にしている。タイミングを図るのは得意とし、空中戦でライバルチームのディフェンダーを圧倒する。ヒールでシュートやボレーなど、アクロバティックなプレーも多く、所属するチームのサポーターに感動を与える。

2位:サムエル・ディ・カルミネ
年俸:70万ユーロ(約8600万円)

フィオレンティーナの下部組織で育ち、ほとんどのキャリアをセリエBで過ごしてきたイタリア人FWサムエル・ディ・カルミネは、20代後半から(現在32歳)注目を集め始めた。

ペルージャ時代のセリエB2017/18シーズン中に22得点を挙げ、同クラブの1シーズンにおけるベストストライカーに。この活躍によって2018年7月にベローナ(当時セリエB)に移籍し、2018/19シーズンにセリエAへの昇格を果たした。センタフォワードとして、ゴールに近いところから得点を挙げるパターンが多い。

3位:アンドレア・ファビッリ
年俸:70万ユーロ(約8600万円)

ユベントスのユースで育ったイタリア人FWアンドレア・ファビッリは、2018年から2020年にかけてジェノアでプレーし、2020年9月にベローナにレンタル移籍した。

メインのポジションはセンターフォワードであり、ポストプレーを得意としている。ボールのキープ力が非常に高く、チームメイトに攻撃を組み立て直すなどの時間を与える。今シーズン現時点までは控えメンバーとして使われることが多く、控えとしてはセカンドストライカーとしてもピッチに立つことがある。

4位以下

選手名 年俸(ユーロ) 年俸(日本円)
4位:コライ・ギュンター 60万 7400万
4位:ダルコ・ラゾビッチ 60万 7400万
4位:ジャンジャコモ・マニャーニ 60万 7400万
7位:アントニン・バラーク 50万 6200万
7位:フェデリコ・チェッケリーニ 50万 6200万
7位:フェデリコ・ディマルコ 50万 6200万
7位:ダビデ・ファラオーニ 50万 6200万
7位:マルコ・シルベストリ 50万 6200万
7位:アドリアン・タメゼ 50万 6200万
7位:ミゲル・ヴェローゾ 50万 6200万
7位:ロナウド・ビエイラ 50万 6200万
7位:マッティア・ザッカーニ 50万 6200万
16位:アラン・アンプルール 40万 4900万
17位:パヴェル・ダビドビッチ 30万 3700万
17位:ケビン・リュエッグ 30万 3700万
19位:メルト・チェティン 25万 3100万
20位:エブリマ・コリー 20万 2500万
20位:エディ・サルチェード 20万 2500万
22位:アレサンドロ・ベラルディ 15万 1800万
22位:イボール・パンドゥル 15万 1800万
24位:アンドレア・ダンツィ 12万 1500万
25位:ブルーノ・アミオネ 10万 1200万
26位:マッテオ・ロバート 8万 1000万



著者: ” — football-tribe.com

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