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「ツムツム」でも現役最強スペックのゲーミングスマホは生きる? 「ROG Phone 3」でいろいろなゲームをしてみました! | GetNavi web ゲットナビ

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — getnavi.jp

ASUS JAPANが9月26日に「ROG Phone 3」を発売しました。ゲームに特化したスマホの第3弾モデルで、現行機種では最強と呼べるパワフルなスペックが注目を集めています。

 

↑ROG Phone 3はRAMの容量違いの2モデルを用意。16GBモデルが12万9800円(税別)、12GBモデルが11万9800円(税別)

 

まず、ざっくりと紹介すると、ROG Phone 3のプロセッサーはSnapdragon 865 Plus(最大3.1GHz)。現行機種向けでは最高グレードのチップです。メモリ(RAM)が異なる2モデルが用意され、16GBモデルが12万9800円(税別)、12GBモデルが11万9800円(税別)。筆者が借りたのは16GBモデルですが、12GBでも十分すぎる容量ですよね。ストレージ(ROM)は512GBで、バッテリー容量は、なんと6000mAh。6.59インチの大画面ディスプレイは144Hz駆動で、タッチサンプリングレートは270Hz。トリプルカメラも搭載。さらに、5Gにも対応しています。

 

もはやフツーの人にはオーバースペックとも思える超ハイスペックモデルですが、誰でもハイスペックの恩恵を受けられるのか? 「ツムツム」や「ポケモンGO」など、お馴染みのゲームでもスコアは上がるのか? ゲーマーではないが、スマホは結構ヘヴィに使う筆者が1週間ほど使ってみました。

 

どんなゲームも簡単に感じられる!?

ROG Phone 3を買ったら、まず試してみたいのがゲームですよね。そこで、筆者がほかの機種でプレイしたことがある、いくつかのゲームをROG Phone 3で試してみました。

 

ゲームアプリをインストールすると、アプリをダイレクトに起動する以外に、「Armoury Crate」というプラットフォームからも起動できるようになります。「Armoury Crate」では、パフォーマンスモードやリフレッシュレートを変更したり、プレイ中の着信拒否も設定したりできるなど、ゲームを快適に楽しむためのカスタマイズが行えます。また、ROG Phone 3のポテンシャルを生かせるゲームを探してダウンロードできるようにもなっています。

↑インストールしたゲームは「Armoury Crate」から起動できる

 

↑ゲームごとの細かい設定が可能

 

↑高リフレッシュレートで遊べるゲームを検索できるが、まだ日本ではダウンロードできないタイトルも

 

筆者が最初に入れてみたのは「LINE ディズニー ツムツム」。画面をなぞってプレイするゲームですが、タッチレスポンスが速いので、非常に滑らかに、心地よくプレイできました。普段使っているアカウントとは異なるアカウントを作成してプレイしたので、ゲームの初期段階しか試していませんが、上級に進むと求められるテクニックにおいても有利ではないかと思えました。

↑「ツムツム」も「Armoury Crate」から起動でき、ユーザー任意の設定が可能

 

次に、「Pokemon GO」を試してみました。機種によってはGPSの測位が遅れたり、ずれたり、モンスターボールを投げるときにタイムラグが生じたりしがちですが、ROG Phone 3ではストレスフリー。快適にプレイできました。とは言え、「Pokemon GO」はそもそもスピーディーな操作はさほど必要ではありません。使用感としては、一般的なハイエンドスマホと同等という印象です。ただし、6000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、電池残量を気にせずに楽しめることはアドバンテージと言えるでしょう。

↑「Pokemon GO」の使い勝手は、他社のハイエンドスマホと同等だが、電池残量を気にせずに遊べるのは魅力

 

「フリックテニス 3D」というテニスゲームも試してみました。筆者が今までに使ったスマホよりも圧倒的にプレイしやすく、高スコアを狙えるように思えました。タップ&フリックのサーブやレシーブが直感的に行えて、画面が大きいので臨場感もアップしました。ROG Phone 3は、特に横向きで両手でプレイするゲームに適しているように感じます。

↑テニスゲームはワイド画面でスムーズにプレイでき、没入できた。同じように「卓球チャンピオン」という卓球ゲームもプレイしやすかった

 

「アスファルト9」は、普段はそんなにプレイすることはないのですが、ゲームの操作感を比較するために、よく使うゲームです。さすがに、レースゲームはゲーミングフォンとの相性が抜群にいいですね。スマホではなく、ゲーム専用機でプレイしているような臨場感を味わえました。ほかのスマホでプレイするときよりも高スコアが出て、自分がうまくなったように思えました。

↑いくつか試した中では、レースゲームが一番楽しくプレイできた。ROG Phone 3を買ったらハマるような気がする

 

ROG Phone 3は、積極的にゲームを楽しみたい人だけでなく、暇つぶし程度にゲームをする人や、流行っているゲームは試してみたいという人も満足できそうです。スマホのゲームってこんなに楽しかったか! とハマるきっかけになるかもしれません。

 

サブスクの映画を楽しみたい人にも最適!

ゲームを快適に楽しむために設計されたハードウェアは、ほかの用途にも役立ちます。

 

6.59インチの有機ELディスプレイは、動画を見るには最適。筆者は普段、YouTubeやNetflixを見る際、スマホからテレビにキャストして観ることが多いのですが、ROG Phone 3の画面では、十分に没入感を味わえました。大容量バッテリーのおかげで、電池残量を気にせずに済みますし、内蔵スピーカーの音質が良く、音量もかなり大きくできるので、自宅ではイヤホンなしで楽しめます。

↑6.59インチの大画面スクリーンは動画視聴に最適

 

↑解像度はフルHD+(2340×1080ドット)。メリハリのある画質が得られ、ウェブの小さな文字も見やすい

 

↑リフレッシュレートは4段階または自動から選べる

 

↑画面内に指紋センサーを搭載。認識速度もスピーディーだった

 

ROG Phone 3には「AeroActive Cooler 3」という冷却用アダプターも付属しています。ファンによって放熱できるほか、下部にUSBコネクトとイヤホンジャックを備え、充電しながら、音声を聴きながら、ゲームがしやすくなっています。写真を撮り忘れたのですが、このAeroActive Cooler 3にはキックスタンドが付いていて、卓上にスマホを立てて、動画を観るときにも役立ちました。

↑付属のAeroActive Cooler 3は、このように本体に取り付けられる

 

↑AeroActive Cooler 3の下部にUSB Type-Cポートと3.5mmのイヤホンジャックがある。本体にある接続口を使うと、ゲームがしづらくなるが、ここにケーブルを挿すことで、プレイの邪魔にならない仕組み

 

ボディの右側面の上下、つまり横向きにした状態での右上と左上には、触れた強さを感知するセンサーが内蔵されていて、「AirTrigger 3」という機能が実装されています。ゲームの操作に生かせる機能ですが、よく使う機能をワンタッチで起動するショーカットを割り当てることもできます。

↑AirTrigger 3は、対応するゲームの操作に使える

 

↑「短く握る」「長く握る」それぞれによく使う機能などを割り当てることが可能

 

↑例えば、ギュッと握るだけでGoogleアシスタントを起動したりできる

 

↑ASUSのZenFoneでお馴染みのジェスチャー機能も備えている

 

トリプルカメラの撮影画質も満足できる水準

アウトカメラは、メイン(6400万画素)+広角(1300万画素)+マクロ(500万画素)という3眼構成。屋外では明るく自然な色で撮れて、望遠カメラは搭載していないものの、デジタルズームを使っても、さほど画質劣化は目立ちませんでした。夜景もきれいに撮れて、「マクロ」モードもピントが合わせやすく使いやすい印象。動画の画質や音質も満足できるレベル。フロントカメラも2400万画素なので、自分撮りも高画質で楽しめます。

↑ゲーム関連機能にばかり注目が集まりがちだが、トリプルカメラも高性能。メインカメラにはソニーの「IMX686」という新しいセンサーを採用している

 

↑広角で撮影した作例

 

↑標準(メイン)で撮影した作例

 

↑夜景を撮影した作例。明るくなりすぎず、ナチュラルな色調で撮影できた

 

↑マクロモードは、花を撮影するときなどに重宝

 

5Gに対応しているので、長期的に使いたい人も安心

試用期間中に試せなかったのは「5G」。まだ、5Gのサービスエリアが限定的で、5G対応の格安SIMも少ない状況ですが、これから2年くらいの間に急速に普及するであろうことを考えると、ハイスペックモデルは5Gに対応していると安心です。ちなみに、Wi-Fiは最新のWi-Fi 6にも対応していますが、筆者がまだ対応ルーターを導入していないこともあり、実際に試すことはできませんでした。

↑2枚のSIMを挿して同時に待ち受けができるDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応。5G(Sub6)にも対応しているので、長く使い続けたい人にも安心

 

ROG Phone 3はハイスペックモデルの中でも頭ひとつ抜き出る仕様なので、価格は11万9800円(税別)〜とそれなりですが、パッケージからこだわっています。開封して初めて起動したときには結構驚くかもしれません。うまく説明できなくて恐縮ですが、チュートリアル的な画面で、ほかのスマホでは見られない画面アクションなどが見られる趣向になっています。

↑ROG Phone 3の同梱品一式。スマホケースは熱がこもらない仕様になっている。SIMピンの形状もオリジナル

 

ゲーミングフォンは派手で尖ったデザインが多いのですが、ROG Phone 3は黒を基調に、わりとシンプルですっきりとした印象。派手さよりも高級感を強調したデザインと言えるでしょう。背面のライトは「Aura RGB ライトニング」と呼び、光り方はカスタマイズできます。

↑背面のライトは色や点滅の仕方をカスタマイズできる。ゲームプレイ時以外にも光る

 

スペックと使い勝手をチェックしていくと、10万円超えは当たり前。金額に見合った満足度が得られそうなモデルなんですよね。スマホのスペックをリードしていくであろうゲーミングスマホ。ゲームがメインではないヘヴィユーザーも要チェックですよ!

 

 

【フォトギャラリー】※画像をタップすると閲覧できます。一部SNSからは閲覧できません。

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著者: ” — getnavi.jp

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MacBook Proの発熱・熱暴走対策おすすめ5選と注意点(ライフハッカー[日本版]) –

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — news.yahoo.co.jp

体温より暑い日が続き、ニュースでは40℃超えの街の様子を紹介しています。

そんな日は、人間にとって熱中症などの危険がありますが、MacBookシリーズにとっても熱暴走の危険があります。

【全画像をみる】MacBook Proの発熱・熱暴走対策おすすめ5選と注意点

今年は、例年になく僕のMacBook Proのファンが回り、動作が重くなってフリーズすることが増えてきましたので、発熱対策に取り組んでみました。

なぜ発熱対策が必要なのか?

負荷のかかる作業をするとCPUが発熱します。そして温度が高くなりすぎると、熱暴走によるフリーズやシャットダウンが起こりやすくなります。

また発熱はパソコンやバッテリーに対して悪い影響を与え、寿命が短くなってしまう可能性が高くなるとも。

そのような状態になるのを防ぐため、発熱対策が必要となります。

まずは状況把握から

MacBook Proがどれほど熱をもっているのか数値化しましょう。

使用したのは、Macのハードウェアの温度などを監視できる無料ソフト『HWMonitor』。

CPUや各パーツの温度をグラフ化して推移を調べることができます。

Macを熱暴走させないためにできること

1.使っていないアプリを終了させる
Macが発熱する要因のひとつは、CPUに負荷がかかっているから。

アクティビティモニタでCPUの専有状況をチェックして、負荷がかかっているアプリや使っていないアプリを終了させましょう。

アクティビティモニタは、Macintosh HD>アプリケーション>ユーティリティの中にあります。

2. 部屋の温度を下げる
Appleのサポートページ「Mac ノートブックの動作時温度を適正範囲に保つ」によれば、「Macノートブックは、周辺温度が 10~35℃の場所でお使いください」とのこと。

部屋の温度が高いと、Mac内部のファンが取り込む空気の温度も高いため冷却効果が弱く、またMacから熱が逃げにくくなります。

ちなみに20年以上Macを使ってきた経験上、部屋の温度は結構重要だと考えています。経験則ですが、部屋温度が30℃を超えるとファンが回りやすく、熱暴走しやすくなると感じます。

つまり、人間が不快な環境は、Macにとっても不快なようです。

3. 卓上ファンを使う
最近の卓上ファンは、小さいながらも強風、静音なものが増えています。僕が使っているのは『USB扇風機 卓上扇風機』。

卓上ファンを使うのは、Macに直接風を当てて冷却するためと、Macの周りのこもった熱を対流させるためです。

角度調整ができ、USBから電源がとれるものがオススメ。

4. クーリングスタンドを使う
昔からある、冷却方法の定番中の定番。スタンドに内蔵されたファンでMacを冷却します。

5. スタンドを使う
こちらも定番のスタンド『Bluelounge Kickflip』。

Macに角度をつけて、熱がこもらないよう空気の流れをよくします。ファンがない分、冷却力は弱いですが、その分静かで場所も取りません。

著者: ” — news.yahoo.co.jp

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インテルの超小型ゲーミングPC「Intel NUC 9 Extreme Kit NUC9i7QNX」―小型筐体でもコアゲーマーは満足できるのか!? | Game*Spark

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — www.gamespark.jp


Intelが製造・販売を行う、超小型PC「Intel NUC 9 Extreme Kit NUC9i7QNX」。NUCとはネクスト・ユニット・オブ・コンピューティングの略で、本製品はベアボーン形式で販売されています。今回お借りしたのはCore i7-9750Hを搭載したミドルスペックのモデルです。本製品はかなり小さいボディですが、いったいどのぐらいのポテンシャルを秘めているのでしょうか。

Intel NUC 9 Extreme Kit NUC9i7QNXの詳細はこちら!
本製品の試用に併せて用意したパーツを含めたスペックは以下の通りです。

スペック

  • CPU:Intel Core i7-9750H
  • RAM(SO-DIMM):SAMSUNG DDR4-2666 8GBx2
  • SSD:Intel SSD 660p 512GB
  • グラフィックボード:ASUS DUAL-RTX2060-O6G-MINI(GeForce RTX 2060 搭載 デュアルファンモデル)

ネジを外して組み込んでいくだけの簡単装着

本製品にはケース、マザーボード類、CPUとCPUクーラーがすでに装着されているため、開封してクイックスタートマニュアルに沿って1つずつパーツを外していき、各種パーツを装着していくだけですぐに使える状況になります。

本体内部の様子。メモリとグラフィックカード、SSDを各端子と装着するだけでゲーミングPCが完成する。

組み上げていく際に少し難しかった点としてはサイズ的にGPUがかなりぴったりと収まるため、ケーブル類をきれいに這わせないとうまく装着ができないといった点程度で、SO-DIMMを含め、装着に手間取ることはありませんでした。


特筆すべき点としては、大半のネジが回し切ってもパーツ側に残るようになっており、ネジを紛失しにくくなっている点が非常に便利で、組み込み等の際のユーザビリティにも配慮されているなと感じました。


ゲーミング用のNUCということで橫面はメッシュ仕様となっています。ドクロがプリントされており、若干の武骨さを感じますが、前面にUSB 3.1 Gen.2×2、後面にUSB 3.1 Gen.2×4、Thunderbolt 3(USB 3.1 Gen.2×2)、LANx2と十分な端子が備えられており、ユーザビリティは良好。

本来縦置きで利用するようですが、ゴム足などを挟んでメッシュを塞がないようにすれば、横置きでも十分運用できそうです。その他にもM.2 SSDを2本差してRAID0、RAID1を組むことができ、様々な用途に利用できるようになっています。


実際にミドルスペックを想定したゲームをプレイ

本機で実際にいくつかのゲームをプレイしてみました。画質についてはユーザー自身が組み込むGPUに依拠するところが大きいため、CPUの稼働率なども見ながら、高すぎない設定でテストしています。

VALORANT


ここ最近のレビューでも毎回チェックしているお馴染みの射撃場では、本機でも470FPSを記録。CPU使用率は10%前後で、BOTを出現させても350FPSと動作には非常に余裕を感じます。予想していたよりも余裕があり、使用率などが低めだったという印象です。

ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~



2021年1月(Steam版/家庭用は2020年12月)にリリースされるシリーズ最新作『ライザのアトリエ2 ~失われた伝承と秘密の妖精~』の前作にあたる『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』でもテスト。

画質設定中でプレイしてみましたが、様々なマップでストレスなくプレイすることができました。CPU使用率も25%程度を常にキープしており、ボトルネックになるような点は見当たりません。このクラスの作品であればコンソールの代替としてテレビの橫においてプレイすることもできそうです。

Gears 5


起動直後からCPUファンがけたたましく回り始め、ゲームをスタートするとGPUファンも回り始めます。設定は推奨設定で、75~90fps程度をキープしています。一方でCPU使用率は50~80%と、場面によって若干の非力さを感じる部分はありますが、カクつくこともなくプレイができました。

FF14 漆黒の反逆者 ベンチマーク


設定を一切触れない状態の高品質(デスクトップPC)で計測。結果としては、フルスクリーンの1920×1080でスコアが15,931で非常に快適という、全くの予想通りの結果。『Gears 5』よりも騒音は少なく筐体の放熱性も良いため、長時間のプレイでも安心です。

持ち運びにも適したミドル~ミドルハイスペックPC

本機はハイエンドなゲーミングPCという立ち位置ではありませんが、冷却性能などを含めゲーミングには十分な性能を備えていることが各タイトルのテストを通じ体感できました。低負荷でプレイできるタイトルであればファンレスのように利用することができるでしょうし、高負荷のタイトルでもメッシュやスリットが多いので爆熱ということにはならず、一方で爆音が気になるということもありません。小さい筐体ながらコアにゲームを楽しむにも必要十分なスペックを兼ね備えているといえます。

搭載されているファン。コンパクトな作りながらエアフローもしっかりと考慮された設計になっている。

また、先にも述べたように、コンソールのような取り回しをして、リビングでSteamからゲームをプレイするといったプレイスタイルも実現できそうです。さらに、このサイズであれば非常に持ち運びがしやすいため、状況が許されるようになればLANパーティのようなところででも活躍するでしょうし、CPU性能的にも昨今主流になってきたライブ配信のエンコード用PCのベースとしても、コンパクトな筐体と相まって十分に活躍してくれるでしょう。

スマートフォンを橫に並べてもかなりコンパクトなサイズであることが分かる。

Intel NUC 9 Extreme Kit NUC9i7QNXは、128,470円(税別)で販売中です。

Intel NUC 9 Extreme Kit NUC9i7QNXの詳細はこちら!



著者: ” — www.gamespark.jp

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ゲーミング

ゲーミングデバイス業界に参入した老舗オーディオメーカーJBLの新製品内覧会へ潜入! – funglr Games

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — funglr.games

ブランド初となるゲーミングヘッドセット「JBL Quantum ONE」などが今年2020年より登場した、世界最大級のオーディオメーカー「JBL」などの販売を行うハーマンインターナショナル株式会社が、2020年秋冬新製品内覧会を行いました。
なんとfunglr Gamesもこの内覧会にご招待いただき、ハーマンインターナショナルが誇るピュアオーディオ製品や発売前の製品を体験することができました!
今回は、前回公開した事業戦略プレゼンテーションの内容に続き、「JBL」や「マークレビンソン」といったハーマンインターナショナルが販売するブランドの製品を実施に触って確かめられるタッチ&トライコーナーをレポートしちゃいます!

ゲーミングオーディオ積極展開中!JBLブランドを手掛けるハーマンインターナショナル新製品内覧会に行ってきた!

魅力的なJBLのポータブル製品に触れる

JBL Pulse 4 & JBL Boombox 2
JBL Pulse 4 & JBL Boombox 2
funglr Games

まずは前回お伝えした事業戦略プレゼンテーションで、ひときわ主張が激しかった「JBL Pulse 4」などのラインナップがあるJBLのポータブルBluetoothスピーカーのコーナーから!
写真左が「JBL Pulse 4」で、右は「JBL Boombox 2」です。
「JBL Boombox 2」はポータブルとはいえかなりの大きさ。
全長は484mm、重量は約6kgとのことなので、いつぞやの時代よろしく肩に抱えて音楽を聴くというのができてしまうかも。
「よし!じゃあやってみよう!」と思いましたが、さすがにそんなことをしたら浮きに浮いてしまいそうだったので、さすがに自重しました。

JBL Boombox 2
タイプ ポータブルBluetoothスピーカー​
カラー ブラック​
再生時間・充電時間 約24時間再生・約6.5時間充電(5V/0.9A時)
※充電・再生時間は、ボリュームレベルや再生内容により異なります。
※充電には付属のACアダプターをご利用ください。​
防水機能 ​IPX7
サイズ(H x W x D) 201 × 484 × 256 (mm)
重量 約5.9kg
Bluetooth ​バージョン 5.1 (Class 2)
対応プロファイル ​A2DP、AVRCP
スピーカー構成 ​20mm 径ツイーター×2
106mm径ウーファー×2
パッシブラジエーター×2
最大出力 ​最大40W×2
周波数特性 50Hz – 20kHz​
付属品 ​AC電源アダプター、電源ケーブル
参考価格 ​JBLオンラインストア販売価格44,800円(税抜)
JBL Pulse 4
JBL Pulse 4
funglr Games

そしてお待ちかねの「JBL Pulse 4」ですが、先ほどよりも照明が薄暗いためさらにライティングが目立つ!
このライティング、なんとただ光ってるだけではないのです。
サウンドとイルミネーションが連動したり、音量を光で見えるようになっていたり、音と光で音楽を楽しめます。
光り方がとにかくカッコいいので、音を出さなくても置いとくだけで映えますね。

JBL Pulse 4
JBL Pulse 4
funglr Games

とはいえ、スピーカーを名乗るなら、それもJBLの製品なら、肝心なのは音質。
Bluetoothを接続してチェックしたところ、これがなかなかパワフル!見た目も相まってかなりパリピな音ですね。
ポータブルとは思えないしっかりした重低音が出ます。
しかし、そんな低音に負けないためなのか、本体は結構ズシリと感じる重さでした。
ダンベル代わりになるレベルで重いので、ここぞという時に気合いを入れてカバンに忍ばせたいところです。
また、IPX7の防水性能を備えているので照明を消したお風呂で使うというのもいいかもしれません。

ちなみに「これはゲーミングスピーカーですか?」と案内していただいた方に聞いてみたところ、どうやら違うらしいです。
でも、配信に「JBL Pulse 4」が映ってたら、かーなーり映えますよね。
ゲーミングデバイス業界には「ただ光るだけの棒」があるくらいですから、配信をするなら光るデバイスはどんどん集めていきたい・・・!

JBL PULSE 4
タイプ ポータブルBluetoothスピーカー
カラー 全2色(ブラック、ホワイト)
連続使用時間 最大約12時間再生
※充電・再生時間は、ボリュームレベルや再生内容により異なります。​
充電時間 約3.5時間充電(5V/3A時)
※組みあわせるACアダプターの性能によって充電時間は変動します。
防水機能 ​IPX7
サイズ(H x W x D) 207 × 96 × 96 (mm)
重量 約1260g
Bluetooth ​バージョン 4.2 (Class 2)
対応プロファイル ​A2DP、AVRCP
スピーカー構成 ​57mm 径ドライバー×2
パッシブラジエーター×1
周波数特性 70Hz – 20kHz​
最大出力 ​最大20W
付属品 充電用USB Type-Cケーブル (1.2m、5V3A対応)
参考価格 ​JBLオンラインストア販売価格19,800円(税抜)
ポータブルスピーカー
ポータブルスピーカー
funglr Games

続いて、前回の事業戦略プレゼンテーションでも発表された2020年11月13日より新発売となる「JBL GO3」、中央の丸いのは「JBL HORIZON 2」、一番右がラジオ搭載のスピーカー「JBL TUNER2 FM
こうして並べてみると、「JBL GO3」の小ささが際立ちます。
「JBL HORIZON 2」、「JBL TUNER2 FM」はFMラジオを聴くことができるスピーカーとなっており、さらに「JBL HORIZON 2」は目覚まし時計にもなります。
「JBL」というと高級なスピーカーというイメージがありますが、こうして見ると意外にも日常生活に取り入れやすい、身近な製品も多く出ていますね。

JBL GO3
タイプ ポータブルBluetoothスピーカー
カラー 全6色(ブラック、ブルー、レッド、グレー、オレンジ、ピンク)
Bluetooth ​バージョン 5.1
防水機能 IP67
連続使用時間 最大約5時間
※充電・再生時間は使用環境により異なります。​
電池 リチウムイオン充電池
充電:約 2.5 時間、再生:約 5 時間
※充電・再生時間は使用環境により異なります。
サイズ(H x W x D) 75 x 87.5 x 41.3 (mm)
重量 約209g
対応プロファイル ​A2DPv1.3、AVRCPv1.6
オーディオ入力 Bluetooth​
対応コーデック SBC
使用ユニット 43 x 47mm径フルレンジスピーカー × 1
周波数特性 110Hz – 20kHz​
最大出力 ​最大4.2W
付属品 充電用USB ケーブル (USB Type-C)
発売日 2020年11月13日(金)
参考価格 ​JBLオンラインストア販売価格4,380円(税抜)
JBL HORIZON 2
タイプ アラームクロック付きBluetoothスピーカー
カラー ブラック
サイズ(H x W x D) 75 x 87.5 x 41.3 (mm)
重量 約209g
Bluetooth ​バージョン 4.2
オーディオ入力 Bluetooth、外部音声入力
使用ユニット 38mm × 2
最大出力 ​最大8W (4W × 2)
周波数特性 75Hz – 20kHz​
付属品 電源アダプタ、FMアンテナ
参考価格 ​JBLオンラインストア販売価格4,380円(税抜)
JBL TUNER2 FM
タイプ ワイドFM搭載ポータブルBluetooth スピーカー
カラー ブラック
再生時間・充電時間 約12時間再生・約3.5時間充電(5V/0.9A時)
※充電・再生時間は、ボリュームレベルや再生内容により異なります。
※組みあわせるACアダプターの性能によって充電時間は変動します。
防水機能 IPX7
サイズ(H x W x D) 70 × 180 × 72 (mm)
重量 約543g
Bluetooth バージョン 4.2 (Class 2)
対応プロファイル A2DP、AVRCP
スピーカー構成 44.45mm 径ドライバー×1、パッシブラジエーター×1
最大出力 最大5W
周波数特性 80Hz – 20kHz
付属品 充電用USB Type-Cケーブル (1.2m、5V3A対応)
参考価格 JBLオンラインストア販売価格11,800円(税抜)

発売前のヘッドホン&イヤホンが展示!

JBL最上位ライン「CLUB」シリーズと「JBL TUNE115TWS」
JBL最上位ライン「CLUB」シリーズと「JBL TUNE115TWS」
funglr Games

ポータブルBluetoothスピーカーの隣に並んでいたのは、JBLのイヤホンやヘッドホン!
JBLのヘッドホンといえば、funglr Gamesでは「JBL Quantum」シリーズをよく取り上げていますね。
ここに並んでいるのは、JBLで新たに誕生するヘッドホンの最上位ライン「CLUB」シリーズや、完全ワイヤレスイヤホンのエントリーモデルと「JBL TUNE115TWS」です。
左から

  • CLUB ONE
  • CLUB 950NC
  • CLUB PRO+ TWS
  • JBL TUNE115TWS

・・・となっています。
どれも内覧会開催時は未発売のモデル。
特に、「CLUB」シリーズはJBLブランドでは初となるハイブリッド式ノイズキャンセリングがヘッドホン、イヤホン共に搭載されており、事業戦略プレゼンテーションでもノイズキャンセリングが今伸びていると発表がありました。
今後もますますモデルが拡大されていくかもしれませんね。

製品名 CLUB ONE CLUB 950NC CLUB PRO+ TWS
タイプ ハイレゾ対応ワイヤレスハイブリッド式ノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン ハイレゾ対応ワイヤレスハイブリッド式ノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
カラー ブラック ブラック ブラック
Bluetooth バージョン5.0 バージョン5.0 バージョン5.1
ユニット 40mmダイナミックドライバー 40mmダイナミックドライバー 6.8mmダイナミックドライバー
対応プロファイル A2DP 1.3、AVRCP 1.5、HFP 1.6 A2DP 1.3、AVRCP 1.5、HFP 1.6 A2DP V1.3、AVRCP V1.6、HFP V1.7
周波数特性 (パッシブ)10Hz~40kHz
(アクティブ -BT時)20Hz-20kHz
(パッシブ)16Hz~40kHz
(アクティブ -BT時)20Hz-20kHz
10Hz~20kHz
インピーダンス 32Ω 32Ω 16Ω
対応コーデック SBC、AAC SBC、AAC SBC、AAC
重量 約378.5g 約372g イヤホン本体:左右各約7g
充電ケース:約55.4g
連続使用時間 充電時間: 2時間
Bluetooth接続時再生時間: 45時間
Bluetooth・ANC再生時間: 23時間
Aux-in・ANC再生時間: 25時間
急速充電15分充電で約2時間再生可能
充電時間: 2時間
Bluetooth接続時再生時間: 55時間
Bluetooth・ANC再生時間: 25時間
Aux-in・ANC再生時間: 30時間
急速充電15分充電で約2時間再生可能
ANCオン時イヤホン本体約6時間+ケース18時間=約24時間
ANCオフ時イヤホン本体約8時間+ケース24時間=約32時間
急速充電約10分の充電で1時間再生可能
付属品 ・マイク付1.2mオーディオケーブル
・ 3.5mm to 6.3mmオーディオプラグ
・ 1.5m コイルケーブル
・フライトアダプター
・ USB充電ケーブル
・キャリングケース
・マイク付1.2mオーディオケーブル
・ USB充電ケーブル
・キャリングケース
・イヤーチップ(S、M、L M装着済)
・充電用USBケーブル 
発売日 2020年11月中旬 2020年11月中旬 2020年11月中旬
参考価格 JBLオンラインストア販売価格34,800円(税抜) JBLオンラインストア販売価格24,800円(税抜) JBLオンラインストア販売価格22,800円(税抜)
JBL TUNE115TWS
タイプ Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン
カラー ブラック、ホワイト
Bluetooth バージョン 5.0
対応プロファイル A2DP 1.3、AVRCP 1.6、HFP V1.7
ユニット 5.8mm径ドライバー
周波数特性 20Hz-20kHz
対応コーデック SBC、AAC
重量 イヤホン本体:各約5g
充電ケース:約41.5g
連続使用時間 電池(イヤホン):充電: 約2時間 音楽再生: 最大約21時間
電池(ケース):イヤホン充電可能時間:最大約15時間
※充電・再生時間は使用環境により異なります。
付属品 USB Type-C充電ケーブル、イヤーチップ(S / M / L)
発売日 2020年11月中旬
参考価格 JBLオンラインストア販売価格7,880円(税抜)

もちろんゲーミングヘッドセット「JBL Quantum」シリーズも!

JBLにゲーミングエリアが!
JBLにゲーミングエリアが!
funglr Games

そして忘れてはいけないのが「JBL Quantum」シリーズ。
高級なオーディオ製品が立ち並ぶラグジュアリーな雰囲気に混じってゲーミング設備が整えられています。
「JBL Quantum」シリーズが勢揃いの、ゲーミングデバイス好きにはたまらない空間です!

JBL Quantum ONE
JBL Quantum ONE
funglr Games

funglr Gamesにもご提供いただいた、シリーズのフラッグシップモデル「JBL Quantum ONE
音質はもちろん、装着感も優れているためfunglr Gamesの配信で大活躍してます。
「JBL Qunatum ONE」がカッコいいのは言うまでもないのですが、スタンドもロゴが入っててカッコいい・・・

JBL Quantum 400
JBL Quantum 400
funglr Games

税抜1万円以下の有線モデル「JBL Quantum 400」を使ってみました。
上位モデルの「JBL Quantum ONE」「JBL Quantum 800」にはアクティブノイズキャンセリング機能が搭載されていますが、こちらは非搭載となっています。
しかし、会場内は高音質な音楽が結構な大音量でかかっていたのですが、「JBL Quantum 400」を着けるとかなり遮音されました
それでいて耳をギュッと締め付けるようなキツさはなく、ふんわりと包み込んでくれるような優しいホールド感なのは嬉しいですね。
JBL QuantumENGINE」にも対応しているため、「JBL QuantumSURROUND」で横だけでなく縦方向の音場も再現可能です。
「Quantum ONE」「Quantum 800」と違い有線にはなりますが、その分お手頃な価格になるので「有線でも全然いいよ!」という人には超オススメ。

JBL Quantum 400
JBL Quantum 400
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もちろん光ります。(重要)

ラグジュアリーオーディオに時を忘れる・・・

JBL 4349
JBL 4349
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ハーマンインターナショナルが販売するJBLのホームスピーカーや、マークレビンソンのプレーヤー&アンプによるラグジュアリーオーディオを堪能できるエリアももちろんあります!
ソファに腰かけて、高音質なオーディオを心置きなく楽しむ・・・なんて贅沢な時間でしょうか。
今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で自宅で過ごす時間が増えたかと思いますが、自宅のオーディオ周りにこだわり始めるには機会かもしれませんね。

ハイクオリティなオーディオの世界を楽しむ
ハイクオリティなオーディオの世界を楽しむ
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「いつまでも聴いていられる!」と思えるような環境でしたが、残念ながらあっという間に時間が過ぎてしまいました。
盛り上がりを見せるゲーミング業界に満を持して参入した老舗オーディオメーカーのJBLですが、やはりその実力は本物。
今回の内覧会でまざまざとその力を見せつけられました。「JBL Quantum」シリーズも、今後のラインナップがどうなっていくのか非常に楽しみです!
JBLの製品やニュースについては、JBLオフィシャルホームページからご確認を!
JBLをはじめとしたハーマンインターナショナルが取り扱うブランドの公式通販サイト「Harman Audio」もあわせてチェック!

© 2020 Harman International Industries, Incorporated. All rights reserved.



著者: ” — funglr.games

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