Connect with us

ゲーミング

スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」 – ライブドアニュース

Akane Yamazaki

Published

on

投稿者: ” — news.livedoor.com

スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。

そうした動画を作るためには、スマホに付属している編集機能やスマホアプリでは機能が足りない。何よりスマホの小さな画面で動画を編集するより、パソコンの大画面で編集作業をするほうが、はるかに視認性が高く効率よく行える。

また、たてどんなにたくさんの編集機能が搭載されていても、どこにどの機能があるのか見通しが悪くて全ての機能を使いこなせないのであれば宝の持ち腐れだ。スマホのアプリから脱却し、PC上で動画編集というクリエイティブワークに初めて挑戦するのであれば、単純明快でわかりやすいユーザーインターフェイスを実装しているソフトを選びたい。そこで今回おススメしたいのが「EaseUS Video Editor Pro」である。このソフト、ちょっとでも動画編集をかじったことがある人なら、操作マニュアルを見なくても、すぐに動画編集ができちゃうという、わかりやすい画面構成と操作体系が売りの製品だ。

■ライセンスの購入前に無料体験版で気軽に試せる
EaseUS「EaseUS Video Editor Pro」は1か月ライセンが3,590円、1年間ライセンスが5,990円、永久無料アップグレードが9,590円となっている。同様の機能を持つ動画編集ソフトの多くがフル機能で1万円を超える価格が多い中、この価格設定は、お買い得と言えるだろう。

本ソフトは製品公式サイト(https://jp.easeus.com/multimedia/video-editor.html)からダウンロード可能だ。無料体験版が用意されているので、購入する前に気軽に試せるのがうれしい。


体験版からライセンス購入で製品版へアップグレードできる
■気に入ったらすぐにアップグレード可能
体験版は一部機能が制限されており、一定期間を過ぎると起動できなくなるので注意が必要だ。なお、体験版を使って気に入ったら、画面右上の「アップグレード」をクリックすればアプリのライセンスを購入してアクティベートが可能だ。アクティベートすれば、ロゴなしで動画を書き出し可能になるほか、全機能を利用可能となり、またその後の各種アップグレードや技術サポートも受けられるようになる

ちなみに「操作マニュアルを見なくても動画編集できる」とお伝えした理由は、要所要所にチュートリアルが用意されているためだ。「次に何をすればいいのか?」という画面をグレーアウトさせたうえ、矢印で明示した状態で解説してくれるので、動画編集の経験者はもちろん、未経験者でもスムーズに動画編集をマスターできるだろう。


画面をグレーアウトさせているところがミソ。これならどこを操作すればいいのか一目瞭然だ
■基本は他の動画編集ソフトと同じ
本ソフトを使った動画編集の流れは、まず素材になるムービーをインポートしてから、下のタイムラインに配置して、それぞれのムービーの使う場所をトリミングするといった具合で基本的には多くの動画編集ソフトと同じだ。このため将来的にプロ用の編集ソフトにステップアップする場合でも、本ソフトで得た手順やノウハウは役立ってくれるだろう。


動画データはファイルごと、またはフォルダーごとにインポートできる。撮影した日時で動画をひとつのフォルダーにまとめて保存し、まるごとインポートするのがお手軽だ。


インポートしたムービーは「素材」タブにまとめて表示される


時系列に沿って撮影しておけば一気にストーリーに展開することができる
素材タブから動画をひとつずつ下のタイムラインに配置していってもよいが、撮影する際にあらかじめ想定しておいたストーリーや台本に従って撮影していけば、一括選択してまとめてタイムラインにセットできる。動画撮影の時点で「あとで編集する」ということを意識して撮影しておけば、編集作業が非常にラクになるだろう。

■同じ処理をするのに複数の方法が用意されているのもポイント
本ソフトの便利なところは、ひとつの結果を導き出すのに複数の操作方法が用意されているところだ。たとえば、複数の動画を「トリミングして動画間を開けずにつなぐ」という処理をする場合、動画の前後をマウスカーソルでつかんで左右にスライドし、そのままトリミングしたら、別の動画をその直後に持ってくるという操作を繰り返すことで行える。

このほかに「分割」機能を利用して映画フィルムを切るように動画を簡単に分割していき、不要部分を削除すれば自動的に、そのすき間を詰めてくれる。動画としては同じ結果だが、方法が複数用意されており、自分にとってより使いやすい方法が選べるようになっている。

たとえばセリフ入りで動画を撮影しておき、すべてをつないで、それぞれの長さを調整すれば、ひとまず荒削りではあるが動画は一応完成する。このあと必要に応じて、テロップを入れたり、エフェクトをかけたり、画面切り替え効果を加えたり、BGMを挿入といった感じで動画に手を加えていけば、より“映える動画”の完成だ。


テキストタブには様々なパターンのテキストが用意されている
「テキスト」タブをクリックすると、さまざまなパターンのテキストが表示される。一般的なテロップを入れるなら「Subtitle 1」または「Subtitle 2」といった具合に選択していくだけでいい。


フォントや色、スタイルなどを自由に選ぶことができる
タイムラインにテキストを配置したら、そのパーツを右クリックしてから「編集」を選び、テロップの内容を入力し、フォント、サイズ、カラー、装飾などを選ぶ。見やすさを重視するなら袋文字の「Stroke」を選び、「境界線」を白、「色彩」を赤などにすると、背景がどんな色でもテロップが目立って見えるだろう。
※注意:お手元のPCにインストールされているフォントしか使えません。


様々なフィルターが用意されている
■多くのエフェクトが用意されており簡単に適用できる
本ソフト(EaseUS Video Editor Pro)には多くのエフェクトが用意されている。シーンに合わせてエフェクトを加えれば、意図に合った雰囲気を演出できるだろう。

本ソフトには50種以上のエフェクトが用意されているが、最も利用頻度が高いと思われるのが「モザイク」だろう。特にYouTubeやSNSなどに動画をアップするのであれば、許可を得てない第三者の顔、自宅の表札、電柱の住所表示など特定されやすい部分にはモザイクをかけておいたほうがよい。これも本アプリなら、数ステップで簡単に適用できる。


モザイクをかけたいムービーを右クリックして「モザイク」を選ぶ


モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了
モザイクをかけたい動画を右クリックして「モザイク」を選び、その後表示される画面で「追加」を押すと四角形の選択エリアが表示されるので、モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了だ。わずか数ステップでできるのがうれしい。

■日本語も可能になってほしかった字幕生成機能
現時点では日本語に対応していないがユニークな機能としてムービーの音声から字幕を生成する機能がある。現時点では英語と中国語のみの対応となっている。最近は字幕を入れるのが当たり前となっているので、ぜひ日本語の字幕生成にも対応してほしいところだ。


字幕生成はで中国語または英語を選択可能だ。
「字幕言語」で中国語または英語を選択すればあとは自動で生成してくれる。字幕作成を飛躍的に効率化してくれ非常に便利だ。両言語ネイティブな人はぜひ活用してほしい

完成した動画はメジャーな形式で出力できる
動画の出力形式は、MP4、AVI、WMV、MKV、MOV、GIFを選択可能だ。PCからiPhone、Androidスマホやタブレット、ゲーム機といった端末で再生できる形式をサポートしている。出力画面で「設定」をクリックすれば、品質(高/標準/ノーマル)、ビデオ(エンコーダ/解像度/フレームレート/ビットレート)、オーディオ(エンコーダ/チャンネル/サンプルレート/ビットレート)など細かく調整できる。


デフォルトでは多くの端末で再生可能な「MP4」が設定されている


無料体験版で設定できるのは最大1280×720ドットまで


動画プラットフォームをあらかじめ設定しておけば、動画の書き出しが終了すると同時にアップロード可能だ


リアルタイム以上の速度でエンコード可能
■エンコード速度も十分、動画編集入門向けにおススメ
完成した動画を試しに書き出してみた。AMDのRyzen 9 3900Xを搭載するデスクトップPCで、4分38秒のフルHD動画(品質:標準)の書き出しに約2分49秒の時間がかかった。約半分の速度で書き出せており、十二分な速度と言えるだろう。なお、搭載するCPUやメモリー搭載量によって書き出し時間は変わってくることに注意。

いまや多くの人々が、iPhoneをはじめとしたスマホ、GoProなどのアクションカメム、ドローンといった、さまざまなデバイスで動画を撮影する時代だ。簡易編集機能ですぐにアップして満足するのではなく、きちんと手を入れて“映える動画”として公開すれば、より注目を集めることができるだろう。

また、YouTuberを目指しているというのであれば、動画編集の能力は必須と言える。ちゃんと編集して、映える動画作品として公開すれば一躍人気YouTuberの仲間入りなんていうのも夢ではないかもしれない。これから動画編集を始める第一歩として、EaseUS Video Editor Proは手軽、かつ安価な選択肢としておススメしたい。
(ジャイアン鈴木)
■EaseUS Video Editor Pro

■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
・マウスから新規格Wi-Fi6に対応し最新の第10世代Core i7を搭載するビジネス向けスリムノートPC「mouse X5」シリーズ
・ユニットコムがiiyama PC「SENSE∞」ブランドから絵師(イラスト・マンガ)さん向けの17型/14型フルHDノートパソコン
・最初のゲーム用ディスプレイにおススメ!デルのゲーミングブランド「ALIENWARE」から24.5インチのゲーミングディスプレイ「AW2521HF」が登場
・あらゆるメカニカルスイッチの感触を実体験できる上海問屋の72キー搭載のメカニカルスイッチテスター
・PCショップアークからASRockマザーにFractal Design製の最新ミドルタワー型Define 7ケースを採用しインテル&AMDのどちらかが選べるハイエンドゲーミングPC



著者: ” — news.livedoor.com

Continue Reading

ゲーミング

ドスパラ、新設計ケース採用のゲーミングPC 4シリーズの受注を開始 –

Akane Yamazaki

Published

on

投稿者: ” — pc.watch.impress.co.jp

新デザインのSKシリーズケース(左がミドルタワー、右がミニタワー)

 ドスパラを運営する株式会社サードウェーブは、3日に発表した新デザイン採用のゲーミングPC「GALLERIA」4シリーズ30機種の受注を開始した。

 受注が開始されたのは、ミドルタワーのU/Z/XシリーズとミニタワーのRシリーズ。同社では好評につき、7日よりXシリーズの1モデル限定で、前倒しして受注を開始していた。全シリーズにおいて「BREAK THE NORMAL」をコンセプトとした新設計の独自ケース「SK」シリーズを採用する。

 SKシリーズケースでは、吸排気に最大140mmのファンを使用。あわせて両側面にエアインテーク、天板部分にも排気口を備え、設置場所の自由度を高めた。前面インターフェイス部分を斜め45度に傾けて配置し、電源ボタンなどをまとめることで使いやすさも向上させている。加えて、クリアサイドパネルを標準搭載するほか、RGB LED内蔵パネルも用意する。

 各シリーズの構成例はUシリーズ(UA9C-R80T)の場合、Core i9-10900K(10コア/3.7GHz)、32GBメモリ、GeForce RTX 2080 Ti、1TB M.2 NVMe SSD+2TB HDD、750W 80PLUS Gold電源、Windows 10 Homeなどを搭載。税別価格は359,980円。

 Zシリーズ(ZA9R-R70S)の場合、Ryzen 9 3900X(12コア/3.8GHz)、16GBメモリ、GeForce RTX 2070 SUPER、1TB M.2 NVMe SSD(PCIe 4.0 x4接続)、750W 80PLUS Gold電源、Windows 10 Homeなどを搭載。税別価格は209,980円。

 Xシリーズ(XA7C-G60S)の場合、Core i7-10700(8コア/2.9GHz)、16GBメモリ、GeForce GTX 1660 SUPER、512GB M.2 NVMe SSD、550W 80PLUS Bronze電源、Windows 10 Homeなどを搭載。税別価格は129,980円。

 Rシリーズ(RM5C-G60S)の場合、Core i5-10400(6コア/2.9GHz)、16GBメモリ、GeForce GTX 1660 SUPER、512GB M.2 NVMe SSD、550W 80PLUS Bronze電源、Windows 10 Homeなどを搭載。税別価格は119,980円。

 本体サイズは、U/Z/Xシリーズが220×440×480mm(幅×奥行き×高さ)、Rシリーズが220×440×425mm(同)。重量はともに約14kg。



著者: " -- pc.watch.impress.co.jp "

Continue Reading

ゲーミング

ハード開発で巨額赤字 「半歩先」見据える大切さ痛感|出世ナビ|NIKKEI STYLE

Akane Yamazaki

Published

on

投稿者: ” — style.nikkei.com

■社運をかけたマルチメディア機の開発に参画した。

ソニーの「プレイステーション」などに続けと、バンダイもゲーム機に挑戦することになりました。1994年の終わり、新型機のソフトウエア開発を担当する課長を任されました。

ゲームを楽しむだけでなく、インターネットにも接続できるマルチメディア機で業界に先駆けるのが狙いです。構想段階から米アップルと共同開発することが決まっていました。

当時のアップルは今よりずっとベンチャー気質が強かった。本社があるカリフォルニアの雰囲気に、私も感化されたのでしょう。「新しいことをやろう」と意気込み、立ち上げメンバーの社内公募を社長に訴えて実現させました。意欲があるメンバーが集まったおかげで職場は毎日、学生時代の文化祭前日のような活気にあふれていました。

■しかしマルチメディア機は大失敗し、2年で撤退する。

「ピピン」の開発で米西海岸を飛び回った

96年に「ピピンアットマーク」として発売しました。アップルのパソコン「マッキントッシュ」と互換性を持たせ、付属のモデムでインターネットに接続できる機能もあります。マック用だけでなくピピン専用ゲームも遊べるようにしました。しかし、全く売れない。50万台の計画に対して4万台しか販売できず、98年に撤退しました。

気付けば、会社は巨額の赤字を出していました。98年3月期にピピン関連で270億円の損失を計上したのです。売れないハードをてこ入れしようとして、赤字額が膨らんでいきました。例えばパソコン用の年賀状作成ソフトを移植したところ、ピピンをつなげるテレビでは画面がぼやけてしまい、使いものになりません。はっきり言って迷走していました。

■大きな挫折を通じて、ものを開発する際の考え方が変わった。

ピピンからは多くの教訓が得られました。その一つが、分不相応な思い込みを捨てて客観的に物事を見ることの大切さです。ピピンは当時の社長が陣頭指揮をとっていて、引くに引けずに赤字が拡大しました。

振り返ると「新しいことをする」こと自体が目的になっていました。結果、消費者の理解を得られていない技術を盛り込み、供給者目線で夢物語を描いていました。黎明(れいめい)期にネット接続できるハードを開発したといえば、先見の明がありそうですが、10年先に普及する技術を先んじて出しても売れません。

商品企画では、売れることが何より大事です。3歩先ではなく、半歩先の未来を見据える必要があるでしょう。ピピンは私に、開発と経営を結びつけて考える機会も与えてくれました。

あのころ……

1994年にソニーの「プレイステーション」、セガの「セガサターン」が発売され、任天堂の牙城だったゲーム機業界に変化が訪れた。翌年にはウィンドウズ95が発売され、一般家庭にもインターネットが広がり始めた。

[日本経済新聞朝刊 2020年6月2日付]

<<(上)直談判でゲーム企画担当 上司説き伏せヒット作生む

会社役員・経営幹部の方を対象とした、企業価値を高める経営の実務に役立つビジネス講座を厳選


>> 講座一覧はこちら



著者: ” — style.nikkei.com

Continue Reading

ゲーミング

“あのゲーム機”を彷彿とさせる! 7インチのゲーミングUMPC「One-GX1」を触ってみた | GetNavi web ゲットナビ

Akane Yamazaki

Published

on

投稿者: ” — getnavi.jp

テックワンは、ONE-NETBOOK Technology社の新製品記者発表会を開催。発表されたのは「OneMix1 S+」と「One-GX1」。One-GX1は第10世代Core i5プロセッサーを搭載した、7インチディスプレイ、重さ620gの“ゲーミング”UMPCです。

↑会見に出席した十束おとはさんと竹内佳菜子さん

 

日本販売モデルは、日本のファンと考案したという日本語配列キーボード(106/109配列)を採用しています。今夏発売予定で、価格は税抜8万9800円から。現在予約受付中で、予約特典として専用コントローラーが付いてきます。

↑OneMix1 S+とOne-GX1

 

One-GX1最大の特徴といえばやはり、“これぞゲーミング”といった、本体両脇のコントローラー! まるで某ゲーム機のような、ゲーミングPCとしては非常に面白い見た目ですね! (どことなく「ファンタシースターオンライン」用GCコントローラーも頭をよぎりました)

↑One-GX1

 

このコントローラーを両脇に装着したまま使う「携帯モード」、HDMI接続で本体をテレビにつなぎ、コントローラーは外して手に持つ「TVモード」、ひとつの画面でコントローラーをシェアして2人で遊べる「テーブルモード」、そしてコントローラーを使わず、通常のゲーミングノートのように“WASD移動”などを駆使する「デスクトップモード」と、4通りのプレイモードがあります。

↑One-GX1

 

発表会には、アイドルグループ「フィロソフィーのダンス」十束おとはさんが出席。実際にOne-GX1で、デスクトップモードで「League of Legends」、携帯モードで「Halo 2(Halo: The Master Chief Collection)」、テーブルモードで「ファイナルファイト(カプコン ベルトアクション コレクション)」をプレイしました。

 

 

ゲームや自作PCが趣味だという十束さん。携帯モードで遊んだHalo 2について、「FPSが小さい画面でこんなにスルスル動いてビックリ。こういうコントローラーがあると、普段キーボードとマウスでFPSをやり慣れてない人でも楽しめると思う」と興奮気味に語りました。テーブルモードについては、「ひとつのPCで2人で同じゲームをするっているのは新しい楽しみ方だと思った。2人で遊べるって本当に楽しい。これを手に入れたらメンバーと一緒に楽屋でプレイしたい」と語っています。

↑コントローラーを分離させた状態

 

個人的には、十束さん同様、PCゲームが家庭用ゲーム機のように2人で遊べるというのが珍しい光景に見えました。PCゲームといえば1人で遊ぶというようなイメージがあったので、ちょっと斬新な印象。とはいえ、やはり今回オンライン参加だった筆者としては、実際に使ってみたいところ。ゲーミングUMPCは家庭用ゲーム機を超えられるのか!?

 

ちなみに「ゲーミングPC」について、「ゲームしかできないPC」と誤解されていることが多いのですが、実際は「ゲームが快適にプレイできるほどハイスペックなPC」なので、普段使い用の“ハイスペックUMPC”という“選択肢”にも入ると思いますよ!

 

【フォトギャラリー(画像をタップすると閲覧できます)】



著者: ” — getnavi.jp

Continue Reading

人気