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ゲーミング

Ryzen 7とGeForce RTX 2060搭載のゲーミングノートASUS「TUF GAMING A15」()

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — news.yahoo.co.jp

 ASUSは5月27日、高耐久でRyzen搭載のゲーミングノートPC「TUF GAMING A」シリーズの15.6型と17.3型の2種類発表した。構成によって数モデルあるのだが、15.6型でGeForce RTX 2060内蔵の量販店モデルが編集部より送られてきたので、試用レポートをお届けしたい。

【この記事に関する別の画像を見る】

■dGPUの仕様が異なる量販店モデル

 TUF GAMING A15は、プロセッサとdGPUでいくつかのパターンがある。具体的には、プロセッサがAMD Ryzen 7 4800HとRyzen 5 4600H。dGPUが、NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti(6GB)、GTX 1660 Ti(4GB)、GTX 1650(4GB)……と、この組み合わせだ。ほかの違いはメモリが8GBか16GBかだけで、SSDやOS、パネル、インターフフェイスなど主要な部分は同じ。上位モデルのAMD Ryzen 7 4800H/16GB/512GB/GTX 1660 Tiで126,182円。内容を考えると意外と安い。

 今回ご紹介するのはこれらとは違い量販店モデルとなる。基本的にダイレクトモデルの上位と同じなのだが、dGPUがGeForce RTX 2060(6GB)と、さらにパワーアップしている。おもな仕様は以下のとおり。

 プロセッサはAMD Ryzen 7 4800H。8コア16スレッドでクロックは2.9GHzから最大4.2GHz。キャッシュは8MB、TDPは45W。メモリはDDR4 3,200MHzの16GB(8GB×2)、ストレージは512GB SSD。OSは64bit版Windows 10 Homeを搭載する。

【9時55分訂正】記事初出時、CPUを4コア8スレッドとしておりましたが、これは誤りです。お詫びして訂正します。

 グラフィックスは先に書いたとおり、NVIDIA GeForce RTX 2060(6GB)。Turingアーキテクチャで、リアルタイムレイトレーシング対応、CUDAコア1,920、メモリ帯域幅336GB/sと非常に強力なdGPUだ。外部出力用にHDMI(2.0b)、Type-C(DisplayPort 1.4)を装備する。ディスプレイは非光沢15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)。144Hz対応だ。

 ネットワークはGigabit Ethernet、IEEE 802.11ac対応、Bluetooth 5.0。そのほかのインターフェイスは、USB 3.1 Gen2/Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×1、92万画素Webカメラ、音声入出力。加えてRGBキーボードバックライトを搭載している。

 容量48Whのバッテリを内蔵し、駆動時間約6.2~6.6時間。サイズ約359.8×256×22.8~24.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量約2.3kg。税込価格は169,800円(ビックカメラ調べ/10%ポイントあり)。ダイレクトモデルよりdGPUのランク分だけ高くなっている。

 筐体はつや消しのメタル調で加えてヘアライン仕上げ。重量は仕様上約2.3kg。この手のノートPCとしては少し重いが、その分、MIL-STD 810H準拠でガッチリしている。

 前面は、パネル中央上にWebカメラ。上左右のフチは狭いが、下はけっこうある。また、パネルの下は「Vカット」と呼ばれる構造で、後部への排熱を妨げない仕掛けだ。左側面は、電源入力、Gigabit Ethernet、HDMI、USB 3.0×2、USB 3.1 Type-C、音声入出力。右側面は、ロックポート、USB 2.0を配置。裏は、ハニカムグリップ加工が特徴的。手前左右のスリットにスピーカー。付属のACアダプタは、実測で約160×75×30mm、重量583g、出力19.5V/11.8Aと結構大きく重たい。

 キーボードは、RGBバックライト/テンキー付きの103キー日本語キーボード。W/A/S/Dキーが透明になっておりゲーミングノートPCらしい。主要キーのキーピッチは実測で約19mm。テンキー側のピッチを狭くしているぶん、主要キーのピッチは一定でかつ、いびつな並びもない。打鍵感はストロークは少し深めだが、しっかりしており心地よい。タッチパッドは2ボタン式だ。パームレストも含め、十分な面積が確保されており扱いやすい。

 15.6型のディスプレイは、コントラスト、視野角は良好。非光沢なので眼にも優しい。発色はおそらく色域がsRGBに近いのだろう。後述するArmoury Crate/GameVisualがDefaultの状態では赤など原色系が少し地味だ。

 明るさは、正面の写真を撮影する時、背景の白をRGB:240/240/240前後にするには、少し輝度を落として撮影しないと画面の白飛びが発生するのだが、今回は最大で丁度良かった。従って最大輝度は、最近のノートPCとしては少し低めとなる。しかし、ありがちな最大では眩し過ぎて結局下げて使う……といったことにはならず、ちょうど良い感じだ。

 パネルの特性はi1 Display Proとi1 Profilerで調べたところ、輝度は、基準値の120cd/平方mジャストにはならず最大から-4で105cd/平方m、-3で138cd/平方mだったので後者で測定(Armoury Crate/GameVisualはDefault)。

 白色点D65Kに対して6,494KなのでこれはOK。黒色輝度は0.106cd/平方m。黒は真っ暗にはならず気持ち浮く感じか。R・G・Bのリニアリティは、すべて直線的なのだが、各色重ならずズレている。また上に行くほど差が広がっているため、目視でわかる範囲かどうかは不明だが、明るい色ほど色ズレが生じることになる。

 振動やノイズは48dBのTurboモードでもあまり気にならないレベルだ。発熱はベンチマークテストなど負荷をかけると、後ろ側面のスリットから暖かい空気が出る。ここで処理されているぶん、パームレストなどは熱くならず良好だ。

 サウンドは、裏のスリットと側面のスリットの2カ所から音が出るため、間接音と直接音のミックスとなる。音質は何と言うかこもった感じで抜けが悪く、中低域中心のパワーバランスで高域不足。さらにパワーも足らない。DTS:X Ultraのモードをいろいろ変えても傾向は同じだった。ゲーミングノートPCだけに、少し残念な部分だ。

■Armoury Crateでゲーミング環境を演出しつつ高性能!

 初期起動時、スタート画面(タブレットモード)は1画面。ASUSグループがプリインストールとなる。デスクトップは壁紙の変更のみとシンプルだが、この斜めのラインは眼がチカチカしないだろうか。起動、作動速度などは、構成が構成なだけに申し分ない。

 ストレージはSSD 512GBの「KINGSTON OM8PCP3512F-AB」。C:ドライブのみの1パーティションで約457.90GBが割り当てられ空き418GB。Gigabit Ethernet、Wi-Fi、BluetoothすべてRealtek製だ。GeForce RTX 2060は、CUDAコア1,920、メモリ6GB/GDDR6なのがわかる。

 おもなプリインストールのソフトウェアは、「MyASUS」、「WPS Office」、「Armoury Crate」、「dts SOUND UNBOUND」、「DTS:X Ultra」など。

 Armoury Crateは、本機の作動モード(Silentモード、Performanceモード、Turboモード)、キーボードRGBバックライトコントロール、パネルの発色などを集中管理できるアプリで、ゲーミングPCならではといえる。

 ベンチマークテストは、PCMark 10、PCMark 8、3DMark、CINEBENCH R20、CrystalDiskMark、PCMark 10/BATTERY/Modern Office。結果は以下のとおり。なおArmoury Crateで35dBのSilentモード、45dBのPerformanceモード、48dBのTurboモードと、作動モードを切り替え可能なので、Sky Diverのみ3パターンを測定している(ほかはすべてPerformanceモード)。

 さすがにRyzen 7 4800H+GeForce RTX 2060だけあって、とくに3DMarkのスコアが圧巻だ。Fire Strikeの最後のシーンも30fpsを超えていた。Sky Diverで試した3つの作動モードは、32,257/33,731/34,139と、順にわずかにスコアが上がっている。ノイズに関してはTurboモードのとき、筐体に耳を近づけると気持ちファンの音が聴こえる程度だ。いずれにしても爆音にはならないので、静かな室内でもあまり気にならないと思われる。

 PCMark 10/BATTERY/Modern Officeは 6時間13分(キーボードバックライトオフ。明るさ、バッテリモードなどはシステム標準)。仕様上約6.2~6.6時間なので、ほぼそのとおりの結果となった。

 以上のようにASUS「TUF GAMING A15」は、AMD Ryzen 7 4800H、GeForce RTX 2060、メモリ16GB、SSD 512GBを搭載した15.6型のゲーミングノートPCだ。RGBキーボードバックライトやArmoury Crateを使った各種のコントロールなど、パワーだけでなく、ゲームを盛り上げる機能も充実。楽しめる内容になっている。

 サウンドだけ少し気になるものの、概ね良好。Ryzen 7+GeForce RTX 2060の高性能を体験したいユーザーにお勧めしたい1台だ。

著者: ” — news.yahoo.co.jp

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ゲーミング

シャープのX1Dにも採用された3インチフロッピー「Compact Floppy disk(CF2)」:スイートメモリーズ File021 –

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — japanese.engadget.com

[名称] Compact Floppy Disk、CF2
[種類] 磁気ディスク
[記録方法] 磁気記録
[サイズ] 約72mm(実測)
[容量] 180KB~720KB
[登場年] 1982年頃~

今や淘汰された懐かしの記録メディアたちに光を当てるこの連載企画では、ゆるっと集めているリムーバブルメディア・ドライブをふわっとご紹介していきます。

「Compact Floppy disk(CF2)」は、日立製作所、松下電器産業、日立マクセルによって開発されたフロッピーディスク(FD)型のメディア。サイズが3インチ(磁気ディスクの実測は約72mm)となるやや小ぶりなものですが、磁気ヘッドで読み書きするという点は、他の多くのFDと共通です。

フォーマットはトラック数40、セクタ数9、セクタサイズ512Bで、容量は片面で180KB、両面で360KB。後にトラック数が80となる倍密度となったCF2-DDというメディアが登場し、両面で720KBまで拡張されています。

メディアの表面にはAとBという文字が刻まれており、挿し込むときの向きでどちらの面を使うかが決まります。基本的には片面ずつしか使えないという点は、ファミリーコンピュータ ディスクシステム(QD)と同じですね。

ちなみにこれは、今回紹介している「For Single Head-Drive」となるタイプの場合。これとは別に「For Double-Head Drive」となるタイプ(CF2-D、CF2-DD)があり、これを対応ドライブで使うと、裏返すことなく両面が利用できました。

左上にある赤い丸は、ライトプロテクト用のスイッチ。A、Bそれぞれの面を別に扱うことから、スイッチもそれぞれの面に用意されています。形は、FD型のメディアとしては珍しく、明らかな長方形。横幅は79.6mmと3.5インチFDより狭いですが、縦は99.5mmとむしろ長く、厚みも約5.1mmと分厚く頑丈になっています(すべて実測値)。

磁気ディスクにアクセスする窓部分が無防備のように思えますが、ちゃんと金属製のシャッターで守られています。このシャッターは3.5インチFDのように外側ではなく、ケースの内側に装備されているため、知らずに見ると空きっぱなしだと勘違いしちゃいますね。ちなみにシャッターの開け閉めは、側面にある白いパーツをスライドさせることで行います。

ドライブに挿し込む動作でシャッターが開き、取り出すときには自動で閉まるようになっているわけです。これにプラスして中央部分の隙間も狭く、3.5インチFDと比べホコリが侵入しづらそうな作りとなっている点に感心します。

とはいっても、シャッターには特にロックなどはかかっておらず、爪楊枝などで白いパーツをスライドしてしまえば開けられますけど。

試しにやってみましょう。

こんな感じにシャッターが開きます。

CF2は、海外ではAmstrad社のPCとなる「Amstrad CPC」などで採用されたほか、日本でもシャープの「X1D」(CZ-802C)、日立の「ベーシックマスターレベル3マーク5」、セガのゲームパソコンとなる「SC-3000」(の周辺機器「SF-7000」)などで採用されました。

とくにイギリス、ヨーロッパ方面ではAmstrad社が採用していたことからそれなりに利用されていたようですが、3.5インチFDがMacintoshを始め、IBM PC、MSXなど主要なPCで広く採用されたのに比べると劣勢。1991年以降はAmstrad社も3.5インチFDへと切り替え、CF2は消えていきました。


参考:

Word Processing with Amstrad: The PCW8256/8512, Google Books
3-inch Compact Floppy disk, Museum of Obsolete Media
CF2 Compact Floppy Disc, CPCWiki
Amstrad CPC, ウィキペディア
シャープ X1D, AKIBA PC Hotline!, インプレス
SC-3000, セガハード大百科, セガ



著者: ” — japanese.engadget.com

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ゲーミング

ASCII.jp:RTX 2070 SUPER搭載デスクトップPCなどが24時間限定で特価に

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — ascii.jp

2020年07月05日 00時00分更新

文● ASCII

 セブンアールジャパンは7月5日から、運営するパソコンショップSEVENにおいて「2020/7/5 24時間限定セール」を開催している。セール期間中、ゲーミングPCとデスクトップPCが最大5万5000円オフになる。期間は7月5日23時59分まで。

 主なセール製品は以下のとおり。

 【ZEFT R397P3】

 OS:Windows 10 Pro 64bit

 プロセッサー:AMD Ryzen Threadripper 3970X

 グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER

 メモリー:32GB(DDR4-3200、16GB×2)

 ストレージ:1TB SSD+4TB HDD

 ケース:Fractal Design Define R6 BK

 チップセット:TRX40

 電源:1050W 80PLUS PLATINUM

 価格:56万6280円(通常価格から5万5000円オフ)

 【ZEFT R7Z02】

 OS:Windows 10 Home 64bit

 プロセッサー:AMD Ryzen 7 3700X

 グラフィックス:GeForce RTX 2080 Ti

 メモリー:16GB(DDR4-3200、8GB×2)

 ストレージ:500GB SSD

 ケース:ミドルタワー

 チップセット:X570

 電源:750W 80PLUS GOLD

 価格:28万3580円(通常価格から1万2000円オフ)

 【SR-ar5-4760H/S7/GF/W10】

 OS:Windows 10 Home 64bit

 プロセッサー:AMD Ryzen 5 1600AF

 グラフィックス:GeForce GTX 1660 SUPER

 メモリー:16GB(DDR4-2666、8GB×2)

 ストレージ:500GB SSD

 ケース:ミドルタワー

 チップセット:B450

 電源:600W 80PLUS BRONZE

 価格:10万9780円(通常価格から6000円オフ)

 そのほか、全10製品がセール対象。詳細はセール特設ページにて。



著者: ” — ascii.jp

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ASCII.jp:144Hzディスプレー搭載の低価格5Gゲーミングスマホ「Nubia Play 5G」は普段使いも快適 (1/3)

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — ascii.jp


このスマホ、ホントに買い? 話題のスマホ徹底レビュー
第210回

山根博士のグロスマレビュー

2020年07月04日 12時00分更新

文● 山根康宏 編集●ASCII

Red Magicの弟分

約3万3000円で買える5G対応ゲーミングスマホ

 ハイエンドスマートフォンの中でも、ゲームに特化した「ゲーミングスマートフォン」が各社から登場している。ZTE傘下のNubiaが中国で販売している「Nubia Play 5G」はチップセットのスペックを引き下げることで価格を押さえつつも、144Hzの高速有機ELディスプレーを搭載したカジュアルなゲーミングスマートフォン。ゲーマーを意識したクールなボディーデザインも特徴な、Nubia Play 5Gをレビューする。

※レビュー機器は海外版のため、現在日本では発売されていません。

5G対応、手ごろな価格のNubia Play 5G

 Nubiaはゲーミングスマートフォンブランドとして「Red Magic」シリーズを展開している。Nubia Play 5GはRed Magicブランドではないものの、高速ディスプレーやゲームプレイ用のソフトキーを搭載するなど、ゲーム利用を意識した製品だ。なお、Red Magicシリーズは日本でもすでに歴代モデルが代理店経由で販売されている。最上位モデルとなる「Nubia Red Magic 5G」が技適を取得しており、日本語サイトもオープン。日本への発送も行なっている。今回紹介するNubia Play 5Gはその下位モデルという位置づけだ。

ゲーミング系デザインと

ゲーム向けのソフトボタンが特徴

 Nubia Play 5Gの主なスペックはSoCがSnapdragon 765G、ディスプレーは6.65型(2340x1080ドット)の有機EL、リフレッシュレートは144Hz駆動。バッテリーは5100mAhと大容量だ。OSはAndroid 10で、独自カスタマイズのUI「Nubia UI 8.0」を搭載している。SoCをSnapdragon 865からひきさげたことで、メモリー6GB+ストレージ128GBの構成で2199元(約3万3000円)とゲーミングスマートフォンとしてはかなり安い。

6.65型ディスプレー、フロントカメラは珍しくノッチではなくディスプレーの上に配置

 カメラは4800万画素+800万画素+200万画素+200万画素の4眼構成。フロントカメラは1200万画素を搭載する。背面は鮮やかな青が目立つが、ブラック&レッドの「いかにもゲームマシン」のようなカラバリもある。本体上下から中央に向かってうっすらと「X」のラインが描かれたデザインにもなっており、最近中国メーカースマホで流行っているグラデーション仕上げとは印象は大きく異なる。なお、Nubiaは2020年4月にブランドロゴを変更、このNubia Play 5Gが新ロゴ表記の最初のモデルとなる。

鮮やかな色合いの背面、カメラ周りの形状も独特だ

 側面を見てみよう。右側には電源とボリュームボタンが並ぶ。また、両端側の黒い部分はソフトボタンで、ゲームプレイ時に利用できる。左側と上部は何もないデザイン。下部にはSIMスロット、USB Type-C端子、スピーカーが並ぶ。本体のサイズは約78.5×171.7x9.1mm、重さは210gだ。

右側面にボタン類がまとまっている。左右の黒いラインはゲーム用のソフトボタン

左側面は本体を横にしてゲームプレイ時に下になるためか、何もない

上部にもボタン類はない。カメラの出っ張りは少ないことがわかる

下部はスピーカー、USB Type-C端子、SIMスロット

 Nubia UIは他の中国スマートフォン同様に、アプリドロワーのないインターフェースだ。プリインストールアプリでNubia Play 5G独特のものは、Nubiaのアプリストア「App Center」、ゲームのアプリストア「Game Center」、ゲームモードに切り替える「Game Space」、Nubiaの端末や周辺機器、Nubiaブランドの生活家電や雑貨を購入できる「Nubia shop」などがある。

 また、ディスプレーの左上、時計の横にはリフレッシュレートを表示できる。リフレッシュレートは「144Hz」「90Hz」「60Hz」の3段階に切り替え可能で、それぞれの数字が表示される。

Nubia UIを搭載。中国販売品のためGoogle純正アプリには対応しない

Nubiaによるアプリのプリインストール多い

Nubiaのアプリストア「App Center」

「Game Center」ではNubiaが選んだゲームを提供

NubiaスマートフォンやNubiaブランド製品を販売する「Nubia shop」

上から60Hz、90Hz、144Hz



著者: ” — ascii.jp

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