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ゲーミング

Ryzen 7とGeForce RTX 2060搭載のゲーミングノートASUS「TUF GAMING A15」()

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — news.yahoo.co.jp

 ASUSは5月27日、高耐久でRyzen搭載のゲーミングノートPC「TUF GAMING A」シリーズの15.6型と17.3型の2種類発表した。構成によって数モデルあるのだが、15.6型でGeForce RTX 2060内蔵の量販店モデルが編集部より送られてきたので、試用レポートをお届けしたい。

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■dGPUの仕様が異なる量販店モデル

 TUF GAMING A15は、プロセッサとdGPUでいくつかのパターンがある。具体的には、プロセッサがAMD Ryzen 7 4800HとRyzen 5 4600H。dGPUが、NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti(6GB)、GTX 1660 Ti(4GB)、GTX 1650(4GB)……と、この組み合わせだ。ほかの違いはメモリが8GBか16GBかだけで、SSDやOS、パネル、インターフフェイスなど主要な部分は同じ。上位モデルのAMD Ryzen 7 4800H/16GB/512GB/GTX 1660 Tiで126,182円。内容を考えると意外と安い。

 今回ご紹介するのはこれらとは違い量販店モデルとなる。基本的にダイレクトモデルの上位と同じなのだが、dGPUがGeForce RTX 2060(6GB)と、さらにパワーアップしている。おもな仕様は以下のとおり。

 プロセッサはAMD Ryzen 7 4800H。8コア16スレッドでクロックは2.9GHzから最大4.2GHz。キャッシュは8MB、TDPは45W。メモリはDDR4 3,200MHzの16GB(8GB×2)、ストレージは512GB SSD。OSは64bit版Windows 10 Homeを搭載する。

【9時55分訂正】記事初出時、CPUを4コア8スレッドとしておりましたが、これは誤りです。お詫びして訂正します。

 グラフィックスは先に書いたとおり、NVIDIA GeForce RTX 2060(6GB)。Turingアーキテクチャで、リアルタイムレイトレーシング対応、CUDAコア1,920、メモリ帯域幅336GB/sと非常に強力なdGPUだ。外部出力用にHDMI(2.0b)、Type-C(DisplayPort 1.4)を装備する。ディスプレイは非光沢15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)。144Hz対応だ。

 ネットワークはGigabit Ethernet、IEEE 802.11ac対応、Bluetooth 5.0。そのほかのインターフェイスは、USB 3.1 Gen2/Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×1、92万画素Webカメラ、音声入出力。加えてRGBキーボードバックライトを搭載している。

 容量48Whのバッテリを内蔵し、駆動時間約6.2~6.6時間。サイズ約359.8×256×22.8~24.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量約2.3kg。税込価格は169,800円(ビックカメラ調べ/10%ポイントあり)。ダイレクトモデルよりdGPUのランク分だけ高くなっている。

 筐体はつや消しのメタル調で加えてヘアライン仕上げ。重量は仕様上約2.3kg。この手のノートPCとしては少し重いが、その分、MIL-STD 810H準拠でガッチリしている。

 前面は、パネル中央上にWebカメラ。上左右のフチは狭いが、下はけっこうある。また、パネルの下は「Vカット」と呼ばれる構造で、後部への排熱を妨げない仕掛けだ。左側面は、電源入力、Gigabit Ethernet、HDMI、USB 3.0×2、USB 3.1 Type-C、音声入出力。右側面は、ロックポート、USB 2.0を配置。裏は、ハニカムグリップ加工が特徴的。手前左右のスリットにスピーカー。付属のACアダプタは、実測で約160×75×30mm、重量583g、出力19.5V/11.8Aと結構大きく重たい。

 キーボードは、RGBバックライト/テンキー付きの103キー日本語キーボード。W/A/S/Dキーが透明になっておりゲーミングノートPCらしい。主要キーのキーピッチは実測で約19mm。テンキー側のピッチを狭くしているぶん、主要キーのピッチは一定でかつ、いびつな並びもない。打鍵感はストロークは少し深めだが、しっかりしており心地よい。タッチパッドは2ボタン式だ。パームレストも含め、十分な面積が確保されており扱いやすい。

 15.6型のディスプレイは、コントラスト、視野角は良好。非光沢なので眼にも優しい。発色はおそらく色域がsRGBに近いのだろう。後述するArmoury Crate/GameVisualがDefaultの状態では赤など原色系が少し地味だ。

 明るさは、正面の写真を撮影する時、背景の白をRGB:240/240/240前後にするには、少し輝度を落として撮影しないと画面の白飛びが発生するのだが、今回は最大で丁度良かった。従って最大輝度は、最近のノートPCとしては少し低めとなる。しかし、ありがちな最大では眩し過ぎて結局下げて使う……といったことにはならず、ちょうど良い感じだ。

 パネルの特性はi1 Display Proとi1 Profilerで調べたところ、輝度は、基準値の120cd/平方mジャストにはならず最大から-4で105cd/平方m、-3で138cd/平方mだったので後者で測定(Armoury Crate/GameVisualはDefault)。

 白色点D65Kに対して6,494KなのでこれはOK。黒色輝度は0.106cd/平方m。黒は真っ暗にはならず気持ち浮く感じか。R・G・Bのリニアリティは、すべて直線的なのだが、各色重ならずズレている。また上に行くほど差が広がっているため、目視でわかる範囲かどうかは不明だが、明るい色ほど色ズレが生じることになる。

 振動やノイズは48dBのTurboモードでもあまり気にならないレベルだ。発熱はベンチマークテストなど負荷をかけると、後ろ側面のスリットから暖かい空気が出る。ここで処理されているぶん、パームレストなどは熱くならず良好だ。

 サウンドは、裏のスリットと側面のスリットの2カ所から音が出るため、間接音と直接音のミックスとなる。音質は何と言うかこもった感じで抜けが悪く、中低域中心のパワーバランスで高域不足。さらにパワーも足らない。DTS:X Ultraのモードをいろいろ変えても傾向は同じだった。ゲーミングノートPCだけに、少し残念な部分だ。

■Armoury Crateでゲーミング環境を演出しつつ高性能!

 初期起動時、スタート画面(タブレットモード)は1画面。ASUSグループがプリインストールとなる。デスクトップは壁紙の変更のみとシンプルだが、この斜めのラインは眼がチカチカしないだろうか。起動、作動速度などは、構成が構成なだけに申し分ない。

 ストレージはSSD 512GBの「KINGSTON OM8PCP3512F-AB」。C:ドライブのみの1パーティションで約457.90GBが割り当てられ空き418GB。Gigabit Ethernet、Wi-Fi、BluetoothすべてRealtek製だ。GeForce RTX 2060は、CUDAコア1,920、メモリ6GB/GDDR6なのがわかる。

 おもなプリインストールのソフトウェアは、「MyASUS」、「WPS Office」、「Armoury Crate」、「dts SOUND UNBOUND」、「DTS:X Ultra」など。

 Armoury Crateは、本機の作動モード(Silentモード、Performanceモード、Turboモード)、キーボードRGBバックライトコントロール、パネルの発色などを集中管理できるアプリで、ゲーミングPCならではといえる。

 ベンチマークテストは、PCMark 10、PCMark 8、3DMark、CINEBENCH R20、CrystalDiskMark、PCMark 10/BATTERY/Modern Office。結果は以下のとおり。なおArmoury Crateで35dBのSilentモード、45dBのPerformanceモード、48dBのTurboモードと、作動モードを切り替え可能なので、Sky Diverのみ3パターンを測定している(ほかはすべてPerformanceモード)。

 さすがにRyzen 7 4800H+GeForce RTX 2060だけあって、とくに3DMarkのスコアが圧巻だ。Fire Strikeの最後のシーンも30fpsを超えていた。Sky Diverで試した3つの作動モードは、32,257/33,731/34,139と、順にわずかにスコアが上がっている。ノイズに関してはTurboモードのとき、筐体に耳を近づけると気持ちファンの音が聴こえる程度だ。いずれにしても爆音にはならないので、静かな室内でもあまり気にならないと思われる。

 PCMark 10/BATTERY/Modern Officeは 6時間13分(キーボードバックライトオフ。明るさ、バッテリモードなどはシステム標準)。仕様上約6.2~6.6時間なので、ほぼそのとおりの結果となった。

 以上のようにASUS「TUF GAMING A15」は、AMD Ryzen 7 4800H、GeForce RTX 2060、メモリ16GB、SSD 512GBを搭載した15.6型のゲーミングノートPCだ。RGBキーボードバックライトやArmoury Crateを使った各種のコントロールなど、パワーだけでなく、ゲームを盛り上げる機能も充実。楽しめる内容になっている。

 サウンドだけ少し気になるものの、概ね良好。Ryzen 7+GeForce RTX 2060の高性能を体験したいユーザーにお勧めしたい1台だ。

著者: ” — news.yahoo.co.jp

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ゲーミング

7月17日(金)17時までエントリー期間を延長!さらに、7月26日(日)YouTube生配信特別番組の配信が決定!/Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2020

Akane Yamazaki

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株式会社テレビ東京(本社:東京都港区、社長:石川 一郎)、株式会社電通(本社:東京都港区、社長:五十嵐 博)は、高校対抗のeスポーツ全国大会『Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2020(読み:コカ・コーラ ステージゼロ イースポーツ ハイスクール チャンピオンシップ ニセンニジュウ)』のエントリー期間を延長することを決定いたしました。

本大会は、当初、5月18日(月)から7月13日(月)17時までのエントリー期間を設けておりましたが、新型コロナ感染拡大の影響で休校が続いた全国の高校の再開状況を鑑み、より多くの高校生の皆さまに参加いただけるよう、エントリー期間を7月17日(金)17時まで延長いたします。

エントリーをお悩みの高校生の皆さまは、この機会にぜひとも出場をご検討下さい。

なお、大会へのエントリーは、大会公式サイト(URL:https://stage0.jp/)にて、受付中です。


<今年は、オンライン形式ならではの演出も!テレビ東京系列にて特番も放送予定!>


昨年、全国の高校1,475校から全1,780チーム・4,716名が大会に参加し、配信視聴者数は約136万人を記録するなど大きな盛り上がりをみせた「STAGE:0」は、今年、第2回大会を迎えます。

7月17日(金)にエントリー受付を締め切ったのち、8月にブロック代表決定戦<ブロックごとの決勝戦は、8月29日(土)・30日(日)>を行い、9月19日(土)〜22日(火)に各ブロックを勝ち抜いたチーム同士で行う決勝大会にて、今大会の王者を決定します。

オンライン形式での開催となる本年は、豪華アンバサダーたちが大会を盛り上げる配信コンテンツなど、オンライン形式ならではの大会企画や演出を予定!

昨年の第1回大会以上の盛り上がりを実現してまいります。

そして、本年もテレビ東京系列にて「STAGE:0」特別番組を放送いたします。このような社会状況の中でも、eスポーツの舞台で闘志を燃やす全国の高校生たちの姿を取り上げます。ぜひご期待ください。


<7月26日(日)13時~生配信特別番組の配信決定!エントリーチームが参加できる特別企画も準備中!>


このたび、エントリー期間終了後の7月26日(日)13:00~17:00に、テレビ東京のゲームバラエティYouTubeチャンネル「TOKYO eSPORTS HIGH!」 にて、生配信特別番組「高校生ぃぃeeeee! #いよいよステージゼロ 〜eスポーツの甲子園」の配信が決定いたしました。

6月に配信した生配信特別番組「高校生ぃぃeeeee! #出ようよステージゼロ 〜eスポーツの甲子園」には、豪華出演陣や、超一流のプロ選手をはじめとする各ゲームタイトルにまつわる特別ゲストたちが生出演。

高校生たちと出演者たちが熱いゲーム対決を繰り広げ、番組再生数は総計約24万回再生を記録(※2)するなど、大きな盛り上がりを見せました。

今回の生配信では、前回に引き続き、アンガールズ田中さん、みちょぱさん、アルコ&ピースさん、ケイン・コスギさんに加え、日向坂46の金村 美玖さん、丹生 明里さん、渡邉 美穂さんの出演が新たに決定!

さらに、各ゲームタイトルから、クラロワYouTuberのきおきおさん、リーグ・オブ・レジェンドの日本代表経験もあるRainbrainさん、eスポーツキャスターの平岩康佑さんら、豪華特別ゲストが登場し、配信を盛り上げます!(番組内容は変更の可能性がございます)

番組の詳細や追加情報については、大会公式HPおよびTwitter上で随時発表してまいります。

いよいよ、本選に向けて動き出した「STAGE:0」。熱き戦いを盛り上げる生配信特別番組をぜひともご覧下さい!

※1 2015年-2019年高校生のみ(高等学校、高等専門学校、中等教育学校後期課程又は特別支援学校の高等部所属)を対象としたeスポーツ大会の参加者数(公表数)の調査に基づく(2020年7月13日時点)

※2 生配信をおこなったYouTubeチャンネル「有吉ぃぃeeeee!【公式】」、「TOKYO eSPORTS HIGH! eスポーツハイ! テレビ東京」における再生回数の総計(2020年7月13日時点)


<7月26日(日)13:00~17:00 生配信特別番組 出演者一覧>



<「STAGE:0×マウスコンピューター 公式PC無償レンタル 2020特別応援プログラム」が始動!>

本日より、オフィシャルスポンサーとして今大会をサポート頂く、株式会社マウスコンピューターとの特別プログラムとして、「STAGE:0×マウスコンピューター 公式PC無償レンタル(先着順)2020特別応援プログラム」をスタートいたします。

当プログラムは、「STAGE:0」2020年大会のリーグ・オブ・レジェンド部門、フォートナイト部門に参加する選手を対象に、マウスコンピューターの最高品質のゲーミングPCを無償レンタルするもので、オンライン開催に伴い、練習環境が整っていない方へのサポートとして、また、ゲーミングPCでこれを機にプレイしてみたい方への特別な体験として、「STAGE:0」のオフィシャルスポンサーである、マウスコンピューターより提供する特別プログラムです。

無償レンタルの対象となる製品は、144Hzのリフレッシュレート※入力と応答速度1ms(GtoG)に対応するとともに、コントラスト比1200万:1(ACR時)により、動きの速い映像でも残像感の少ない滑らかな表現が可能なゲーミングディスプレイ「G-MASTER GB2560HSU-2」と、ゲーマーの意見と要望を反映して開発されたケースに拡張性に優れたチップセットを搭載した、ゲーミングデスクトップパソコン「G-Tune HM-Z」といった、すべてのeスポーツプレイヤーの理想を叶えるハイスペックモデルの製品となっています。

※リフレッシュレートとは、1秒間に画面が何回書き換るかという値です。表記する際はHz(ヘルツ)の単位を使用し、60Hzであれば1秒間に60回書き換えることが出来るということを示しています。本製品はリフレッシュレート144Hzでの入力が可能なため、1秒間に144回の書き換えを行い、モーションの激しい映像を滑らかに表示することが可能です。

当プログラムの詳細につきましては以下、および大会公式サイトをご参照下さい。


「STAGE:0×マウスコンピューター 公式PC無償レンタル 2020特別応援プログラム」概要

<レンタル期間>

開始:7月13日~(事務局にて受付完了次第順次発送)

終了:9月30日(9月中に返送の必要あり)


<申し込み費用>


無償(PCのレンタル費用および送料については事務局が負担いたします。

その他にかかる費用につきましてはご自身でご負担をお願いします。)


<プログラム対象者>


STAGE:0のリーグ・オブ・レジェンド部門、フォートナイト部門にエントリー済みの希望者(先着順70名)。

※北海道/東北/関東/中部/関西/中国・四国/九州・沖縄の各ブロックで先着10名。

※決勝大会(フォートナイト部門:9月19日/リーグ・オブ・レジェンド部門:9月20日~21日)進出者には、別途の枠をご用意しております。

※本プログラムは「1人ごと」の申し込みとなります。(同じチームの参加者全員が希望の場合も、それぞれがお申込みください。)


<レンタル対象製品>


各製品の詳細なスペックについては、以下のURLをご参照下さい。

「G-MASTER GB2560HSU-2」 https://www.mouse-jp.co.jp/iiyama/products/lcd/25/GB2560HSU-2/

「G-Tune HM-Z(ジーチューン エイチエム ゼット)」https://www.g-tune.jp/desktop/hm_z/


<エントリーは7月17日(金)17時まで!夢の舞台にはばたくチャンスを見逃すな!>


7月17日(金)17時まで、大会公式WEBサイト(https://stage0.jp/)にて出場チームのエントリーを受付中です。

同サイトでは、大会・試合に関する情報やコンテンツを随時更新するほか、大会公式Twitterでも最新情報をご案内します。


『Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2020』

■大会公式WEBサイト:https://stage0.jp/

■大会公式Twitter:https://twitter.com/stage0_jp


<参加対象者>

日本国内に在住する高校生・定時制高校生・高等専門学校生・通信高校生であること。

生年月日が2002年4月2日~2005年4月1日であること。

同一の学校のチームで参加すること。


<大会スケジュール>


以下、ブロック代表決定戦を勝ち抜いたチームは、決勝大会に進出できます。

北海道ブロック:北海道

東北ブロック:青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県

関東ブロック:茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県

中部ブロック:富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県

関西ブロック:滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県

中国・四国ブロック:鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県

九州・沖縄ブロック:福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県


■ブロック代表決定戦(オンライン)


<クラッシュ・ロワイヤル/リーグ・オブ・レジェンド:決勝大会進出チームの決定方法について>
ROUND1の上位16チームがROUND2に進出、ROUND2の上位2チームが決勝戦進出、決勝戦の上位1チームが決勝大会に進出。
※関東ブロックは上位2チームが進出(①・②の2ブロックに分けて進行)

<フォートナイト:決勝大会進出チームの決定方法について>

それぞれの日程から上位25チームが「決勝大会」進出。

※両日の参加は可能(DAY1に上位25チームに残ったチームもDAY2に参加可能ですが、DAY2の最終ランキング集計時に除外して決勝大会進出チームを決定いたします)。


■決勝大会(オンライン)


<『Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2020』大会概要>

■大会概要:

「STAGE:0(ステージゼロ)」は、eスポーツ競技の発展と、世界で活躍する日本人選手の輩出を目指し、全国の様々なパートナーと協力して立ち上げた国内最大級の高校対抗eスポーツ大会です。

大会名には「この舞台からすべてが始まる」という意味が込められています。

■主催:STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 実行委員会(テレビ東京・電通)

■協力:Epic games, Riot games, Supercell, 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

■後援:文部科学省、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)、オンラインゲーム・eスポーツ議員連盟、日本経済新聞社

■トップスポンサー:日本コカ・コーラ株式会社

■ゴールドスポンサー:ロート製薬株式会社、KDDI株式会社、株式会社マウスコンピューター

■メディアパートナー:

北海道新聞社、テレビ北海道、河北新報社、東北放送、中日新聞社、テレビ愛知、産経新聞社、テレビ大阪、中国新聞社、中国放送、西日本新聞社、TVQ九州放送、テレビせとうち


<昨年度実績>


■参加校数:1,475校 参加チーム:1,780チーム 参加人数:4,716名

■配信視聴者数:約136万人

(2019年8月15日集計。決勝大会開催中の「Twitter」「Twitch」「YouTube」視聴者数の総計。)


※本年度は完全オンラインでの開催のため、特定の会場に集合する形式のイベントは実施いたしません。



著者: ” — www.tv-tokyo.co.jp

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ゲーミング

ゲーミングマスク、今度はVTuber渋谷ハルとプロチームGG BOYZとコラボ – KAI-YOU.net

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — kai-you.net

Team GRAPHT」が「Stay Home Game On」(自宅でゲームをしよう)をテーマに、サポートをするe-Sportsチームやプレイヤーとコラボレーションした洗濯可能なストレッチマスク。

その第2弾が7月15日(水)に発売される。

GRAPHT ストレッチマスク with GG BOYZ

今回コラボするのは『Apex Legends』をメインに活躍するバーチャルYouTuber(VTuber)・渋谷ハルさんと、『スプラトゥーン2』をメインに活躍するプロゲーミングチーム・GG BOYZ

現在「Team GRAPHT」のECサイトで予約を受け付けている。

第1弾はMOVとG-STAR Gaming

Team GRAPHTは、「Razer」や「Thrustmaster」といった世界的ゲーミングハードウェアメーカーの日本正規代理店であるMSY株式会社が運営する自社ブランド。

この6月に発売された「GRAPHT ストレッチマスク」は、水着やラッシュガードに使われる素材を使用したもの。

伸縮性はもちろん洗濯も可能で、耐久度も高い。

マスク内側にフィルターポケットがあり、ガーゼや抗菌フィルタなどを入れることができる。

ただし、あくまでもゲームプレイなどに用いるマスクで、医療用マスクではない。感染(侵入)を完全に防ぐものではない点は認識しておこう(そしてゲーミングデバイスと異なり、残念ながら7色に光ることもない)。

コラボ第1弾では、『ストリートファイター』シリーズのトッププレイヤーであるプロゲーマー・MOVさんとのコラボモデルと、グラビアアイドル・倉持由香さんがプロデュースする女子e-Sportsチーム・G-STAR Gamingとのコラボモデルが発売された。

渋谷ハル、GG BOYZとのコラボモデル

GRAPHT ストレッチマスク with 渋谷ハル

VTuber・渋谷ハルさんとのコラボモデルは、公式ロゴとお馴染みの挨拶「おはるー」が印字されたサテンシール2種を同梱。

GG BOYZとのコラボモデルには、メンバーのたいじさん、ダイナモンさん、えとなさんの3人で構成されるGG BOYZのロゴと、各選手のデフォルメキャラクターが集結したサテンシール2種を同梱している。

GRAPHT ストレッチマスク with GG BOYZ

同梱されているシールはサテン製で、マスクに貼っても呼吸が苦しくなりにくく、布以外にも添付可能。

マスクに貼る以外にも、様々な用途での使用ができるようになっている。

1993年生まれ 福岡県出身 ライター/編集者 漫画・書籍を買いすぎては処分して、買いすぎては処分しての無限ループに陥りがち Liverpool FCサポーター YNWA.

著者: ” — kai-you.net

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ゲーミング

デジタルメンズコレでドタバタ対談 初日は「ベルルッティ」に感動し若手の“ロケ地カブり”に冷や汗 | WWD JAPAN.com

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — www.wwdjapan.com

 デジタルでのオートクチュール・コレクションが終わり、次はパリのメンズ・コレクションがスタートしました。7月9日から5日間にわたって、70近いブランドが新作をオンラインで発表します。そこで今回は、主にメンズを担当している記者が「頑張ってリアルタイムで見てみました」取材を日替わりで担当します。「アーカイブでも見られるのにオンラインで見る意味あるの?」という周囲の視線を感じながらも、「コレクションはライブ感!」と信じて完走を目指します。初日は海外コレクション取材歴10年以上のベテランである村上要「WWD JAPAN.com」編集長と、取材歴4年目の大塚千践「WWDジャパン」デスクが日常業務と並行しながらリポートします。

7月9日(木)17:00(パリ時間10:00) 「エチュード」

大塚千践「WWDジャパン」デスク(以下、大塚):村上さーん、トップバッターの「エチュード」始まりますよー。パリメンズでいつも朝一番に始まる同ブランドから、いよいよメンズのデジコレ開幕です。ファッションデザインだけではなく、出版やクリエイティブ関連の仕事など多岐にわたって活動しているトリオのブランド。僕はパリの街でここのロゴTシャツを着ている人を結構見かけるんですよ。今回はそんなパリの街でのゲリラ撮影でしたね村上さん……って、まだ来ない!

村上要「WWD JAPAN.com」編集長(以下、村上):あら〜、いきなり。仕事でリアルには視聴できませんでした〜。コレクションスケジュール同様、スキマなくオンラインMTGを入れてしまったワタシ。この「頑張ってリアルタイムで見てみました」企画に参加していいのでしょうか(笑)?クリエイティブ集団って、リアルなランウエイはワクワクの理由になるけれど、デジタル・ファッション・ウイークではどうなんだろう?やたらアートな動画で、視聴後「今のは、いったい何だったんだ!?」みたいにはなってませんか(笑)?

大塚:僕も校了作業と並行しながら見ていて序盤からバタバタです。僕も実は「今のは、いったい何だったんだ!?」が来るんじゃないかと予想していたのですが、ただ街を歩く数人のモデルをワンカット風に追いかける、「エルメス(HERMES)」にもちょっと通じる、シンプルな動画でしたよ。ただ通行人とか風景とか情報が多すぎて、(パリは誰もマスクしていないんだな)とか余計なことまで気になってしまいました。

村上:「エルメス」はシンプルながら、メッセージは強かったよ。「パンツインもできるのね〜」というシャツジャケットの軽やかさ、それを「袖まくりしたら、予想以上にカジュアル」なスタイリングの妙、特別なレンズを使った透明感、そして音楽で、キーアイテムとタイムレスなアイテムの汎用性、メゾンのムードを上手に伝えてた。あ!とか言ってるうちに、ライブ配信「READ MORE」の時間が。「コモン スウェーデン(CMMN SWDN)」も、「エゴンラボ(EGONLAB.)」も、「ウー ヨン ミ(WOOYOUNGMI)」もリアルで見られないよ!今日はファッション週刊紙「WWDジャパン」の校了日だし(しかも、こんなときに限って連載3本持ってるし)、「頑張ってリアルタイムで見てみました」企画自体を早速見直したいかも(泣)。オーツカさん、まとめて全部、解説ヨロシク!!

17:30(10:30) 「コモン スウェーデン」

大塚:いきなり企画倒れの危機じゃないですか(笑)!ここは僕が死守せねば。お任せください――ということでしばらくは1人で「頑張ってリアルタイムで見てみました」を続けます!「コモン スウェーデン」は2年前から急にカルチャー色が濃くなり、柄もたくさん使ってサイケデリック感を強めていましたが、2021年春夏は以前のようなレトロなカラーリングやクラシックなムードが戻ってきました。個人的にはこちらの路線の方が親近感が湧くし、結果、ブランドらしさがより主張できているので好きです。映像もシンプルに無観客ショーの収録で、3分程度という長さ的にも、服だけを見たい人にはちょうどよいのかも。

18:30(11:30) 「エゴンラボ」

大塚:対して、「エゴンラボ」がすごかった。要素が多すぎる服やCGをバリバリ活用した映像から「何か変わったことしてやろう」という力みを感じました。マグマの中を歩き出したときは、パソコンの前でのけぞっちゃいました(笑)。初見がこの映像だと、どういうブランドなのかはちょっと分かりづらかったです。1982年公開のアメリカのドキュメンタリー映画「コヤニスカッツィ/平衡を失った世界(Koyaanisqatsi)」から着想したコレクションだそうです。

19:00(12:00) 「ウー ヨン ミ」

大塚:「ウー ヨン ミ」も趣向を凝らした演出が印象に残りました。服はリラックスムードのテーラードやミリタリー、デニムなど普遍的なものが中心でいつもとあまり変わりなく、シュールな舞台芸術のような映像が印象的でした。映像は4分ですけど複雑にカットが変わるので、相当時間かけているんだろうなあ。

19:30(12:30) 「ブルー マーブル」

大塚:そして「ブルー マーブル(BLUE MARBLE)」が街中を歩くストリートランウエイで「エチュード」とカブっちゃいました(笑)。もちろん撮り方や、服は「ブルー マーブル」の方がストリート寄りのキャッチーさがあって違うのですけど、ロケーションも似てるなあと思ったら、なんと思いっきり一緒でした!これは両ブランドとも「しまった」と思ってるに違いないし、さすがに気の毒。でも撮影中は長距離の移動も気軽にできない状態だったでしょうし、こういうことも起こるんですね。

村上:さすが、デジタルでそれだけ語れるなんて頼もしい後輩です。あ、今日はご依頼いただいたインスタライブが20時からだ!もうちょっと1人でお願いできますぅ(笑)?

20:00(13:00) 「ジェイ ダブリュー アンダーソン」

村上:あ、でも日本時間20:00スタートの「ジェイ ダブリュー アンダーソン(JW ANDERSON)」は、事前にIGTVで見てるから語れます(笑)。IGTVでジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)が開封しているリリースキットが日本のPR会社から事前に届いたけど、プレスリリースのほか、コレクションで使った生地の見本や全部のルックが同封されていたよね。肝心のルック写真は、1枚に1カットだったり、1枚に4カットだったり、折りたたんだ大きな1枚に1カットだったり、大きさや掲載方法が不規則。「それぞれのペースでコレクションを楽しんでほしいから」というコメントが印象的でした。マッキントッシュ風の生地をパッチワークした、ジョナサンいわく「数十年は着られるコートでありケープ」とか、「僕のおばあちゃんから譲り受けたニットの色替えバージョン」など、ますますタイムレスなアイテムが印象的。「こんな時代だから、長く着られる服を」と語って、「時代を見据えてるなぁ」と思わせてくれました。

大塚:村上さんから返事ないなーと思ってインスタグラムを開いたら、インスタライブに思いっきり出演していてたまげました(笑)。僕も「ジェイ ダブリュー アンダーソン」の配信は事前にキットとともに見ていて(しかも律儀に同封されていたマスクを装着して)、デザイナーのファッションに対する丁寧な姿勢に和んだんです。でも、村上さんがインスタライブ出演中に流れた配信では別の映像が流れたんですよ!しかも30秒!どうやら最新コレクションに絡む写真集のティーザー映像だったようです。丁寧さと尖った部分を併せ持つジョナサンらしさをライブで実感しました。

村上:30秒!なんて潔いんでしょう!「1分を超える動画は、悪」と言い切る動画の世界で高評価を受けそう(笑)!

21:00(14:00) 「ルイ ガブリエル ヌイッチ」

村上:その次の「ルイス ガブリエル ヌイッチ(LOUIS GABRIEL NOUCHI)」は、存じ上げないブランドですが、こういう新興ブランドも公式スケジュールで発表できるのは、デジタルならではかもしれないね。ユーチューブで拝見しましたが、チャンネル登録者数は14人(7月9日現在)……。もうちょっと仲間に協力を依頼してせめて3ケタにはできなかったのでしょうか?ロックダウンの最中に、最新コレクションを着たモデルを1人ずつスタジオに呼んでの朗読だったね。正直、意味はわからなかった(笑)。洋服はパリの若手にありがちな、華のない日常着の印象でした。サテンのシャツ、背中に穴が開いてたけれど、アレはデザインですか?って、オーツカさんに聞いてもわかんないよね(笑)。

大塚:デザインだと信じたいです(笑)。デザイナーはラフ・シモンズでも働いた経験があるみたいです。確かに、ラフのクリエイションが好きそうだなあという点もチラホラありました。ブランドにある程度の知名度がないと、シュールな演出はちょっとしんどいですね。4分とはいえ途中で飽きました。14人はちゃんと見てくれたんでしょうかね。

21:30(14:30) 「Y/プロジェクト」

大塚:同じシュールでも次の「Y/プロジェクト(Y/PROJECT)」は、僕は10分間集中して見てしまいました。3分割の画面で終始生着替えするだけなのですが、いつもショーで(コレどうなってんの?)というスタイルが作られていく過程が見られて、一人で感心してました。万人ウケはしないと思いますけれど(笑)

村上:数日前から順次公開しているプレ・コレクションでも、「Y/プロジェクト」は、「洋服の着方」と題してマルチウエイなコレクションの着こなし方を紹介しているよね。秘密のベールを脱ぎたい時なのかな?にしても、2人がかりじゃないと着られないマルチウェイは、挑戦する人は少なそうだけれど(笑)。

22:00(15:00) 「オテイザ」

村上:次の「オテイザ(OTEYZA)」のムービーは2分30秒。構築的なジャケットに、袴みたいなリラックスパンツの連打で、スタイルは印象に残りました。帽子がジャマな印象があるけれど。「LOVE」で終わるムービーはちょっとクサいけれど、案外最後まで楽しめたな。

大塚:確かに、帽子が非現実的で全体が衣装チックに見えちゃいましたね。スペイン発のブランドのようです。映像のストーリーはよくわからなかったですが、短い尺なのにブランドの世界観は何となくつかめました。

22:30(15:30) 「ボラミー ビジュアー」

大塚:次の「ボラミー ビジュアー(BORAMY VIGUIER)」は今日初めての縦画角の動画で、ユーチューブではなくVimeoでの配信でした。ブランドが選べるそうなのですが、何か違うんですかね?動画の最初はスマホゲームのCMかと思いました(笑)。ゲームでアバターの衣装を選ぶように服がどんどん入れ替わっていくのは面白いんですけど、肝心の服がほとんどわからなかったです(笑)。才能ある若手の一人だと思うので、もうちょっと素直に見せてもよかったんじゃないかなーと。

村上:特に個別アイテムの写真がずーっとクルクル回転してるから、目がチカチカしたよ(笑)。リサイクルカーディガンもあるようで(映像ではよくわかんないw)、パッと見今っぽいから、ちゃんと見たかったね。右下にワイプで手話通訳者が映ってたけれど、何を発信してたんだろう?必要な情報は文字になってたようだけれど……。

大塚:手話にする音声もなかったですし、謎が多いですね……。そして夜10時を過ぎてからの目がチカチカ系はちょっとキツイ。デザイナーはルカ・オッセンドライバー(Lucas Ossendrijver)時代の「ランバン(LANVIN)」出身なので、途中から(ルカ様は今お元気なのだろうか)なんて考えちゃいました。

23:00(16:00) 「ウォルター ヴァン ベイレンドンク」

村上:「ウォルター ヴァン ベイレンドンク(WALTER VAN BEIRENDONCK)」は、さすが良きコレクションだったと思います。いろんなところに鏡をはめ込んだビッグボリュームのアウター、周りの人は嫌がるかもしれないけれど、着てみたい(笑)。「オバケが“ウルサくささやく”ミラーマン」っていうテーマなのかな?オバケ感は、スプレーペイントのカラーグラデーションで表現してましたね。それぞれのルックに名前を与えてパーソナリティーを醸し出してるアイデアも好きです。僕のイチオシは、「THE LEOPARD」です(笑)。マスイユウくんに、全身挑戦してほし!!でも、映像は長いね。特にイントロの「文字だけで1分以上」はダメ!動画クリエイターに言わせると、一番やっちゃいけないヤツです。理由は、みんな離脱しちゃうから。

大塚:僕も、イントロが長い動画は今日だけでもいくつかスキップしそうになりました。今回は「頑張って、リアルタイムで見てみました」なので意地でも全部見ましたけど(笑)。コレクションは全部フィギュアでしたよね?最初はどういうテンションで見ればいいのか戸惑いましたが、じわじわとかわいく見えてきて。僕は全身グリーンのモサモサ「THUNDERMAN」が好きでした。部屋に置いておきたいです。

24:00(17:00) 「ベルルッティ」

大塚:さあ、いよいよ初日のトリを飾る「ベルルッティ(BERLUTI)」です。今回はショーではなく、21年春夏で協業した陶芸家のブライアン・ロシュフォール(Brian Rochefort)との対談でしたね。何だかほっこりしました。

村上:めっちゃ良かった!ムービーの落ち着いた雰囲気も好きだし、コレクションも最高。クリス・ヴァン・アッシュ(Kris Van Assche)は、「メゾンに来て2年。最初はブランドのDNAを理解し、自分がやりたいことに挑戦したかったから、コラボレーションをする余地がなかった。でも、今は違う」と話していたけれど、まさにニューチャプター。ブライアンのカラフルな陶磁器を写真に撮ってシルクのシャツにプリントしたり、ニットで柄を再現したり、メゾンならではの染色技術の“パティーヌ”で描いたり――すっごく美しい。デジタルで興味を持ち、「早くリアルで見たい!」とモチベーションをかき立てられました。ブライアンが、「陶器を、伝統工芸ではなくアートのように見せる感覚がスキ」って話してたのも、「ベルルッティ」に通じるよね。クラフツマンシップを次世代に継承しようというクリスの思いと合致してる。とっても良いコラボレーションだなぁと思いました。

大塚:アーティストと協業する事例は最近特にメンズで増えてきましたが、これはとても知的で新鮮でした。メゾンの伝統をちゃんと継承しながら、一歩ずつ前に進んでいる姿勢に感動しました。ブライアンと協業したカラフルなシルクのシャツは早く着てみたいです。あと、ドタバタの最後にクリスの落ち着いたトーンの声を聞いて癒されました(笑)。これもデジタル・ファッション・ウイークならではの展開でしたね。いやーでもリアルで見るのは初日からなかなかキツかった……。明日からは20代の若手も対談に加わるので、彼らにも頑張ってもらいましょう!

著者: ” — www.wwdjapan.com

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