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ゲーミング

まさにゲーミングPCのための新筐体。フルモデルチェンジした新生「GALLERIA」 –

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — game.watch.impress.co.jp

 GALLERIAの新ケースは、microATX対応のミニタワー「SKM」とATX対応のミドルタワー「SK」の2種で、販売モデルのグレードによって標準グレード向けのガンメタルカラー採用「Standard」と、上位グレード向けのアルミカラー採用「Premium」の2つのカラーバリエーションが用意されている。

 今回チェックしていくのは、ミニタワーでアルミカラーの「SKM-Premium」となる。

デザイン性とゲーミングPCらしさを両立しつつ、使い勝手に配慮された設計

 まずは外観から検証していこう。

 ケース外装はブラックとシルバーの2トーンカラーとなっており、シルバー部にはアルミニウム素材を採用。ヘアライン加工も施されている。過度な装飾を抑えてシンプルかつ質感の高さを感じさせるデザインで、“イケイケのゲーミングマシン”というより、PC以外のインテリアとの調和も取れる、クリエイター向け製品にも通じるスタイリッシュさが印象に残るデザインだ。

 フロントパネル中央にはGALLERIAロゴが配置され、上部には5インチオープンベイを備える。フロント上部には電源ボタンとインターフェイスを配置。

ケースの外観

 フロントパネルを囲うようにLEDライティングを備えているのも特徴で、後日提供予定の専用ソフトウェアから点灯色などを調整できる。

 LEDについては同社に要望が多数寄せられていたとのことで、満を持して搭載される運びとなったが、ゲーミングらしい演出のためではなく、マシンを“パーソナライズ”するためのものとして、デザインに統一感を持たせた仕様になっている。これはヘッドセット、マウスなどのゲーミングデバイスと合わせて、プレイヤーの好みの色で統一したり、チームでカラーリングを統一したりするという意味だ。

 また、このフロントLEDのケーブルはマザーボードのLEDピンヘッダに接続されているため、UEFIからの設定で消灯や制御が可能だった。「光らせたくない」というユーザーや、スリープモード中の点灯は止めたいといったニーズにも対応できるのは嬉しい仕様だ。

LED消灯イメージ

 フロントインターフェイスはUSB 3.2 Gen1が4ポートと、3.5mミニ入出力。フロントとトップに対して45度角で配置されているため、足元に本体を設置してもプラグ類が抜き差ししやすくなるように使い勝手が考えられている。ヘッドセットなどを頻繁に抜き差しするユーザーには嬉しい工夫だ。

フロントインターフェイス

足元に置いても使いやすい設計

 本体左のサイドパネルにはクリアパネルを搭載し、ケース内部のパーツ類を見ることができる。完全な透明パネルではなくスモーク加工が施されており、パーツのメカらしさが主張されすぎることはない。この辺りにも抑えたクールさを感じる。

 フロント部の吸気口は左右サイドパネルにのみ用意されており、底面からは吸気しない設計。フロントメッシュでないケースとしては珍しい仕様だが、床のホコリを吸い込みにくいため、実使用に則した気の利いた配慮となっている。

 旧ケースでは120mmファン用のメッシュ吸気口がフロントパネルに用意されていたが、SKケースでは両サイドのメッシュとなったことで、吸気面積は3倍に拡大されているという。

 電源は下置きの設計で、重心が安定する配置だ。

サイドパネルにはスモーク加工の窓を装備

背面。電源は下置き

 搭載ケースファンはすべて140mmサイズで、従来の120mmファンから大型化。風量は30%増え、エアフローの大幅な改善に繋がっている。近年のハイエンドパーツは高性能化するCPUを中心に発熱が増加しているため、ベースの冷却能力を高めるケースファンの強化は理にかなっている。

 また、120mmファンと比べて同じ風量を得る際には回転数を抑えられるため、静音化にも寄与している。

140mmファンを搭載

120mmファン比で風量が30%向上

 トップには140mmファン×2が設置できるメッシュパネルを配置。こちらは物が置かれることも考慮したフラットな設計で、物の落下を防ぐフィルターも配置されている。トップがメッシュ構造となっていることで放熱がスムーズに行えるほか、設計上280mmラジエータの簡易水冷クーラーも搭載できるため、発熱の大きい高性能CPUを組み込んでも十分に冷却できる。

 なおフィルターは磁石で固定されており、ネジ止めされているトップパネルを外せば取り外して清掃することが可能だ。“道具”と長く付き合っていくためには、定期的なメンテナンスは不可欠。それはPCでも同様だ。フィルタ掃除というもっとも基本的なメンテナンスに着目したこの仕様は、ユーザーの視点をしっかりと意識したものと言えるだろう。

トップパネルにはメッシュフィルターを装備

280mmの開口部を設けている

 底面には電源用の吸気口を設けており、後述するデュアルチャンバー構造によって、完全に他パーツと電源のエアフローが分離されている。近年の自作PC向けケースのトレンドを取り入れた設計だ。

 電源用のダストフィルタはツールレスで着脱が可能。地味な部分まで妥協なく作り込まれている。

ツールレスで着脱可能な電源用ダストフィルターを装備

内部のルックス、拡張性までとことんこだわる

 ここからはケースの内部を見ていきたい。

 ケース内のフレームはすべて黒色で統一。クリアサイドパネル搭載ということもあり、内部の見た目もしっかりと考慮されている。この内部塗装は、ルックス面でとくに強いこだわりを感じる部分だ。

 自作PCのユーザーでもなければ、滅多にPCケースを開けることはないだろう。しかし、あなたが数少ないパーツの増設やメンテナンスのときに、無骨なスチール素材むき出しのケースフレームとは違う、上質な黒塗りのフレームを目にするところを想像して欲しい。このマシンがほかとは違う、こだわりの逸品であることに満足感を得られることだろう。

 電源は完全にカバーで覆われており、パーツ群と空間が分離されたデュアルチャンバー構造を採用している。この設計がエアフローを乱すことのないスムーズな給排気を可能にしている。

本体内部は黒で統一

 逆サイドには、裏配線用のスペースをしっかり確保。余計なケーブルを隠しておくことで見た目も美しく、エアフローも阻害しない綺麗なケーブルマネジメントが可能だ。

裏配線用スペースも完備

 ドライブべイは光学ドライブの搭載を想定した5インチオープンベイと、3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×2を搭載。

 最近のPCケースはドライブベイが省かれることが多いなか、本ケースでは十分なベイ数が確保されている。

電源カバー上の3.5インチベイ

マザーボード裏面の2.5インチベイ

 検証機はショート基板のビデオカードが搭載されていたが、大型のGeForce RTX 2080 Ti Founders Editionを装着してみたところ、空間には十分な余裕があった。

ショート基板ビデオカードの搭載時

大型ビデオカード搭載時のイメージ

 また、今回の検証機では搭載されていないが、ビデオカードの固定を補助する機能「リジッドカードサポート」も特徴だ。

 標準搭載ではなく、一部カード搭載時のみの機能となるが、頻繁にマシンを移動させるeスポーツやゲームイベントの現場を想定し、GPUの接触不良や脱落などの問題を解決するためにカードを固定するというもの。いわゆるビデオカード用のサポートステイで、BTOマシンのケースでこういった機能を備えているのは類を見ない。

 リジッドカードサポートについては、まずはイベント用の貸出機に先行して搭載し、ユーザー向けにはカスタマイズ選択が可能になる時期に追ってアナウンスされるとのことだ。

【リジッドカードサポート】

ビデオカードを上下で挟み込んで固定しているのがリジッドカードサポート



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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ゲーミング

ゲームの合間にできるちょっとしたこと

Eiko Kato

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gaming-chair

1日中家で一人でゲームで過ごしてしまうことがけっこうありませんか?気づけば目が痛く体がだるくなったり、違う遊びも始めたくなったり、新たなゲーム資金がほしくなったり・・・。そんな時に少し役立つ情報をご紹介します。

疲れ対策:ゲームに熱中すればするほど起こる目の痛み。モニターを見る時に視線が上向きになりすぎないようにすると目の疲れ予防効果があります。また目の周りを温かいタオルで温めたり、軽くマッサージすると疲れが和らぎますよ。長時間同じ姿勢で座り続けることで起こる肩や首の痛み。これはゲーミングチェアで対策することができます。ゲームだけではなく、長時間のデスクワークにも活躍するので、集中して作業をしたい方にもおすすめです。

ゲーム資金を得る:家の中に不用品が溜まっていませんか?ゲームに疲れたら運動を兼ねて、部屋の大掃除をして不用品を見つけましょう。読まなくなったゲーム攻略本や雑誌、キャラクターフィギュア、昔買ったアイドルの写真集、小さい頃に買ったお菓子のレア物おまけ、などなどクローゼットや押し入れからけっこう出てくるのではないでしょうか。ただ捨てるだけでは0円ですが、ちょっと手間をかけることでちょっとした収入を得ることができます。ヤフオクなどのネットオークションだと思っている以上の金額で売れることもあります。メルカリなどのフリーマーケットアプリも簡単に出品できます。リサイクルショップだと自分の良い値で買い取ってもらえるかわからないので、オークションやフリマアプリを使うのが良いでしょう。あなたが捨てようと思っているものは誰かにとっては高値で欲しいくらいの貴重なものかもしれません。また一般的にメルカリの利用者は女性、若い方、ネットオークションは男性、社会人が多いようなので、出す商品によって使い分けると良いでしょう。自分が不要になって処分したい物でも、それを買いたい人は意外といるるもので、思わぬ物が売れることもあります。

違う遊びを見つける:ゲームも楽しいけれどちょっと他のこともしてみたい。そんな時にあらたな趣味も良いですよね。ゲームに似た感覚で楽しみたい方にオンラインカジノが人気です。どういう遊びか知るだけでも楽しいので、カジノトップなどを少し覗いてみるのも面白いでしょう。そして最近のオンラインフィットネスをご存知ですか?ジムやスタジオに通うことなく、オンラインでレッスンを受けることができます。配信された動画を見るものや、トレーナーからリアルタイムに指導してもらえるものまで様々です。一人だとなかなか運動しない、でもジムに通うのはちょっとという方も、実際にジムに足を運んで通うわけではないので、気軽に始めることができるのではないでしょう。ゲームの合間にちょっとプラスできることをご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。疲れを取って、資金を稼ぎ、あたらな趣味も見つける。これからもっとゲームを楽しめるのではないでしょうか。

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ゲーミング

ASCII.jp:ASUS ROG/TUF Gamingシリーズよりホワイト色のゲーミングPCケース2製品

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — ascii.jp

メンテナンスに便利な機能を搭載

2020年08月06日 15時30分更新

文● ASCII

ROG Strix Helios White Edition

 ASUS JAPANは8月4日、ROG/TUF Gamingシリーズより、ホワイトカラーのミドルタワー型ゲーミングPCケース2モデルを発表した。

 価格は「ROG Strix Helios White Edition」が税別4万3500円前後、「TUF Gaming GT501 White Edition」が税別2万3000円前後。8月14日より販売を開始する予定。

側面

 ROG Strix Helios White Editionは、つや消しアルミニウムフレームに3枚のスモーク強化ガラスパネル、シルバーホワイトのアルミフレームを搭載。また、光演出を楽しむためにフロントパネルにRGB照明を内蔵している。

 サイドパネルを簡単に取り外せるパネルリリースボタン、ファンやラジエーター用のブラケットを使用することで簡単に取り付けできるファン&ラジエーターマウントを備える。また上面、前面、および下面にある取り外し可能なダストフィルターを搭載しているので、スムーズな組み立てとメンテナンスが可能としている。

 ライティング同期機能「Aura Sync」に対応。フロントパネルに内蔵のアドレッサブルRGB LEDを搭載し、専用のコントロールボタンまたはAuraソフトウェアを使用してカスタマイズできる。

 サイズはおよそ幅250×奥行き565×高さ591mm、重量はおよそ18kg。

TUF Gaming GT501 White Edition

 TUF Gaming GT501 White Editionは、耐久性を重視したTUF Gamingシリーズの製品。厚さおよそ1.5mmまでの亜鉛メッキ鋼から作られており、擦り傷やひっかき傷を防ぐ特別なコーティングが施されている。 また、2つの人間工学に基づき、厳しくテストされた綿織のハンドルを備えており、最大およそ30kgまでのPCを安全に運べるという。

側面

 前部に搭載されている3つの120mmファンはAura Syncに対応し、対応マザーボードと組み合わせることで同期した自分好みの光り方を演出できる。スモークガラス製サイドパネルを備えているため外部からPC内部の様子を見られる。

 取り外し可能なダストフィルターは、飛散する微粒子がケース内部に入るのを効果的に防ぐよう設計されている。上部と前面のフィルターは密閉されているが、取り外して掃除ができるよう設計されており、下部のダストトラップは簡単に出し入れできるので、素早いメンテナンスが可能としている。

 サイズはおよそ幅251×奥行き545×高さ552mm、重量はおよそ10.5kg。



著者: ” — ascii.jp

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ゲーミング

“電波クオリティ”でナムコゲームを移植した「マイコンソフト」と、夢幻の心臓以外でも変化球タイトルが豊富だった「クリスタルソフト」 –

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — akiba-pc.watch.impress.co.jp

永久保存版 激レア!お宝発掘!! 80年代マイコン読本

 連載「ボクたちが愛した、想い出のレトロパソコン・ゲームたち」の番外編として、この記事では総合科学出版から発売されている「永久保存版 激レア!お宝発掘!! 80年代マイコン読本」(著:佐々木 潤)の一部記事を抜粋し、紹介しよう。

 今回取り上げるページは、メジャーソフトハウス編から「マイコンソフト」&「クリスタルソフト」となる。

 なお、書籍版では画像はモノクロだが、本記事では一部カラーの写真を掲載している。


– メジャーソフトハウス編 ―マイコンソフト― –


ナムコ移植タイトル以前のゲームを持っている人は、意外と少なかった!?

 ナムコのアーケードゲームを“電波クオリティ”で、数々のマイコンへ移植したソフトハウスとして記憶している人も多いと思われる「マイコンソフト」。『ギャラクシアン』『ディグダグ』『パックマン』から始まる一連の作品が次々と発売されるのを見て、胸躍らせた人もいただろう。

 それらの作品を発売する前は、教育ソフトやアクションゲームなどをリリースしており、有名どころとして『おんぼろ船サバイバル』『ヤッツケロ!バクダンマン』、パズルゲーム『パッチパズル』などがあった。通信販売案内文には800タイトルとの表記があるので、リリースしていたソフト数の多さがわかる。

 当時の広告を見ると、ソフト一覧と対象ハードが紹介されているのだが、そこにはPCやMZ、X1、FMなどに混ざってJR-100やPA-7010(PASOPIA)などの機種名も見つかる。この時期は、御三家以外でもマイコンソフトのタイトルを遊べた、貴重なタイミングだったかもしれない。その後は御三家でのリリースが中心となるが、MSXが登場するとそちらへも積極的にタイトルを発売していった。

広告ページを見ると、当時はさまざまなソフトハウスのタイトルをまとめて取り扱っていたようだ。

 アクションやシミュレーション、クイズにバラエティなどバリエーション豊かに市場へ送り出していたが、手元にあった『SUPER バルーン』の説明書には「ご存知バルーン・ボンバーのオールマシン語によるハイスピード版(後略・原文ママ)」と、率直に書かれているのが当時らしい。おおらかな時代だったことは確かだ。

 ルールはアーケード版『バルーンボンバー』と同じで、上空に漂っているバルーンを撃って全滅させれば1面クリア。ただし、風船のどこを撃っても爆弾が落ちてくるうえ攻撃も激しく、ステージクリアごとにバルーンの出現位置が下がるため難易度は高い。マシン語で書かれているため動作はスムースで、PC-8001のゲームとは思えないほど快適に遊べた

SUPER バルーン


– メジャーソフトハウス編 ―クリスタルソフト― –


『夢幻の心臓II』で大ブレイクする前にも秀作あり

 社長以下、音楽畑の人間が集まったクリスタルソフトは、「夢幻の心臓」シリーズばかりに目が行きがちだが、それ以外の変化球タイトルも豊富だ。テキストオンリーの骨太アドベンチャー『聖なる剣』、グラフィックアドベンチャー『忍者屋敷』『名探偵登場!』、本格派ウォーシミュレーション『高速機動部隊』など、バリエーションも豊か。

 この時代、クリスタルソフトのロゴは“X”のみが大きなタイプで、のちのロゴにはない★マークが入っているのが特徴だ。

 広告では、ちょっとだけストーリーを説明するスペースを『聖なる剣』や『名探偵登場!』などに設けていた。これを見ると、この時期のクリスタルソフトがストーリー性を重視していたのが伝わってくる。

 この時代、クロスオーバーゲームとして大々的に宣伝されていたのが『コスモクロス』。フライトシミュレーション、リアルタイムゲーム、アドベンチャーゲームと3つのジャンルを1タイトルに凝縮したと宣伝していた、大ボリューム作品だった。

『パラノイア200X』は、『スタートレック』のように宇宙空間を飛び回り、敵を発見すると『コスモクロス』ライクなシューティングシーンへと変わるクロスオーバーゲームだ。対応機種がMZ-2000とMZ-80Bだけというのは珍しく、同じように対応機種がPC-6001のみというゲームも10本リリースしている。

 実際、3部作構成になっている中身は、ベーシックテキストサイズがPart1とPart2がそれぞれ約32KB、Part3が約20KBの合計約85KB。ロードが長かったり動作が遅いなど、忍耐力も鍛えられる(笑)。当時の雑誌『LOG iN』誌掲載の地方別ランキングを見ると、関西だけで1万数千本を売り上げていたとのこと。西高東低の、数少ないタイトルといえるかもしれない。

 なお、続編として『グランドクロス』というタイトルが発売された。

一部の画像は、書籍版とは異なるものを掲載している場合がございます。



著者: " -- akiba-pc.watch.impress.co.jp "

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