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ゲーミング

Acer、ゲーミングシリーズ「Predator」・「Nitro」よりノートPC、デスクトップとモニター2製品の計9製品が発売決定! –

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — game.watch.impress.co.jp

 日本エイサーは、ゲーミングノートPC「Predator Triton 500」シリーズより2機種、「Predator Helios 300」シリーズより2機種、「Nitro 5」より2機種、ゲーミングデスクトップPC「Predator Orion 3000」シリーズより1機種、ゲーミングモニター「Nitro XV0」シリーズより2製品の計5シリーズより9製品を2月13日より発売する。価格はオープン。

ゲーミングPC

【Predator Triton 500「PT515-51-F76Y8」・「PT515-51-F76Y7」】

型番 カラー/サイズ JANコード
PT515-51-F76Y8 アビサルブラック 4515777566315
PT515-51-F76Y7 アビサルブラック 4515777566322

【Predator Helios 300「PH315-52-F76Y6T」、「PH315-52-F78U6T」】

型番 カラー/サイズ JANコード
PH315-52-F76Y6T アビサルブラック 4515777566339
PH315-52-F78U6T アビサルブラック 4515777566735

【Nitro 5「AN517-51-F76QG6」・「AN515-54-F76QG6」】

型番 カラー/サイズ JANコード
AN517-51-F76QG6 オブシディアンブラック 4515777564946
AN515-54-F76QG6 オブシディアンブラック 4515777564922

【Predator Orion 3000「PO3-600-F76UH/G26」】

型番 カラー/サイズ JANコード
PO3-600-F76UH/G26 ブラック 4515777601474

ゲーミングモニター

【Nitro XV0「XV270Pbmiiprx」・「XV240YPbmiiprx」】

型番 カラー/サイズ JANコード
XV270Pbmiiprx 27型ワイド 4515777564885
XV240YPbmiiprx 23.8型ワイド 4515777602983

ゲーミングノートPC「Predator Triton 500」シリーズより2機種が登場

Wi-Fi 6(IEEE802.11 ax)に対応

 次世代規格「Wi-Fi 6(IEEE 802.ax)」に対応しており、Killer DoubleShot Proを搭載。有線と無線を同時に使った高速で安定したインターネット環境を実現する。なお、別途、IEEE 802.11ax対応ルーターが必要。実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動する。

パワフルな処理性能

 「PT515-51-F76Y8」には、GPUにNVIDIA GeForce RTX 2080を、また「PT515-51-F76Y7」には、NVIDIA GeForce RTX 2070を搭載し、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームを楽しめる。CPUは、第9世代インテル Core i7を搭載。オーバークロック時に4.50GHzの処理能力を発揮するため、実況配信などのマルチタスクにも対応できる。ストレージはRAID0対応のNVMe接続512GB SSD、メモリはゲームマシンにふさわしいDDR4の16GBを搭載している。

「Max-Q Design」のコンパクトボディと高精細ディスプレイ

 黒を基調としたブルーのPredatorのエンブレムが印象的なデザインのボディには「Max-Q Design」を採用し、最薄部17.9mm、2.1kgの薄型軽量設計を実現する。ディスプレイはフルHD15.6型IPSで、リフレッシュレート144Hz、応答速度は、オーバードライブ時3msを実現する。

クーリングシステム「AeroBlade 3Dファン」と2つのキーを搭載

 Acer独自の第4世代AeroBlade 3Dファンテクノロジーにより、高い冷却機能を実現する。2つの専用キーを搭載しており、Turboキーは、即座にオーバークロックを作動、もうひとつのPredatorSenseキーはシステム設定にアクセスし、グラフィックスのオーバークロック、冷却ファンの個別制御、プリセット設定の適用が可能。Windowsキーの無効化設定により、ゲームプレイ中の誤操作を防止する。

主な仕様

【PT515-51-F76Y8】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2080 with Max-Q Design 専用ビデオメモリ8GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)/最大16GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS(NVIDIA G-SYNC 対応)、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、色表示:1,670万、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約358.5×17.9×255mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.1kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatortriton500/PT515-51-F76Y8

【PT515-51-F76Y7】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2070 with Max-Q Design 専用ビデオメモリ8GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)/最大16GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、色表示:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約358.5×17.9×255mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.1kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatortriton500/PT515-51-F76Y7

ゲーミングノート PC「Predator Helios 300」

Wi-Fi 6(IEEE802.11 ax)に対応

 次世代規格 Wi-Fi 6(IEEE 802.ax)に対応。Killer DoubleShot Proを搭載し、有線と無線を同時に使った高速で安定したインターネット環境を実現する。ただし、別途、IEEE 802.11ax対応ルーターが必要。実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動する。

パワフルなグラフィックス性能

 GPUには、NVIDIA GeForce GTX 1660 Tiを2機種ともに搭載している。CPUは第9世代インテル Core i7を採用。オーバークロック時に4.50GHzの処理能力を発揮し、実況配信などのマルチタスクにも対応する。

 ストレージは、「PH315-52-F76Y6T」にはRAID0対応のNVMe接続512GB SSD、「PH315-52-F78U6T」には256GB SSD、メモリは、DDR4の16GBを「PH315-52-F76Y6T」に、また8GBを「PH315-52-F78U6T」にそれぞれ搭載している。

パワーを秘めたコンパクトボディ

 黒を基調とした筐体にブルーのPredatorのエンブレムが印象的なデザインのボディに、狭小ベゼルによる広々とした15.6型フルHDディスプレイを搭載し、ゲームの没入感を高める。充実のスペックを搭載しながらも最薄部22.9mm、2.29kgのコンパクト設計を実現する。

2つのキーを搭載

 「Turboキー」と、「PredatorSenseキー」の2つの専用キーを搭載しており、「Turboキー」は、即座にオーバークロックを作動できる。また「PredatorSenseキー」はシステム設定にアクセスし、グラフィックスのオーバークロック、冷却ファンの個別制御、プリセット設定の適用が可能。Windowsキーの無効化設定により、ゲームプレイ中の誤操作を防止する。

主な仕様

【PH315-52-F76Y6T】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 専用ビデオメモリ6GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)/最大16GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約361.4×22.9×254.15mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.29kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatorhelios300/PH315-52-F76Y6T

【PH315-52-F78U6T】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 専用ビデオメモリ6GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準8GB(SO-DIMM 4GB×2)/最大8GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:256GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約361.4×22.9×254.15mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.29kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatorhelios300/PH315-52-F78U6T

ゲーミングノート PC「Nitro 5」

選べる2つのディスプレイサイズ。システム設定「NitroSense」で安定したゲームプレイ

 「Nitro 5」シリーズは、17.3型「AN517-51-F76QG6」と、15.6型「AN515-54-F76QG6」の2機種が登場する。ディスプレイは、フルHDIPSパネルを搭載し、144Hzのリフレッシュレートに対応。遅延のない滑らかな映像を堪能できる。NitroSense専用キーでシステム設定にすばやくアクセスし、CPU/GPUの発熱量のモニタリング、ファン速度、サウンドプリセットなどを選択できる。誤操作を防止するWindowsキー無効化設定も搭載されている。バックライトはキーボードをレッドに照らすだけでなく、RGBバックライトカラー4ゾーンをカスタマイズできる。

快適なゲーミング環境を実現する高速ネットワーク

 次世代規格「Wi-Fi 6(IEEE802.11 ax)」に対応。迅速な通信を可能にし、省電力設計でバッテリーの消費を抑える。ただし、別途、IEEE 802.11ax対応ルーターが必要。実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動する。

パワフルなグラフィックス性能

 2機種ともにGPUには、NVIDIA GeForce GTX 1650搭載し、CPUには第9世代インテル CoreTM i7を採用している。ゲーム+アプリなどマルチタスクに対応する。ストレージは128GB SSD+1TB HDDで、高速処理と大容量を両立。メモリは高速DDR4の16GBを搭載している。

効率的な吸排気システム

 冷却機能としてAcer CoolBoostを搭載。2基のファンで本体を冷却し、リア部から熱を排出する。Acer CoolBoostを使用することで、ファン速度を10%、CPUとグラフィックスの冷却効果を9%向上させる。

主な仕様

【AN517-51-F76QG6】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1650、専用ビデオメモリ 4GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2) DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:128GB SSD(SSD: M.2 [Type 2280]、 PCIe、NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:17.3型 IPS、フルHD(1,920×1,080)、16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約403×26.9×280mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.68kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/nitro/nitro5/AN517-51-F76QG6

【AN515-54-F76QG6】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1650、専用ビデオメモリ 4GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:128GB SSD(SSD: M.2 [Type 2280]、 PCIe、NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)、16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約363×25.9×255mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/nitro/nitro5/AN515-54-F76QG6

ゲーミングデスクトップ PC Predator Orion 3000

Predator Design

 コンパクトでありながら、アグレッシブな甲冑タイプで、堅牢なボディが特徴。クールに光るティールブルーのハイライト、内側から輝くフロントパネルにはPredatorのエンブレムがあしらわれている。

グラフィックス性能

 GPUには、NVIDIA GeForce RTX 2060を搭載し、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが楽しめる。CPUには、第9世代インテル Core i7を採用。ターボブースト時に4.70GHzの処理能力を発揮する。ストレージは256GB SSDに加え、大容量の2TB HDDが搭載されているほか、メモリはゲームマシンにふさわしい、DDR4 デュアルチャネルの 16GBを搭載し、あらゆるゲームタイトルを快適にプレイできるスペックを備えている。

プレーヤーをサポートする「PredatorSense」と冷却システム

 「PredatorSense」でコンポーネントの状態を即座に把握し、CPU/GPUの発熱状態を専用画面で確認可能。ファン速度の選択で、フロントとサイドのメッシュパネルを通して空気を取り込み、全体を効率的に冷却する。

ハイクオリティなサウンドシステム

 臨場感を生み出すシステム「Creative Sound BlasterX 720°」を搭載し、ゲームのポテンシャルを高める。

高画質4Kパネルでもプレイができる便利なポート類を完備

 ポート類は前面と背面にバランスよく配置されており、高精細4K(3,840×2,160)モニターへの出力が可能。電源は省エネで経済的な80PLUS BRONZE 規格となっている。なお、別途4Kモニターが必要。

主な仕様

【PO3-600-F76UH/G26】
CPU:インテル Core i7-9700
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2060、専用ビデオメモリ6GB
チップセット:インテル B360
メインメモリ:標準16GB(8GB×2)/最大64GB DDR4-2666MHz SDRAM / DIMM、デュアルチャネル対応
ストレージ:256GB SSD(M.2 [Type 2280、 PCIe、 NVMe])+2TB HDD(Serial ATA、7200rpm)
光学ドライブ:DVD±R/RW スリムドライブ
電源:500W(80PLUS BRONZE)100V-240V、50/60Hz
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/desktop/predator/orion3000/PO3-600-F76UHG26

ゲーミングモニター「Nitro XV0」シリーズより2機種が登場

細部まで鮮やかで滑らかな映像

 ゲーミングモニター「Nitro XV0」シリーズより、27型「XV270Pbmiiprx」と、23.8 型「XV240YPbmiiprx」の2モデルが登場する。細部までリアルに映し出すフルHDディスプレイを搭載し、応答速度は、最速で0.1msを実現。動画再生時の残像を極限まで軽減する。リフレッシュレートはオーバークロック時165Hzに対応する。さらに、AMD FreeSyncテクノロジーを搭載し、動きの激しいゲームも滑らかに映し出すことができ、安定したゲーム環境を構築できる。HDR10に対応し、明部と暗部の輝度の幅が広いため、細かい描写も可能だ。

「ゼロフレームデザイン」でゲームの世界に没入

 液晶パネルを囲むフレームをなくした「ゼロフレームデザインを採用。マルチディスプレイ環境でも境目が気にならず、ダイナミックで臨場感のある映像を楽しめる。最大120mmの高さ調整で、見やすいポジションに設定できる。

眼精疲労の要因を抑える機能を搭載

 フリッカー現象やブルーライトをはじめとした、眼精疲労の要因を抑える機能を搭載。暗い環境で明るさを調整するローディミング機能により、長時間でも快適にプレイできる。

充実のインターフェース

 HDMI端子を2ポート、DisplayPortを1ポート搭載。ステレオスピーカーやヘッドホンで、ゲームや映像の世界を堪能できる。

【XV270Pbmiiprx】

項目 内容
パネルサイズ 27型ワイド
液晶パネル方式 IPS、非光沢
表示領域 597.9×336.3mm
最大解像度 フルHD(1,920×1,080)/16:9
画素ピッチ 0.311mm
表示色 約1,670万色
色再現性 sRGB 98%
可視角度 水平178°/垂直178°
輝度 250cd/㎡(白色LED)
コントラスト比(最大) 100,000,000:1(ACM)
コントラスト比(通常) 1,000:1
応答速度 2ms(GTG)/0.1ms(GTG, Min.)
入力周波数 水平:30-185kHz(HDMI)、185KHz(DP)/垂直:48-165Hz
入力信号 デジタル
入力端子 HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1
音声入力端子 非搭載
ヘッドホン端子 搭載
スピーカー 2W+2W ステレオスピーカー
その他接続端子 非搭載
表示アスペクト フルモード:対応、固定拡大モード:対応、1:1モード:対応
プラグ&プレイ VESA DDC2B(DDC/CI対応)
電源入力 内蔵(100-240V、 50/60Hz)
消費電力 最大:38W、通常(※同社実測値):21W、スタンバイ/オフ モード:0.50W/0.40W
環境条件 使用温度:0~40℃、使用湿度:20~80%(結露のないこと)
本体色 ブラック
チルト角 上 20°/下 5°
スイベル(左右首振り)機能 360°
高さ調整機能 最大120mm
ピボット機能 時計回り90°/反時計回り90°
VESAマウント(壁掛け) 100×100mm対応
ケンジントン・ロックスロット(盗難防止用) 搭載
本体寸法 612×400-520×234mm(幅×高さ×奥行)
本体重量 スタンドあり:5.98kg、スタンドなし:4.42kg
付属品 HDMIケーブル(1.5m)、DPケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.8m)、ユーザーガイド、台座、保証書、修理依頼書
保証期間 3年(パネル・バックライトユニットは1年)

□製品ページ
https://acerjapan.com/monitor/nitro/xv0/XV270Pbmiiprx

【XV240YPbmiiprx】

項目 内容
パネルサイズ 23.8型ワイド
液晶パネル方式 IPS、非光沢
表示領域 527.0×296.4mm
最大解像度 フルHD(1,920×1,080)/16:9
画素ピッチ 0.274mm
表示色 約1,670万色
色再現性 sRGB 99%
可視角度 水平178°/垂直178°
輝度 250cd/㎡(白色LED)
コントラスト比(最大) 100,000,000:1(ACM)
コントラスト比(通常) 1,000:1
応答速度 2ms(GTG)/0.1ms(GTG, Min.)
入力周波数 水平:30-185kHz(HDMI)、185KHz(DP)/垂直:48-165Hz
入力信号 デジタル
入力端子 HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1
音声入力端子 非搭載
ヘッドホン端子 搭載
スピーカー 2W+2W ステレオスピーカー
その他接続端子 非搭載
表示アスペクト フルモード:対応、固定拡大モード:対応、1:1モード:対応
プラグ&プレイ VESA DDC2B(DDC/CI対応)
電源入力 内蔵(100-240V、 50/60Hz)
消費電力 最大:35W、通常(※同社実測値):20W、スタンバイ/オフ モード:0.50W/0.40W
環境条件 使用温度:0~40℃、使用湿度:20~80%(結露のないこと)
本体色 ブラック
チルト角 上 20°/下 5°
スイベル(左右首振り)機能 360°
高さ調整機能 最大120mm
ピボット機能 時計回り90°/反時計回り90°
VESAマウント(壁掛け) 100×100mm対応
ケンジントン・ロックスロット(盗難防止用) 搭載
本体寸法 540×379-499×234mm(幅×高さ×奥行)
本体重量 スタンドあり:4.93kg、スタンドなし:3.40kg
付属品 HDMIケーブル(1.5m)、DPケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.8m)、ユーザーガイド、台座、保証書、修理依頼書
保証期間 3年(パネル・バックライトユニットは1年)

□製品ページ
https://acerjapan.com/monitor/nitro/xv0/XV240YPbmiiprx



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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ゲーミング

蒼穹を貫く天槍となれ!超音速ドックファイトバトル『Jet Lancer』 もぐらゲームス

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — www.moguragames.com

速度と重力の極限をせめぎ合いながら繰り広げられる戦闘機同士の空中戦「ドッグファイト」。それらは媒体を問わず様々なフィクションでも鮮烈に描かれ、大空という未知の領域や、戦闘機などのメカニック、あるいはそれを操るエース・パイロットと呼ばれる人々への憧憬を想起させてきた。筆者もそうしたドッグファイトの世界に魅了された人間のひとりであり、筆者の場合はとりわけ幼少のころに実兄の影響でプレイしたパソコン用のフライト・シミュレータの存在が大きかったように思う。

『Jet Lancer』はVladimir Fedyushkin氏、Nicolai Danielsen氏が共同で開発し、Armor Games Studiosが販売を担当するシューティングゲーム。2020年5月12日よりSTEAMにてPC版、ニンテンドーe shopにてNintendo Switch版がそれぞれ配信されている。架け橋ゲームズのサポートにより日本語にも対応している。

もっと高く、もっと速く。理屈無用の超音速バトル

過去に作戦の失敗によって愛機を失い借金漬けとなった傭兵Ash。借金返済のために新たに格安で入手した戦闘機は、幽霊が乗っていると噂されるいわく付きの機体。その機体の入手と呼応するかのように各地で見つかる古代兵器群を巡り、傭兵・連邦空軍・空賊の3つの勢力の思惑が交差する戦いが繰り広げられていく。

本作『Jet Lancer』はフィールド内を移動しつつ敵と戦う全方位型の2Dシューティングゲームとなっている。その特徴は圧倒的なスピード感とド派手な戦闘描写だ。四の五の理屈で語るよりもまずはムービーを見てもらった方が説明が早い。

広大に開けた空を自由に舞い、敵から放たれた尾を引く大量のミサイルを捻り込んだ軌道で掻い潜って機銃一閃、間髪入れずに地上の戦車へ目掛けて急降下爆撃…アニメ『超時空要塞マクロス』シリーズなどで見られるような激しい空中戦を自らの手で体感できるとあれば、興奮するなという方が無理筋というもの。導入部の切れ味も素晴らしく、男児の憧れを詰め込んだ作品と言えるだろう。

圧倒的機動力で制空権をもぎ取れ

本作では空戦エリア内を戦闘機で飛び回り、敵のせん滅やボスの撃破、施設のハッキングや味方の護衛といった作戦目標を達成すればステージクリアとなる。逆に敵からの攻撃を受けたり衝突などで3つあるライフが無くなって撃墜された場合や、作戦目標を達成しないままはエリア外に出た場合はゲームオーバーとなる。

操作はコントローラ操作の場合、スティックで旋回、Rトリガーで推進し、推進ボタンを放している間は重力にしたがって徐々に下降していく。ボタンを押していないと前に進まないという癖のある操作だが、推進力をカットしていても空中でその場での旋回が可能で、現代の戦闘機では一部の最新鋭機でしか成しえないクルビット機動を再現できるという空戦マニアを唸らせる高機動ぶり。また、Lトリガーで一定時間の間さらに加速できるアフターバーンを使用できる。

武装は機銃とロケット、ロケットの溜め撃ちで発動できるチャージウェポンの3種類。敵からの攻撃は一瞬だけ無敵になれる緊急回避アクション「ドッジロール」を駆使して回避していこう。敵ミサイルは引き付けてからドッジロールを行うことで追尾を切れるほか、被弾直後であってもドッジロールをタイミングよく行えていればダメージをリカバリーできる。ドッジロール・オア・ダイと言っても過言ではないくらい攻撃が激しいので、猛攻を耐え抜く為にもドッジロールの扱いはぜひ習熟しておこう。

ミッション攻略は的確なカスタマイズから

ミッションをクリアしていくことで機体のカスタマイズが解禁され、ロケットやチャージウェポン、機体に様々な機能を追加するモジュールの変更ができるようになる。戦闘機の装備の定番であるホーミングミサイルや無誘導爆弾の他、ドッジロールをエネルギーをまとった体当たり攻撃に変更する「Dash Module」など、ミッションに合わせて最適な装備を選択しよう。メカニック担当猫のLemの猫らしいイイ性格をしたコメントにも注目だ。

一方、演出の派手さやレーダー等で遠方が確認できないことからくる敵からの攻撃の視認のしにくさはストレスになりやすい。また、中盤から後半にかけて時間内に所定のスコアを稼ぐ必要があるミッションでは、ただでさえ攻撃が激しい事に加えて目標スコアがシビアに設定されており、筆者がプレイしていた際にはかなりのリトライ回数がかさんでしまった。ミッション攻略の上では攻撃方法ごとに得られる基礎点数の違いと、その説明がされていないことも行き詰まりやすくしている要因といえる。ただしスコア関係についてはパッチ等で難易度が緩和される傾向にもある。諦めずに様々な装備を試して挑戦してみて欲しい。

とにかく派手な空中戦が楽しめる本作。空に魅せられたバカ野郎どもに捧げたい一本だ。

[基本情報]
タイトル: Jet Lancer
制作者: Vladimir Fedyushkin & Nicolai Danielsen
クリア時間:  9時間~
対応OS: Windows , Macintosh , Nintendo Switch
価格: ¥1520

↓ダウンロードはこちらから
(STEAM)

(Nintendo eShop)
https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000030913




著者: ” — www.moguragames.com

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ゲーミング

AMD Ryzen 4000シリーズ搭載! 薄型・軽量ゲーミングノートPC“Bravo”発売 – 電撃オンライン

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — dengekionline.com

 エムエスアイコンピュータージャパンは6月11日より、ゲーミングノートPC“Bravo”シリーズ(Bravo 17Bravo 15)を順次発売します。さらに6月18日より、ビジネス・クリエイターノートPC“Modern 14”を発売します。

Bravoシリーズ

 Bravoシリーズは、MSIゲーミングノートPCシリーズとして初の7nmプロセステクノロジーを採用し、増加したコア数により従来製品よりも処理性能が飛躍的に向上したAMD Ryzen 4000シリーズ モバイル・プロセッサーを搭載したゲーミングノートPCシリーズです。

 AMD Ryzen 4800Hモバイル・プロセッサーは従来のハイエンドゲーミングデスクトップPCなどに搭載されていた8コア16スレッドCPUに匹敵するほどの圧倒的な処理性能を持つゲーミングノートPC向けのモバイル・プロセッサーです。

 また、グラフィックス機能にはAMD Radeon RX 5000シリーズ・グラフィックスのメインストリームモデルとなるAMD Ryzen RX 5500Mグラフィックスを搭載し、数多くのPCゲームをフルHD解像度で快適に楽しめるパフォーマンスを提供します。

 Bravoシリーズは薄型・軽量デザインの本体にAMD製CPU・GPUを搭載して圧倒的な処理性能とAMDならではの高コストパフォーマンスを実現し、AMDファンだけでなく高コスパのゲーミングノートPCを求めるゲーマーや、高い処理性能と携帯性を備えたノートPCを必要とするクリエイターに対する新しい選択肢となるシリーズです。

Bravoシリーズの主な特徴

●驚くほどの圧倒的な処理性能を実現

 Bravoシリーズに搭載されるAMD Ryzen 4000シリーズ モバイル・プロセッサーは7nmプロセステクノロジーを採用した最新のCPUです。

 8コア16スレッドタイプのAMD Ryzen 4800Hモバイル・プロセッサーは、従来のハイエンドゲーミングデスクトップPCなどに搭載されていた8コア16スレッドCPUに匹敵するほどの圧倒的な処理性能を持ち、PCゲームだけでなくコンテンツ作成などクリエイティブ用途においてもパワーを発揮します。

 加えて、AMD Ryzen RX 5500Mグラフィックスは数多くのPCゲームをフルHD解像度で快適に楽しめるパフォーマンスを提供します。

●独自開発の強力冷却システムを搭載

 BravoシリーズにはAMD Ryzen 4000シリーズ モバイル・プロセッサーと、AMD Radeon RX 5000シリーズ・グラフィックスが持つ高い処理性能を、薄型ゲーミングノートPCでも最大限発揮できるようにするため、MSIが独自に開発した強力な冷却システム“Cooler Boost 5”を搭載。

 Bravoシリーズにはそれぞれの筐体に合わせてデザインをカスタマイズして冷却性能を向上させたCooler Boost 5が採用されています。

 長時間のハードなゲーミングや複数のクリエイティブソフトを同時に起動させるマルチタスクによる作業でも、高パフォーマンス状態を長時間・安定して維持することが可能となっています。

Bravo 17主な仕様

Bravo 15主な仕様

Modern 14

 Modern 14はMSIノートPCシリーズで初となるAMD Ryzen 5 4500Uを採用するビジネス・クリエイターノートPCです。

 Ryzen 5 4500UはTDP 15Wという低電圧ながら6コアタイプのCPUとなり、従来のデスクトップPC向けCPUに匹敵する処理性能を実現します。

 オフィスソフトやWebブラウザ、Web会議システムなど複数のソフトを同時に起動するマルチタスクでも高速動作を実現するだけでなく、動画・写真編集ソフトなどクリエイター向けソフトも薄さ16.9mm・軽さ1.3KgのノートPCで驚くほどの高速・快適動作が可能になっています。

 また、AMD Ryzen 5 4500Uにはグラフィックス機能としてAMD Radeon Graphicsが内蔵されており、テレワークの普及で注目が高まるビデオ会議システムを快適に動作させる際に求められる高いグラフィックス処理性能を提供します。

 また、Modern 14にはWebカメラや無線LAN機能も内蔵されているため、テレワーク向けハイスペックPCとして活躍が期待できます。

Modern 14の主な特徴

●幅広い用途で高速処理性能を発揮

 従来のデスクトップPC向けCPUを超える処理性能を実現するAMD Ryzen 5 4500UとCPU内蔵GPU“AMD Radeon Graphics”がオフィスソフト・動画編集・画像編集など、ビジネスマンやクリエイターが使用するソフトが高速・快適動作します。

 テレワークの普及により利用機会が増加したテレビ会議システムをスムーズに動作させるためには高性能なCPUとGPUが求められており、Modern 14はビデオ会議システムの参加だけでなく、デスクトップ画面の共有やプレゼンテーション資料を使用したビデオ会議を開催することができる処理性能を有しています。

●テレワーク向けに便利な機能と付属品

 テレビ会議システムに参加するための必須機能となるWebカメラを標準搭載。加えて、無線LAN機能が内蔵されているため、わずらわしいLANケーブル配線不要のWi-Fi接続でネットワークにアクセスるすることができます。

 付属品としてUSB Type-Cポートを有線LAN・SDカードリーダー・USBハブに変換できるアダプタが付属。有線LANのより安定したネットワーク接続を必要とするシーンや撮影した動画や写真データを保存したSDカードのデータを取り込む際に別途変換アダプタをお求めいただくことなく機能を拡張することができます。

Modern 14主な仕様



著者: ” — dengekionline.com

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ゲーミング

「Xbox Game Pass」30日間トライアル付属ゲーミングPC、サードウェーブから – BCN+R

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — www.bcnretail.com

 サードウェーブは、「Xbox Game Pass for PC同梱パソコン」4機種をドスパラ各店舗とドスパラ通販サイトで6月2日に発売した。

Xbox Game Pass for PC同梱パソコン

 Xbox Game Pass for PC同梱パソコンは、マイクロソフトが提供する、Windows向けゲームのサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass for PC(Beta)」の30日間トライアルコードが付属するゲーミングPC。

 Xbox Game Pass for PC(Beta)をアクティベートした日から30日間、全てのサービスを楽しめる。なお、トライアル期間終了後は、ユーザーがキャンセルしない限りサービス提供が継続され、通常のサブスクリプション料金が請求されるので注意が必要。

 ラインアップは、デスクトップPCが「GALLERIA ZZ ガレリア ZZ Xbox Game Pass for PC Bundle Edition」「GALLERIA XF ガレリア XF Xbox Game Pass for PC Bundle Edition」「GALLERIA XT ガレリア XT Xbox Game Pass for PC Bundle Edition」の3機種、ノートPCが「GCR2070RGF-QC ガンメタリックモデル Xbox Game Pass for PC Bundle Edition」の計4機種。

 GALLERIA ZZ ガレリア ZZ Xbox Game Pass for PC Bundle Editionは、CPUにインテルCore i9-9900K、グラフィックスにNVIDIA GeForce RTX 2080 Ti、メモリ16GB、1TBのSSDを搭載する。税別価格は27万9980円。

 GALLERIA XF ガレリア XF Xbox Game Pass for PC Bundle Editionは、CPUにインテルCore i7-9700F、グラフィックスにNVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER、メモリ16GB、512GBのM.2 SSDと2TBのHDDを搭載する。税別価格は16万4980円。

 GALLERIA XT ガレリア XT Xbox Game Pass for PC Bundle Editionは、CPUにインテルCore i7-9700、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER、メモリ16GB、512GBのSSDと1TBのHDDを搭載する。税別価格は12万9980円。

 GCR2070RGF-QC ガンメタリックモデル Xbox Game Pass for PC Bundle Editionは、CPUにインテルCore i9-9750H、15.6インチワイド液晶ディスプレイ(解像度1920×1080)、グラフィックスにNVIDIA GeForce RTX 2070 MAX-Q、メモリ16GB、1TBのSSDを搭載する。税別価格は18万8280円。



著者: ” — www.bcnretail.com

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