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ゲーミング

Acer、ゲーミングシリーズ「Predator」・「Nitro」よりノートPC、デスクトップとモニター2製品の計9製品が発売決定! –

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — game.watch.impress.co.jp

 日本エイサーは、ゲーミングノートPC「Predator Triton 500」シリーズより2機種、「Predator Helios 300」シリーズより2機種、「Nitro 5」より2機種、ゲーミングデスクトップPC「Predator Orion 3000」シリーズより1機種、ゲーミングモニター「Nitro XV0」シリーズより2製品の計5シリーズより9製品を2月13日より発売する。価格はオープン。

ゲーミングPC

【Predator Triton 500「PT515-51-F76Y8」・「PT515-51-F76Y7」】

型番 カラー/サイズ JANコード
PT515-51-F76Y8 アビサルブラック 4515777566315
PT515-51-F76Y7 アビサルブラック 4515777566322

【Predator Helios 300「PH315-52-F76Y6T」、「PH315-52-F78U6T」】

型番 カラー/サイズ JANコード
PH315-52-F76Y6T アビサルブラック 4515777566339
PH315-52-F78U6T アビサルブラック 4515777566735

【Nitro 5「AN517-51-F76QG6」・「AN515-54-F76QG6」】

型番 カラー/サイズ JANコード
AN517-51-F76QG6 オブシディアンブラック 4515777564946
AN515-54-F76QG6 オブシディアンブラック 4515777564922

【Predator Orion 3000「PO3-600-F76UH/G26」】

型番 カラー/サイズ JANコード
PO3-600-F76UH/G26 ブラック 4515777601474

ゲーミングモニター

【Nitro XV0「XV270Pbmiiprx」・「XV240YPbmiiprx」】

型番 カラー/サイズ JANコード
XV270Pbmiiprx 27型ワイド 4515777564885
XV240YPbmiiprx 23.8型ワイド 4515777602983

ゲーミングノートPC「Predator Triton 500」シリーズより2機種が登場

Wi-Fi 6(IEEE802.11 ax)に対応

 次世代規格「Wi-Fi 6(IEEE 802.ax)」に対応しており、Killer DoubleShot Proを搭載。有線と無線を同時に使った高速で安定したインターネット環境を実現する。なお、別途、IEEE 802.11ax対応ルーターが必要。実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動する。

パワフルな処理性能

 「PT515-51-F76Y8」には、GPUにNVIDIA GeForce RTX 2080を、また「PT515-51-F76Y7」には、NVIDIA GeForce RTX 2070を搭載し、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームを楽しめる。CPUは、第9世代インテル Core i7を搭載。オーバークロック時に4.50GHzの処理能力を発揮するため、実況配信などのマルチタスクにも対応できる。ストレージはRAID0対応のNVMe接続512GB SSD、メモリはゲームマシンにふさわしいDDR4の16GBを搭載している。

「Max-Q Design」のコンパクトボディと高精細ディスプレイ

 黒を基調としたブルーのPredatorのエンブレムが印象的なデザインのボディには「Max-Q Design」を採用し、最薄部17.9mm、2.1kgの薄型軽量設計を実現する。ディスプレイはフルHD15.6型IPSで、リフレッシュレート144Hz、応答速度は、オーバードライブ時3msを実現する。

クーリングシステム「AeroBlade 3Dファン」と2つのキーを搭載

 Acer独自の第4世代AeroBlade 3Dファンテクノロジーにより、高い冷却機能を実現する。2つの専用キーを搭載しており、Turboキーは、即座にオーバークロックを作動、もうひとつのPredatorSenseキーはシステム設定にアクセスし、グラフィックスのオーバークロック、冷却ファンの個別制御、プリセット設定の適用が可能。Windowsキーの無効化設定により、ゲームプレイ中の誤操作を防止する。

主な仕様

【PT515-51-F76Y8】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2080 with Max-Q Design 専用ビデオメモリ8GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)/最大16GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS(NVIDIA G-SYNC 対応)、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、色表示:1,670万、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約358.5×17.9×255mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.1kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatortriton500/PT515-51-F76Y8

【PT515-51-F76Y7】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2070 with Max-Q Design 専用ビデオメモリ8GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)/最大16GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、色表示:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約358.5×17.9×255mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.1kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatortriton500/PT515-51-F76Y7

ゲーミングノート PC「Predator Helios 300」

Wi-Fi 6(IEEE802.11 ax)に対応

 次世代規格 Wi-Fi 6(IEEE 802.ax)に対応。Killer DoubleShot Proを搭載し、有線と無線を同時に使った高速で安定したインターネット環境を実現する。ただし、別途、IEEE 802.11ax対応ルーターが必要。実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動する。

パワフルなグラフィックス性能

 GPUには、NVIDIA GeForce GTX 1660 Tiを2機種ともに搭載している。CPUは第9世代インテル Core i7を採用。オーバークロック時に4.50GHzの処理能力を発揮し、実況配信などのマルチタスクにも対応する。

 ストレージは、「PH315-52-F76Y6T」にはRAID0対応のNVMe接続512GB SSD、「PH315-52-F78U6T」には256GB SSD、メモリは、DDR4の16GBを「PH315-52-F76Y6T」に、また8GBを「PH315-52-F78U6T」にそれぞれ搭載している。

パワーを秘めたコンパクトボディ

 黒を基調とした筐体にブルーのPredatorのエンブレムが印象的なデザインのボディに、狭小ベゼルによる広々とした15.6型フルHDディスプレイを搭載し、ゲームの没入感を高める。充実のスペックを搭載しながらも最薄部22.9mm、2.29kgのコンパクト設計を実現する。

2つのキーを搭載

 「Turboキー」と、「PredatorSenseキー」の2つの専用キーを搭載しており、「Turboキー」は、即座にオーバークロックを作動できる。また「PredatorSenseキー」はシステム設定にアクセスし、グラフィックスのオーバークロック、冷却ファンの個別制御、プリセット設定の適用が可能。Windowsキーの無効化設定により、ゲームプレイ中の誤操作を防止する。

主な仕様

【PH315-52-F76Y6T】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 専用ビデオメモリ6GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)/最大16GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:512GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約361.4×22.9×254.15mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.29kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatorhelios300/PH315-52-F76Y6T

【PH315-52-F78U6T】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 専用ビデオメモリ6GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準8GB(SO-DIMM 4GB×2)/最大8GB DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:256GB SSD(M.2 [Type 2280]、 PCIe、 NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約361.4×22.9×254.15mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.29kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/predator/predatorhelios300/PH315-52-F78U6T

ゲーミングノート PC「Nitro 5」

選べる2つのディスプレイサイズ。システム設定「NitroSense」で安定したゲームプレイ

 「Nitro 5」シリーズは、17.3型「AN517-51-F76QG6」と、15.6型「AN515-54-F76QG6」の2機種が登場する。ディスプレイは、フルHDIPSパネルを搭載し、144Hzのリフレッシュレートに対応。遅延のない滑らかな映像を堪能できる。NitroSense専用キーでシステム設定にすばやくアクセスし、CPU/GPUの発熱量のモニタリング、ファン速度、サウンドプリセットなどを選択できる。誤操作を防止するWindowsキー無効化設定も搭載されている。バックライトはキーボードをレッドに照らすだけでなく、RGBバックライトカラー4ゾーンをカスタマイズできる。

快適なゲーミング環境を実現する高速ネットワーク

 次世代規格「Wi-Fi 6(IEEE802.11 ax)」に対応。迅速な通信を可能にし、省電力設計でバッテリーの消費を抑える。ただし、別途、IEEE 802.11ax対応ルーターが必要。実際の速度は、距離範囲、転送レート、サイト状態、ネットワークの規模、その他により変動する。

パワフルなグラフィックス性能

 2機種ともにGPUには、NVIDIA GeForce GTX 1650搭載し、CPUには第9世代インテル CoreTM i7を採用している。ゲーム+アプリなどマルチタスクに対応する。ストレージは128GB SSD+1TB HDDで、高速処理と大容量を両立。メモリは高速DDR4の16GBを搭載している。

効率的な吸排気システム

 冷却機能としてAcer CoolBoostを搭載。2基のファンで本体を冷却し、リア部から熱を排出する。Acer CoolBoostを使用することで、ファン速度を10%、CPUとグラフィックスの冷却効果を9%向上させる。

主な仕様

【AN517-51-F76QG6】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1650、専用ビデオメモリ 4GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2) DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:128GB SSD(SSD: M.2 [Type 2280]、 PCIe、NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:17.3型 IPS、フルHD(1,920×1,080)、16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約403×26.9×280mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.68kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/nitro/nitro5/AN517-51-F76QG6

【AN515-54-F76QG6】
CPU:インテル Core i7-9750H
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1650、専用ビデオメモリ 4GB
チップセット:モバイル インテル HM370
メモリ:標準16GB(SO-DIMM 8GB×2)DDR4-2666MHz SDRAM, デュアルチャネル対応
ストレージ:128GB SSD(SSD: M.2 [Type 2280]、 PCIe、NVMe)
光学ドライブ:非搭載
液晶ディスプレイ:15.6型 IPS、フルHD(1,920×1,080)、16:9画面、LEDバックライト/非光沢パネル、表示色:1,670万色、リフレッシュレート:144Hz
サイズ:約363×25.9×255mm(幅×高さ×奥行)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/notebook/nitro/nitro5/AN515-54-F76QG6

ゲーミングデスクトップ PC Predator Orion 3000

Predator Design

 コンパクトでありながら、アグレッシブな甲冑タイプで、堅牢なボディが特徴。クールに光るティールブルーのハイライト、内側から輝くフロントパネルにはPredatorのエンブレムがあしらわれている。

グラフィックス性能

 GPUには、NVIDIA GeForce RTX 2060を搭載し、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが楽しめる。CPUには、第9世代インテル Core i7を採用。ターボブースト時に4.70GHzの処理能力を発揮する。ストレージは256GB SSDに加え、大容量の2TB HDDが搭載されているほか、メモリはゲームマシンにふさわしい、DDR4 デュアルチャネルの 16GBを搭載し、あらゆるゲームタイトルを快適にプレイできるスペックを備えている。

プレーヤーをサポートする「PredatorSense」と冷却システム

 「PredatorSense」でコンポーネントの状態を即座に把握し、CPU/GPUの発熱状態を専用画面で確認可能。ファン速度の選択で、フロントとサイドのメッシュパネルを通して空気を取り込み、全体を効率的に冷却する。

ハイクオリティなサウンドシステム

 臨場感を生み出すシステム「Creative Sound BlasterX 720°」を搭載し、ゲームのポテンシャルを高める。

高画質4Kパネルでもプレイができる便利なポート類を完備

 ポート類は前面と背面にバランスよく配置されており、高精細4K(3,840×2,160)モニターへの出力が可能。電源は省エネで経済的な80PLUS BRONZE 規格となっている。なお、別途4Kモニターが必要。

主な仕様

【PO3-600-F76UH/G26】
CPU:インテル Core i7-9700
GPU:NVIDIA GeForce RTX 2060、専用ビデオメモリ6GB
チップセット:インテル B360
メインメモリ:標準16GB(8GB×2)/最大64GB DDR4-2666MHz SDRAM / DIMM、デュアルチャネル対応
ストレージ:256GB SSD(M.2 [Type 2280、 PCIe、 NVMe])+2TB HDD(Serial ATA、7200rpm)
光学ドライブ:DVD±R/RW スリムドライブ
電源:500W(80PLUS BRONZE)100V-240V、50/60Hz
OS:Windows 10 Home 64ビット
価格:オープン
□製品ページ
https://acerjapan.com/desktop/predator/orion3000/PO3-600-F76UHG26

ゲーミングモニター「Nitro XV0」シリーズより2機種が登場

細部まで鮮やかで滑らかな映像

 ゲーミングモニター「Nitro XV0」シリーズより、27型「XV270Pbmiiprx」と、23.8 型「XV240YPbmiiprx」の2モデルが登場する。細部までリアルに映し出すフルHDディスプレイを搭載し、応答速度は、最速で0.1msを実現。動画再生時の残像を極限まで軽減する。リフレッシュレートはオーバークロック時165Hzに対応する。さらに、AMD FreeSyncテクノロジーを搭載し、動きの激しいゲームも滑らかに映し出すことができ、安定したゲーム環境を構築できる。HDR10に対応し、明部と暗部の輝度の幅が広いため、細かい描写も可能だ。

「ゼロフレームデザイン」でゲームの世界に没入

 液晶パネルを囲むフレームをなくした「ゼロフレームデザインを採用。マルチディスプレイ環境でも境目が気にならず、ダイナミックで臨場感のある映像を楽しめる。最大120mmの高さ調整で、見やすいポジションに設定できる。

眼精疲労の要因を抑える機能を搭載

 フリッカー現象やブルーライトをはじめとした、眼精疲労の要因を抑える機能を搭載。暗い環境で明るさを調整するローディミング機能により、長時間でも快適にプレイできる。

充実のインターフェース

 HDMI端子を2ポート、DisplayPortを1ポート搭載。ステレオスピーカーやヘッドホンで、ゲームや映像の世界を堪能できる。

【XV270Pbmiiprx】

項目 内容
パネルサイズ 27型ワイド
液晶パネル方式 IPS、非光沢
表示領域 597.9×336.3mm
最大解像度 フルHD(1,920×1,080)/16:9
画素ピッチ 0.311mm
表示色 約1,670万色
色再現性 sRGB 98%
可視角度 水平178°/垂直178°
輝度 250cd/㎡(白色LED)
コントラスト比(最大) 100,000,000:1(ACM)
コントラスト比(通常) 1,000:1
応答速度 2ms(GTG)/0.1ms(GTG, Min.)
入力周波数 水平:30-185kHz(HDMI)、185KHz(DP)/垂直:48-165Hz
入力信号 デジタル
入力端子 HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1
音声入力端子 非搭載
ヘッドホン端子 搭載
スピーカー 2W+2W ステレオスピーカー
その他接続端子 非搭載
表示アスペクト フルモード:対応、固定拡大モード:対応、1:1モード:対応
プラグ&プレイ VESA DDC2B(DDC/CI対応)
電源入力 内蔵(100-240V、 50/60Hz)
消費電力 最大:38W、通常(※同社実測値):21W、スタンバイ/オフ モード:0.50W/0.40W
環境条件 使用温度:0~40℃、使用湿度:20~80%(結露のないこと)
本体色 ブラック
チルト角 上 20°/下 5°
スイベル(左右首振り)機能 360°
高さ調整機能 最大120mm
ピボット機能 時計回り90°/反時計回り90°
VESAマウント(壁掛け) 100×100mm対応
ケンジントン・ロックスロット(盗難防止用) 搭載
本体寸法 612×400-520×234mm(幅×高さ×奥行)
本体重量 スタンドあり:5.98kg、スタンドなし:4.42kg
付属品 HDMIケーブル(1.5m)、DPケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.8m)、ユーザーガイド、台座、保証書、修理依頼書
保証期間 3年(パネル・バックライトユニットは1年)

□製品ページ
https://acerjapan.com/monitor/nitro/xv0/XV270Pbmiiprx

【XV240YPbmiiprx】

項目 内容
パネルサイズ 23.8型ワイド
液晶パネル方式 IPS、非光沢
表示領域 527.0×296.4mm
最大解像度 フルHD(1,920×1,080)/16:9
画素ピッチ 0.274mm
表示色 約1,670万色
色再現性 sRGB 99%
可視角度 水平178°/垂直178°
輝度 250cd/㎡(白色LED)
コントラスト比(最大) 100,000,000:1(ACM)
コントラスト比(通常) 1,000:1
応答速度 2ms(GTG)/0.1ms(GTG, Min.)
入力周波数 水平:30-185kHz(HDMI)、185KHz(DP)/垂直:48-165Hz
入力信号 デジタル
入力端子 HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1
音声入力端子 非搭載
ヘッドホン端子 搭載
スピーカー 2W+2W ステレオスピーカー
その他接続端子 非搭載
表示アスペクト フルモード:対応、固定拡大モード:対応、1:1モード:対応
プラグ&プレイ VESA DDC2B(DDC/CI対応)
電源入力 内蔵(100-240V、 50/60Hz)
消費電力 最大:35W、通常(※同社実測値):20W、スタンバイ/オフ モード:0.50W/0.40W
環境条件 使用温度:0~40℃、使用湿度:20~80%(結露のないこと)
本体色 ブラック
チルト角 上 20°/下 5°
スイベル(左右首振り)機能 360°
高さ調整機能 最大120mm
ピボット機能 時計回り90°/反時計回り90°
VESAマウント(壁掛け) 100×100mm対応
ケンジントン・ロックスロット(盗難防止用) 搭載
本体寸法 540×379-499×234mm(幅×高さ×奥行)
本体重量 スタンドあり:4.93kg、スタンドなし:3.40kg
付属品 HDMIケーブル(1.5m)、DPケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.8m)、ユーザーガイド、台座、保証書、修理依頼書
保証期間 3年(パネル・バックライトユニットは1年)

□製品ページ
https://acerjapan.com/monitor/nitro/xv0/XV240YPbmiiprx



著者: " -- game.watch.impress.co.jp "

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ゲーミング

ASUS JAPAN、5G対応の最新ゲーミングスマホ「ROG Phone 3 ZS661KS」の9月23日発表を予告!Snapdragon 865 Plus搭載の最高峰モデル

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — s-max.jp

ASUS JAPANは18日、同社のメールマガジンやゲーミングブランド「

)などにて2020年9月23日(水)に最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「

」(ASUSTeK Computer製)の日本向け製品を発表するとお知らせしています。

メールマガジンでは「ROGから待望の新製品、2020.9.23ついに発表!常にゲーミングスマートフォンの最高峰に立ち続ける。」に続けて「GAMERに、限界はない」や「2020.09.23 刮目せよ」と記載されているほか、公式Webショップ「ASUS Storeicon」ではティザーWebページを掲載してカウントダウンを行っています。

カウントダウンから9月23日11時に発表が行われると見られ、現時点では特に発表会はなさそうです。なお、すでに紹介しているように日本向けの認証(いわゆる「技適」)を取得済みです。

ROG Phone 3は昨年発売されたROGブランドのゲーミングスマホ第2弾となった「ROG Phone II(型番:ZS660KL)」に続く第3弾で、ROG Phone IIのコンセプトを継承してより性能向上や周辺機器の拡充などを行った新しい超高性能なゲーミングスマホかつ携帯型ゲーム機となっています。

主な仕様は約6.59インチFHD+(1080×2340ドット)有機ELおよびSnapdragon 865 PlusまたはSnapdragon 865、8または12、16GB内蔵メモリー(RAM)、256または512GB内蔵ストレージ、6000mAhバッテリー、USB Type-C端子、約2400万画素CMOSフロントカメラ、画面内指紋センサー、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1、位置情報取得(A-GPSなど)、Android 10など。

03

04

リアカメラは1/1.7型の約6400万画素CMOS「Sony IMX686」(1画素0.8μm)/広角レンズ(6P、F1.8、35mm換算で26.6mm)と約1300万画素CMOS/超広角レンズ(画角125°、35mm換算で11mm)、約500万画素CMOS/マクロレンズのトリプル構成、フロントカメラは約2400万画素CMOS/広角レンズ(35mm換算で27mm)のシングル構成に。

背面は半透明なパネルを採用し、ROGロゴは各色に光る「Aura RGB lighting」に対応し、サイズは約171×78×9.85mm、質量は約240g、本体カラーはBlack Glareの1色のみ。周辺機器の互換性を保つためにROG Phone IIから厚みが若干増しただけとなっています。その他の詳細な製品情報はすでに公開している『ASUS、新ゲーミングスマホ「ROG Phone 3 ZS661KS」を発表!144Hz表示の6.6インチFHD+有機ELやS865+、6000mAhバッテリーなど – S-MAX』をご覧ください。

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空冷ファン付きのキックスタンド「AeroActive Cooler 3」が同梱

なお、ASUSが公開しているROG Phone 3は携帯電話ネットワークの対応周波数帯の違いによってA VersionとB Versionが存在するとされていますが、技適の認証情報からは日本向けはA Versionになると見られ、日本では従来通り、SIMフリーモデルとして販売されると予想されます。A Versionの携帯電話ネットワークの仕様は以下の通り。

Supports EN-DC (6DL+FR1, 4DL+2FR1)
FR1: DL up to 4.4 Gbps / UL 542 Mbps
LTE 6CA: DL Cat20 up to 2.0 Gbps / UL Cat13 up to 150 Mbps
DC-HSPA+: DL 42 Mbps / UL 5.76 Mbps
4×4 MIMO and CA with 4×4 MIMO support

5G (Bands N1, N2, N3, N5, N28, N41, N66, N71, N77, N78, N79)
FDD-LTE (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 20, 25, 26, 28, 29, 30, 32, 66, 71)
TD-LTE (Bands 34, 38, 39, 40, 41, 42, 48)
WCDMA (Bands 1, 2, 3, 4, 5, 6, 8, 19)
EDGE/GPRS/GSM (850, 900, 1800, 1900 MHz)
CDMA (Bands BC0) (CN and HK only)
TD-SCDMA (Bands 34, 38) (CN and HK only)

asusstore

■関連リンク
エスマックス(S-MAX)
エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
S-MAX – Facebookページ
ROG Phone 3 関連記事一覧 – S-MAX
ROG Phone 3 | Phone | ASUS Global
GAME CHANGER|ASUS Storeicon
ASUS 日本



著者: ” — s-max.jp

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ゲーミング

障がい者を支えるテクノロジーの進化と、サイボーグ化していく人類について、ITジャーナリスト林信行が考察する。 | News | Pen Online

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — www.pen-online.jp

視覚障がい者をサポートするスマート白杖の「WeWALK」。センサーを使って障害物を検知してくれるだけでなく、目的地までのナビゲーションも行ってくれる。

アプリのみならず、専用デバイスも進化の歩みを止めてはいない。昨年発表され海外メディアを中心に大きな話題となったのが、自らも視覚障がい者であるトルコ在住のエンジニアが開発した高機能白杖「WeWALK」だ。

これまでの白杖は、点字ブロックや足元の障害物を確認するためだけのものだったが、WeWALKは「障害物は足元だけにあるわけではない」という認識のもと、搭載するセンサーが足元のみならず胸上の障害物を検知し、存在を振動で教えてくれる。

また、専用アプリをスマートフォンにインストールすることでWeWALKとスマホが連動。アプリが音声により目的地までの道のりをナビゲーションしてくれるという。アクティブな視覚障がい者にとって、これほど力強い見方はないだろう。

デンマークにある150年の歴史をもつ補聴器メーカーのGNはAppleと共同でMFi補聴器を開発。現在もiPhone対応補聴器の最高峰として多彩なラインアップと優れた機能を提供。本文で触れたGPS連動などもこの補聴器の機能だ。

ウェアラブルデバイスの進化も目覚ましい。まず顔周りから紹介すると、「MFI補聴器」をご存じだろうか。MFIとは「Made for iPhone」を略したもので、これは補聴器の音量・音質調整がBluetooth経由でiPhoneでもできるという機能を搭載する補聴器のことだ。

しかも、このMFI補聴器は従来では不可能であったスマホでの通話も、Bluetoothを活用した通信によって可能になっている。なおGPSを搭載し、ユーザーがいる場所を理解し、オフィスならば周囲の音が聞こえるモードに、また屋外ならば風切り音などをカットするモードに切り替える、ハイエンドなモデルも存在している。

OTON GLASSはメガネの先に捉えた文章(たとえば本やレストランのメニュー、案内板など)をメガネに内蔵されたカメラが画像認識し音声で読み上げて教えてくれるウェアラブル・デバイスだ。

そして眼鏡。かつて話題となったグーグルグラスのようなスマートフォンを眼鏡化したデバイスがある一方で、障がい者向けのメガネ型ウェアラブルデバイスの開発も進められている。なかでも日本人技術者が製作した「OTON GLASS」(オトン グラス)は、私も審査員を務めたダイソンアワードで優秀賞を獲得した、期待のプロダクトだ。

これは文字が歪んで見えるなど、読み書きに著しい困難が生じる学習障がいの一種、ディクレスシアをもつ人のために開発されたプロダクトだ。眼鏡のテンプルにカメラが搭載されており、読みたい文字の方に顔(眼鏡)を向けボタンを押すと対象の文字が撮影され、音声に変換して読み上げてくれる。

ディクレスシア患者の人たちがこれまで苦労していた駅の案内表示や飲食店のメニューも、音声ならば無理なく理解できる。ディクレスシアをはじめ、見た目にはわからない障がいに着目したデバイスを開発したことに敬意を評したい。

最近では自分の身体のサイズにあった義手を3Dプリンターでつくるのは珍しくないが、その先駆けとなったのが世界中でさまざまなデザイン賞を総なめにしたhandiii(exiii-design社)だった。

ウェアラブルデバイスの最後は筋電義手について話をしたい。筋電義手とは、筋肉が収縮する際に発する微弱な電流(筋電)を採取し、物を掴んだり離したりできる電動の義手のことだ。注目したいのが、これもダイソンアワードで国際コンペで準優勝を獲得した素晴らしい作品で、元ソニーと元パナソニックの日本人技術者3名のユニット(現在は法人化)、exiiiが製作した筋電義手「handiii」である。

何がすごいかというと、従来の筋電義手が100万円以上の価格であることに対して、ボディを3Dプリンターで製作し筋電測定にはスマートフォンを活用。さらに機構を工夫しモーター数を減らすことで、材料費を実に3万円程度に抑えたこと。

デザインも革新的だ。handiiのコンセプトは「気軽な選択肢」。手を模した従来の義手に対し、そのデザインはSF映画に出てきそうなサイバーなルックスで、しかもカラーバリエーションも提案する。その日に身に着ける時計やスニーカーを選ぶように、義手も気軽な選択肢になって欲しいという想いが込められている。

現在、handiiは「HACKberry」と名称を変えているが、なにより驚くのはこれを商品化していないことだ。というのも、exiii社がHACKberryの設計書をオープンソースとして公表。誰もがexiii社のサイトからダウンロードできるようにしているのだ。

単純に考えれば、3Dプリンタと電子機器の製造知識があれば、3万円程度の投資でHACKberryをつくることが出来るということ。5本の指の繊細な動作も可能な先進の筋電義手をオープンソース化した奉仕的精神、そして筋電義手の製造コストを劇的に軽減させた社会的な意義の大きさは、計り知れないものがある。

パラリンピックが開かれるはずだった2020年に合わせて日本でもっとも有名な肢体不自由者で『五体不満足』という著書もある乙武洋匡さんに装具をつけて歩かせようというプロジェクト。Sony CSLに所属する義足エンジニアの遠藤謙氏らを中心に進められている。

義手のみならず義足も同様に発展している。自らも片足がない東大生、孫小軍さんが開発したつまづきの少ないパワー義足、BionicMも大きな投資を受ける東大発ベンチャーとして注目を集めているが、もう1つ注目を集めているのがxiborgとSony CSLが開発した「SHOEBILL」という義足だ。

「SHOEBILL」は、膝継手部にコンピューターとモーターを搭載。椅子からの立ち上がりや階段の上り動作など、従来の義足では困難だった動作を可能とした。なお、このSHOEBILLは、作家でありタレントの乙武洋匡が義足を装着した歩行に挑戦する「OTOTAKE PROJECT」で、乙武さんが装着する義足に採用されたもの。しかも、乙武さんの身体状況に合わせたカスタマイズをexiiiが担当と、このプロジェクトがまさに最先端のチームにより結成、実行されていることがわかる。

こうした先進技術を持つ気鋭メーカーの技術力が、ICTと身体障がいをカバーする義手や義足などの装具との融合を実現。将来より人間に近い、いや人間以上の動作を可能とするインテリジェンスかつハイパフォーマンスな装具が誕生するかもしれない。



著者: ” — www.pen-online.jp

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ゲーミング

ASCII.jp:AMD Ryzen 9 3950X搭載デスクトップPCなどが最大4万9000円オフの24時間限定セール

Akane Yamazaki

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投稿者: ” — ascii.jp

2020年09月17日 00時00分更新

文● ASCII

 セブンアールジャパンは9月17日から、運営するパソコンショップSEVENにおいて「2020/9/17 24時間限定セール」を開催している。セール期間中、ゲーミングPCとデスクトップPCが最大4万9000円オフになる。期間は9月17日23時59分まで。

 主なセール製品は以下のとおり。

 【ZEFT R395Z4】

 OS:Windows 10 Pro 64bit

 プロセッサー:AMD Ryzen 9 3950X

 グラフィックス:GeForce RTX 2080 Ti

 メモリー:32GB(DDR4-3200、16GB×2)

 ストレージ:1TB SSD+4TB HDD

 ケース:CoolerMaster COSMOS C700M

 チップセット:X570

 電源:750W 80PLUS GOLD

 価格:43万9780円(通常価格から4万9000円オフ)

 【SR-ii5-7562/S7/GP/W10/LW】

 OS:Windows 10 Home 64bit

 プロセッサー:Core i5-10600K

 グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER

 メモリー:16GB(DDR4-2666、8GB×2)

 ストレージ:500GB SSD+1TB HDD

 ケース:ミドルタワー

 チップセット:Z490

 電源:750W 80PLUS GOLD(水冷仕様)

 価格:21万3180円(通常価格から6000円オフ)

 【SR-ar5-5460D/S7/GK/W10】

 OS:Windows 10 Home 64bit

 プロセッサー:AMD Ryzen 5 3600

 グラフィックス:GeForce RTX 2060 SUPER

 メモリー:16GB(DDR4-3200、8GB×2)

 ストレージ:500GB SSD

 ケース:ミドルタワー

 チップセット:B450

 電源:600W 80PLUS BRONZE

 価格:15万3780円(通常価格から4000円オフ)

 そのほか、全10製品がセール対象。詳細はセール特設ページにて。



著者: ” — ascii.jp

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