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東京ゲームショウ

タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展 –

Eiko Kato

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<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」がプレイアブル出展
「東京ゲームショウ 2019」タイトーブース出展情報公開のお知らせ
幕張メッセ国際展示場 Hall 7-S04

■「More Creative」をテーマに、「もっと独創的でもっと楽しい」ゲームを紹介
■新作スマホゲーム「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブルで出展
■合計16本の多種多様なステージイベントには、様々な豪華ゲスト達が登壇

画像(001)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

 株式会社タイトー(本社:東京都新宿区、以下タイトー)は、2019年9月12日(木)〜15日(日)の4日間、幕張メッセ国際展示場で開催される「東京ゲームショウ 2019」(以下 TGS2019)の出展情報の公開と特設サイトをオープンいたしました。
 タイトーでは、TGS2019 のブーステーマを「More Creative」とし、「もっと独創的でもっと楽しい」多彩な家庭用ゲームをご紹介いたします。

●「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」がプレイアブル出展

画像(002)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

 製作発表以降、大変反響をいただいている「ラクガキ キングダム」がサービスイン前では初となるプレイアブル出展を行います。また、昨年販売を開始してから多方面からご好評をいただいている「ARCADE1UP」の 2020 年発売予定の新タイトルや、今冬発売予定の新機種「カウンターケード」、参考出展の「ウォールケード」と「テーブルタイプ」のご試遊をお楽しみいただけます。

【ARCADE1UP 新登場の製品ラインナップ】

画像(003)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

ARCADE1UP カウンターケード

画像(004)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

ARCADE1UP ウォールケード(参考出展)

画像(005)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

ARCADE1UP テーブルタイプ

●ステージイベントには野沢雅子さん、古川登志夫さんをはじめとした豪華ゲストが登場!

 タイトーブースステージでは、豪華ゲストをお招きし、4日間で合計16本のステージイベントを行います。
 ラクガキ キングダムステージでは、4 日間を通して 8 本のステージイベントを行い、そのステージ毎に謎につつまれたベールを一枚一枚剥がしていく内容になっております。“STORY”、“SOUND”、“GAME SYSTEM”、“LEGEND BATTLE” など、それぞれのカテゴリーで新発表の情報も交えてお伝えしていきます。また、一般公開日のステージでは声優の野沢雅子さん、古川登志夫さん、杉田智和さん、藤井ゆきよさん、大空直美さん、島﨑信長さんなど豪華ゲストが登場いたします。
 その他、ARCADE1UPやグルーヴコースターの各ステージでも華麗なゲストの登壇を予定しております。

画像(006)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展 画像(007)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

●新作登場!物販ブース

 TGS2019 タイトー物販ブース(Hall 11-W14)では、「ハードコアチョコレート」と「タイトー」のコラボTシャツ最新作をはじめ、「バブルボブル」「ダライアス」の新作パーカ、Tシャツ、「スペースインベーダー」の新作キャップ、「AND INVADERS」の新アイテムマウンテンパーカーなど、TGSが初売りとなる商品や、ZUNTATAのCDなど、様々なタイトーオリジナルグッズを販売いたします。
 ご来場の際はぜひ、タイトー物販ブースへもお立ち寄りください。

画像(008)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展 画像(009)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展
画像(010)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展 画像(011)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展
画像(012)タイトーがTGS 2019の出展情報を公開。「ラクガキ キングダム」や新型「ARCADE1UP」をプレイアブル出展

 ステージイベントなど出展情報の詳細は本日オープンいたしました、TGS2019 タイトー特設サイト(https://www.taito.co.jp/tgs2019 )にて公開しております。

※画像はすべてイメージです。

【関連 URL】
TGS2019 タイトー特設サイト:https://www.taito.co.jp/tgs2019
タイトー公式サイト:https://www.taito.co.jp/
タイトー公式 Twitter: @TAITO (https://twitter.com/TAITO )
タイトー公式 Facebook:https://www.facebook.com/TAITO.Jpn

【商標】
※「TAITO」「TAITO ロゴ」は、日本およびその他の国における株式会社タイトーの商標または登録商標です。
※その他、記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。



著者: ” — www.4gamer.net

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東京ゲームショウ

東京ゲームショウ Xperia ブースがガチでおもしろい! 21:9ディスプレイでいろいろゲーム試せるしステージでは対戦実況に興奮しちゃうし | tokyo chips

Eiko Kato

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いやもうとにかく Xperia ブースの3エリアがガチでおもしろい!

きょう9月14日から幕張メッセで始まった東京ゲームショウ(TOKYO GAME SHOW)。そのなかの Xperia ブース(5・6ホール中央)は、ことし3エリアにわけて展開。Xperia の21:9ディスプレイを体感できるプログラム・試遊コーナーがいっぱい!

中央ステージでは、Xperia ならではの 21:9ディスプレイによるゲーム実況やゲームエンハンサー実演をはじめ、DS4×Xperia実演、週刊アスキー編集部やニッポン放送アナウンサー吉田尚記出演によるスペシャル番組、人気スマホゲーム『#コンパス 【戦闘摂理解析システム】』のゲーム実況など。

そして中央ステージの左右を固めるのが、タッチアンドトライ(試遊)コーナー。ここではひとりで遊べるシングルプレイコーナーと、みんなで対戦できるコーナーを設置。その遊べるゲームの種類がすごい!

Xperia 21:9ディスプレイで体験できるゲームがこれだ!

#コンパス 【戦闘摂理解析システム】
荒野行動-Knives Out-
クロス×ロゴス
伝説対決 -Arena of Valor-
フォートナイト
みんゴル
アイデンティティⅤ
アスファルト9:Legends
荒野のコトブキ飛行隊 大空のテイクオフガールズ!
トロとパズル~どこでもいっしょ
北斗の拳 LEGENDS ReVIVE

そしてステージプログラムも熱い!

ステージプログラムは、豪華出演人はもちろん、対戦ゲーム実況も熱い。

きょう14日土曜日は、荒野行動 Xperiaスペシャルマッチや、#コンパス 3on3 対戦スペシャルステージなどを展開。

あす15日日曜日は、#コンパス 3on3 対戦スペシャルステージをはじめ、多彩なゲスト陣による Xperia愛 トークショーなど、いろいろ。

さらにそのテージプログラムなどを生配信!

◆ Xperia公式生放送 in 東京ゲームショウ2019 Day3(9/14)【TGS2019】

◆ Xperia公式生放送 in 東京ゲームショウ2019 Day4(9/15)【TGS2019】

ことしの Xperia ブースは生中継・ライブ配信も実施。

ステージやブースの内容を、スマホやPCで視聴したいっていうひとは、こっちをチェックね。

―――やばいやばいやばい、Xperiaブースに行かないでどうするよ。ことしの東京ゲームショウ。Xperiaブースは、幕張メッセ5・6ホールのまんなかにどかーんとあるから、チェックね。

tokyochips編集部



著者: ” — tetsudo-ch.com

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東京ゲームショウ

独自路線に舵を切ったファーウェイはプラットフォーマーの道を歩むのか(佐野正弘) –

Eiko Kato

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engadget
携帯電話大手3社の5Gサービスが相次いでスタートし、それに対応するスマートフォンも順次販売されていることから、読者の中にも5Gスマートフォンを既に使っている人もいるかもしれません。ですがもう1社、独自に5Gスマートフォンを提供することを発表しているのがファーウェイ・テクノロジーズです。

同社は2020年3月16日に、日本市場に向け5G対応スマートフォン「HUAWEI Mate30 Pro 5G」を、SIMフリーで発売することを発表。発売日は2020年4月中旬を予定していますが、同社では先行販売も実施していたので、早い人であれば3月中に入手している人もいることでしょう。

engadget
▲ファーウェイ・テクノロジーズが日本市場に投入した5Gスマートフォン「HUAWEI Mate30 Pro 5G」。執筆時点では唯一のSIMフリー5G端末となる

Mateシリーズは同社のフラッグシップモデルの1つであり、HUAWEI Mate30 Pro 5Gも高級感あふれるデザインと、カメラを中心として非常に高い機能・性能を備えているのが特徴となっています。ですが例年であれば、Mateシリーズは日本で秋から冬にかけて販売される傾向にあっただけに、国内での5G商用サービス開始に合わせるという理由があったとはいえ、やはりこの時期に提供されるというのは少々不思議な印象も受けてしまいます。

その理由を考えると、やはりたどり着くのが米国による制裁の影響です。ファーウェイ・テクノロジーズは米国の商務省のエンティティリストに掲載された影響で米国企業との取引に大きな制限がなされており、米国企業であるグーグルが提供する、「Google Play」「Googleマップ」などのアプリやサービスをまとめた「Google Mobile Services」(GMS)をスマートフォンに搭載できなくなっているというのは、ご存知の人も多いかと思います。

それゆえ日本では、制裁前にGMSのライセンスを獲得していた「HUAWEI nova 5T」が2019年11月に発売されて以降、ファーウェイ・テクノロジーズからスマートフォン新機種は投入されていませんでした。ですがその後、ファーウェイ・テクノロジーズは米国の制裁が長引くと判断、GMSを搭載しないスマートフォンの販売を世界的に拡大する方針を打ち出すようになりました。

engadget
▲制裁前にGMSのライセンスを取得していた「HUAWEI nova 5T」を2019年11月に発売して以降、ファーウェイ・テクノロジーズはしばらく日本市場でスマートフォン新機種を提供していなかった

そうした戦略転換によって、日本でもHUAWEI Mate30 Pro 5Gが販売されるに至ったといえますが、もちろんこの端末にはGMSは搭載されていません。その代わりに搭載されているのが「Huawei Mobile Services」(HMS)です。

HMSは文字通り、ファーウェイ・テクノロジーズが独自に提供するアプリやサービスをまとめたGMSの代替といえるもので、ブラウザや音楽や動画など同社独自のアプリやサービスから成り立っていますが、その中心といえるのはアプリストアの「AppGallery」でしょう。

これはGoogle Playの代替ともいえるサービスであり、世界170ヵ国以上、月間アクティブユーザー数が4億人を超えるとされています。実は国内で販売されている同社製スマートフォンの多くにも、AppGalleryはプリインストールされているので利用したことがある人もいるかもしれません。

engadget
▲HMSの中心となる「AppGallery」は、日本で販売されたファーウェイ・テクノロジーズ製スマートフォンのいくつかにもプリインストールされており、利用が可能だ

HMS、ひいてはAppGalleryは世界展開を本格化して間もないにもかかわらず、なぜそれだけの利用者を抱えているのかといえば、やはり中国市場の影響が大きいといえます。そもそも中国ではグーグルが撤退しておりグーグルのサービスが利用できず、AndroidスマートフォンにGMSを搭載する理由がないことから、スマートフォンメーカー各社が独自のアプリやサービスをまとめて提供しているのです。

そしてファーウェイ・テクノロジーズは中国市場でトップシェアを誇っていることから、AppGalleryは同社製スマートフォンに多数搭載され多くの利用者を抱えていた訳です。それゆえAppGalleryは、中国でアプリによるビジネスを展開したい事業者にとっても魅力的な存在といえ、中国製だけでなくそれ以外の国が提供するアプリも多く登録されています。

engadget
▲中国で販売されているスマートフォンにはGMSが搭載されておらず、HMSのように各社が独自のアプリやサービスをプリインストールして提供している

とはいえ実際にAppGalleryを見てみると、日本においてはGoogle Playと比べアプリのバリエーションが少なく、特に中国外のユーザーが利用しているアプリには不足があるというのも正直な所です。そうしたことからファーウェイ・テクノロジーズは、HMSの世界展開を本格化させるに当たって「シャイニングスタープログラム」を展開、10億ドルの資金を投じたアプリ開発者のサポートを実施することで、開発者の支持を集めようとしています。

実際同社は日本においても、2019年の東京ゲームショウに出展してゲーム開発者に向けてAppGalleryのアピールを実施していますし、2019年12月には開発者会議「HUAWEI Developer Day」を実施。アプリ開発者へのアピールを積極化してAppGalleryに登録するアプリの数を増やそうとしている様子がうかがえます。

engadget
▲ファーウェイ・テクノロジーズは2019年の東京ゲームショウ2019にブース出展、AppGalleryをゲーム開発者にアピールしていた

またファーウェイ・テクノロジーズは、2020年3月26日に実施した同社の新しいフラッグシップモデル「HUAWEI P40」シリーズの発表会で、HMSに関する大きな取り組みを打ち出しています。それは独自の音声アシスタント「Celia」の提供です。

同社は中国で別名の音声アシスタントを提供していることから、その技術をベースに独自のCeliaを提供するに至ったといえるでしょう。こちらもGMSを搭載できず、Googleアシスタントが利用できなくなったことから代替を提供したという見方が妥当ではあるのですが、「Alexa」や「Googleアシスタント」がそうであるように、音声アシスタントはスマートホームを中心とした1つのプラットフォームとして台頭しつつあるのも事実。それゆえ今後同社はAppGalley同様、Celiaをベースとしたスマートホームなどのエコシステム拡大に乗り出す可能性もあるかもしれません。

engadget
▲「HUAWEI P40」シリーズの発表に合わせて、独自の音声アシスタント「Celia」の提供を発表。Googleアシスタントの代替ともいえるが、AppGallery同様今後の展開が気になる存在だ

これら一連の取り組みからは、ファーウェイ・テクノロジーズがHMSの拡大に乗り出しているのは、単にGMSの代替にとどまらない可能性も見て取ることができます。同社は2019年より、スマートフォンを軸としてさまざまなスマートデバイスやIoT機器を結び付け、独自のエコシステムを構築する「1+8+N」戦略を打ち出しており、最近では家庭用のWi-Fiルーターにも力を入れるなど、提供する製品の幅を急速に広げようとしている様子がうかがえます。

engadget
▲ファーウェイ・テクノロジーズは2019年より「1+8+N」戦略を展開、スマートフォンだけでなくそれを取り巻く周辺デバイスの提供にも力を入れている

さらに同社は独自のOS「Harmony OS」の開発を明らかにしており、当面はスマートホームやウェアラブルデバイスなどに搭載していく考えを示しています。ですがもし米国との対立が一層激しくなるようであれば、将来スマートフォンにもHarmony OSを搭載する可能性がないとは言い切れないでしょう。

そうなればファーウェイ・テクノロジーズが、ハードからOS、サービスまで全てを一元的に提供するプラットフォーマーとなる可能性も出てくる訳です。そしてAppGalleyの強化やCeliaの提供などは、同社のプラットフォーマー化に向けた取り組みの一環と見て取ることもできる訳です。

もちろん同社がそこまで本腰を入れてプラットフォーマーの道を歩むかどうかは、米中摩擦が非常に大きく影響してくるため不透明な部分が少なからずありますし、中国以外ではHMSにまだ不足している要素が多く、本格的に支持を得られるかどうかも未知数です。

ですが同社は中国という非常に大きな市場を持ち、企業体力もあるだけに、現状の取り組みが継続すれば将来的にプラットフォーマーの1つとして台頭してくることも十分考えられるのではないかというのが、筆者の見方です。



著者: ” — japanese.engadget.com

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東京ゲームショウ

「ゲーム会社を作りたい」―R-1王者にしてゲームクリエイター!マヂカルラブリー・野田クリスタルのゲーム観と将来像、そして筋トレ論とは | インサイド

Eiko Kato

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お笑いコンビ・マヂカルラブリーのボケ担当であり、2020年のピン芸コンテスト「R-1ぐらんぷり(以下、R-1)」でチャンピオンに輝いた野田クリスタルさん。

実は野田さんはYouTubeでゲーム実況を行うなどゲーマーとして知られており、自身でインディーゲームを企画・制作するクリエイターとしても活動されています。本サイトでも以前、野田さんオリジナルの通称”野田ゲー”から初めて製品化された『すごいことになりそうだ!組体操合戦』を特集しました。

■関連記事
『すごいことになりそうだ!組体操合戦』を全力プレイ

今回は、そんな野田クリスタルさんと、弊社(株式会社イード)にて媒体ビジネス統括を務め、インサイド・Game*Sparkでも「e-Sportsの裏側」を連載している森 元行氏(偉い人です)の対談インタビューをお送りいたします。なぜこの2人の対談になったのか……というのは読んでいただければわかると思います。

◆着想から製作、野田ゲーが出来るまで

森元行(以下、森)本日はよろしくお願いいたします。簡単に自己紹介をお願いします。

野田クリスタル(以下、野田)はい、マヂカルラブリーの野田クリスタルという芸人です。15歳でお笑いを始め、16歳で吉本に入り、コンビ解散などを経て今に至ります。

マヂカルラブリー・野田クリスタルさん

改めましてR-1での優勝おめでとうございます。自作ゲームネタでの制覇になりましたが、あのような着想はどうやって生まれるのでしょう。

野田ありがとうございます。着想ですか、うーん……1本目の『もも鉄』で言えば、『桃太郎電鉄』シリーズが2020年に出るなぁと思ったのがキッカケですね。そこから「何か1本作るか」と思って、気づいたらタイトルが「太ももが鉄のように硬い男てつじ」になって、そこから数珠つなぎにゲーム内容の発想が出てくる感じですかね。

言ってみれば、ネタ1つにつき1本ゲームを企画していることになりますよね。アイデアを出すことは得意な方ですか。

株式会社イード メディア事業本部 副本部長 ビジネス統括 森 元行氏

野田ゲームではありますが、使っている脳みそはお笑いに近い感覚ですね。

プログラミングは独学で?

野田そうですね、元々はツクール系で始めたんですが「作れるジャンルの自由度が低い」っていうのがネックで、今使っているHSPになりました。勉強は苦手だったんですけど「簡単に作れる」って書いてあったので(笑)。最初はもう完全に選択肢だけのシンプルなゲームを作ったんですが、完成した時は感動しましたね。

作る以外にも『ストリートファイターV』の実況動画をアップされてますよね。やはり昔からゲーマーと言うか、ゲーム好きだったんですかね。

野田好きでしたけど、普通の少年らしい好きさでしたね。皆と同じように流行っているゲームは通って来たかなと。

いくらゲーム好きとは言っても、ゲームを作るには色んな工程があるじゃないですか。正直面倒くさくならないですか?

野田なりますよ。特に絵を描くのと、それを切り抜くのが面倒くさくて……最近は適当になってます(笑)。音楽とかも自分で探してますし。でもプログラミングの段階はパズルみたいな感じで好きなんですよね、作りながら探っているような感覚です。


話を聞いているとすごくクリエイター気質に感じますね。作っていて「これは面白いな」っていう手ごたえはあるんですか?

野田クリエイター気質というほどでも無いと思いますけど、やっぱり自分は披露する場があるので最後まで頑張れますね。手ごたえは……毎回「これ俺は面白いけど、皆はどうなんだ?」と思って発表しているんですけど、ウケているので「皆ゲーム好きだな~」と思います(笑)。

特にR-1で披露されていた『モンスターストライク』のネタ、「モンモンとするわストッキング姉さん」は秀逸でしたね。終盤には「課金要素」っていう凄く現代っぽいネタが入ってたのも興味深いです。

野田あのネタは「引っ張る」という本家『モンスト』に元々ある要素に「ストッキングを破る」という要素を、昔夢中になったエッチなフラッシュゲームを思い出しながらドッキングさせました。「何でもかんでも課金」っていう所はちょっと風刺的な要素もあるかも知れません(笑)。

R-1で披露された「モンモンとするわストッキング姉さん」(画像左)と、
先日発表された「モンクなしだわストーブの距離」(YouTubeチャンネルより)

なるほど、野田さんのゲームネタは明らかに元ネタとなったゲームが分かるじゃないですか。でもそこに、色んな要素を混ぜ合わせているから「パクっている」という感覚よりもオリジナルな感じがするのかも知れないですね。そんな芸風に関しては「シュール」と言われることも多いですけど、ご自分ではどんな感覚ですか。

野田自分としてはどちらかと言うと「くだらない」に寄ろうと思っているんですけどね。

ちなみに、あの最後のシーンは実際に作るとしたら、どれぐらいの課金で解放されますか?

野田股間のですか?3,000円ぐらいですかね、10連ガチャ1回分は欲しいですね。

◆ゲーム業界を盛り上げるために、野田プロダクション設立⁉

周囲からの反響もかなりあったんじゃないでしょうか。既にTwitterでは『モンスト』を手がけるmixiの社長さんとやり取りがあったみたいですが。

野田本当に『モンスト』さんとは長く付き合って行きたいと思っています。あとTwitterではプログラマーの方が「無償でも良いんで一緒にゲーム作りたい!」ってDMして来てくれていて、結果的に今7人くらいでR-1で披露した『もも鉄』を作ってます。会ったこともない各地の人が、部活みたいなノリで集まってゲームを作ってる感じです。

『太ももが鉄のように硬い男てつじ』もリリースに向けて進行中とのこと

優勝というのもあって野田さんにはクリエイターとして注目が集まっていますから、それこそ今「野田ゲー」を作るためのクラウドファンディングをやったら凄く集まりそうに思うんですが。

野田いやー、それはプレッシャーですよ!クソみたいなゲームになっちゃうんで(笑)。別に最初からクソゲーを作るつもりはなくて、ゲームを作り始めた頃はオンラインゲームをめっちゃやっていたので、それはもう壮大な世界観のゲームを目指してたんですよ。でも実際にプログラミングを触ってみたら、明らかにひとりで作れるゲームの限界を感じて……今はカジュアルなゲームに落ち着いています。

その当時プレイしていたオンラインゲームはどのタイトルですか?

野田『リネージュ』ですね。PCでMMOばっかり遊んでましたし、特に『リネージュ』はもう完全に廃人でした。ハンゲームに籠っていた時期もありますね。

そういえば先日お話を伺った川島オブレジェンドさんからもハンゲームの名前が出ました。

野田「オンラインで知らない人と集団でゲームが出来る」というのが面白くて面白くて、一時期はもうオフラインのゲームが出来なくなるくらいでしたね。

私は普段ゲームをあまりプレイしないのですが、、東京ゲームショウの企業対抗戦で負けたのが悔しくて悔しくて『PUBG MOBILE』をずっとやってましたね。それで先日のPMJC(PUBG MOBILE JAPAN CHAMPIONSHIP)にも出たんですが、あまりにトップとの違いを感じて、スッパリ辞めました。


野田それ配信見てましたよ!やっぱり壁がありましたか?

配信には映ってなかったんですけどね(笑)。もう2年くらいやってランク「クラウン」までは到達したのですが、どうやっても練習時間があまり確保できないこともあって、絶対に勝てないなと感じました。これは辞め時かなと思ってストップしたんですが、毎日クセで起動しそうになります。

野田僕は最近『PUBG MOBILE』を始めました、今で3ヵ月くらいかな。有難いことにプロの方からアドバイスを受けながらやってます。でもその人は凄い時間をかけている訳じゃないので、やっぱりセンスという面はありますよね。芸人だとインパルスの板倉さんが相当上手いんですが、やっぱり「壁を感じる」って言ってました。


野田さんは『PUBG MOBILE』のどういう所に面白さを感じてますか?

野田やっぱりルール的に「敵を倒す」と「1位になる」っていう2通りの楽しみ方が出来るのが面白いですよね。無限に遊べるじゃないですか。配信も色んな方のを見てますよ、GACKTクランのうめちゃむさんの配信ではGACKTさんの声が入ってるんですが、それがめっちゃカッコ良くて楽しいです。

そう、確かに「上手い人の配信を観る」というのも楽しみ方のひとつですよね。。僕は「まがれつさん」の配信を毎日見て、ひたすら練習していました。今はまたやりたくなるので配信を観るのは我慢しているんですが(笑)。大会に出たりっていうのは考えられていますか?

野田出たいですね!僕以外にもプレイしている芸人さんも多いんですよ。自分はまだまだ下手ですけど、それでも凄く面白いので、皆でタイトルを盛り上げられたら嬉しいですね。

なるほど、プレイする上でもそういう考えがあるんですね、では逆に野田さんがゲームを作るにあたって心がけていることってありますか?

野田うーん、僕は最終的にゲーム会社を作りたいんですよ。だから好きに作ってはいるんですけど「ある程度は儲かるようにしないとな」とは考えています。

ゲーム会社ですか!……大丈夫ですかこれ、記事にしちゃって。

野田全然大丈夫です!ゲームを作ることで、ゲーム業界全体を盛り上げたいんですよね。アプリって今はもう大きな会社が作ったものじゃないと殆どダウンロードされない状況になっているんですよ。なので、そこをぶち破っていきたいですね。

確かに以前はアプリで一発当てて、という夢も語れたんですが最近は違いますね。

◆野田クリスタル曰く「マッチョには何かある」

この記事を執筆するライターさんが野田さんの大ファンでして。彼が用意した質問をいくつかしていこうかと思います。まず、ゲームや先輩で影響を受けたものってあるんでしょうか

野田それはもう、少年時代に遊んだ『FF』とか『ドラクエ』の影響は絶対にありますね。コンビでのネタの内容も直接的にゲームに寄ったりはしないですけれど、影響は間違いなく受けていますね。先輩で言えば、僕はずっと(ダウンタウンの)松本さんリスペクトです。

他にもなんだか凄くマニアックなことまで質問が来てるんですよ。地上波番組の「勇者あああ」でアダルトゲームを紹介したことへの驚きの声もあります。

野田あれは、自分ではむしろ「そんなにダメだったんだ」みたいな感覚です、だってテレビでアダルトビデオの話はするじゃないですか。でもエロゲーの話はダメなのかって、放送後に色々な反響が来て実感したぐらいです。エロゲーも友達の家にめっちゃあったので遊んでましたね。


難しい話ですよね。僕も昔「エロカワマスター」というめっちゃ遊んでたアダルトブラウザゲーがあって、課金もしてたんですよ。もうサービス終わっちゃったんですけど、後にその会社の方にゲームの思い出を熱く語ったら「なんですかそれ」みたいなリアクションで(笑)。エロゲーってそんなもんかー、って。

野田そうなんですよね(笑)。

元々かなり痩せ型だった野田さんは何故筋トレを?というものもありますが、こちらはどうでしょう。

野田何故と聞かれると難しいですが、やはり松本さんがあれだけ筋肉を鍛えているということは「マッチョには何かあるな」と思ったのがひとつのキッカケです。やはり「世の中マッチョ順に面白い」という理論ですね。それでいくとなかやまきんに君さんが一番になるんですが(笑)。

私もトレーニングをしているんですが、キッカケは「ぷろたんさん」というYouTuberのトレーニング動画を見て「人って本気で何年かやったらこんなに変わるんだ」って勇気をもらったことですね。

野田ネットで言われていて最近意識しているのは、筋肉の量を増やしたい人とパフォーマンスを重視する人の違いですね。例えば重いものを下ろす動作でも普通なら膝の前の大腿四頭筋っていう所に負荷をかけるんですが、自分はもう「力を入れたら死ぬ」と思うほど力を入れないことに意識を置いてます。すると一番強い所に負荷がかかるんですね。本当に力の入り方で挙がる重量もかなり変わるので、人間の体って魔法みたいだなと思いました。

意外と人間は自分の体を使いこなせてないって言いますよね。自分も最近はピラティスに凄く興味を持っていて、あれってマッスルコントロールという点で筋トレ近しいところがあるんですよね。だから最近はピラティスをやってみようかと思って、いや自分はどこへ向かってるんだって話なんですけど(笑)。

野田元は重いものを持ちたいというので始めた筋トレなんですが、今はジムに1日おきに行ってます。コロナの影響でどこも営業休止が相次いでいますが、劇場の閉鎖よりジムの閉鎖が怖いくらいです。感覚一個で変わってくる人体の面白さに夢中になっちゃって。

筋トレしてると、よく「そんなに鍛えてどうするの、何を目指してるの」ってよく言われません?僕は死ぬほど言われるので毎回「無敵」って答えてるんですよ。

野田言われますね。僕はいつも「巨大な球体」って(笑)。最終的にフジテレビの丸いところの代わりになります。

さっきの松本さんの話じゃないですけど、やっぱりビジネスの世界でもトレーニングしている人って非常に多いですよ。だから自分も「何かあるんだろう」と思ってずっとやってます。今はちょっと停滞期なんですが。

しばし筋肉トークに華が咲く。
今回の対談が実現したきっかけの一つに「筋トレ」があったのは間違いない。

◆目指せ東京クソゲームショウ⁉ 今後も芸人ならではのアプローチを

すっかり筋肉の話が長くなってしまいましたが、ゲームに話を戻しますね。自作ゲームでのこだわりってあるんでしょうか。「勇者あああ」では権利料を一億と発表していましたが。

野田細かい所にこだわりすぎないようにはしています。文字の配置とか超適当ですよ。権利料もそんなことを言ってましたね(笑)。 確かに僕のところに一億入っているはずなんですが……おかしいな、貰ってないですね(笑)。

コロナの影響もあって、今はイベントもかなり中止になっています。でもゲームを発表したいクリエイターさんは多いと思うんですよね、だから野田さんがそういう機会を作っても面白いんじゃないですか。

野田 実は以前くだらないゲームばかり集めて紹介する企画をやったことがあって、本当に「それ何が面白いんだよ」っていう。例えば「ショベルで焼売の上のグリーンピースをギリギリ取るゲーム」とか(笑)。でも子供はやるだろうし、だからそんな感じのゲームがブースに集まっていたら面白いじゃないですか。インディーにも至らないようなゲームを集めて「東京クソゲームショウ」をやりたいですね(笑)。

今後のキャリアに向けては、どう考えていますか?もちろんお笑い芸人としてというのもあると思いますが。

野田今は本当にアプリを作るのが楽しいですね。今後も力を入れていきますが、現在の「部活ノリ」は大事にしていきたいと思っています。お笑いに関しても勿論、やっぱり自分はお笑い芸人ですから。むしろ「お笑い芸人がやる」という意義もあるとも思いますし。

ちょっと突然ゲームメディアっぽい質問もしておきますが、今後発売されるゲームで楽しみにしているタイトルはありますか?

野田これはベタなんですけど『FF7 REMAKE』ですね。体験版でタイトル画面が出た時、あまりの衝撃にコントローラーを落としちゃいました。ハンパ無かったですよ。

野田さんは『ストV』もプレイされていますよね。プロゲーミングチームさんとの縁もあるので、折角ですから野田さんとも何か色々とやりたいです。

野田良いですね、それはやりたいです!流石に『ストV』でも正面からマトモに戦ったら厳しいと思うので……自分が練習してきたゲームで初見のプロゲーマーさんに対戦してもらうとか。

それは面白くなりそう(笑)。以前インサイドで特集した『組体操合戦』のe-Sports化とか出来ないですかね。なんだかスコア100万点出している人が居る、という情報もありますが。

野田いやー、自分が作ったゲームなんですけど、100万点は意味わかんないですね(笑)。『組体操合戦』は僕もちょこちょこやってまして、ログインしていると「野田降臨中!」ってアプリ内に表示されて皆集まってくれるので、ユーザーとも対戦しています。ただあんまり混雑するとサーバーが落ちちゃうんですけど。

サーバー落ちはあるあるですね(笑)。では、そんな野田ゲーに関してなど告知があればどうぞ。

野田えー、野田ゲー新作となる『もも鉄』では古き良き横スクロールの理不尽な難しさを味わってほしいですね。他のゲームも「野田ゲー」で検索すると色々出てきますので、是非動画を見たり遊んでみてください!

まだまだ表に出ていない野田ゲーも沢山。筆者のイチオシは『ディスりファイト』

最後に、今後への意気込みをお願いします。

野田吉本と仲良く、ゲームを作っていきたい!

え、吉本と何かあったんですか?

野田無いです無いです(笑)。協力しつつやっていきたいということですね。

“野田ゲー”プロジェクトを応援したい方も多そうですが

野田それは是非DMしてください!!


本日はありがとうございました!

野田ありがとうございました!

野田クリスタルさんのYouTubeチャンネル

野田クリスタルさんTwitter



著者: ” — www.inside-games.jp

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「コミケ、コミティア、文フリが開催中止」「遠隔授業阻む著作権法35条施行を前倒し?」など、出版業界気になるニュースまとめ(2020年3月23日~29日) | HON.jp News Blog

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MSI,RTX 2060搭載で重量約1.86kgのゲームノートPC「GF65 Thin」を国内発売 –

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[TGS 2019]「サイバーパンク2077」の出展ブースにキアヌ・リーブスさんがサブライズ来場。インタビューが公開に –

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