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東京ゲームショウ

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Eiko Kato

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著者: ” — www.4gamer.net

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東京ゲームショウ

「GUILTY GEAR」シリーズのクリエイターによるオンライントークショウが7月19日に開催

Eiko Kato

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アミューズメントメディア総合学院
配信元 学校法人吉田学園 配信日 2020/07/11

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『GUILTY GEAR』シリーズを手掛ける現役クリエイターが凱旋!
卒業生3名によるオンライントークショウを7/19開催
開発者の石渡 太輔氏らがゲーム制作の裏話やゲームクリエイターの仕事を語る

エンタメ業界のプロを育成するアミューズメントメディア総合学院(東京都渋谷区、理事長:吉田 尚剛、以下AMG)は、 対戦型格闘ゲーム『GUILTY GEAR』シリーズをはじめ、数々の名作ゲームを世に送り出してきたアークシステムワークスのゲームクリエイターによるトークショウを、7月19日(日)にオンラインで配信します。ゲストは、AMGの卒業生でもある石渡 太輔氏(1996年卒)、遠藤 良平氏(2004年卒)、瀬川 宜仁氏(2013年卒)の3名です。

画像(001)「GUILTY GEAR」シリーズのクリエイターによるオンライントークショウが7月19日に開催

画像(002)「GUILTY GEAR」シリーズのクリエイターによるオンライントークショウが7月19日に開催

2021年春発売予定の「GUILTY GEAR -STRIVE-」をはじめ、数々のメガヒットゲームの開発を手掛けるアークシステムワークス。今回は卒業生でもあり、開発の最前線で活躍しているゲームクリエイター3名をゲストに迎え、オンラインでのトークショウを開催します。メガヒットゲーム開発の裏側や、ゲームクリエイターの仕事に関するお話など、ゲームクリエイター志望者に向けた内容となっています。

■詳細・お申し込み
開催日程:2020年7月19日(日)
開催時間:10:30〜11:30(予定)
ゲスト:石渡太輔氏(1996年卒)、遠藤良平氏(2004年卒)、瀬川宜仁氏(2013年卒)
備考:要予約、参加無料
https://www.amgakuin.co.jp/ssl/setsumeikai/
※中学生、保護者の方もご一緒に参加いただけます。
※予約された方の質問も受付いたします。

■エンタメ業界のプロを育成するAMGについて
AMGは、エンタテインメント業界の第一線で活躍できる“プロ育成”を目的に、業界のプロの手で1994年に設立。
2019年に25周年を迎えました。AMGの強みは、実際の商業作品を手掛けるAMGグループの制作事業部で業界経験が積めること。実際の制作現場に在学中からプロとして参加することにより、業界を間近に感じる学びを実現させています。

<ゲームプログラマー学科>
2年で未経験から業界で即戦力となるプログラマーになれるカリキュラムを展開しています。
ゲーム、VR・ARコンテンツに特化した専門的なスキルを学べる業界最先端の教育学部で、学校にいながらプロと同じ環境で学習していくことが可能です。
https://www.amgakuin.co.jp/contents/game/

<ゲームプランナー学科>
理想のゲームを生み出すためにより専門的なスキルを学び、ゲームの細かいところまでを考える、ゲームの企画者となるための学科です。2年間のカリキュラムでは学校内でゲームの開発時実習を通し、大手企業への就職を実現する実践教育を行います。
https://www.amgakuin.co.jp/contents/game-director/

<ゲーム・アニメ3DCG学科について>
エンタメの業界で、今最も需要があるCGの技術を2年で習得し、即戦力として活躍できる技術を身に着けるためのカリキュラムを提供しています。AMGではプロとして業界で活躍するために、業界の最前線で活躍する講師だからできる実践的カリキュラムと、最新の知識と技術を学ぶことで、個性と創造力を磨き、プロフェッショナルな3DCGクリエイターを育てます。また2年で4本のゲーム、アニメ作品を自ら作ることでより実践的な技術を身に着けます。
https://www.amgakuin.co.jp/contents/cg-design/

<学院概要>
学校名:アミューズメントメディア総合学院
所在地:<本館>〒150-0011 東京都渋谷区東2-29-8
代表者:理事長 吉田尚剛/学院長 永森裕二
創立:1994年
姉妹校:大阪アミューズメントメディア専門学校(大阪市淀川区西中島3-12-19)
学科:ゲームプログラマー学科、ゲームクリエイター学科、ゲーム・アニメ3DCG学科、
アニメーション学科、キャラクターデザイン学科、マンガイラスト学科、小説・シナリオ学科、声優学科
URL:
<東京校>https://www.amgakuin.co.jp/
<大阪校>https://www.amg.ac.jp/

著者: ” — www.4gamer.net

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東京ゲームショウ

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円に –

Eiko Kato

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 一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、本日2020年7月10日より、『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』の販売を開始した。本書はf-ism サイト内での販売となり、形式はPDF データ (CD-ROM)。価格は33000円[税込]となる。

以下、リリースを引用

「JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020」7月10日(金)より発売を開始

 

 一般社団法人日本オンラインゲーム協会(東京都新宿区、共同代表理事:植田修平、越智政人、以下 JOGA)は、2004年より国内のオンラインゲーム市場を調査しその結果を公表していますが、2019年の国内市場規模は1兆3,530億円になりました。

 「JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020」は、ビジネス編(オンラインゲームビジネスについて)とユーザー編(オンラインゲームユーザーについて)の2部構成で、PC、スマートフォン/タブレット、ガラケーというオンラインゲームをプレイできるデバイス別に、企業、ユーザーそれぞれに同様項目を調査し、相互に参照できるような内容にしています。

 ビジネス編では、デバイスごとの売り上げ、月平均運営サービス関連費、平均ゲーム開発費、年間平均広告宣伝費、年齢層ごとのゲームユーザーの課金率と平均課金額、ゲームユーザーの課金額(ARPU、ARPPU)、IP(アニメ、マンガ等)とのコラボによるゲーム運営サービス売り上げ等を調査しています。

 ゲームサービス事業のために研究開発を行っている新技術の項目では、2019年企業の研究開発においてブロックチェーンゲームの研究開発が最も多かったのですが、ユーザー編におけるブロックチェーンゲームの調査によると、ユーザーの利用状況はまだそれほど多くないという状況で、ゲームユーザーの 34%が仮想通貨所有者になっています。

 また e スポーツ競技イベントについては、55%のオンラインゲーム企業が開催を検討しており、一方ゲームユーザーの11.3%が実際にeスポーツ競技イベントに参加しています。彼らが最も多く参加したイベントは、「東京ゲームショウ内の e スポーツ大会」と「東京 e スポーツフェスタ」で、「全国都道府県 e スポーツ選手権」がこれに次いでいます。そのほかに e スポーツでプレイしたいタイトル、プロeスポーツチームの認知状況等についても調査しています。

 今回は、トピックスとして2020年の新型コロナウイルス感染および緊急事態宣言前後の事業動向についての調査を行っていますが、登録ユーザーが減少した企業は1社もありませんでした。

 このように「JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020」は、オンラインゲームおよび関連ビジネスについての様々な調査結果を掲載しています。

 なお、昨年に引き続き、慶應義塾大学経済学部田中辰雄教授、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター山口真一准教授が総評を担当しています。

 JOGA は「JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020」を、オンラインゲーム事業に関わるあらゆる事業者に活用していただくことにより、さらなる産業の発展に貢献したいと考えています。

JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020 概要

第 1 章オンラインゲームビジネスについて

1.ゲームサービスタイトルについて

  1. 2019 年のサービスタイトル数と年次推移
  2. デバイス別サービスタイトル数の推移
  3. サービス終了タイトル数の推移 ほか

2.ゲームサービス事業について

  1. ゲーム1タイトルあたりの月平均運営サービス関連コスト
  2. ゲーム1タイトルあたりの平均開発費
  3. ゲーム 1 タイトルあたりの年間平均広告宣伝費
  4. ゲーム会社 1 社あたりの年間平均広告宣伝費
  5. 自社タイトルユーザーを対象とした e スポーツ(ゲーム競技)イベントについて
  6. ゲームサービス事業のために研究開発を行っている新技術
  7. プラットフォーム事業者(Apple、Google 等)に対する要望
  8. 新型コロナウイルス感染症および緊急事態宣言の影響 ほか

3. ゲームサービス売上について

  1. 年齢層ごとのゲームユーザーの課金率について
  2. ゲームユーザーの課金額について ARPU
  3. ゲームユーザーの課金額について ARPPU
  4. 国内オンラインゲーム市場規模
  5. IP(アニメ、マンガ等)とのコラボによるゲーム運営サービス売上
  6. オンラインゲームの海外総売上 ほか

第 2 章オンラインゲームユーザーについて

1.ゲームユーザー全体について

  1. 国内ゲームユーザーの分布状況
  2. 昨年からの変化
  3. ゲームプレイ時間
  4. 課金のきっかけ、動機
  5. 新しいゲームを遊ぶきっかけ ほか

2.オンラインゲームユーザーについて

  1. マルチプレイ状況
  2. オンラインマルチプレイの相手 ほか

3.e スポーツについて

  1. e スポーツの認知状況
  2. e スポーツに対する興味度
  3. e スポーツの参加経験
  4. e スポーツ大会の参加・視聴経験
  5. プロ e スポーツチームの認知状況
  6. e スポーツに興味を持ったきっかけ
  7. e スポーツに興味がない理由 ほか

4.「ブロックチェーンゲーム」について

  1. 「ブロックチェーンゲーム」の認知状況
  2. 「ブロックチェーンゲーム」のプレイ動機
  3. アセットの売買経験 ほか

「JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020」販売概要

  • f-ism サイト内で独占販売
  • 形式:PDF データ(CD-ROM)/価格:30,000 円(税別)
  • 詳細はこちらから

著者: ” — www.famitsu.com

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東京ゲームショウ

独占インタビュー!eスポーツフリー素材誕生秘話をぱくたそ運営者「すしぱく」氏に聞いてみた! | ガジェット通信 GetNews

Eiko Kato

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独占インタビュー!eスポーツフリー素材誕生秘話をぱくたそ運営者「すしぱく」氏に聞いてみた!

 

2020年3月30日にeスポーツ業界に激震が走った。
なんとeスポーツタイトルでも著名なストリートファイターVチャンピオンエディションを用いたフリー素材が無料配布されたのである。

eスポーツ関連のイベント主催などをおこなっているeスポーツ関係者は、このリリースがどれだけ業界にとって革新的かおわかり頂けるであろう。

ファングラーゲームズでも本企画に協力した事もあり、多くの方から話を聞かせて欲しいという声もあり、今回eスポーツフリー素材をリリースした「ぱくたそ」の運営管理人すしぱく氏(@susipaku)にインタビューをしました。

すしぱく氏にインタビュー、eスポーツフリー素材のキッカケは?

─ eスポーツフリー素材というゲーム業界では今までにない試みでしたが、企画のキッカケや立案はいつ頃行われたのでしょうか?

2018年の夏頃ですね。カプコンのeスポーツプロデューサーの綾野さんから「ストVのeスポーツフリー素材をやりたい」と提案されました。

開催場所、選手、IPなど、権利的に許諾を得ることが相当難しいジャンルだとお伝えした上で取り組みたいと言われ、まずはTGS2018で開催されたCAPCOM Pro Tour(以下CPT)での撮影を敢行しました。

 

Google Meetですしぱく氏にインタビュー
Google Meetですしぱく氏にインタビュー – funglr Games

─ そんなに前から始まってたんですね!2年越しの企画とはぱくたそでも初だったのではないでしょうか?

ぱくたそは自主企画からコラボレーションなど、9年間運営しこれまで100以上の企画をリリースしてきました。

大体企画立案からリリースまで長くて1年、通常は3ヶ月から半年程度でリリースしますが、2年もリリースまでかかる企画は初めてでしたね。

今回は、日本だけでなく香港での撮影も敢行、社会情勢や権利関係もあってカプコンさんとの調整も非常に大変でした。

うちのサイトは利用者あってこそのサービスですから、きちんと許可を取って問題がないようにリーガルチェックを都度行うのに時間がかかりましたね。

ぱくたそ初の香港ロケ!

Esports Festival Hong Kong 2019
Esports Festival Hong Kong 2019 – フリー素材のぱくたそ

─ CPTアジアプレミア2019の写真だけでもかなりのインパクトだったと思うのですが、香港での撮影を敢行したのは凄いですね。

実は、ぱくたそカメラマンにファングラーゲームズの中の人がいて、その人から香港撮影を提案されました。
実は冒頭に書いたTGS2018で撮影を敢行をしたのですが、権利関係の調整が間に合わず撮影できなかったんですよね。

想像以上にeスポーツの権利許諾の壁が高すぎて心が折れましたね。
そこでファングラーゲームズさんに所属するぱくたそカメラマンから「香港で開催するストVのeスポーツ大会を撮影しようよ」と提案されました。
ファングラーゲームズさんは香港支社があり選手との交流もありましたからね。
その流れから、Humanbomb選手とまめちを紹介して頂きました。

更に香港にあるCGAが運営するeスポーツ施設「CGA eSports Stadium」とeスポーツイベント「Esports Festival Hong Kong 2019」を主催しているCGAとも懇意にしていて、撮影許諾がスムーズにできたのも大きかったです。

きちんと香港のeスポーツ施設とイベントから許諾を取ったフリー素材サイトは「ぱくたそ」くらいではないかなと思います。

 

─ 香港ロケは「ぱくたそ」側からの発案だったんですね

Esports Festival Hong Kong 2019
Esports Festival Hong Kong 2019 – フリー素材のぱくたそ

綾野さんもまさか香港ロケを提案されるとは思っていなかったと思います(笑)
けどHumanbomb選手が著名であった事もあり、賛同してくれました。

「Esports Festival Hong Kong 2019」でも「ストリートファイターV」のトーナメントがありましたし、CGAの施設はすごいという評判は前から伺っていたのでワクワクしていました。

 

─ 香港ロケでの苦労話や印象に残ったエピソードがあれば教えてください

CGA eSports Stadiumでフリー素材撮影を手伝ってくれるスタッフ達
CGA eSports Stadiumでフリー素材撮影を手伝ってくれるスタッフ達 – funglr Games

香港自体初めてだったんですが「Esports Festival Hong Kong 2019」の熱気が凄かったのと、人気のゲームジャンルが日本とは違うのは印象的でしたね。
あと即売会場みたいのもあって日本のゲームイベントとはちょっと違う感じも楽しかったです。
いくつか買って今も愛用しています。

「CGA eSports Stadium」の設備の充実っぷりはびっくりしました。
最初はただのゲーセンかネットカフェ程度に思っていましたが入ってみたら、ひとつひとつの作りが先進的で感動しました。ここでゲームしているだけでテンションあがるわって感じです。

あとから聞いた話ですが、香港って土地が高いのに一等地にあれだけの広さと設備を整えていたというので、香港自体の力の入れっぷりも凄いんでしょうね。
日本でもここまで整えられた施設は見たことがないのでびっくりです。ウェアハウスとかこういう施設作ってくれたら面白そうだな。

あと「CGA eSports Stadium」のスタッフさん達も撮影に協力してくれて、店長さんも日本語ができる方で、営業中の撮影にも関わらず撮影用に一角貸して頂いたりして・・・

 

─ Humanbomb選手がストVとのUNIQLOコラボTシャツを着ていましたがあれは「ぱくたそ」が用意したんですか?

CGA eSports Stadiumで撮影したフリー素材
CGA eSports Stadiumで撮影したフリー素材 – フリー素材のぱくたそ

あれはHumanbomb選手の自前ですね。
ちなみに春麗Ver.も持ってましたが、eスポーツフリー素材という事で主人公のリュウのTシャツを希望しました。

 

─ アケコンもHumanbomb選手の自前ですか?

CGA eSports Stadiumで撮影したフリー素材
CGA eSports Stadiumで撮影したフリー素材 – フリー素材のぱくたそ

アケコンはCGAさんから貸して頂きました。
「CGA eSports Stadium」にはFIGHT CLUBという格闘ゲームがプレイできるコーナーがあり、そこにアケコンが常設されてるので、そのアケコンを貸して頂きました。
eスポーツ施設というとFPSやMOBAなどPCゲームが主体のイメージがありますが、CGAは格闘ゲームもプレイできるコーナーがあるので、「ストリートファイターV」を実際にPS4の製品版がプレイできるので嬉しいですね。

「ストリートファイターV」がプレイできるeスポーツ施設は日本でも珍しいかと思います。
「CGA eSports Stadium」のフリー素材もリリース予定ですので、是非活用して欲しいです。

東京ゲームショウ2019でCPTアジアプレミア2019のフリー素材撮影!

─ CPTアジアプレミア2019では予選と本選の写真と多くのフリー素材を撮影されてましたが、ストVやeスポーツならではの撮影エピソードなどありますか?

リュウ使いを探すのが大変だった
リュウ使いを探すのが大変だった – フリー素材のぱくたそ

ストVをフリー素材にするにあたり色んなキャラクターが写り込んだシーンを撮影する事を心懸けて撮影に望みました。
また(予選では)プレイしている選手やそのプレイ画面を見るオーディエンスなどを構図にいれて撮るようにしました。
やっぱり臨場感って大事ですからね。

僕もストVをプレイしているのですが、主人公のリュウを使用しているプレイヤーが少ないのが残念でした。
リュウは主人公ですからフリー素材映えしますからね・・・

 

─ 決勝では「これぞeスポーツ!」という感じのフリー素材が多かったですけど、ステージなど撮影で大変だった事はありますか?

ゲーム画面よりもeスポーツの雰囲気を伝える事を重視
ゲーム画面よりもeスポーツの雰囲気を伝える事を重視 – フリー素材のぱくたそ

会場全体の雰囲気を撮影するので複数のカメラマンで撮影したりと色々工夫しましたね。
ゲーム画面ばかり写してもダメですし、逆にプレイしてる写真が少なくなってしまったかな・・・と反省もありますね。
しかし「eスポーツ大会の雰囲気」というのは上手に伝えられて良かったかなと思います。

他のコラボ企画だと写真が微妙だったらリテイクで撮影とか可能ですけど、実際のイベントの写真なので、ぶつけ本番だし、照明もフラッシュも使えないので。
そういう意味でも「Esports Festival Hong Kong 2019」で撮影ができたのは良い経験でしたね。

「Esports Festival Hong Kong 2019」が8月開催で「CPTアジアプレミア2019」は9月開催だったので。

結果、膨大な量の写真になり、写真の選定やデータのやり取りがめちゃくちゃ大変でした(笑)

大きな反響!気になる第2弾は!?

─ eスポーツフリー素材リリース後の反響はどうですか?

すしぱく氏の苦労がオンライン取材でも伝わってくる
すしぱく氏の苦労がオンライン取材でも伝わってくる – funglr Games

ゲームに詳しいぱくたそユーザーからはかなり反響がありましたね。
あとメディアに取り上げられた数も「ぱくたそ」過去最高レベルだったかと。
eスポーツに関する記事でも使用されてますし、eスポーツ関連企業のコーポレートサイトでも使用されたりしていて、嬉しい限りです。

 

─ eスポーツフリー素材、第2弾の予定は??

具体的な予定はないですけど、昨今新型コロナウイルスの影響でオフラインイベントが開催が難しい状況が続いてますので、オンライン対戦してる雰囲気や、ネットワーク関係も絡めたeスポーツフリー素材が撮影できたら良いですね。

今回はIPホルダーであるカプコンさんとだけのコラボでしたが、デバイスメーカーさんやネットワーク事業者さんとも一緒にコラボできると面白いかなー・・・って妄想してます。

eスポーツフリー素材絶賛配布中!

すしぱくさんありがとうございました!

数々の障壁がある中、eスポーツフリー素材がリリースされ今後eスポーツ業界もより活性化していく事でしょう。
ブログやメディアはもちろん、eスポーツ関係の提案資料にも使えるeスポーツフリー素材。
絶賛無料配布中なので是非皆さん利用してみてください!

世界初!カプコン公認eスポーツフリー素材配信。タイトルは「ストリートファイターV チャンピオンエディション」

次回はeスポーツフリー素材の立案者、株式会社カプコンeスポーツプロデューサー綾野智章氏へインタビューを予定しています!乞うご期待!

© CAPCOM U.S.A., INC. 2016, 2020 ALL RIGHTS RESERVED.

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